いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:雑種

ゴールデンレトリバー以上に武器っぽい名前の犬っている?

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/14(土) 12:42:04.469 ID:PfrpXjPQ0
シベリアンハスキーもなかなか


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柴犬がこどもを産んだ時の話

柴犬がこどもを産んだ時の話2

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/05(火)19:20:16 ID:yvW
no title

チューしてやりたい

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ワイのイッヌが今年14歳になるけど元気なんだが

1: 名無し募集中。。。 2018/05/23(水) 18:53:47.62 0
雑種って強いな



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犬が逃げ回って東北中央自動車道が一時通行止めに

1: みつを ★ 2018/05/24(木) 06:43:56.63 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180523/6020000737.html

05月23日 21時10分
23日午後、米沢市の東北中央自動車道に犬が入り込んで道路上を2時間以上にわたって逃げ回り、一部区間が通行止めになりました。
その後、犬は無事捕獲され、飼い主が連れて帰ったということです。

山形県警察本部高速道路交通警察隊によりますと、23日午後1時半すぎ、米沢市の東北中央自動車道で、「道路上に犬がいる」と車で通った人から警察に通報がありました。
警察官3人が駆けつけたところ、米沢中央インターチェンジ付近に、首輪をつけた黒い中型犬がいるのを発見したため、国土交通省から委託を受けた業者とともに、捕まえようとしました。

警察官と業者で、犬を追いこんで捕獲しようとしたり、道路上から追いだそうとしたりしましたが、犬はガードレールの下をくぐって上下線を行き来するなどして、巧みに逃走したということです。
警察官と業者による挟み撃ち作戦もうまくいかず、1時間たっても捕まえられなかったため午後3時すぎ、米沢八幡原インターチェンジと米沢北インターチェンジの間の9キロを上下線とも通行止めにし、保健所の職員も加わって、総勢10人ほどで犬を追いかけました。

その結果、午後4時ころにようやく高速道路から追い出すことに成功し、通行止めも解除されました。
警察によりますと、犬は米沢北インターチェンジ付近の、除雪車が出入りする場所から高速道路の外に出て行ったということです。

保健所の職員5人はその後も犬を追いかけ続け、午後4時半ころ、米沢北インターチェンジからおよそ1キロの米沢市内で、合流した飼い主の男性が、犬の名前を呼んで近くに寄ってきたところを捕まえ、無事、家に連れて帰ったということです。
犬は雑種で、米沢市内に住む飼い主から逃げたと22日に届け出があったということです。


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犬を飼う予定なんだがハスキーと柴犬で迷ってる

no title

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/06(日) 02:04:28.361 ID:3w9xckRR0
どっちにしたらいいだろうか


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1: 風吹けば名無し 2018/03/21(水) 04:22:23.02 ID:mNPZw2sS0
寒いからしょうがないね
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かわいい「子犬」…どんどん育って80キロに

1: みつを ★ 2018/03/17(土) 10:12:54.26 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3167640

2018年3月17日 8:32 発信地:中国
【3月17日 CNS】中国・雲南省(Yunnan)麗江市(Lijiang)の村民が山中で、「子犬」を保護し、大事に育ててきた。ところが「子犬」はどんどん大きくなり、クマであることがわかった。このクマは6日、永勝県森林公安局によって麗江市林業局に引き渡された。

 麗江市永勝県(Yongsheng)森林公安局のウィーチャット(WeChat)公式アカウントに2月、クマを飼っている住民がいるという情報が寄せられた。

 通報を受けて同局が調査したところによると、ある村民が2015年4月朝、キノコ狩りに出かけた山中で子犬らしき動物を見つけ、連れて帰って育てたが、大きくなるにつれて犬ではないことがわかったのだという。

 このクマは、ツキノワグマ(国家二級重点保護野生動物)であることが判明した。体重は約80キロに成長していた。

村民は野生動物の飼育繁殖許可証がないまま違法に野生動物を飼育していたことになるが、ツキノワグマを傷つけた形跡もなく、調査にも積極的に応じたことから、公安機関は「雲南省陸生野生動物保護条例」に基づいてツキノワグマを没収することで、飼い主だった村民への処罰の代わりとした。

現在は、臨時の措置として玉竜ナシ族自治県の鳴音郷(Mingyin)にある野生動物養殖基地で保護されている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/03(土)23:18:28 ID:jFe
もうすぐ1歳10ヶ月
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1: プティフランスパン ★ 2018/02/01(木) 00:45:26.01 ID:CAP_USER9
飼い主に染毛剤で染められた犬、瀕死の傷を負う(米)
2018.01.30 04:00
http://japan.techinsight.jp/2018/01/ellis12190128.html
no title

染毛剤で染められ瀕死の傷を負った犬

身勝手な飼い主により、全身を染毛剤で紫に染められた小型犬が瀕死の傷を負った。
保護された動物センターのスタッフによる懸命な治療のおかげで、犬はなんとか回復し、現在は新しい飼い主のところへ引き取られているという。
動物センタースタッフは「絶対に人間用の染毛剤をペットに使用しないで」と警告している。動物専門サイト『The Dodo』や英メディア『Metro』『The Sun』などが伝えた。

昨年11月、米フロリダ州で体重2.2kgのマルチーズの雑種が路上に捨てられていたところを保護された。飼い主が人間の染毛剤を使って染めたのだろう、全身が紫色のその犬は深刻な火傷を負っていた。
保護した同州ピネラス郡動物保護センターのスタッフは、その犬を“バイオレット”と名付けた。

バイオレットは体だけでなく、両目が化学薬品で腫れあがりくっついてしまっていた。
同センタースタッフは染毛剤をできるだけ洗い流そうと試みたが、脚をひきずりぐったりした状態だったことからこのまま助からないか、もしくは完全に失明してしまうのではと思ったという。
体に受けた傷を診察するためにバイオレットの毛を刈ると、火傷で激しくめくれた状態の皮膚が露わになり、スタッフらはショックを受けた。
バイオレットは同センターの獣医により、水分と鎮痛剤を与えられ体中に包帯を巻いた状態で獣医のひとりに連れて帰られると、翌日にはほんの少し元気になった。

その後もバイオレットはスタッフから抗生剤投与、点滴、蜂蜜治療、更にはかさぶたを除去してもらうなど、3か月にわたり集中治療を受け続けた。
そのおかげで少しずつではあるが、明らかに容態が改善していった。

>>2以降へ続く

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