いぬぱんち

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タグ:賢い

1: Kasper ★ 2017/03/25(土) 08:00:30.34 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】犬は乳がんを患う女性の乳房に触れた布を正確に嗅ぎ分けられることを示した診断試験の結果が24日、発表された。珍しいながらも、将来性のある研究結果だ。

乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表2


乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表

試験を行ったフランスのチーム「Kドッグ(KDog)」によると、ジャーマンシェパード犬2匹が、わずか半年間の訓練で乳がんを100%探知できるようになったという。
この方法は簡単で体への影響もなく、安価に実施できることから、マンモグラフィー(乳房X線撮影)利用が困難な国々での乳がん診断に革命をもたらす可能性がある。

試験は、優れた嗅覚を持つ犬は乳がん細胞が持つ独特のにおいを嗅ぎ分けられるとの仮定の下で行われた。
チームは、31人の乳がん患者から、がんを患う乳房に当てた包帯のサンプルを収集。
犬専門家の協力の下、ジャーマンシェパード2匹に、がん患者の乳房に当てられた包帯とそうでない包帯を嗅ぎ分けるよう訓練した。

6か月間にわたる訓練の後、2匹は今年1月と2月に行われた試験に臨んだ。
試験では、訓練で使用したものとは別の乳がん患者から集められた包帯31枚を使用。
1度の実験につき乳がん患者の包帯1枚と、非患者女性の包帯3枚が用意された。
1回目の実験で2匹はがん患者の包帯31枚中28枚を検知し、成功率は90%だった。
だが成功率は2回目の実験で100%に上昇した。

研究チームは次に、より多くの患者と別の犬2匹による臨床試験を行う予定だが、資金が不足している状態だという。【翻訳編集】 AFPBB News

webへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000004-jij_afp-int

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ヨガイーヌみつかる

※音量注意

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「ありがとう、お疲れさま」ベン号ら警察犬の慰霊祭

1: イセモル ★ 2017/03/20(月) 16:26:40.38 ID:CAP_USER9
20日、東京・板橋区で、犯罪捜査で活躍した警察犬の慰霊祭が行われた。

東京・板橋区で行われた警察犬慰霊祭には、警視庁の刑事部長や現場で警察犬に指示を出す鑑識課員らが参列した。去年の秋以降に埋葬された警察犬は4頭で、そのうち「ベン号」は約6年間で324回出動し、2015年、八王子市で8歳の女の子が行方不明になった際には、運動靴のにおいをもとに女の子を発見するなど活躍した。

警視庁・渡会幸治鑑識課長「『ありがとう、お疲れさま』という気持ちを込めて供養させていただきました」

慰霊碑には246頭の警察犬がまつられていて、感謝とねぎらいの祈りがささげられた。

カキソースです。ニュース動画もあります|ω・)
http://www.news24.jp/sp/articles/2017/03/20/07356911.html

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1: みつを ★ 2017/03/18(土) 00:57:20.29 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-39300344

犬は人間の一番の友達だと言われる。しかしそればかりか、鋭い嗅覚(きゅうかく)によって、1型糖尿病患者の血糖値の変化を察知したり、前立腺がん患者の尿サンプルを見つけたりと、犬は病気の人の命を救ってくれるかもしれないのだ。

マジックがひょいと立ち上がり、飼い主の膝の上に前脚を乗せ、茶色い瞳で飼い主の目を見つめた。
マジックがこれまで何千回と繰り返してきた、決まった動作だ。

愛犬マジック、飼い主の命を「3500回救った」

マジックは、医療アラート犬。飼い主クレア・ペスターフィールドさんについて、血糖値のわずかな変化も察知するよう訓練されている。

優れた嗅覚で、マジックは1兆分の1というごく薄い臭気濃度でさえも探知できる。
マジックの補助がなければ、クレアさんは血糖値の変化のせいで発作を起こす危険があるし、ひどい場合には昏睡状態に陥る危険もある。

愛犬マジック、飼い主の命を「3500回救った」2

クレアさんは1型糖尿病にかかっているが、同じ病気を患うほとんどの人とは異なり、クレアさんの体は危険な発作の予兆を示さない。

BBC番組「ビクトリア・ダービーシャー」に出演したクレアさんは、「今の最新技術は全て使いましたが、それでも発作を防いだり軽減したりするために有効な合図は出ないんです」と話した。

(中略)

がんを探知?

英国民保健サービス(NHS)は現在、前立腺がんの探知にも犬を使えるかどうか、臨床試験を重ねている。

調査が成功すれば、前立腺がん早期発見の機会が得られることになる。早期発見は、生存率向上に欠かせないものだ。

調査に使われる犬は通常、ラブラドル・レトリバーやスプリンガー・スパニエルなどの銃猟犬種で、前立腺がん患者の尿サンプルを探知するよう訓練される。

がん探知犬は、がん患者の体が化学物質を排出しようとする際に、がん細胞から尿に伝わるがんの「揮発性物質」の臭気を察知できると考えられている。

こうした揮発性物質を含む尿を犬が正しく探知できた場合、犬には成功を強調するための陽性強化としてご褒美が与えられる。

犬の成績は記録され、90%以上の成功率で前立腺がん患者のサンプルを探知した犬が合格となる。

「バイオセンサー」

慈善団体「メディカル・ディテクション・ドッグズ(医療探知犬)」の共同創立者クレア・ゲスト博士は、胸のあたりにぶつけたような痛みを感じていたが、そこを飼い犬のデイジーが鼻で突くようになり、乳がんだと気づいた。
後の検査で、腫瘍が2つ見つかった。

命拾いしたとも言えるこの経験をきっかけに、ゲスト博士は探知犬の能力に関心を抱くようになった。

「犬と言えば、毛がふわふわで、尻尾を嬉しそうに振ってくれる生き物でが、実は同時に、とても高機能なバイオセンサーなんです」と博士は説明する。

「犬の鼻は進化により、1兆分のいくつというわずかな濃度でも探知できるほど、きわめて高い感度をもつようになりました。つまり、これは科学の話です」

「機内に爆発物がないか探知犬が検査した飛行機に、私たちは毎日搭乗しています。それは、生死に関わる判断です」

「そこでは犬に頼るのに、なぜ健康面では助けてもらわないのでしょう?」

がん探知犬は現時点では政府助成を受けていないが、保守党のイアン・ダンカン・スミス下院議員は変化を期待している。

ダンカン・スミス議員は妻のベッツィーさんを通じて、「メディカル・ディテクション・ドッグズ」の活動を知った。ベッツィーさんは乳がんを患ったあと、同団体の理事になった。

ダンカン・スミス氏は、「先駆的なこの調査は、人命を救うかもしれないというだけでなく、NHSの費用を数百万ポンド単位で削減できるかもしれない」と考えている。

ジェレミー・ハント保健相はダンカン・スミス氏に対し、NHSの試験結果が発表された際には検討すると話した。

「こういうアイデアはいんちきだというレッテルが貼られてしまうこともあり、そのせいで、適切で迅速な対応がされないこともあります」

「調査結果が発表されたら、私が自ら、検討します。既成概念を疑ってみて、通常とは違う方法を検討し、主流派が度外視した可能性にも目を向けること。それも私たち議員の仕事のひとつですから」

我々議員の仕事の一つは、物事を行う方法について、正説に疑問を呈し、主流派が蓋をしてしまった可能性のある他の方法にも目を向けることです」

「良い調査なら、ぜひ知りたいと思います」

(英語記事 'My dog Magic, the lifesaver')

2017年03月17日

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ボクじゃないよ2

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ (★ 9961-oKlM [104.199.227.129]) 2017/03/16(木) 07:10:05.04 ID:CAP_USER9
イヌは経験を通じて学習し、戦略的にウソをつくことができるという論文が、学術サイト『Animal Cognition』に発表された。

スイス、チューリッヒ大学の研究者マリアン・ヘバーライン氏は、自分の飼いイヌたちがとる奇妙な行動に興味をもった。
1匹がもう1匹の注意をそらし、その隙に相手の寝床を奪おうとしたのだ。
これを見たヘバーライン氏は、イヌは人間に対してもこうした狡猾な行動をとるのだろうかと考えた。

*+*+ NATIONAL GEOGRAPHIC +*+*
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/031500098/ 

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犬「ボケカスコラァ!柵が開いたらボッコボコにしたるぞ!」

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 16:57:53.63 ID:UgXJePhn0
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 08:09:53.22 ID:mH6H9EVP0
 
※GIF画像
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散歩中の子犬、お手柄 高知県馬路村に自生トリュフ

1: 幸・災・楽・禍 ★  2017/02/07(火) 23:20:58.58 ID:CAP_USER9
高知県安芸郡馬路村でこのほど、トリュフの一種が見つかった。
探し当てたのは村内のパン販売店で飼われている生後2カ月の雌犬の「きなこ」。
散歩中にかぎ分け、地中から掘り出した。
専門家によると国内で自生している報告例はあるが高知県内ではまだないという。
トリュフは高級食材として知られ、馬路村のパン屋の看板犬が思わぬ“お宝”を掘り当てた。

(中略)

写真で確認した「日本きのこセンター菌蕈(きんじん)研究所」(鳥取市)の牛島秀爾(しゅうじ)主任研究員は「トリュフの一種で、イボセイヨウショウロの仲間とみられ、食用でも使えそう。欧米ではよく豚が見つけることが多いが、最近は犬をしつけて探すこともある」とする。

高知県内のきのこに詳しい高知県中央西林業事務所の荒尾正剛さん(51)も「国内では愛媛県などの報告例があるが、高知県内はまだない。新種の可能性もある」と話している。

散歩中の子犬、お手柄 高知県馬路村に自生トリュフ2
全文はソースで
http://www.kochinews.co.jp/article/78255/
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/31(火) 08:23:54.68 ID:/hVfi7yT0
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