いぬぱんち

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タグ:賢い

1: ばーど ★ 2017/08/14(月) 14:00:16.70 ID:CAP_USER9
東京電力福島第1原発事故の影響で、生後間もなく福島県飯舘村から岐阜市に預けられ、11回目の試験で災害救助犬に合格した6歳の雄の雑種犬「じゃがいも」が村のPR大使に決まり、14日に任命式が開かれた。

「飯舘村わんダフルまでい大使」として2年間、イベントなどに参加し、今年3月に大部分の避難指示が解除された村の魅力を発信する。「までい」は「心を込めて、丁寧に」という意味の方言。

道の駅で開かれた式では、じゃがいもの訓練に携わった岐阜市のNPO法人「日本動物介護センター」の山口常夫理事長が「村の避難指示解除に合わせて合格したような気がする」とあいさつした。

模擬の人命救助を実演する災害救助犬の「じゃがいも」=14日午前、福島県飯舘村
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配信2017/8/14 12:33
共同通信
https://this.kiji.is/269669428071743490

関連ニュース 6/10
挑戦11回、災害救助犬に合格 被災地生まれの雑種
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170610/201706100928_29837.shtml

11回目でようやく災害救助犬の試験に合格した「じゃがいも」
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1: 白夜φ ★@ 2017/07/04(火) 23:51:02.01 ID:CAP_USER
家畜が人を恐れない遺伝子 マウスで解明、遺伝研

イヌなどが人を恐れない性質に関わる遺伝子の領域を、マウスを使った実験で明らかにしたと、国立遺伝学研究所(静岡県三島市)の小出剛准教授(行動遺伝学)らのグループが4日付の英科学誌電子版に発表した。将来、シカなどの家畜化への応用も期待できるという。
 
実験により、マウスの特定の染色体にある二つの遺伝子領域が懐きやすさに関連していることが分かり、この領域は、ほとんどのイヌが持っている遺伝子の領域とほぼ一致しているという。
また、この領域には社会性や不安などに関わる神経伝達物質の量を調節する遺伝子が含まれており、この遺伝子が懐きやすい性質に関与しているとみられる。

▽引用元:共同通信 2017/7/4 21:09
https://this.kiji.is/254942262017556487

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1: ばーど ★ 2017/07/10(月) 18:03:48.63 ID:CAP_USER9
警視庁は、指定暴力団住吉会系組員の間瀬伴紀容疑者(32)=埼玉県坂戸市花影町=を銃刀法違反(加重所持)の疑いで現行犯逮捕し、10日発表した。
「自分のものではない」と容疑を否認しているという。

間瀬容疑者の家には過去3回、拳銃が保管されているとの情報を元に警察が家宅捜索したが、一度も見つかっていなかった。
今回は火薬などのにおいに敏感な同庁の警察犬「ムーンロケット号」が家の床下に隠されていた拳銃や実弾を探り当てた。

組織犯罪対策5課によると、間瀬容疑者は7日、自宅の床下に32口径の回転式拳銃1丁と実弾5発を所持していた疑いがある。

ムーンロケット号は雄のラブラドルレトリバー。銃器と薬物の両方を捜索できる。7日は2階建ての間瀬容疑者宅で、休憩を挟みながら1時間以上かけて1部屋ずつ丁寧に捜索。
1階の台所で、床下収納のふたの境目をクンクンと念入りにかいだ末、すっと座り込んで捜査員を見上げた。

座り込むのは、「何かが見つかった」際のサイン。捜査員が床下収納のふたを開け、さらに収納をとり外したところ、拳銃と実弾が見つかったという。

薬物も銃器も捜索できる警察犬のムーンロケット号。愛称は「ロック」
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http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170710003427.html
日々訓練に励んでいるムーンロケット号。=東京都板橋区の警察犬第一訓練所で
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配信 2017年7月10日17時39分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK7B44ZFK7BUTIL023.html

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1: 野良ハムスター ★ 2017/06/30(金) 00:39:44.86 ID:CAP_USER9
マンションの隣室に住む女性の部屋に忍び込んでわいせつな行為をしたとして、警視庁は29日、東京都江東区の会社員多和田栄治容疑者(38)を強制わいせつ致傷などの疑いで逮捕し、発表した。
警察犬が現場に落ちていた靴の臭いから、隣のマンションのベランダに隠れていた多和田容疑者を見つけたという。

深川署によると、逮捕容疑は20日午前2時45分ごろ、マンション6階の自室ベランダから隣に住む40代の女性の部屋に侵入し、寝ていた女性に抱きつくなどしたというもの。女性は両手足にけがをした。
多和田容疑者は「家には入ったがわいせつ目的ではない」と供述しているという。

女性が110番通報し、出動した警察犬、ジャーマン・シェパードのホス号(オス、9歳)がベランダに落ちていた男物の靴の臭いをかぎ、女性の部屋の玄関から通路を経て外階段で8階へ。
たどり着いた踊り場でくるくる回った。これは容疑者が近くにいるという合図。
捜査員が周囲を調べたところ、約1メートル離れた隣接マンション7階のベランダで身を潜めていた多和田容疑者を発見したという。

ホス号のキャリアは約6年。これまでに刑事部長賞など27件の表彰を受けている。

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http://www.asahi.com/articles/ASK6Y5SB9K6YUTIL03B.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/06(火)14:48:27 ID:jbL
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警察犬モカ君、行方不明の中学生を発見

1: きつねうどん ★ 2017/05/28(日) 18:30:01.13 ID:CAP_USER
行方不明者を発見した警察犬に24日、唐津署から感謝状が贈られた。
佐賀県警の委嘱で警察犬を育てている佐賀県多久市北多久町の市職員、河野忠敏さん(59)は「これを励みにいっそう練習に励みます」と語り、愛犬と目を合わせた。

お手柄の警察犬は雄のシェパードで5歳のモカ君。
4月14日深夜に「中学生の息子が帰宅しない」と届けを受けた署が、事件や事故に巻き込まれた可能性があるとみて河野さんにモカ君の出動を依頼した。

モカ君は中学生のタオルの匂いをかぎ、行方不明になった場所から中学校に河野さんを導いた後、相知市民センターの植え込みに一直線に向かい、そこに横たわっていた中学生を発見した。15日午前2時すぎだったという。

署員100人ほどの前で坂本俊明署長から感謝状を贈られたモカ君は、興奮気味で河野さんにまとわりついた。河野さんは「4月の夜はまだ寒い。中学生が無事でよかった」。

警察犬の嘱託期間は2年で、年内に更新試験があるという。河野さんはモカ君の初のお手柄に目を細めながら、再度の合格を誓っていた。

http://sippolife.jp/article/2017052600007.html

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飼い主と犬は「親子の絆」
\(^o^)/です [sage] 2017/05/24(水) 18:57:10.87 ID:LuV9UXf+0?2BP(1000)
飼い主と犬は「親子の絆」 目が合うと愛情ホルモン上昇
http://www.asahi.com/articles/ASK5K451XK5KUCLV009.html 
2017年5月24日11時56分 

これまで飼い主は犬の「リーダー」にたとえられることが多かったが、ほかの動物との間にはない特別な関係が築けていることがわかってきた。一部の研究者は「親子のような絆」という。 
最新の研究から見えてきた人間と犬との関係とは――。 

愛犬と目があったら幸せな気持ちになる――。実はこの感覚、飼い主の勘違いではない。 

麻布大(相模原市)の2015年の研究で、飼い主と犬が目線をあわせると双方で、愛情や信頼に影響するホルモン「オキシトシン」の濃度が上昇することがわかった。 
飼い主と犬30組で尿中のオキシトシンの濃度を調べた。 

人間の母親と子どもの間ではオキシトシンをお互いに高め合う関係性があることがわかっているが、異なる動物間で同じような関係がわかったのは初めて。例えばオオカミは飼いならされていても飼い主と目をあわせず、オキシトシン濃度の上昇は双方起きない。 

人と犬の間には親子に近い、特別な関係が存在することを証明するような研究成果はほかにもある。 

ドイツのマックス・プランク研究所の02年の研究では、複数のカップのうちエサの入っているカップを人間が指さしたり見つめたりすると、犬はその中にエサが入っていることを理解できることがわかっている。  
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1: ばーど ★ 2017/05/18(木) 10:02:53.89 ID:CAP_USER9
伊勢原市内で4月、行方がわからなくなった小学生の児童を無事発見したとして、伊勢原署は17日、警察犬のアリス号(7歳)とリン号(8歳)に署長賞を贈った。
副賞は高級ビーフジャーキー。指導担当の警察官は「訓練中のおやつにします」と笑顔で話した。

署によると、4月下旬の午後11時ごろ、2匹は児童を捜し始めた。署員らの捜索では見つからず、家族の届け出から約6時間が経っていた。
自宅にあった児童の靴のにおいを手がかりに行方をたどった。約1時間後、自宅から1キロほど離れた路地で、リン号が発見したという。

アリス号はジャーマンシェパードのメスで、担当する鑑識課の上野和仁警部補は「ご褒美のためにがつがつ頑張るタイプ」。
リン号はラブラドルレトリバーのメスで、浜野治彦巡査部長いわく「やるときはやるが、訓練や捜査が終わると甘えてくるオンとオフがはっきりしているタイプ」。

表彰はそれぞれ5回目と26回目という。(佐藤栞)

左から指導官の上野和仁警部補、アリス号、浜野治彦巡査部長、リン号=伊勢原署
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表彰を受けたアリス号(左)とリン号=伊勢原署
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配信 2017年5月18日03時00分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK5K3J58K5KULOB00C.html

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1: Kasper ★ 2017/03/25(土) 08:00:30.34 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】犬は乳がんを患う女性の乳房に触れた布を正確に嗅ぎ分けられることを示した診断試験の結果が24日、発表された。珍しいながらも、将来性のある研究結果だ。

乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表2


乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表

試験を行ったフランスのチーム「Kドッグ(KDog)」によると、ジャーマンシェパード犬2匹が、わずか半年間の訓練で乳がんを100%探知できるようになったという。
この方法は簡単で体への影響もなく、安価に実施できることから、マンモグラフィー(乳房X線撮影)利用が困難な国々での乳がん診断に革命をもたらす可能性がある。

試験は、優れた嗅覚を持つ犬は乳がん細胞が持つ独特のにおいを嗅ぎ分けられるとの仮定の下で行われた。
チームは、31人の乳がん患者から、がんを患う乳房に当てた包帯のサンプルを収集。
犬専門家の協力の下、ジャーマンシェパード2匹に、がん患者の乳房に当てられた包帯とそうでない包帯を嗅ぎ分けるよう訓練した。

6か月間にわたる訓練の後、2匹は今年1月と2月に行われた試験に臨んだ。
試験では、訓練で使用したものとは別の乳がん患者から集められた包帯31枚を使用。
1度の実験につき乳がん患者の包帯1枚と、非患者女性の包帯3枚が用意された。
1回目の実験で2匹はがん患者の包帯31枚中28枚を検知し、成功率は90%だった。
だが成功率は2回目の実験で100%に上昇した。

研究チームは次に、より多くの患者と別の犬2匹による臨床試験を行う予定だが、資金が不足している状態だという。【翻訳編集】 AFPBB News

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000004-jij_afp-int

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ヨガイーヌみつかる

※音量注意

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