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タグ:犬グッズ

犬も歩けば熱中症

1: スタス ★ 2018/07/18(水) 17:37:34.68 ID:CAP_USER9
犬も歩けば熱中症 酷暑の散歩や放置は厳禁 暑さ対策グッズ品薄

連日の猛暑で熱中症の症状を訴える人が相次ぐ中、ペットの暑さ対策にも注意が必要だ。中でも、熱中症になる危険性が高いとされるのが犬。空調の効いていない室内や車内に長時間放置された場合はもちろん、暑い時間帯の散歩で体調が急変することもある。専門家は「犬の目線で熱中症予防を考えてほしい」と呼び掛けている。

◎ブラシで毛をとかす「ブラッシング」が効果的

犬は呼吸で体温を調節するため、ペットの中でも熱中症になる危険性が高い。特に寒冷地で飼われ、長い被毛を持つシーズーや秋田犬、鼻が短く呼吸で熱を発散しにくいとされるブルドッグやパグなどの短頭種は暑さの耐性が低いという。

桑原動物病院(前橋市六供町)の桑原孝幸院長(34)によると、例年、熱中症とみられる症状で受診する犬が少なくない。飼い主が室内に置いたまま外出し、戻ったら犬がぐったりしていたというケースが目立つという。一緒に室内にいても、高齢の飼い主が冷房を嫌って暑さを我慢し、犬が体調を崩す例もある。寿命が延びて高齢の犬が増えていることもあり、桑原院長は「持病があったり、肥満体形だったりする場合は特に注意が必要」と呼び掛ける。

タムラ中央動物病院(同市城東町)の田村幸生院長(70)は、ブラシで毛をとかして通気を良くする「ブラッシング」も熱中症予防になると助言。「涼しい場所でいつでも水を飲める環境をつくってやることが大切。熱中症が疑われたら、すぐに冷やして体温を下げて」と強調する。散歩も日中を避け、朝晩の涼しい時間帯に行うことが望ましいという。

気温に比例して、ペットショップでは暑さ対策のグッズが売れている。ペットショップ「かるなばーる」(同市上泉町)では梅雨明け後から、冷却マットや体に吹き付ける冷却スプレー、飲料などの売れ行きが好調で、品薄の状態が続いている。犬用のアイスや冷やして食べられるゼリーなども人気という。担当者は「今年は例年以上に暑さが厳しい。グッズをうまく活用して、適切にクールダウンさせてほしい」と話した。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/66465



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1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:25:31.97 ID:12twXI9Np
頼んでないぞ
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管理人コメ
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1: 風吹けば名無し 2018/04/11(水) 10:36:17.88 ID:Kuwbxg3D0
どうなんや



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1: 名無し募集中。。。 2018/03/29(木) 14:41:08.68 0
ドッグフードって本当に犬の好みに合ってるのかな?



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1: 風吹けば名無し 2018/03/19(月) 19:05:28.20 ID:/P9lwM1M0
洒落てるかな?
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1: イレイザー ★ 2018/02/26(月) 14:38:13.86 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASL2R767HL2RUBQU01Z.html

2016年の熊本地震で避難所でのペット受け入れが問題になったことを踏まえ、環境省は25日、災害時のペット対応の指針を改定し、発表した。ペットを連れて避難する「同行避難」を基本とする一方、避難所のルール次第では同室では過ごせない場合があることを明確化し、トラブルを避けることを目指している。

環境省は、東日本大震災後の13年にペットの同行避難を基本とする指針を作成。ところが、熊本地震では避難所の室内にペットを連れて入れないことへの飼い主の苦情や、室内に連れ込んだペットへの苦情が出るなど問題が続出した。

このため改定版では「同行避難は避難所でペットを人間と同室で飼えることを意味しない」と明記。避難所の規模により同室できる場合もあるが、屋根のある渡り廊下やブルーシートをかけたサッカーゴール内などで飼う場合もありうると例示し、アレルギーのある人や動物が苦手な人への配慮を求めた。持ち運び用のケージに慣れさせておくなど、「ペットも社会の一員」として過ごせる普段のしつけが必要とした。

また熊本地震で課題になった車中泊について、ペットとの同行避難ではありうる措置だとして、飼い主がエコノミークラス症候群にならないことやペットの熱中症への注意も呼びかけた。

指針は主に犬や猫、鳥などが対象で、27日から環境省のウェブサイトで公開する。(竹野内崇宏)

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