いぬぱんち

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1: 自治郎 ★ 2017/04/18(火) 09:31:40.79 ID:CAP_USER9
■コミミイヌの母親が子イヌくわえ移動、専門家が茫然自失、ペルーのアマゾン

暗い色の中型犬が、カメラに向かって真っすぐ歩いてくる姿が写っていた。
ここ、ペルー南東部のジャングルに作られた小さな空き地で、私たちはカメラトラップ(自動撮影カメラ)がとらえた写真を次々と見ていた。

「コミミイヌだ!」。ダニエル・コウセイロ氏が興奮気味に言った。
エコツーリズム会社「レインフォレスト・エクスペディションズ」に所属する生態学者のコウセイロ氏は、普通は人間の目に付くことのない動物たちの生活を解明する仕事に取り組んでいる。

熱帯雨林で屈指の隠者たちの中でも、コミミイヌ(Atelocynus microtis)はよほど根気強い科学者でなければ出会えない。実際、アマゾンの小道を歩いていてコミミイヌを1匹でも見られる可能性は、ジャガーなど他のどんな動物よりも低い。

コウセイロ氏のようにカメラトラップを使うのは、そういうわけなのだ。

2016年の数週間、彼は密林を何キロにもわたってかき分け、タンボパタ川の両岸に100台以上のカメラを格子状に設置した。設置場所は小川沿い、ヤシが茂る濁った沼地、長く鋭くとがった竹のやぶ、日陰になった空き地などで、何かが動くいたり、温度が異なるものを検知したりすると、カメラのシャッターが切られるようになっていた。

「ビッグ・グリッド(大きな格子)」と呼ばれるコウセイロ氏のカメラトラップ網は、ほぼ手つかずのジャングルを77平方キロ以上監視する。うまく行けば、今後5年間運用を続ける予定だ。

このシステムは2016年7月から稼働しており、すでに大量のデータを蓄積していた。そこでコウセイロ氏は同僚と共に、一般市民が科学研究に協力できるプラットフォーム「ズーニバース(Zooniverse)」に画像を投稿することにした。彼らのプロジェクト名は「アマゾンカム・タンボパタ(AmazonCam Tambopata)」だ。

プロジェクトの最終的な目標は、ジャガー、ペッカリー、クモザルなどの重要な数種が、森のどこで、どのように暮らしているのか知り、保護の効果を上げることだ。カメラトラップ網は膨大な量の写真を撮影しているため、写った動物の特定について、研究チームはオンラインの市民科学者たちを頼りにしている。

「動物たちがどれほど健全に保たれているかを知るには、良質かつ正確な長期間のデータが必要です」とコウセイロ氏。「どこに住んでいようと、私たちはみんなアマゾンの熱帯雨林に依存しているのです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2017/4/18(火) 7:31配信 ナショナル ジオグラフィック日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=3

画像
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1: secret name 2016-06-27 18:45:59 ID:
今も世界のどこかで、子犬を産むためだけに生きる犬が存在しています。
そこでの生活は劣悪を極めます。そこから助け出された一匹の犬。
彼女は9年もパピーミルで生きていました。
9年越しに、初めて知るベッドの温もり。それは彼女に途方もない喜びを与えたのです。

今はすっかり綺麗になった彼女は、初めて“ベッド”の存在を知ります。
生まれたときから知るわんこもいる中、彼女はこの温もりを知るのに9年の歳月を要しました。

初めてのベッドに、寝転がって、敷かれたタオルの柔らかさを確かめます

https://youtu.be/x-y68btN0mU


2: secret name 2016-06-27 18:46:25 ID:
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犬「ボケカスコラァ!柵が開いたらボッコボコにしたるぞ!」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/02(木)00:43:08 ID:Rg9
俺の実家にいる秋田犬(メス)をただただ晒すだけのスレ
犬好き集まれ~~


2: 名無しさん@おーぷん 2017/03/02(木)00:44:50 ID:Rg9
うちに来たばっかの頃
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好奇心旺盛な子犬が、誤って飼い主の車のタイヤの穴に頭を突っ込んで、抜けなくなってしまった。駆けつけた消防士が子犬を助けるために使ったものとは、意外なものだった。

モンタナ州シルバーボウ郡ビュートの消防当局はfacebookアカウントで1月30日の珍事についてコメントした。同投稿が伝える飼い主の話では、子犬は2~3時間、「非常に不安定な体制のまま」タイヤの穴から頭を引き抜くことができない状態だったという。



飼い主は、タイヤごと子犬を動物病院へ連れて行くと、援助のために消防士も駆けつけた。

消防士は、何ら道具を使うことなく、タイヤを壊さずに、救助に成功した。伝えられるところによると、子犬の耳、首に大量のココナッツオイルを塗って、滑りやすくして、素早く取り出したのだという。

幸い、子犬は首に擦り傷を負った程度で、大きなケガはないという。消防当局は、「若い子犬にはいい体験だったのではないか。これ以上、痛ましい子犬のトラブルに対応したくない」と付け加えた。

http://www.epochtimes.jp/2017/02/26731.html

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1: トペ スイシーダ(茨城県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/24(火) 08:30:48.34 ID:j7UsfjIT0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
那覇市松川に住む平山良明さん(83)の愛犬クロは、ハブを捕獲し、特技の高跳びで平山さん夫妻を笑顔にする“飼い主孝行”な犬だ。
18日に庭の敷地に忍び込んだ約1メートルのハブを初めて撃退した。
平山さんは「おっとりした性格のクロが頑張ってくれた」と功績をたたえ「冬にもハブが出るので気を付けて」と呼び掛けた。

平山さん宅はハブがすみ着きやすい草むらに近い。「首里の森が開発で減ってハブもすみかを失ったのかもしれない」と推測する。
ハブとの共存を目指しているが、庭の中に入ったハブは歴代の飼い犬たちが捕獲する。

クロは2015年8月に平山さんの所にやってきた5代目。
人なつっこくて優しい性格のクロに、平山さんは「ハブと闘ったらクロがやられるんじゃないか」と心配していた。
18日未明、庭でとぐろを巻いたハブとクロのにらみ合いが始まった。
激闘の末、クロがハブの首元をくわえて振り回し、地面にたたきつけた。
「人間が入る余地のない闘いだった」と平山さんは振り返る。

そんなクロの特技は高跳びだ。平山さんがクロの前に細い棒を約70センチの高さで構えると、クロはぐるぐると回って助走を付け、棒をぴょんと跳び越える。
独特の跳び方はクロが考案した。「距離がなくても助走できる。スポーツ選手も参考になるのでは」と平山さん。
クロは得意げに尻尾を振った。

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-432329.html
捕獲したハブを前に誇らしげな表情を見せるクロ=18日、那覇市松川
「人間が入る余地のない闘いだった」ハブと激闘し仕留めたクロ
「人間が入る余地のない闘いだった」ハブと激闘し仕留めたクロ2



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サモエド犬をブラッシングした結果wwwww2


サモエド犬をブラッシングした結果wwwww

サモエド犬をブラッシングした結果wwwww3


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イスタンブールを襲った大吹雪の日

イスタンブールを襲った大吹雪の日2

イスタンブールを襲った大吹雪の日3

イスタンブールを襲った大吹雪の日4


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 13:51:05.94 ID:D4bQjaXT0XMAS
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じいさん「ワイの代わりにイッヌに行かせたろ!」

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/19(月)15:16:55 ID:QXQ
モフりたい
 

2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/19(月)15:19:24 ID:KDx
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ポメラニアンか正義
 

5: 名無しさん@おーぷん 2016/12/19(月)15:27:46 ID:rYD
>>2
説得力皆無なんですが

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