いぬぱんち

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タグ:野良犬

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 17:53:40.42 0
ブラジルのモジ・ダス・クルーゼス市にあるガソリンスタンド、シェルのオーナー、Sabrina Plannererさんは、ある日、ガソリンスタンドの周辺でネガォンを発見。
ネガォンは、そこに捨てられ、怖すぎてその場から立ち去れず、周囲をウロウロしていた。
Plannererさんは追い払うことができず、彼女とその恋人は、ネガォンを置いてあげることに。
「私たちはすぐにネガォンを飼うことに決め、必要な世話をしてあげることにしました。
予防接種と虫下しのために獣医に連れて行き、ドッグフードや犬小屋、そして散歩用の革紐も用意しました」と彼女は動物ニュースサイト「The Dodo」に語っている。

だが、2人は、ネガォンを引き取っただけでなく、2年前に購入したそのガソリンスタンドで
ネガォンを看板犬として雇うことにした。
さらに、ネガォンのために社員証まで用意したのだ。
当初、2人は、ネガォンがどのように仕事をしてくれるかわからなかったが、Plannererさん曰く、ネガォンは自然に振るまったという。
「ネガォンはお客さんが来たら、挨拶しに行って、あのかわいさで皆を虜にしちゃうんです」と彼女は同サイトに語っている。
さらに、「お客さんにも可愛がられて、中には、おもちゃを持ってきてくれる人もいるんですよ」と続けている。

ネガォンは優秀な従業員というだけでなく、現在は、地元ブラジルの慈善団体「Grupo FERA」の顔にもなっている。
同団体のスポークスマンは、ネガォンが家、そして仕事を見つけることができ、とても喜んでいるようだ。
「これは、動物をもっと尊重するよう、人々に働きかけることとなり、非常にすばらしいことです」とスポークスマンはThe Dodoに語っている。
さらに続けて、「犬の同僚がそばにいてくれて、ガソリンスタンドのスタッフも喜んでいますよ」とコメントしている。
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俺は犬が好きでこの話を見て号泣した。だからここにスレ立てしたことは後悔してない。

2: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 17:54:21.26 0
 
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橋の下でリード繋がれた犬がいるんやが

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 13:49:27.99 ID:whCZG/bdd
警察に電話するのが一番か?
鉄製の器みたいなのが近くに置かれてる

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とある犬の話


1: アイアンフィンガーフロムヘル(dion軍)@\(^o^)/ [CN] 2017/02/06(月) 17:43:27.97 ID:42lQpIl/0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
台湾、犬猫の殺処分廃止 アジアでインドに次ぐ2番目
2017年2月6日 16時50分 【台北共同】

台湾政府は6日、捨てられた犬や猫などを収容する各地の公立施設で行われてきた犬猫の殺処分を同日から全面的に廃止したと発表した。
台湾政府によると、アジアではインドに
次ぐ2番目の導入で、世界的にも例が少ない。

動物管理を担当する農業委員会(農業省)は「台湾の動物保護の取り組みで、重要な一里塚だ」と強調した。

台湾では2015年2月、世論の高まりから2年後の殺処分廃止を明記した動物保護法改正法が 成立。準備期間を経て実施に移された。

現在、台湾全土の施設に収容されている動物は約2万6千匹。
殺処分廃止により
収容しきれなくなる懸念もある
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017020601001737.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)11:19:04 ID:lG3
かわぇぇ
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イスタンブールを襲った大吹雪の日

イスタンブールを襲った大吹雪の日2

イスタンブールを襲った大吹雪の日3

イスタンブールを襲った大吹雪の日4


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本当にムカつく犬だったなぁ

2: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/ [HK] 2016/12/09(金) 19:19:36.52 ID:zYmQklQm0
30年前はたまにいたな


16: アンクルホールド(庭)@\(^o^)/ [SE] 2016/12/09(金) 19:25:24.92 ID:xeyj35d80
>>2 
学校に紛れ込んで大騒ぎになるイベントが 
2,3年に一度くらいあったっけな


197: ダイビングヘッドバット(やわらか銀行)@\(^o^)/ [KR] 2016/12/09(金) 21:50:06.28 ID:21RImgW70
>>16 
あったあった! 
昭和の子供あるあるだな

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池に落ちた犬を助けようとしたハゲ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 01:54:56.43 ID:sqbBN6YH0
今月7日、ロシアにて凍った池に落ち、冷たい水に体温を奪われ溺死寸前だった犬を救出した男性の動画が国内外のメディアで報じられ称賛を浴びている。

彼の行動は死と隣り合わせの危険な行動だったが、冷たい氷に体を投げ出し、小さな命に手を差し伸べ続ける姿はロシア国内のみならず、多くの人々の心を打ち震わせた。
http://dailynewsonline.jp/article/1234066/

https://www.youtube.com/watch?v=YjdW58N_bGc


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1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/11/19(土) 12:14:21.00 ID:CAP_USER
AOLニュース編集部 捜査二課
2016年11月19日 12時00分
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保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、同じケージの中で暮らすことにしたコメディアンがいる。
https://www.youtube.com/watch?v=K2nxZqFI8zM



フランスのいたずら仕掛け人/コメディアンのレミ・ガイヤールさんが、保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、または5万ユーロ(約579万円)の募金が集まるまで、保護犬と同じケージで生活するプロジェクトを行った。

レミ・ガイヤールさんは、クレイジーで過激なパフォーマンスを披露することで有名なイタズラ男。これまでにも、スポーツの公式試合に乱入したり、公道でマリオカートをしたり、さまざまな動物に扮して街中でおバカないたずらを繰り広げたりして、世界中に笑いを届けてきた。

しかし今回は、保護犬の問題について大真面目に取り組んだようだ。
彼は11月11日からフランス・モンペリエにある保護施設<SPAモンペリエ>で、約300匹の保護犬がすべて引き取られるか、または保護犬のために5万ユーロ(約579万円)の寄付が集まるまで、犬と同じケージの中で暮らすプロジェクトに挑戦していた。

同保護施設の代表Annie Benezechさんは、「彼に期待している。我々は全面的に協力する」「これは非常に寛大なプロジェクトで、彼の動物愛護活動に対する貢献を賞賛する」と語っているが、早々に目標額をはるかに上回る17万ユーロ(約1976万円)もの寄付が集まったという。

レミさんはFacebookで小さなケージの中で過ごす様子を生配信していたが、この結果を受けて14日に外の世界に出てきた模様。
現地ニュースでは、飼い主に引き取られていく幸せそうな犬たちの様子も報じられている。

https://www.youtube.com/watch?v=l6XPwmLGE2I


■参照リンク
http://www.odditycentral.com/
© Copyright 2016 AOL Online Japan, Ltd. All rights Reserved.
http://news.aol.jp/2016/11/18/saveanimal/
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1: のっぺらー ★ 2016/10/24(月) 12:32:28.90 ID:CAP_USER
殺処分直前に、動物愛護のNPO法人アニマルライブ(伊万里市黒川町)に引き取られた雑種犬「博士(はかせ)」が、フリスビードッグ競技で活躍している。
9月に初心者クラスでデビューし、3戦で2勝を達成した。
関係者は「全国の保護犬の希望の星」と喜ぶ。

博士は2014年6月ごろ、青森県の動物管理センターに保護された。
一定期間が過ぎても飼い主が現れず、翌日に殺処分されるというときに、アニマルライブがボランティアから情報を伝え聞いて引き取った。
伊万里に来てからは市民向けの譲渡会に何度か出たが、雑種で成犬(推定5歳)だったため人気がなく、全く声がかからなかった。

捨てられた犬は人間を警戒し、手を焼くケースが少なくないが、博士は人懐こく、賢さも感じさせた。
木の枝を投げると喜んで取りに走り、「もっと投げて」とねだる姿がドッグトレーナーの目に留まり、フリスビードッグを目指すことになった。
アニマルライブのメンバーで、トレーナーの勉強をしている浦一智さん(51)=長崎県大村市=がパートナーを務めている。

博士は訓練を積んで9月の大会でデビューすると、うれしそうにフリスビーを追い、優勝した。
その後の2戦でも2位、優勝と、確実に成績を残している。

現在は、パートナーが投げたフリスビーを持ち帰るだけで得点が加算されるレトリーブの大会に参加している。
博士は空中でのキャッチもできるため、レトリーブで頂点を目指した後、さらに上のクラスに挑戦する予定だ。


動物愛護NPO、他県の犬受け入れも

佐賀県は「殺処分ゼロ」の方針で、動物管理センター(佐賀市)と犬猫譲渡センター(武雄市)を運営しているが、引き取り手がない犬や猫を中心に受け入れるNPO法人アニマルライブのような団体の活動が下支えをしている。
全国にネットワークがあり、「博士」のように他県の犬を引き受けるケースもある。

引き取った犬は、里親を募集したり、譲渡会に出したりして次の家庭を探すが、引き取り手を見つけることは難しく、かみ癖などで家庭犬にできない場合もある。
アニマルライブの岩崎ひろみ理事長は「もう満杯で、これ以上は増やせない状況」と話す。

近年は高齢の犬の引き取りが増えている。
病気で治療や手術が必要になるケースもあり、1カ月で医療費(計6頭)が約25万円に上ったときもある。
全国の協力者から援助を受けているが、運営は赤字が続く。

岩崎理事長は 「全ては人間の身勝手の犠牲。博士の活躍で、命を奪われる動物を減らす活動への理解が広がればうれしい」と支援を呼び掛けている。

写真:浦一智さんが投げるフリスビーを追いかけようと駆け出す「博士」
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写真:殺処分直前の境遇からフリスビードッグになった「博士」を支えるNPO法人アニマルライブの岩﨑ひろみ理事長(左)と浦一智さん
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以下ソース:佐賀新聞 2016年10月24日 10時07分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/369461

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1: secret name@シクトク 2016-08-08 18:51:43 ID:
ブラジル、マットグロッソ州。メリーノと呼ばれる犬は、飼い主さんとドライブ中に交通事故に遭遇しました。飼い主さんは病院に運ばれ、無傷だったメリーノは車に取り残されてしまいました。その後、車はメリーノを乗せたままレッカー移動されます。車の中に犬がいることと、レッカー移動した先を飼い主さんの家族に伝えてあったため、レッカー移動したスタッフは「すぐに誰かが迎えに来るだろう」と思ったそうです。

メリーノの飼い主家族は「迎えに来る」と約束していたのにも関わらず、迎えに来ませんでした。それでもメリーノは迎えを信じているのか、事故車から離れようとしませんでした。

待った時間は4ヶ月にもなりました。
そして……。

デビッドさんという警備員が、車の保管所の警備員として新しくやってきました。彼は廃車のなかで眠るメリーノに気づきます。最初、メリーノはデビッドさんを警戒しました。メリーノが待ち望んでいるのは愛された家族だけ……それでも、デビッドさんはメリーノに接し続けました。

やがて、メリーノとデビッドさんは友だちになりました。

デビッドさんはメリーノの生活を助けました。いつの日か家族が彼を迎えにくるだろうと、信じていました。しかし、ある日事態が急変します。デビッドさんは別の場所へ転勤することになってしまったのです。デビッドさんはそこで考えます。「流れに任せて情を持つのもいい。だったら、連れ帰ってもいいよな」デビッドさんはメリーノを家に連れ帰る決断をしました。

「もしも、彼の正しい飼い主がやってきたら、メリーノを返すよ。でも、長い間彼を放っておいた人間がやってきたら、絶対に返さないね」

デビッドさんは語りました。現在、メリーノはデビッドさん家族と一緒に暮らしています。最近のデビッドさんの楽しみは、メリーノの出迎えを受けることなんだとか。デビッドさんが家に到着すると、メリーノは門のところでジャンプして待っているそうです。幸せそうで、なによりです。

http://peco-japan.com/65312
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