いぬぱんち

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タグ:猫

ボクじゃないよ9

1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土) 11:58:28.72 ID:TBwJ/Zzdd
ワイ「しゃーないヤツやな(ナデナデ)」


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1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)13:50:09 ID:rfD
マナビーヌ
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老犬の介護や病気・認知症について語るスレ

1: 記憶たどり。 ★ 2019/02/05(火) 15:25:57.26 ID:nuhFKYMA9
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201902/0012039839.shtml

ペットとして飼われる犬や猫の平均寿命は、この7年間で1歳ほど延びている。
犬や猫の1年間は人の4~5年に当たり、寿命も4~5年長くなる計算で、人間以上のスピードで高齢化問題が迫る。

ペットフード協会(東京都)によると、2017年に全国で推計される飼育数は犬が892万匹、猫が952万6千匹で、このうち高齢期とされる7歳以上の犬は55・7%、猫は47・3%を占める。
7年前に比べて1歳ほど延びた平均寿命は犬が14・19歳、猫が15・33歳となっている。

背景には栄養価の高いペットフードの流通や適切な飼育方法の普及、動物医療の発達が挙げられる。
特に医療では、血液検査やレントゲンなど総合的な健康診断をする「ドッグドック」も広まっている。

老ペット専門施設と飼い主を橋渡しする会社「リブモ」(東京都)に登録する老犬ホームは全国に約40施設ある。
兵庫県内では、たつの市の老犬ホームJiJi(ヂヂ)▽姫路市の老犬ホームぬち・どぅ・たから▽加東市の老犬ホームこころはうす-の3施設。

リブモの代表取締役、森野竜馬さん(49)は「デイサービスなど介護は多様化していく。利用料金を相互補助する保険制度も必要になるのでは」と話す。



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1: 風吹けば名無し 2019/01/18(金) 03:02:25.16 ID:w3x0IACl0
かわヨ😊

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1: みつを ★ 2019/01/16(水) 04:17:59.69 ID:06ZMXpFF9
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201901155805403/

これ、本物の犬? ある犬の写真にネットが困惑【写真】
エンタメ
2019年01月15日 06:05


メキシカン・ヘアレス・ドッグのパイパーくんの写真がネットで話題になっている。飼い主のサンドラ・ピネダさんがSNSに投稿した写真に写ったパイパーくんを、作り物だと誤解したのだ。これはこの犬種にほとんど毛がないためだ。

サンドラさんが語ったところ、投稿には1万を超えるいいね!がついた

​「みんなはとても困惑していて、パイパーが本物なのかどうかを私に尋ねました。最初は彼らが冗談を言っているのだと思いましたが、後になって真剣な質問だと理解しました。彼らは単に、これが本物の犬だと信じられなかったのです」とサンドラさんはネットメディア「Lad Bible」に述べた。

​サンドラさんによると、パイパー君を芸術作品だと多くの人が勘違いした。彼女は、もう長い間一緒にいるのでパイパー君の見た目が珍しいとは思わないと述べた。

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https://pbs.twimg.com/media/Dwp8rWrW0AEGEe9?format=jpg&name=medium



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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/10(木) 10:11:17.571 ID:CcGlRrS4d
※以下、全部GIF画像
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11: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:35:45.68 ID:lft5mLjP0
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24: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:36:39.40 ID:OzEEk9He0
>>11 
凜々しーヌ



25: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:36:40.24 ID:EnwXkrlA0
>>11 
かっこいーぬ



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1: 風吹けば名無し 2019/01/01(火) 04:42:26.10 ID:9taqiiLO0
あったかいなり
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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
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