いぬぱんち

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1: 風吹けば名無し 2017/08/31(木) 16:14:56.18 ID:YhkIqn6Q0
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【クマ対策犬】ベアドッグ…人とクマの共存に寄与

1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 10:38:56.57 ID:CAP_USER9
今年の干支は戌(いぬ)。犬は社会性があり、人との付き合いも古く、忠実な動物なことから、戌年の特徴は「勤勉で努力家」とされる。映画のモデルにもなった名犬の血を引く子犬、クマ対策のために働く犬「ベアドッグ」、日本固有の種として保護されてきた犬など、戌にまつわる甲信越の話題を紹介する。
                  
日本でも有数なリゾート地である軽井沢町の山々は、ツキノワグマの生息域として知られる。ときに人身被害や農作物などの被害も発生する。だからといって、クマを駆除する、つまり殺処分するばかりでは、自然保護はかなわないし、人間とクマが共存する社会はつくれない。

その理想を実現すべく、クマの臭いを敏感に察知するよう特別の訓練を受けた「ベアドッグ」が、この町で活躍している。今年3月、4歳になる雌のカレリア犬「タマ」だ。

タマは平成27年、米国のベアドッグ育成機関「WRBI」から生後1歳6カ月のとき、共存の取り組みをしている「ピッキオ」(同町)が迎え入れた。「タマ」の命名は「弾」に由来する。いかにも勇ましい。

体高58センチ、体重は25キロ。強い前肢を支える胸筋がしっかりとついていて、背筋がピーンと張っており、早く走るための広背筋がとても発達していることをうかがわせる。猟犬としては申し分のない体形なのである。

ハンドラー(飼育士兼訓練士)の田中純平さんは「ベアドッグは警戒心が強すぎても弱すぎてもいけない。『タマ』はうってつけの性格をしている。リーダー的な犬になれます」と話す。

クマが住宅街に出没した後では何かと騒動になるので、その前に田中さんの指示に従いクマをほえたて、山奥に追い込む。クマは本来、温厚で臆病だとされるため、「何事か」と慌てふためき、すごすごと引き下がる、というわけだ。

タマが「仕事」に汗を流す期間は、クマが活動する毎年6~10月ごろ。毎日午前4時から働いている。休暇が半年以上もあるが、なにも自由気ままな生活を送っているわけではない。田中さんと月10回くらいの訓練に取り組む。

訓練は極めて実践的だ。田中さんによると、クマの臭いは、年齢、性別によって異なるし、いつもまっすぐ歩くわけではなく、鋭角に折れたり、樹木に上ったりするから、正確に追跡するのは容易ではないという。だから、こうしたクマの生態を十分に踏まえた上で行っている。

田中さんが仕事で使う軽バンの荷室はタマの特等席。バックドアを開き、田中さんが「BEAR DOG」のワッペンが貼られたハーネスをつけると、「訓練が始まるのだと分かる」(田中さん)そうだ。

クマが行動したように森の木々や下草につけられた臭いをたどり、目標物まで脇目もふらず突っ走る。リードを握る田中さんの手にも力が入る。目標物が樹上に仕掛けられていたので少し戸惑ったようだ。その間、ほんの数秒。探し当て目標物にジャンプして飛びついた。「グッド、グッド」。田中さんが頭をなでる。タマもうれしそうだ。これでもかというくらい尻尾を振って応えている。

タマのおかげで町の住宅街でクマによる被害件数は、データを取りまとめた11年以降、最多だった18年の255件から29年には4件に激減した。「戌年」を迎えた今年は、なお一層、「仕事」に励んでもらいたい。(松本浩史)

配信2018.1.3 07:04更新
産経ニュース
http://www.sankei.com/region/news/180102/rgn1801020006-n1.html



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1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/24(日) 23:00:00.23 ID:CAP_USER9
草なぎ剛の愛犬が「帰りたくない!」 犬と草なぎの声が可愛すぎると話題に
2017年12月23日
https://grapee.jp/434941
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2017年9月にジャニーズ事務所を退所した、元・SMAPの草なぎ剛さん。現在はYouTubeに動画を投稿する『ユーチューバー』としても活躍しています。

草なぎさんが新たに投稿したのは、フレンチブルドッグのくるみちゃんの散歩中の姿!
「くるちゃん、もうお家帰りますよ~」と愛犬に優しく声をかけ、家に帰ろうとしたのですが…。

「お散歩楽しい!まだ帰りたくないもん!」
散歩がよっぽど楽しかったのか、くるみちゃんは『お家帰りたくない犬』状態に!

犬が地面に踏ん張ってしまい、飼い主が苦労するのはよくありますよね。こうなってしまうと、もはや愛犬との戦いです。

【寄せられたコメント】
・我が家の犬もよくこうなります!
・よっぽど、つよぽんとの散歩が好きなんだろうなあ…癒された。
・うちの犬は散歩に行きたがらなくて、逆に家でコレやってます。
・くるちゃん可愛い!こんなの飼い主さんが負けざるを得ないよね。
草なぎさんの『猫なで声』に、くるみちゃんへの愛を感じますね!

※ 動画
https://youtu.be/UOre1iN540E


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\(^o^)/です  2017/11/21(火) 01:31:35.81 ID:re/W/GYn0●.net BE:264168779-2BP(2000)
ワンちゃんは、ほかの犬を可愛がってしまうと嫉妬してしまうなんていう可愛い側面を魅せることはあるわけですが、この嫉妬という気持ちはどうやら、人間の身近な動物においてよくあることなのかもしれませんね。そんな中、こちらのワンちゃんもかなり嫉妬しているようです。
その相手がとんでもない相手だということですが・・・一体どういうことでしょうか。

ーぬいぐるみをいい子いい子した結果

さて今回話題となっているのがこちらの動画です。愛犬の前にぬいぐるみがあるわけですが、あろうことか愛犬を無視していい子いい子をしたのです。

最初は見て見ぬふり、と言いますか「現実から目を背けたい」という気持ちの現われなのか、大人しいゴールデン。わかります、その気持ち。僕にもかまって欲しい。何故このぬいぐるみなのか・・・ものすごく分かるこの感情は動物本来の「本能」なのでしょうね。
愛犬の前で犬のぬいぐるみを可愛がってみた結果

ついに飼い主の方を見る愛犬。
かまってくれ!俺にかまってくれ!

しかし飼い主は、相変わらずぬいぐるみを可愛がり続けます。
すると次の瞬間とんでもないことになってしまいます。これはある意味非常に恐ろしい事態です。



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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [KR] 2017/11/16(木) 15:39:13.50 ID:kvOFyD8A0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
動物同士が仲良くする映像を見ると癒されてほっこりしてしまうが、今回は代わったコンビを紹介したい。

ハスキー犬とアヒルのコンビで、この2匹は常に一緒に行動しており、どこに行くにもアヒルはハスキーの後を着いていくのだ。

この2匹を飼っているのはミネソタ州にストラウトに住む家族でハスキーのマックスとアヒルのクエーカー(Quackersはアヒルの鳴き声の意味)。

散歩も寝るときも常に一緒で、どうやらアヒルがハスキーに懐いてしまったようだ。アヒルをこの家で
飼った際に意外なほど拒否反応は示さず、マックスとすぐに仲良くなったという。

ハスキーも見ての通り温厚な性格から、アヒルも安心しているのだろう。この町近所の人はハスキーとアヒルの存在をみんなが知っており名物になっているという。

http://gogotsu.com/archives/34671
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「完全なワンちゃん」なロボット犬が公開される

1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/15(水)14:16:51 ID:NFu
こちらが今話題となっております「BostonDynamics」が公開した犬ロボット「MiniSpot」です。
とにかく動きが滑らかで、中に犬が入っているんじゃないかと思えるほどリアルな動作をします。

動画


ソース
http://www.yukawanet.com/archives/5293233.html

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5079361/Boston-Dynamics-reveals-new-version-robot-DOG.html

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イッヌが飼い主を舐めてくる理由


1: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 14:58:03.39 ID:h/XV90ATa
なに?


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ネパールの犬のお祭「ククルティハール」

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」2

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」3

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」4




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\(^o^)/です [age] 2017/10/27(金) 16:15:08.37 ID:Fq+NKUpGx.net BE:319726179-2BP(1000)

http://www.afpbb.com/articles/-/3148305
ジェニファー・アペル(Jennifer Appel)さんとターシャ・フィアバ(Tasha Fuiaba)さんは、愛犬2匹と共にこの春、故郷の米ハワイ(Hawaii)から3200キロ以上離れた仏領ポリネシアのタヒチ(Tahiti)島を目指してヨットで出港した。

5月30日にヨットのエンジンが故障したが、2人は当初、風力で進めばどこかに上陸できるだろうと考えていたという。

米海軍第7艦隊(7th Fleet)の声明によると、航海が2か月目に突入し、タヒチ到着予定日を大きく過ぎてから、ようやく2人は遭難信号を発信。
それから毎日、信号を発信したが、漂流海域付近に受信設備を持つ船舶や陸上施設がない状況が続いた。

そして今月24日になって、日本の南東約1450キロの海上でとうとう台湾漁船がヨットを発見。
漁船の乗組員が米領グアム(Guam)の米当局に通報し、近海にいた米海軍のドック型揚陸艦アシュランド(USS Ashland)が翌日、2人と2匹を救出した。

アペルさん、フィアバさん、救命胴衣を装着させられた犬2匹は、いずれも健康や栄養状態に問題はなさそうだという。
アペルさんは、ヨットに海水を真水に変える浄水装置と、1年分を超えるオートミールやパスタ、乾燥米などの乾燥食品を積んでいたおかげで生き延びられたと語っている。(c)AFP

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犬さん、飼い主のパンを横領してしまう

1: 風吹けば名無し 2017/10/14(土) 18:00:41.64 ID:d+sXBgMzd

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