いぬぱんち

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タグ:病気

一昔前は犬は外飼いで猫は自由に放し飼い

1: 47の素敵な(東京都) (4段) 2018/08/19(日) 10:50:01.25
犬の散歩はリード着けず歩かせたり首輪ありの猫も野良猫と遊んでたり



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1: プティフランスパン ★ 2018/07/20(金) 13:15:19.92 ID:CAP_USER9
2018/07/19 09:00 pm
https://irorio.jp/sousuke/20180719/479811/
発作を起こした女性を落ち着かせる介助犬
Pawsitive Development/YouTube

思いがけずに突然に動悸や息切れ、強い不安に襲われるパニック障害の発作。
パニック障害や不安障害を抱えるご主人に、発作の兆候が表れるや迅速かつ的確に対処すべく、特別に訓練された介助犬がいる。

こちらのオークリーもそんな介助犬である。
https://www.instagram.com/p/BlV4faPFoVb/?utm_source=ig_embed
これは、日頃オークリーと行動を共にしている、アンバー・アクアートさんが投稿したもの。
それによると、オークリーをはじめとする介助犬は、ご主人の日常を手助けする術のみならず、公共の場での振る舞い方など、厳しい訓練を受けた犬のこと。
故に、すべての犬が介助犬になれるとは限らないという。

先月、アンバーさんとオークリーが空港で飛行機を待っていた時のことだ。
アンバーさんは突如、パニック障害の発作に見舞われた。
発作の予兆をいち早く察知したオークリーは、まずはご主人に注意を促し、発作が悪化しないようにアンバーさんを落ち着かせようと努めている。

▼その時の様子が動画に収められている。
https://www.youtube.com/watch?v=zOkW54TBDYE


オークリーは発作の際、アンバーさんが組んだ手を放し、さらに彼女が手を顔の方に持って行かないよう訓練されている。
訓練通り、ご主人の両手の間に割り込み、またオークリーは自らの顔を近づけることで、アンバーさんが手で顔を覆うのを阻止しているのがわかる。

続けて、「なでてくださいよ」と言っているかのように体を寄せるオークリー。
これは、オークリーを触ったり顔をくっつけたりするとアンバーさんが落ち着くと分かっているからだ。

彼女もこう綴っている。

「彼の仕事ぶりは完璧でしょう」

この日、3度の発作に襲われたアンバーさんは「まだ次も来そう」と予感し、最後の発作の様子を録画したという。動画は再生回数30万回を超え注目を集めた。
動画を見た人からは、「すごい!本当にすごい」「仕事できますね」といった称賛の声が寄せられている。

出典元:Panic/Anxiety Service Dog Alert on video. - YouTube(2018/6/5)
https://www.youtube.com/watch?v=zOkW54TBDYE


出典元:pawsitivedevelopment - Instagram(2018/7/19)
https://www.instagram.com/p/BlV4faPFoVb/?taken-by=pawsitivedevelopment
出典元:1「パニック障害/パニック症」とはどのような病気ですか? - 公益社団法人 日本精神神経学会(2017/2/16)
https://www.jspn.or.jp/modules/forpublic/index.php?content_id=43

出典元:パニック障害ってどんな病気? - 【ファイザー株式会社】こころの陽だまり
https://www.cocoro-h.jp/panic/about_panic/index.html

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犬だけの世界を作ろうとしているい組織

犬だけの世界を作ろうとしているい組織2

犬だけの世界を作ろうとしているい組織3

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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [AZ] 2018/06/25(月) 14:39:52.48 ID:PoNAmEPC0 BE:932354893-PLT(12931)
超大型犬カトー、ハイキングで疲れて消防に救助される

カトー(Kato)は5歳のグレート・ピレニーズ。
週末は家族と一緒に、コロラド州エバーグリーンでハイキングと洒落込みました。

しかしカトーはフワモコの、体重54kgの超大型犬。
途中で脱水症状を起こしてしまい、消防署の救助を求めることとなってしまったのです。

飼い主が電話で事情を説明すると、消防隊員らは救助を快諾してくれました。
彼らは地元メディアにこう語っています。
「私たちが近づくと、カトーは「来てくれてありがとう」という、他の要救助者とおんなじ目をしていました」

かくして54kgのカトーは、到着した消防隊員らにより、担架で運ばれることとなりました。

no title

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>ハイキングコースで脱水状態で動けなくなっていた本日の急患です。
> 年齢は5歳半、体重は120ポンド(約54キロ)のグレート・ピレニーズ。
> 救助要請がコースを入って1マイル(約1.6キロ)ほどの地点だったことが幸いでした。

この投稿が拡散されると、「歩かずにハイキングを終えるいいアイディアだ」とか「カトー、あなたったら。人間を働かせているのね」など、カトーを揶揄する反応がちらほら。

大きな犬が担架で運ばれているのは、まぁなんか、ちょっと面白い光景ですからね。

しかし、カトーの名誉のために言っておくと、彼はおそらくベストを尽くしたんです。
でも、残念なことに、カトーはハイキング向きの犬ではなかったのです。

グレート・ピレニーズは山岳地帯で生きてきた犬。山歩きは不得意ではありません。
しかし、彼らの分厚い被毛は寒冷地に向いていて、暑い日のハイキングには不向きなのです。
脱水症状になるというのは、致し方ありません。

さらにピレニーズは、独立気質の強い犬。こうだと思ったらビクとも動かない頑固なところがあります。
「疲れた、辛い」「歩くの無理」と感じたカトーは、歩き続けることをきっちり拒否。
脱水症状がみられていたことを考えると、賢明な判断だったといえるでしょう。

https://woofoo.jp/lychee/kato-the-great-pyrenees/


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安全なドッグフードってどうやって選べばいいの?

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/16(土)13:15:46 ID:Jrp
3歳のコーギーを飼ってるんだけど、どんなドッグフードをあげればいいと思う?



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犬にブドウは与えないでください

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1: ばーど ★ 2018/05/10(木) 20:47:27.52 ID:CAP_USER9
シェンリーさんに寄り添うグレゴリー
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2歳のビーグルのグレゴリーが、自分の運命を知っていたのかは分からない。でも彼は、命の恩人に全身で喜びを表現した。

この写真は、グレゴリーが命の恩人となったシェンリーさんに保護され、車で送られているシーン。喜びを体現するように、愛くるしい表情でシェンリーさんに甘えている。

Facebookに投稿されたこの写真は、現在8500件以上シェアされ、感動のコメントが多くついている。その中には「可愛すぎる」「この写真が全てを物語っているね」「助けてくれてありがとう」といった声が多く集まっている。

グレゴリーは、4月25日に野良犬としてオハイオ州コロンバスの保健所に保護された。健康な犬として保護されていたグレゴリーだが、後の検査で「犬糸状虫」に陽性であることが分かり、殺処分リストに入れられていた。

シェンリーさんは、近場の保健所を見て回っていたとき、偶然グレゴリーを発見した。グレゴリーの安楽死が予定されていた、2日前のことだった。

シェンリーさんはTODAYの取材に 「グレゴリーはただ、僕に触れられて、寄り添っていたかったみたいです」と答えたという。

「僕たちはグレゴリーを健康にするし、目一杯愛するよ。彼には素晴らしい未来を生きる価値があるんだ!」

5/9(水) 18:34
ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010006-huffpost-int


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イッヌ「注射いやンゴ

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)11:21:29 ID:wnk
イッヌ「びえええええおかああちゃああああん!!!」
https://www.youtube.com/watch?v=D465xp_GcFs


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ドクターに言われた衝撃的な言葉

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犬になるまでの30日間を記録する

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/21(日) 02:43:16.448 ID:SfX/hFOEp
1日目特に変化なし
医者から動物化病にかかったと診断される


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