いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:病気

犬にブドウは与えないでください

 続きを読む

1: ばーど ★ 2018/05/10(木) 20:47:27.52 ID:CAP_USER9
シェンリーさんに寄り添うグレゴリー
no title

2歳のビーグルのグレゴリーが、自分の運命を知っていたのかは分からない。でも彼は、命の恩人に全身で喜びを表現した。

この写真は、グレゴリーが命の恩人となったシェンリーさんに保護され、車で送られているシーン。喜びを体現するように、愛くるしい表情でシェンリーさんに甘えている。

Facebookに投稿されたこの写真は、現在8500件以上シェアされ、感動のコメントが多くついている。その中には「可愛すぎる」「この写真が全てを物語っているね」「助けてくれてありがとう」といった声が多く集まっている。

グレゴリーは、4月25日に野良犬としてオハイオ州コロンバスの保健所に保護された。健康な犬として保護されていたグレゴリーだが、後の検査で「犬糸状虫」に陽性であることが分かり、殺処分リストに入れられていた。

シェンリーさんは、近場の保健所を見て回っていたとき、偶然グレゴリーを発見した。グレゴリーの安楽死が予定されていた、2日前のことだった。

シェンリーさんはTODAYの取材に 「グレゴリーはただ、僕に触れられて、寄り添っていたかったみたいです」と答えたという。

「僕たちはグレゴリーを健康にするし、目一杯愛するよ。彼には素晴らしい未来を生きる価値があるんだ!」

5/9(水) 18:34
ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010006-huffpost-int


続きを読む

イッヌ「注射いやンゴ

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)11:21:29 ID:wnk
イッヌ「びえええええおかああちゃああああん!!!」
https://www.youtube.com/watch?v=D465xp_GcFs


続きを読む

ドクターに言われた衝撃的な言葉

 続きを読む

犬になるまでの30日間を記録する

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/21(日) 02:43:16.448 ID:SfX/hFOEp
1日目特に変化なし
医者から動物化病にかかったと診断される


続きを読む

1: ばーど ★ 2018/01/09(火) 21:18:46.41 ID:CAP_USER9
1月5日、ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添い衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された(2018年 ロイター/Bernadett Szabo)
no title


[ブダペスト 5日 ロイター] - ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添って衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された。

見つかったのはハバニーズ犬で9歳の「Zsazsa」。ブダペストのアパートで3日に保護された時は深刻な脱水状態だったが、徐々に回復に向かっている。動物愛護団体の代表、ガボール・パタキ氏が5日に明らかにした。
 
獣医師らは、発見されなければ数日以内に死んでいたと話したという。 パタキ氏は「犬は飼い主の遺体の横に寝そべり、とても弱っていて立ち上がれなかった」と述べた。こうしたつらい経験の後で死んでしまう犬も多いというが、Zsazsaは昨日、再び自分で立って尻尾を振るなどしたという。

近所の人が、高齢の飼い主の姿がしばらくみえないと通報し、警察が部屋の中を調べた。警察によると、66歳の飼い主の女性は事件や事故による死亡ではなく、自然死とみられる。

配信2018年1月9日 16時15分
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180109/reu/00m/030/006000c


続きを読む

1: 泥ン ★ 2018/01/08(月) 23:01:43.79 ID:CAP_USER9
アニマルライブが県の施設から引き取って2年になる与作。老いと病気で立てなくなり介護を受けている=伊万里市黒川町
no title

アニマルライブが飼い主に代わって世話をしている犬たち。右側が岩崎ひろみ理事長
no title

今年は戌(いぬ)年。古来から人間と生活を共にしてきた犬の世界も、近年は「高齢化問題」に直面している。平均寿命が延びたことで介護費用が掛かるようになり、飼育放棄されるケースが目立つ。伊万里市で犬の看取(みと)り活動をしている愛護団体は「飼い主のもとで天寿を全うするのが犬の幸せ」と訴える。

伊万里市黒川町のNPO法人「アニマルライブ」は8年前から、県の施設に収容されて引き取り手がなく、殺処分になりそうな犬や猫を受け入れる活動をしている。犬の場合、ほとんどが老いや病を抱えており、里親に出す訓練をしても新しい飼い主が見つかるのはまれだという。

アニマルライブの保護施設では現在45匹が余生を送っていて、ほかに訓練施設などに37匹を預けている。年明けすぐには、引き取って2年になる銀次郎を看取った。理事長の岩崎ひろみさん(59)は「老犬の世話は大変で、別れが多くてつらいこともあるけど、最期を穏やかに迎えてもらいたくて覚悟を持って活動している」と話す。

犬も人間と同様に食べ物や医療の改善で平均寿命が延びたが、高齢になるほど介護などで手間や費用が掛かる傾向がある。飼い主も年を取って面倒を見切れなくなるケースが相次いでいる。

県生活衛生課によると、県が収容する犬の数は、飼い主の意識向上などを背景に年々減り続けている。2013年施行の改正動物愛護管理法にペットを最後まで飼う責務が明記されてからは、飼い主からの引き取りが大幅に減った。一方で、徘徊(はいかい)する犬の捕獲数は減少幅が小さく、そこから飼育放棄されて捨てられている実態が浮かび上がる。

アニマルライブのメンバーは13人。活動は全国からの寄付や物資の援助によって支えられ、昨年はふるさと納税を通して約200万円の寄付が集まった。それでも老犬の世話には医療費などで多額の費用が掛かり、運営は厳しい。また昨年末からは、犬15匹を飼っていた高齢の男性に代わって2カ月余り面倒を見ることになり、正月休みもなく奔走している。

岩崎さんは「私たちの活動に共感してくれる人は力を貸してほしい。里親になったり、一緒に世話をしたり、啓発を手伝ったり。いろんな形での支援を求めています」と呼び掛け、こう付け加えた。「それより何より、活動がこれ以上大変にならないよう、責任を持って飼ってください。人間もペットも同じ命です」

佐賀新聞 8:50
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/167105

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/12/18(月) 21:50:25.69 ID:DRJqI26zM
かわE
no title

続きを読む

no title

1: らむちゃん ★ 2017/11/18(土) 16:39:52.69 ID:CAP_USER9
CNN.co.jp2017年11月18日 12時18分
http://news.livedoor.com/article/detail/13908703/

(CNN) 犬を飼うことは心血管疾患や死亡のリスクの低下と関連がある――。そんな研究結果が17日、英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表された。1人暮らしの人の場合、犬を飼うとペットを飼っていない人に比べて死亡リスクが33%、心血管疾患に関連する死亡のリスクが36%低減する可能性があるという。

複数人の家族がいる世帯でも犬の飼い主には恩恵があったが、その度合いは1人暮らしの場合と比べると少ない。こうした犬の飼い主の間での死亡リスクは11%、心血管疾患で死亡する確率は15%低下した。

論文の著者であるスウェーデン・ウプサラ大の博士課程生は、今回の研究で非常に興味深い発見として、「1人暮らしの人を守る要因として犬を飼うことが特に顕著だったこと」を挙げた。

1人暮らしの層に関しては以前、複数人の家族がいる世帯に住んでいる人よりも心血管疾患や死亡のリスクが高いことが報告されていたという。

1人暮らし飼い主の場合、結婚したカップルや子どものいる家庭とは異なり、ペットと散歩したり触れ合ったりする唯一の人物となる。

犬を飼っている人は、天候がどうであれ犬の散歩に出かけるなど、一般的に肉体的な活動のレベルが高いという。今回の研究は、そうしたことが、心血管疾患や死から身を守る確率の増大につながっている可能性があるとしている。

今回の研究では、スウェーデンの国家データベースや双子登録プロジェクトからサンプルとして抽出された40~80歳のスウェーデン人340万人以上を対象に、12年間にわたり調査を行った。

続きを読む

騙されて注射に連れてこられたワンコの気持ち

 続きを読む

↑このページのトップヘ