いぬぱんち

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タグ:犬を飼いたい

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/07(土) 20:14:25.99 ID:7P/i/k/Q0.n
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ぐうかわ

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ニューヨークに「駐犬場」が出現

1: たんぽぽ ★ 投稿日:2016/05/01(日) 09:23:53.55 ID:CAP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00010000-asahit-n_ame
朝日新聞デジタル 5月1日(日)9時10分配信

 犬の散歩中に、ふとトイレットペーパーが切れていることに気づいた。スーパーマーケットに、もちろん犬は入店できない。入り口付近のカート置き場にリードをくくりつけ、不安そうな表情の愛犬を置いて、店内へ。

 どれを買おうか迷っているうちに、一瞬犬のことを忘れ、遠くでギャンギャンほえる声で、はっと我に返る。会計をすませ、小走りでレジを駆け抜け、やっとのことで外に出ると、空に向かってほえる犬が同情する人たちに見守られていた。「かわいそうなワンちゃん! こんなに鳴くまで放ったらかしにするなんて、なんてひどい飼い主なのかしら」と思われている気がして、その場に行くのもなんだか気が引ける。

 これは私の最近の経験だが、似たような状況になったことがある人は少なくないはず。そこで、つないだ犬がどこかへ走り出さないか心配したり、外に置いたままにして罪悪感を覚える人たちにとって強い味方が登場した。道に設置された犬小屋にワンちゃんを駐「犬」できる「ドッグ・パーカー」だ。

 昨年10月からブルックリンで試験的に開始したサービスで、今月中に大型スーパーの前、計10カ所に設置される。犬が生後4カ月以上で、義務づけられている予防接種をすべて受けていれば、年会費25ドルで誰でも会員になれる。インターネットで登録後、郵送されてくる会員カードを犬小屋のカードリーダーに当てると、ドアが開くシステム。他の人のカードリーダーではドアが開かないようになっている。

 1分20セント(12ドル/時間)で、使った分だけカードにチャージされる。利用できるのは、1回につき最長3時間。犬小屋の中は温度調節がされ、ウェブカメラも設置。スタッフがウェブカメラを通して常に中の様子を監視している。

 設立者のチェルシー・ブラウンリッジさんはノースカロライナ州のシャーロット出身。子供の頃からずっと犬を飼っていた。自然に囲まれ、家にはたいてい広い庭があるシャーロットとは違い、ニューヨークでは街中で犬を散歩させるしかない。

「スーパー、コーヒーショップ、コインランドリー、ネイルサロンなど、犬をどこにでも連れて行けるわけではありません。短時間だと思って外につないでおいても、いつほどけて走り出すか心配だし、最近市内で犬の誘拐事件が増えていたりして不安ですよね。家に留守番させても、心配でなかなか仕事に集中できません」。

 そんな自身の経験を元に、パートナーのトッド・シェクターさんとともにこのサービスを始めた。今では会員が50人になり、今年の6月までに100カ所の犬小屋設置が目標だという。ジャーマンシェパードや、ゴールデンリトリーバーなどの大型犬用も設置する。

 犬小屋が多く設置されているプロスペクト・ハイツには、プロスペクト・パークという大きな公園があり、愛犬家が多く住むことでも知られるエリアだ。「愛犬が安全だと、飼い主も犬もハッピーです。ニューヨーク市には60万匹の犬がいると言われ、みな子どものように大切な存在。将来は世界的にドッグフレンドリーな街になると思います。ドッグ・パーカーもこのムーブメントに一役買ってくれれば」と、チェルシーさんは語る。

 そこで私も前出の愛犬モモ(オス/1歳/ピットブル/性格:時として言うことをきかない傾向あり)を駐犬してみることに。ドアを開けると、犬小屋のサイズが小さかったのか、奥がよく見えないのがこわかったのか、中に入るのを躊躇している様子。大好きなボールのおもちゃを使い誘導して、一歩一歩近づけたが、残念ながら入ってはくれなかった。それでもこうして安全に犬を置いておけるスペースがあることは、やはり愛犬家にはうれしい。

 昨年10月、ニューヨーク州のアンドリュー・クオモ知事が、犬を連れて外食できるという法案にサインした。ニューヨークのレストランでは、屋外席であれば犬と一緒に入れるようになった。犬とともに過ごす幸せな時間が、これからもっと増えていきそうだ。

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「イヌパシー」 犬と人の「絆」つくる犬専用ウエアラブル

1: 筑前鐵太郎 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/06(金) 02:31:32.39 ID:CAP
 犬の心拍数の変動を把握し、その気持ちの状態に応じた色に変化するウエアラブルデバイス(装着型機器)を、東京のITベンチャーが開発した。「INUPATHY(イヌパシー)」と名付けられ、例えば虹色に輝くと「うれしい」状態だ。現在クラウンドファンディングで資金調達に乗り出し、犬と人の絆(きずな)を深めるとして注目されている。

心拍変動が「気持ち」を映す

 開発したベンチャー社長の山口譲二さんによると、イヌパシーは、愛犬の胴体に装着したセンサーが心拍の変動を取得。鼓動の早い遅いに加えリズムのわずかな変化も逃さずにとらえる。

 山口さんは、その心拍変動と犬の気持ちがどのように密接に連関しているかさまざまなパターンを研究。変動の特徴から「喜び」「興奮」「ストレス」「集中」などを知ることができるようにした。

 具体的には、心拍変動によって犬の背中のLEDランプの色がリアルタイムに変化する。興奮は赤、リラックスは青、うれしいときはレインボー、遊びなどに集中しているときは点滅、という具合で、言葉が通じなくてもペットの気持ちを“翻訳”して教えてくれるわけだ。

愛犬の特徴を発見

 もっとも山口さんは「愛犬の知らない一面を発見する手立てにもなる」と強調する。あるとき、イヌパシーを装着した自分の愛犬が地震に遭遇し、LEDランプが真っ赤になったことがあった。山口さんがなでるなどしていてなだめようとしていところ、ランプはやがて青に変化した。

 「自分の愛犬の場合は興奮を落ち着かせるには体に触ってやる方がいいことに気づいた。犬の性格は千差万別で、どういう接し方がいいか教科書通りにはいかない。イヌパシーの力を借り『発見』ができるようになる」と語った。

将来、家畜用ウエアラブルも視野

 山口さんによると、同種製品の例はなく世界初という。クラウドファンディングサイトのIndiegogo(インディゴーゴー)で5月上旬まで、3万ドルの資金調達を目指している。価格は1台169ドル。初出荷の目標は年末だ。

 将来的には、機器で取得された心拍変動のデータを長期的な視点で分析し、健康管理に役立てる計画もあたためている。

 山口さんは動物行動学を専攻した経緯もあり、「今回の技術を応用し、今後は猫や他の家畜用の同種のウエアラブルデバイスも開発していく」としている。

http://www.sankei.com/smp/premium/news/160505/prm1605050015-s1.html

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/04/26(火) 00:12:01.96 ID:fNXWbDY0M.n
可愛い
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1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/30(土)22:10:15 ID:i5I
お ま た せ

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柴犬買おうとおもってるんだ

1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/21(木)18:16:25 ID:66F
せやろ?

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1: たんぽぽ ★ 2016/04/29(金) 16:30:35.06 ID:CAP_USER*.net
http://www.j-cast.com/healthcare/2016/04/29265671.html?p=all
2016/4/29 11:30

いつも家の前の道路にゴロリと転がる不愉快なモノ。
犬のふんを片づけない飼い主にフンガイする人は多い。
スペインの首都マドリードの市当局は2016年4月25日、犬のふんの後始末をしない飼い主に対し、路上清掃活動を科す「強硬手段」の導入を検討すると発表した。

犬のふん害は、世界共通の悩みだが、モラルに欠ける飼い主に対し、あの手この手のユニークな方法で対応する国が増えている。

罰として「路上清掃活動」を命じるマドリード

4月26日付AFPの報道によると、マドリード市当局は、近く試験的な取り組みとして、自治体警察が最も犬のふんが多い2つの地域で取り締まりを開始し、ふんの後始末をしなかった飼い主には最高1500ユーロ(約18万9000円)の罰金か、数日間の路上清掃活動を命じるという。

市の担当者は、「これまで何度も啓発活動を繰り返し、犬のふんを入れる無料の袋を数百万枚も配ったのに、今も路上や公園に排泄物がたくさん落ちている」というコメントを発表した。堪忍袋の緒が切れた形だ。

マドリードの清掃活動のような「労働刑罰」の例は珍しいが、複数の海外メディアによると、最近、各国に広まっているのが、放置された犬のふんのDNA鑑定を行い、不心得者の飼い主を特定するという方法だ。米テネシー州に拠点を置く「バイオ・ペット・ベットラボ」社が、「Poo Prinnts」(pooはウンチの意味)という犬のDNA鑑定検査キットを開発したのがきっかけだ。これは、犬の唾液などを採取、DNAと飼い主の情報を同社に登録しておくと、捨てられたウンチから犬と飼い主がわかる仕組みだ。

米マサチューセッツ州プレインツリーの一戸建て団地では、2013年にこのDNA鑑定制度を導入した。団地内の広大な敷地には、犬のふんがゴロゴロ落ちていた。巡回中の清掃員が、犬が排泄した直後に立ち去る飼い主に注意すると、「うちの犬がやったという証拠を見せろ」と抗議を受けるケースまであった。そこで、団地の自治組織の顧問弁護士が全398世帯の承諾を得て、飼っている犬のDNA登録を義務付けることにした。

飼い主は60ドル(約6700円)の検査キットを購入し、愛犬のDNAをバイオ・ペット・ベットラボ社に登録しておく。放置された犬のふんが見つかると、同社にサンプルを送り、DNA鑑定を行って飼い主を突きとめる。飼い主は検査料50ドル(約5600円)と罰金100ドル(約1万1200円)を自治組織に支払う。おかげで犬のふんはほとんどなくなった。「犬のオシッコの方も何とかならないかしら?」という苦情があるが、こちらは少し難しいという。

このDNA検査方式は全米各地に広がり、1000か所以上の地域で行なわれているそうだ。イスラエル、カナダ、イタリアなどにも広がり、ナポリ市が2015年に導入した。同市では犬はすべて保健所で登録されるが、その際、血液を採取してDNAも登録する。犬のふんを放置した飼い主には500ユーロ(約6万3000円)の罰金を科す。かなり高い額だ。
「落し物ですよ」と飼い主の自宅に送るサービスも

犬のふんがいかに迷惑なモノか、画期的な方法で不届き者の飼い主に思い知らせたところもある。「遺失物」として飼い主の自宅に送り届ける「サービス」を行なったのが、スペイン・マドリード近郊のブルネテ市だ。2013年に犬のふん撲滅キャンペーンの数週間、ふんを放置した飼い主を探し出し、「落し物をお届します」と、ふんを箱に入れて宅配便で自宅に送り返した。キャンペーンは「Cacas Express」と名付けられた。「Cacas」はスペイン語で「ウンチ」の意味。「ウンチ・エキスプレス」というわけだ。

いったい、どうやって飼い主を見つけ出したのか。市当局は、多くのボランティアを募り、街中をパトロールしてもらった。そして、犬のふんを始末しない飼い主を見つけると、声をかけた。それも、注意するのではなく、

「あら、可愛いワンちゃんね。なでてもいいかしら? なんて、お名前?」
と、犬好きを装って話しかけるのだ。飼い主もうれしくなり、犬のことを話し始める。こうして犬の名前と犬種を突きとめる。この2つがわかると、市役所に登録されている犬のデータベースから飼い主を特定できる。

「ウンチ・エキスプレス」では、期間中に147件の「遺失物」を落とし主に届けた。その後、ブルネテでは犬のふんが約70%も減ったという。その後も市当局は、リモコンで動く大きな電動ウンチのおもちゃを公園や道路際に置き、「僕を放置しないで! ちゃんと片づけて!」と飼い主や犬を追い回すキャンペーンを行なっている。

いかにもラテンらしい明るいノリである。日本でも見習いたい。

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/27(水) 03:08:15.050 ID:vo47PjqI0.net
ムカつくんだよ!
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1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/27(水)15:22:51 ID:NCw
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 22:28:23.39 ID:9uOccjfUa.net
なお柴犬は性格最悪で上下関係にシビアなため飼いづらいもよう

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