いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:野良犬

1: 風吹けば名無し 2018/02/04(日) 02:00:50.18 ID:Ny7iH2Ed0 BE:683789119-2BP(1500)
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日本に生まれなければ良かった。
無責任が生んだ一年の殺処分の数。
日本 82,902頭
ドイツ 0頭



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1: 風吹けば名無し 2018/01/28(日) 19:00:05.59 ID:1nQkdV+ha
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1: ひぃぃ ★ 2018/01/03(水) 12:34:56.55 ID:CAP_USER9
戌(いぬ)年の2018年、異色の“犬漫画家”高橋よしひろ氏(64)が「こち亀」超えの誓いを立てた。犬が人間のように話し、戦う独自の世界を描き続けて40年。単行本通算133巻の「銀牙」シリーズを今も継続中で、最多記録の200巻を「俺が超える」と燃えている。また全国各地では、愛犬を連れて初詣ができる神社がにぎわいを見せている。

「キャプテン翼」「キン肉マン」など人気作がひしめく80年代の週刊少年ジャンプ(集英社)で発表された「銀牙 ―流れ星 銀―」は、犬たちと人食い熊「赤カブト」の戦いなどを描いた異色作。とりわけ、犬が高度な内容の会話をする場面が少年読者を驚かせた。

高橋氏は「最初はナレーションで犬の心情を説明したが、難しくなって、しゃべらせた」と当時を振り返る。ネタにしたり、笑う読者もいた。だが、その衝撃は大きく「打ち切り寸前だった人気が一気に上昇した」そうで、アニメ化もされた。

“犬愛”の源流は、飼い犬と過ごした故郷秋田の少年時代にある。「冬には近所の人たちが村田銃で狩りをするような山村。猟犬が身近にいた」と懐かしそうに話した。

犬漫画は読者層が広い。ファンレターは「最初は少年が多かったが、途中から女の子が増えた。今はお母さんからも来る」という。

海外人気も高く、特にフィンランドなど北欧は熱狂的なファンがいる。放送されるアニメが少ない事情もあるが、日本でいうドラえもんのような存在だ。「秋田犬に似た犬がいて、昔は猟師が熊を追うのに使っていたらしい。また、山の景色が似てるみたい」と人気が出る下地があったようだ。

犬を通し、人間を描いてきた。「リアルに犬の目を描く人も多いけどね、僕は目を人間の目にしている。その方が読者は親しめるような気がしている」と自己分析。また「クサいセリフも、犬ならすんなり心に入る」と、犬で人を描くメリットを強調した。

1976年に描き始めた闘犬の物語「白い戦士ヤマト」から、40年以上も犬を描いている。それでも「ちゃんと犬が描けるようになったのは最近」。一方で「人を描くのが下手になった。人は服や髪型など、描かなければいけないことが多い。犬は、その辺は楽でいい。服を毎回変えたりという苦労はない」と苦笑いした。

現在、週刊漫画ゴラク(日本文芸社)で「銀牙 THE LAST WARS」を連載中。時代は流れ、犬たちは赤カブトの子孫の復しゅうを受ける物語を描き「中国や北朝鮮の脅威に対応する、今の日本を重ねることもある」と語る。犬たちは応戦派、融和派に分かれており「攻められたら守らなくてはいけない。でも報復の連鎖になる憂いもある」と感じている。

200巻で週刊連載を終えた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の秋本治氏(65)とは“同期”で、1976年のジャンプで「悪たれ巨人」で連載デビューした。高橋氏は「こち亀、俺が抜こうか!」とまだまだ犬を描き続ける。

▽「銀牙 ―流れ星 銀―」 週刊少年ジャンプで83~87年連載。熊犬(狩猟犬)の銀が人食い熊を倒すため、ともに戦う熱い男(犬)を探して旅に出る冒険熱血青春漫画。友情、努力、勝利を重ねて成長する姿を描く。アニメ化され、海外でも放送。北欧ではミュージカル化もされた。「銀牙伝説WEED」などの続編、番外編の「銀牙伝説 赤目」などがある。

◆高橋よしひろ 1953年(昭28)9月18日、秋田県雄勝郡東成瀬村生まれ。中学卒業後、愛知県の自動車工場に就職。漫画家を志して71年に上京し「下町弁慶」でデビュー。「銀牙 ―流れ星 銀―」のほか、闘犬が活躍する「白い戦士ヤマト」を76~89年、月刊少年ジャンプで連載。「銀牙」で87年、小学館漫画賞を受賞。師匠は本宮ひろ志氏。

2018年1月3日 10:30
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/03/kiji/20180102s00041000152000c.html

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ワンニャンとうきょう

1: ばーど ★ 2017/12/26(火) 10:42:53.62 ID:CAP_USER9
東京都は動物の殺処分ゼロを目指し施設に保護された犬や猫をインターネットのサイトで紹介し、飼い主を探す取り組みを進めています。

東京都が開設したのは「ワンニャンとうきょう」というインターネットサイトで、都の動物愛護相談センターや民間のボランティア団体に保護されている動物の譲渡に関する情報がまとめて掲載されています。

サイトでは飼い主を探している犬や猫の写真を紹介し、その動物の年齢や性格、それに保護されているセンターの情報が掲載されています。

また動物を譲り受ける際の手続きの流れや都内で開かれる譲渡会の情報なども提供しています。

都によりますと、昨年度飼い主に捨てられるなどして殺処分された動物は、犬はゼロだったのに対し猫は94匹だったということです。

都は再来年度末までに動物の殺処分ゼロを目指していて、今回初めて譲渡の対象となる動物を公開することにしたということです。

都の福祉保健局は「飼い主には最期まで責任を持って動物を育ててもらいたいがやむをえないケースもある。譲渡という方法があることを広く知ってもらいたい」と呼びかけています。

配信12月26日 6時28分
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171226/k10011271331000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001


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里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情

1: 風吹けば名無し 2017/11/30(木) 17:53:43.67 ID:Iouk7GBua
家族ができた幸せってこういう顔 里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情に

犬の名前は『テディ』。美しい毛並みと青い瞳が印象的なテディですが、実は彼がシェルターにいた時と現在では、その表情はまるで別の犬のように変わったのです。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13961145/

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1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/10/04(水) 11:59:28.53 ID:OEOM3O+w0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
北海道知床半島の斜里町で黒いキツネが9月23日に撮影された。
知床博物館のカメラがとらえた。

同館によると、撮影されたのは同日午後3時ごろ。
タヌキの生態を観察するために村上隆広学芸員が山のふもとに設置していたカメラに写ったという。

撮影した村上氏は「初めに映像を見たときは黒い姿が通り過ぎたので犬だと思った。よく見ると尻尾も大きくてふさふさしており、顔もキツネの顔だったので、驚いた。大きさは約1メートル20センチくらいだ」と話す。

同館によると、このキツネは自然に生じた変異とみられるという。

北海道では、毛皮をとるため、大正から昭和にかけてアリューシャン列島などからキツネを輸入。土着のキツネとかけあわせたという。
その影響で、土着のキツネも黒い色が発現しやすくなったのではないかという。

北海道では5月に帯広空港周辺でも黒いキツネが目撃されている。

http://www.sankei.com/life/news/171004/lif1710040013-n1.html
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1: のっぺらー ★  2017/09/25(月) 17:22:44.76 ID:CAP_USER9
京都府宇治田原町は25日、同町郷之口の宵待橋周辺で野犬2頭の目撃情報があったとして、防災・防犯情報メールで町民に注意を呼び掛けた。

町によると、25日午前7時ごろ、野犬2頭がシカを追い掛けているのを付近を車で通った運転手が目撃した。
シェパードのような大型犬で、大津市方向へ走り去ったという。

写真:今年6月に目撃された子鹿をくわえるシェパードに似た大型犬(宇治市白川川下)
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以下ソース:京都新聞 2017年09月25日 16時54分
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20170925000090

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野良犬が「番犬」に、ライブ映像で町をパトロール

1: みつを ★ 2017/09/04(月) 21:57:59.91 ID:CAP_USER9

※リンク先に動画あり

タイの広告代理店が、野良犬に着用させて地域の安全監視を可能にする「スマートベスト」の開発プロジェクトに取り組んでいる。

2017/09/04

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1: 噴子准将 ★ 2017/08/17(木) 17:15:38.73 ID:CAP_USER9
2017年08月17日 11時52分

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インド西部の最大都市ムンバイで目撃された青い犬(撮影:Arati Chauhan)

インド西部の都市ムンバイ近郊で、体が人工的な青色に染まった野良犬が相次いで目撃され、工場排水が原因である可能性が高いとして、動物保護団体や環境団体を中心に強い抗議が寄せられている。

青い犬が最初に目撃されたのは今月9日。インド北西部のナヴィー・ムンバイを拠点に、野犬の保護活動を行なっているアラティ・チャウハンさんが車道をうろつく、痩せこけた青い犬に気づき、写真をソーシャルメディアに投稿したところ、大反響があった。

地元メディアなどの報道によると、ナヴィー・ムンバイの工業地帯では、この犬のほかにも少なくとも5匹の目撃情報が寄せられているという。

行政当局が調査した結果、民間の染色工場がカサディ川に青い染料が混じった汚染水を流していた違法行為が確認された。

青い犬たちは、飲み水を求めて川に入った際に体が青く染まった可能性が高く、行政はこの工場に操業停止を命じた。

ナヴィー・ムンバイには、染色会社以外にも、医薬品や食品メーカー、エンジニアリング関係の工場が1000軒近く存在していて、すべての工場が排水を川に流している。

環境調査会社が川の水を採取して調べたところ、汚染レベルが危険値に達していることがわかり、生態系への深刻な影響が懸念されている。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21556.html

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【動画】恩返しをする犬

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