いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:Youtube

猫が好きすぎて離したくない柴犬

1: 餡子先生 ★ 2018/07/29(日) 11:57:38.29 ID:CAP_USER9
猫が好きすぎて離したくない柴犬
https://youtu.be/8_RThsNdKiY



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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/27(金) 17:41:11.21 ID:37kyluWd0● BE:324064431-2BP(2000)
https://jp.sputniknews.com/life/201807275165815/

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https://www.youtube.com/watch?v=i7WLzpiKH68


飼い犬がランボルギーニを損傷 女性、6600ドル支払いへ

中国東部でゴールデンレトリバーを飼う女性が、ランボルギーニの所有者に6600ドル(およそ73万円)を賠償金として支払う義務を負っている。
女性の飼い犬がランボルギーニの前に走り出て、自動車に小さな損傷を与えたからだ。地元テレビが伝えた。

犬自身は、蘇州市でスポーツカーと衝突した後、軽い外傷を負った状態で逃げたと、「江蘇テレビ」は伝えている。この犬は、飼い主の13歳の娘と散歩中、自分のリードの上で足を滑らせた。
その勢いで、価格が800万ドルの自動車にぶつかり、側面の換気装置を損傷させた。換気装置の修理費用は6万6千ドルと見積もられている。

中国の民法に従い、犬の所有者は車の修理費用を全額支払う責任を負った。自らが飼っている動物を管理下からうっかり放してしまったからだ。
しかし、後になって、ランボルギーニの所有者が、総額の10分の1の支払いに同意した。


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1: プティフランスパン ★ 2018/07/20(金) 13:15:19.92 ID:CAP_USER9
2018/07/19 09:00 pm
https://irorio.jp/sousuke/20180719/479811/
発作を起こした女性を落ち着かせる介助犬
Pawsitive Development/YouTube

思いがけずに突然に動悸や息切れ、強い不安に襲われるパニック障害の発作。
パニック障害や不安障害を抱えるご主人に、発作の兆候が表れるや迅速かつ的確に対処すべく、特別に訓練された介助犬がいる。

こちらのオークリーもそんな介助犬である。
https://www.instagram.com/p/BlV4faPFoVb/?utm_source=ig_embed
これは、日頃オークリーと行動を共にしている、アンバー・アクアートさんが投稿したもの。
それによると、オークリーをはじめとする介助犬は、ご主人の日常を手助けする術のみならず、公共の場での振る舞い方など、厳しい訓練を受けた犬のこと。
故に、すべての犬が介助犬になれるとは限らないという。

先月、アンバーさんとオークリーが空港で飛行機を待っていた時のことだ。
アンバーさんは突如、パニック障害の発作に見舞われた。
発作の予兆をいち早く察知したオークリーは、まずはご主人に注意を促し、発作が悪化しないようにアンバーさんを落ち着かせようと努めている。

▼その時の様子が動画に収められている。
https://www.youtube.com/watch?v=zOkW54TBDYE


オークリーは発作の際、アンバーさんが組んだ手を放し、さらに彼女が手を顔の方に持って行かないよう訓練されている。
訓練通り、ご主人の両手の間に割り込み、またオークリーは自らの顔を近づけることで、アンバーさんが手で顔を覆うのを阻止しているのがわかる。

続けて、「なでてくださいよ」と言っているかのように体を寄せるオークリー。
これは、オークリーを触ったり顔をくっつけたりするとアンバーさんが落ち着くと分かっているからだ。

彼女もこう綴っている。

「彼の仕事ぶりは完璧でしょう」

この日、3度の発作に襲われたアンバーさんは「まだ次も来そう」と予感し、最後の発作の様子を録画したという。動画は再生回数30万回を超え注目を集めた。
動画を見た人からは、「すごい!本当にすごい」「仕事できますね」といった称賛の声が寄せられている。

出典元:Panic/Anxiety Service Dog Alert on video. - YouTube(2018/6/5)
https://www.youtube.com/watch?v=zOkW54TBDYE


出典元:pawsitivedevelopment - Instagram(2018/7/19)
https://www.instagram.com/p/BlV4faPFoVb/?taken-by=pawsitivedevelopment
出典元:1「パニック障害/パニック症」とはどのような病気ですか? - 公益社団法人 日本精神神経学会(2017/2/16)
https://www.jspn.or.jp/modules/forpublic/index.php?content_id=43

出典元:パニック障害ってどんな病気? - 【ファイザー株式会社】こころの陽だまり
https://www.cocoro-h.jp/panic/about_panic/index.html

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1: ばーど ★ 2018/07/18(水) 08:41:32.74 ID:CAP_USER9
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17日も各地で猛烈な暑さとなりました。京都市では、38度を超え、鴨川沿いに足をつけて涼むイヌの姿も見られました。

近畿地方は17日も高気圧に覆われ、気温がぐんぐん上がりました。市民の1人は「めちゃくちゃ暑いです。首に保冷材も巻いてきたけど、全部溶けちゃって」と話していました。日中の最高気温は京都市で38.1度、兵庫県丹波市で37.9度など、広い範囲で猛暑日となりました。ぐったりする赤ちゃんに・・・思わず座り込む高齢の男性。京都の鴨川では、イヌが川で涼む光景も見られました。飼い主は、記者の「ワンちゃんも毛が多いから?」との質問に「そうですね。暑いと思いますね」と話しました。鴨川の水に浸り、涼しげなワンちゃん。帰り際には何とも名残惜しそうでした。

ABC NEWS 関西ニュース2018年07月17日20時06分
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abc/region/abc-20180717005


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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [IT] 2018/07/05(木) 15:49:17.36 ID:mABEB9+q0 BE:932354893-PLT(12931)
お願いします!お風呂に入りたいと訴えるハスキーさん

「お風呂に入れてよー!」と、空のバスタブで寝転んだハスキーちゃんは、お湯をためて欲しいと飼い主さんに訴えています!
早速ご覧下さい♪

バスタブの中に入り込んで横たわっているハスキーちゃん。
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「ウォー」と鳴きながらお風呂にお湯をためて欲しいと訴えていました!
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更にハスキーちゃんの訴えは強くなり、カメラを見つめながら「お風呂に入れて下さいよー!」と言わんばかりに鳴きまくります(笑)
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結局、入れてもらえないと分かったハスキーちゃんは、すごすごとバスタブから出て行きました…
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お風呂に入れて欲しいと訴えるハスキーちゃんの動画はココから見られます!
Siberian Husky temper tantrum
http://youtu.be/i82528KGDdo

https://wanchan.jp/osusume/detail/11007


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1: 風吹けば名無し 2018/06/23(土) 12:06:40.81 ID:d9UQXE54M
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情けない姿恥ずかしくないの?

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/02(水)11:36:28 ID:3z7
すこ


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イッヌ「注射いやンゴ

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)11:21:29 ID:wnk
イッヌ「びえええええおかああちゃああああん!!!」
https://www.youtube.com/watch?v=D465xp_GcFs


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1: 風吹けば名無し 2017/08/31(木) 16:14:56.18 ID:YhkIqn6Q0
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【クマ対策犬】ベアドッグ…人とクマの共存に寄与

1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 10:38:56.57 ID:CAP_USER9
今年の干支は戌(いぬ)。犬は社会性があり、人との付き合いも古く、忠実な動物なことから、戌年の特徴は「勤勉で努力家」とされる。映画のモデルにもなった名犬の血を引く子犬、クマ対策のために働く犬「ベアドッグ」、日本固有の種として保護されてきた犬など、戌にまつわる甲信越の話題を紹介する。
                  
日本でも有数なリゾート地である軽井沢町の山々は、ツキノワグマの生息域として知られる。ときに人身被害や農作物などの被害も発生する。だからといって、クマを駆除する、つまり殺処分するばかりでは、自然保護はかなわないし、人間とクマが共存する社会はつくれない。

その理想を実現すべく、クマの臭いを敏感に察知するよう特別の訓練を受けた「ベアドッグ」が、この町で活躍している。今年3月、4歳になる雌のカレリア犬「タマ」だ。

タマは平成27年、米国のベアドッグ育成機関「WRBI」から生後1歳6カ月のとき、共存の取り組みをしている「ピッキオ」(同町)が迎え入れた。「タマ」の命名は「弾」に由来する。いかにも勇ましい。

体高58センチ、体重は25キロ。強い前肢を支える胸筋がしっかりとついていて、背筋がピーンと張っており、早く走るための広背筋がとても発達していることをうかがわせる。猟犬としては申し分のない体形なのである。

ハンドラー(飼育士兼訓練士)の田中純平さんは「ベアドッグは警戒心が強すぎても弱すぎてもいけない。『タマ』はうってつけの性格をしている。リーダー的な犬になれます」と話す。

クマが住宅街に出没した後では何かと騒動になるので、その前に田中さんの指示に従いクマをほえたて、山奥に追い込む。クマは本来、温厚で臆病だとされるため、「何事か」と慌てふためき、すごすごと引き下がる、というわけだ。

タマが「仕事」に汗を流す期間は、クマが活動する毎年6~10月ごろ。毎日午前4時から働いている。休暇が半年以上もあるが、なにも自由気ままな生活を送っているわけではない。田中さんと月10回くらいの訓練に取り組む。

訓練は極めて実践的だ。田中さんによると、クマの臭いは、年齢、性別によって異なるし、いつもまっすぐ歩くわけではなく、鋭角に折れたり、樹木に上ったりするから、正確に追跡するのは容易ではないという。だから、こうしたクマの生態を十分に踏まえた上で行っている。

田中さんが仕事で使う軽バンの荷室はタマの特等席。バックドアを開き、田中さんが「BEAR DOG」のワッペンが貼られたハーネスをつけると、「訓練が始まるのだと分かる」(田中さん)そうだ。

クマが行動したように森の木々や下草につけられた臭いをたどり、目標物まで脇目もふらず突っ走る。リードを握る田中さんの手にも力が入る。目標物が樹上に仕掛けられていたので少し戸惑ったようだ。その間、ほんの数秒。探し当て目標物にジャンプして飛びついた。「グッド、グッド」。田中さんが頭をなでる。タマもうれしそうだ。これでもかというくらい尻尾を振って応えている。

タマのおかげで町の住宅街でクマによる被害件数は、データを取りまとめた11年以降、最多だった18年の255件から29年には4件に激減した。「戌年」を迎えた今年は、なお一層、「仕事」に励んでもらいたい。(松本浩史)

配信2018.1.3 07:04更新
産経ニュース
http://www.sankei.com/region/news/180102/rgn1801020006-n1.html



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