いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:野良犬

念願の犬を飼いたくて保護犬探した結果

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/16(土)02:18:44 ID:ell
数が多すぎて嫌になる
犬が好きで触れ合いたいのに暗い未来の犬ばっかりで、分かってはいたけどいざ調べてみるとかなりしんどいものがある



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ペットショップでイッヌ買おうとしたら10万超え

1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/11(月)00:34:07 ID:546
ワイ無職どうすりゃいいんだ…



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「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした2

1: ごまカンパチ ★ 2019/03/09(土) 23:21:07.09 ID:sprCEFRz9
http://karapaia.com/archives/52271881.html
 エストニアはバルト三国の中で最も北にあり、バルト海を挟んでフィンランドと接している。デンマークより緯度が高いのだ。
なので、国の南西を流れるパルヌ川も、冬場には凍りついてしまう。

 そんな冬のパルヌ川に、一匹の動物がとらわれていた。川を渡ろうとして、堰(せき:水をせき止める構造物)の深みにはまってしまったのだ。
その近くで、川底の泥や土砂を取り除く作業を行っていた、3人の作業員がこれに気づき、無事救助した。
3人は、自分たちが助けたのは犬であると信じて疑わなかった。だが実は、氷の浮かぶ川で死にかけていたのは、野生のオオカミだったのである。

■凍った川で死にかけていた犬(?)の救出
 川にはまった「犬(?)」に気がついた三人は、進路をふさぐ氷をどけつつ、救助に向かった。
作業員たちは冷たい水の中から「犬(?)」を引き上げてタオルでくるむと、土手を引っ張り上げて車に乗せた。
土手の傾斜を持ち上げるには、その「犬(?)」は「そこそこ重かった」そうだ。後に計測したところ、32.5kgあった。

 助けた「犬(?)」を車の中で暖めつつ、三人はエストニア動物保護組合に電話をかけた。時刻は朝の8時。
組合からは、最寄の町の動物病院へ「犬(?)」を連れて行くように指示が出た。

■犬のように従順だった野生のオオカミ
 作業員の一人、ラントさんによると、「犬(?)」は車の中で、彼の脚に頭をのせておとなしく眠っていた。
そして、彼が脚を伸ばしたいと思ったときにだけ、ちょっと頭を持ち上げたそうである。

 この時点では「犬(?)」だと思われていたとはいえ、実際にはオオカミだったわけである。
オオカミが何故、見知らぬ人間に対してそのように従順な態度を見せたのか?専門家は後に、血圧の低下によるものだろうという見解を示している。

■オオカミは無事に森へ帰っていった
 さて、3人が「犬(?)」を連れて動物病院へ到着すると、徹底的な健康チェックが行われた。
その結果、「犬(?)」は消耗し切っており、一時的に低体温症になっているが、その他には特に異常は見当たらないということであった。

 しかし、動物病院のスタッフもまた、「犬(?)」の正体に気がつかなかったのである。

■獣医も犬と疑わず。最終的には猟師がオオカミと見抜いた
 最終的に、これはオオカミであると指摘したのは、地元の猟師だった。
オスのオオカミで生後約1年程度であると。

 幸いなことにオオカミはすぐに健康を取り戻し、森に戻された。首には、国家環境局の調査員がつけたGPSつきの首輪をつけて。
森で放された時点では、まだ麻酔の影響が残っており、少しよろよろしていたそうだが、その晩の寝床を見つけるのには十分な時間を残して
回復するだろうとのことだ。

 エストニア動物保護組合は、オオカミの看護にかかった費用を全額負担し、以下のようなコメントを発表している。
この話の結末を非常に喜んでいると共に、関わったすべての方に感謝します。特に、オオカミを救助してくれた三人の方々と、
野生のオオカミを看護することに恐れを抱かなかった動物病院のみなさんに

■人々の反応は?
 エストニア動物保護組合がこの話をフェイスブックに投稿すると、たくさんの反応がついた。その一部をご紹介しよう。

・オオカミか犬かなんて問題じゃない。助けを必要としてた生き物だってことに変わりはないもの。助けたのはフェア・プレイよ。命は命。

・動物の種類は分からなかったかもしれないけど、素晴らしいことさ!

・みんな分かってるとおり、種を間違えたなんてどうでもいいのよ、実際、とても近い種類なんだから。
 大切なのは、弱ってる動物に対する彼らの思いやりとケア。ブラボー、ジェントルメン!

・すごい!オオカミはこの惑星で最もゴージャスな生き物の一つだよ。大好きなんだ!

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした3

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登山隊に付いてきた野良犬さん、バルンツェ登頂に成功

1: ◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★ 2019/03/09(土) 01:53:57.96 ID:PAB0wFlk9
ヒマラヤ登山隊の後にくっついて歩いていたネパールの雑種犬が、そのまま7129メートルを登り切り、山頂を制覇してしまった。

米国シアトル市在住のDon Wargowskyさんは、ネパール・カトマンドゥを本拠地とする登山ツアーの企画・コーディネート会社「Summit Climb」を運営している。

登山隊のリーダーとしてあちこちの山に登っているWargowskyさんは、ヒマラヤの山の一つメラピーク(標高6,654メートル)からの帰り道で、一匹の野良犬と仲良くなった。

Wargowskyさんや登山隊のメンバーが「メラ」と呼ぶその犬は、チベタン・マスティフとヒマラヤン・シープドッグの混血らしいメスの雑種犬。決して特別な犬ではない。

それから3週間、メラはWargowskyさんの登山隊の後をついて回った。カトマンドゥのキャンプに滞在している時だけでなく、2018年の11月9日にはバルンツェの登山にもメラはついて来て、登山隊とともに山頂を制覇してしまったという。

バルンツェは、ヒマラヤ屈指の大氷河バルン氷河の奥にそびえる山で、標高は7,120メートル。エベレスト山ほどの高さはないが、登山の対象として人気がある。

(以下の全文はソースをご参照ください)

IRORIO 2019/03/08 pm9:00 text by Sohokles
https://irorio.jp/sophokles/20190308/518406/

登山隊に付いてきた野良犬さん、バルンツェ登頂に成功3

登山隊に付いてきた野良犬さん、バルンツェ登頂に成功2

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/02/01(金) 11:34:45.63 ID:SBEZJ0Eu0 BE:422186189-PLT(12015)



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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/09(水) 17:53:44.03 ID:9+r1GecY0● BE:887141976-PLT(16001)
脳卒中で倒れたご主人が倒れ、飼われて居た6匹が心配になり病院まで追いかけるという出来事が1月3日にあった。
ブラジルのシアノルテで野宿生活していたホームレスのルイスさんは、脳卒中になり病院に運ばれた。
そんな飼い主を見守るために、飼われていた6匹の犬が病院まで追いかけたのだ。

救急車が病院の前に止まると後ろから6匹の犬が姿を現した。犬はルイスさんが餌を貰っていた野良犬でルイスさんを追いかけ全速力で病院まで走ってきたという。
到着時間も救急車と同じだというから驚きだ。

ルイスさんが病院に入ったものの、犬たちは病院のドアの前に座りこみルイスさんが出てくるのを待っていた。
中には悲しそうに鳴く犬も居たという。

ルイスさんは1日後に治療を終えて病院から出てきた。しかしルイスさんは別のドアから出てしまったため犬との再会が遅れてしまった。

犬は24時間以上もルイスさんを待ち、NGOであるAmigos de Patas Cianorteのボランティアがルイスさんを再び病院に呼び戻したところ犬たちと再会できた。
Amigos de Patas Cianorte公式SNSアカウントに再開し尻尾を振る犬たちの姿が公開されている。

■12月にも似たような出来事が
実は12月にも同じブラジルで似たような出来事が起きたばかりだ。12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。
彼はホームレスだったため誰一人として知人や家族の見舞いは無かったが、唯一のお見舞いは飼っていた犬だった。
病院の前に4匹の犬が座ってセザールさんの帰りを待っていた。
もちろん今回同様に病院には入らずに入口での待機。

http://gogotsu.com/archives/46903
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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ES] 2018/12/15(土) 09:16:10.63 ID:4B2UFOJO0● BE:887141976-PLT(16001)
12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。

彼が入院した際にお見舞いに来る友人は無かったが、意外な見舞客が来たと言う。
それはホームレスの友だちだった野良犬たちだった。

病院のドアの前に4匹の犬が立っておりホームレスのことを見守っている。
セザールの説明によれば、この犬はホームレスが餌を与えて大事にしてきた友だちだという。

犬たちは病院の中に入らずに外からセザールのことを眺めていた。

この病院に勤務するクリス・マンプリムがその様子を撮影しFacebookに投稿。
クリスは犬たちに暖かい場所に居るようにと建物の中に入れ、またセザールや犬たちにちょっとした食事も与えたという。

この1枚の写真がFacebookで大きな反響を呼び12万人が共感、7万8000回以上シェアされた。

http://gogotsu.com/archives/46238
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IKEAの店内で、野良犬たちがお昼寝

1: Witch hazel ★ 2018/11/24(土) 19:35:56.85 ID:CAP_USER9
11/24(土) 19:31配信 ハフポスト日本版

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010001-huffpost-int

イタリア・シチリア島のIKEAが、「野良犬に優しい」と称賛を浴びている。飼い主のいない野良犬たちが、IKEAの家具に囲まれて、のんびり昼寝をする写真がSNSで評判を呼んでいる。11月11日にFacebookに投稿された動画は大きく拡散され、これまでに140万回以上も再生されている。

この動画以外にも、犬たちがIKEAのインテリアに囲まれ、気持ちよさそうに身体を休める写真が、SNSには数多く投稿されている。

米ABC Newsによると、シチリア島では多くの野良犬が問題になっていて、カターニアの店舗でも駐車場付近を徘徊していると、IKEAの広報担当者は語った。野良犬たちは店舗の出入り口付近で休んでいるが、店側の主導でそうなっているわけではないという。

euronewsによると、IKEAでは野良犬の写真を撮って、里親を探す「Home For Hope(希望の家)」プロジェクトを展開しているという。



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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/11(木) 04:46:11.264 ID:PVy/HCyJ0
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