いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:災害

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 11:39:03.15 ID:GYpZ8tjJa
ニャンカスには無理やろなあ
no title

133: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 11:55:26.43 ID:e1U3TFsg0
犬が運転した方がいいだろこれ
 

167: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 12:00:11.58 ID:PtGizFVq0
押すだけじゃなくて前方確認も行う有能やんけ
 

43: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 11:44:55.03 ID:panTbjJ7d
>>1 
イッヌ「なんかよう分からんけど、とりあえずご主人の真似しとくンゴ…」


続きを読む

地震発生から9日、がれきの中から犬を救出 飼い主と再会 イタリア 3

1: 白夜φ ★ 2016/09/03(土) 23:12:32.22 ID:CAP_USER
地震発生から9日、がれきの中から犬を救出 飼い主と再会 イタリア

【9月3日 AFP】イタリア中部で先月下旬に起きた地震で、発生から9日以上が経過した2日、崩壊した住宅のがれきの中からペットの犬が救出された。

ゴールデンレトリバーの「ロメオ」を救出した消防隊が撮影した動画は、鉄骨で支えられた石造りの建物のがれきの中から、ロメオが引き上げられる感動的な様子を映し出していた。

地震発生から9日、がれきの中から犬を救出 飼い主と再会 イタリア

ロメオは落ち着いた様子で、消防隊員の1人が持った容器から、230時間以上ぶりに水を飲んだ。
けがなどしてないことを確認した消防隊員が抱えていたロメオを下ろすと、ロメオはがれきの山をゆっくり下り、涙ぐんだ飼い主の元に向かった。(c)AFP

地震発生から9日、がれきの中から犬を救出 飼い主と再会 イタリア 2

▽引用元:AFPBBNews 2016年09月03日 20:05 発信地:ローマ/イタリア
http://www.afpbb.com/articles/-/3099694

▽関連 動画
You Tube ABC News
Dog Rescued From Rubble 9 Days After Earthquake in Italy
https://www.youtube.com/watch?v=DbWfzqsGi24


続きを読む

1: リサとギャスパール ★ 2016/06/24(金) 20:13:54.40 ID:CAP_USER9
 熊本市東区のカギ店に、熊本地震で被災し、車中泊を続けながらも元気に「出勤」を続ける犬がいる。この店の「警備係」のジャック(8)だ。
自動ドアのお客様用ボタンのはるか下には、犬用のボタンがある。前脚で押して入店する姿はテレビやインターネット上でたびたび話題になった。

 社長のペットで益城町の自宅で被災。揺れの記憶のせいか今も家に入りたがらず、夜は車内で過ごす。ただ、店では元気で、来店客を笑顔にさせている。

自動ドアの犬用ボタンを押して開けるジャック
no title

no title

no title

「警備係」と書かれた名札を下げたジャック
no title

自動ドアに設置された犬用ボタン
no title

http://www.asahi.com/articles/ASJ6N6QS9J6NUTFS003.html
(2016年6月24日19時57分)

続きを読む

犬救助の自衛隊員に感謝状  獣医師会、常総水害で


1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/06/23(木)09:53:03 ID:???
犬救助の自衛隊員に感謝状
獣医師会、常総水害で

 昨年9月の関東・東北豪雨で、水害に見舞われた茨城県常総市の住民をヘリコプターで救助する際、飼い犬を一緒に救って動物愛護に貢献したとして、日本獣医師会は22日、陸上自衛隊第12ヘリコプター隊第1飛行隊(北宇都宮駐屯地)に所属していた隊員5人に感謝状を贈った。

続き 共同通信
http://this.kiji.is/118309638462817789

続きを読む

災害時、ペット同伴で避難できるか?

1: 経理の智子 ★ 2016/06/14(火) 10:15:17.59 ID:CAP_USER9
最大震度7を記録した熊本地震発生から約2か月。
余震が続く状況は、人間だけでなく、共に暮らすペットたちにもストレスを与えている。
その上、飼い主とバラバラにされてしまったら――。避難時、ペットをどうするのかは、すべての飼い主が気になるところだ。

熊本市中央区の竜之介動物病院は、4月14日の前震から“ペット同伴避難所(※)”を開設。
約250人が、愛犬や愛猫と一緒に避難した。
竜之介動物病院院長・徳田竜之介さんの迅速な行動には、東日本大震災の時の教訓が生かされていた。
※“同伴”避難は、避難所内にペットも入れるが、“同行”避難は、一緒に逃げることのみを指し、避難所には入れないことも。

「私は“ペット同伴避難”について、宮城や福島を視察しました。そこでは、避難所にペットが入れず、家に置いてくる人がほとんど。家族同然の犬や猫と離れたことで心の支えを失い、寝たきりになった人もいました」

災害時こそ、ペットと共に生きるべき。そのためには備えが必要なのだ。
ペットの災害対策について、今こそ考えてみよう。
事前の準備として、まず大切なのは迷子札をつけることだと徳田さんは強調する。


「熊本地震では、飼い主とはぐれても身元がわかるペットの約8割が再会できました」

猫は、迷子札をつけても首輪ごと外れることが多いので、個人情報を記憶させたマイクロチップを体内に埋め込むのがおすすめだという。
また、避難所ではしつけが何より大切、と民間の人道支援団体ピースウィンズ・ジャパンの大西純子さん。


「人に慣れている犬なら、避難所で受け入れてもらいやすい。無駄吠えしない、排泄が決まった場所でできるなど、基本のしつけが重要です」

「熊本地震では、多くの犬や猫が、人間よりも早く異変に気づき、ソワソワと異常な行動をとりました。それくらい動物たちは敏感なため、人間以上に恐怖を感じているのです。特に犬は、飼い主と離れてしまうことが強いストレスに。共に避難することを第一に考えて」(徳田さん)

環境省は、東日本大震災で多くのペットが飼い主と離れ離れになった事態等をふまえ、2013年、「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」を発表。その中で、ペットの同行避難を推奨し、それは熊本地震でも適用された。しかし実際は、他の被災者への迷惑を考え、車中泊を選ぶ飼い主も多かった。

「避難所にペットを同行させるには、家族以外の人にもなつける社交性を身につけさせて。また、飼い主が落ち着いているとペットも安心しておとなしくなります。どうしても吠える場合は、散歩で気を紛らわせて」(大西さん)

ストレスを受けた犬や猫が、元通りの状態になるまでは、最低でも約1か月はかかると徳田さんは話す。

「犬は極度のストレスで嘔吐や下痢を繰り返し、猫はパニックになり、突然走り出したり、癲癇のような症状をみせる子もいました。心のケアも課題になってきます」

東日本大震災を経験した二階堂さんは、震災後の心のケアについて、「毎日積極的に話しかけ、触れてあげてください。お互いの気持ちが伝わって、表情が変わります」と言う。 ペットと触れ合うことで、人も癒されるのだという。 


※女性セブン2016年6月23日号
http://www.news-postseven.com/archives/20160614_420345.html

続きを読む

中越地震で子犬を守りながら飼い主を待った、「マリ」天国へ

1: 紅あずま ★ 2016/06/13(月) 11:18:00.46 ID:CAP_USER9
中越地震で子犬守り飼い主待つ、「マリ」天国へ
読売新聞:2016年06月13日 10時13分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160612-OYT1T50030.html?from=ytop_ylist

 2004年に中越地震に襲われた新潟県山古志村(現長岡市)で、産んだばかりの子犬3匹を守り抜いて絵本や映画のモデルになった雑種犬の「マリ」が、10日に15歳で死んだ。

 地震は、同年10月23日にマリが3匹を出産した後に発生。
飼い主の長岡市職員五十嵐豊さん(51)方では、病気で足腰が弱っていた亡父の高繁さんが2階で倒れてきたタンスの下敷きになったが、マリは体を傷つけながらも何度も2階に上がって高繁さんの顔をなめ、高繁さんは励まされて屋外へ逃げることができた。
全村避難の後、マリは五十嵐さんが一時帰宅するまでの16日間、子犬たちを守り続けた。
このエピソードは地域の住民を励まし、絵本や映画になった。

 五十嵐さんによると、マリは冬頃から体調を崩した。
10日朝はエサを元気に食べたものの、夕方、妻が「くうくう」という声に異変を感じ、妻や子どもが見守る中で静かに死んだという。
五十嵐さんは「命の恩人でもあり、少しさみしい。一番好きだったおやじのところに行って、仲良くしてほしい」としんみりと話した。


続きを読む

【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術

1: シャチ ★ 2016/05/20(金) 16:17:37.00 ID:CAP_USER*
CNN.co.jp 5月20日(金)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-35082964-cnn-int
アトランタ(CNN) 米ジョージア工科大学の研究者が、犬の思考を人間の言葉に変換して音声や文字で伝達できるという技術を開発した。
災害現場での捜索救助や爆弾検知、障害者介助といった分野への活用が期待される。

この技術を開発したのはコンピューター科学者で犬の訓練士でもある同大のメロディー・ジャクソン准教授。
専用のハイテクベストを犬に着せてセンサーを起動させ、スマートフォンに信号を送って音声または画面の文字で言葉を伝える仕組み。
センサーは犬が噛んだり鼻で押したりすると起動する。


同プロジェクトは全米科学財団や米国防高等研究計画局(DARPA)の助成を受けている。

ジャクソン氏は愛犬「スカイ」を訓練してこのベストの実験を行っている。
フリスビーとボールの違いを教えられたスカイは、
「これはフリスビー」「こっちはボール」と訓練士に教え、「警報が聞こえたよ」「呼び鈴が鳴ったよ」と知らせることもできる。

この技術を応用すれば、爆弾探知犬が爆薬の種類をかぎ分けて、発見した爆薬がC4なのか、
それとも危険度が高く慎重な扱いを要するTATPなのかを人間に知らせることもできるという。

災害現場では、がれきの下敷きになった人を見付けて犬がセンサーを起動させ、「もうすぐ助けが来ます」と知らせたりもできる見通し。
カリフォルニア州で実際にこのベストを介助犬に使ってもらう実験も行われている。

言葉を話せない人や聴覚に障害のある人の介助犬が、周りの人に「すみません、飼い主があなたの助けを必要としています」と話しかけるといった使い方も想定される。

中にはたった27秒でベストの使い方を覚えた犬もいるといい、訓練可能な犬なら簡単に使いこなせるはずだとジャクソン氏は話している。

【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術2

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/17(火) 12:25:36.01 ID:kcbTPmuv0.n
アオベエ@ntglider3

地震が発生した瞬間の我が家の犬 →
no title
2016年5月16日(月) 21時45分34秒
リツイート: 29,525お気に入り: 35,530
続きを読む

救われた犬 人救う

1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/14(土) 07:06:34.11 ID:CAP
 ◇災害出動へ県内2匹訓練中

 路上で拾われるなどして自治体に引き取られた「保護犬」を、災害救助犬に育てる取り組みが広がりつつある。南海トラフ巨大地震などへの備えが急務となっていることに加え、「殺処分ゼロ」を目指す動物愛護意識の高まりも背景にある。動物の命を救い、人命救助につなぐ試みだ。(徳島支局・行田航、福山支局・佐藤祐理)

 ■県認定試験目指す

 「行け!」。合図の掛け声とともに、2匹の犬が高さ約1メートルの細長い板の上を順にスイスイと歩いた。いずれも雄で雑種のモナカ(1歳)とゲン(同)。昨年拾われ、施設に収容されていた保護犬だ。

 3月上旬、神山町の収容施設で行われたのは、捜索活動に必要な適性を見る1次審査。難なくクリアした2匹は、今年度から県が独自にスタートさせる災害救助犬の認定試験に挑むことが決まった。

 県の計画では、若い保護犬から運動能力や人へのなれ具合などを見極めて選抜し、飼い主を公募。訓練所で1年以上の講習を受けてもらい、県独自の認定試験にパスすれば、救助犬として登録される。自治体としては初の取り組みで、今後拡大を目指すという。

 昨年、公募に応じたモナカとゲンの飼い主は、犬の訓練士を目指す団体職員・岡本沙南さなさん(19)(上板町)と、地域の防災に貢献したいという警備業・北浦恭男さん(73)(三好市)。2人は「試験を突破し、早く犬と現場に出られるようになりたい」と意気込む。

 ■殺処分減少

 南海トラフ巨大地震による被災が想定される県内だが、登録犬は6匹。大災害に備えるとともに、殺処分減につなげる狙いもある。

 各自治体は伝染病予防などを目的に、飼い主が見つからない犬や猫の殺処分を行ってきたが、近年は動物愛護のムードが高まり、2014年度に全国で殺処分された保護犬は2万1593匹と、最近10年で7分の1に減少。各地で引き取り先捜しなどの対策が進んでおり、昨年度約600匹の犬が処分された県内でも課題となっていた。

 ■熊本でも活躍

 先駆けは、災害の被災地支援をするNPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」(PWJ、広島県神石高原町)の取り組みだ。

 10年、殺処分目前に引き取った雑種「夢之丞ゆめのすけ」(推定5歳)は14年8月の広島土砂災害で初めて捜索活動に出動し、昨年4月のネパール地震、同8月に台風被害に見舞われた台湾でも被災地へ。今年4月には熊本地震の被災地・熊本県益城町と南阿蘇村でも活動をした。当初は人間を恐れてばかりだったが、おやつを与えるなどしてならし、専用の施設で訓練を続けたという。

 PWJのプロジェクトリーダー、大西純子さんは「自分の殻に閉じこもっていた夢之丞も訓練と経験を積み、めきめきと自信を付けた。殺処分寸前だった保護犬の活躍は、人々の希望にもつながるはず」と語る。

 ◇災害救助犬 地震や土砂崩れなどの災害現場で、人間の臭いをかぎ分け、ほえて訓練士に知らせるよう養成された犬。スイスの山岳救助犬が発祥とされ、先進の欧州では多くの救助犬が育成されている。

 国内で育成が始まったのは1990年代。95年の阪神大震災で派遣された海外の救助犬が注目されて徐々に広がり、現在は民間を中心に数十の団体が活動を担う。国内には救助犬を認定する統一基準がなく、各団体は独自に技能を判定し、自治体との協定などに基づいて被災地に派遣している。

http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/news/20160513-OYTNT50152.html

続きを読む

1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/11(水) 06:46:42.41 ID:CAP
福島で被災し保護された犬「ラブ」…熊本でまた被災

 熊本市中央区。屋根に青シートがかかった住宅などが並ぶ住宅街に、福島県大熊町から移住した犬がいる。ラブラドルレトリバーの雑種の「ラブ」。現在の飼い主の会社役員梅崎輝也さん(84)は「雷も台風も怖がらないのに地震は怖がる。東日本大震災を覚えているんですかね」と話す。

 4月16日の本震でブロック塀が倒れた時「怖かったのか、ラブは塀の外に飛び出していた」というが、徐々に落ち着きを取り戻している。梅崎さん宅は、瓦がずれるなどの被害はあったが、自宅で過ごせており、ラブは、安心した様子で家族にじゃれついている。

 11年3月の東京電力福島第1原発事故で、大熊町の元飼い主伊藤昌夫さん(71)が数日で戻るつもりでラブを自宅に残して避難。事故は収束せず、翌月に大熊町で保護されたラブを預かったのが、熊本市の動物愛護団体「チームにゃわん」代表で梅崎さんの三女の恵美子代表(47)だった。

 チームにゃわんは、熊本地震の避難先で飼育できない猫10匹を飼い主から一時預かりするなどの活動を続けている。保健所など公共の犬猫管理施設も、地震後の保護などで収容能力が「いっぱいいっぱいに近づきつつある」(県担当者)。連携する団体から新たに子猫5匹も保護。保護施設などの飼育環境の悪化や感染症のまん延防止も考え、新たに猫12匹も保護する予定だ。

http://www.nikkansports.com/general/news/1644805.html

http://cache2.nipc.jp/mod/img/blank.gif
熊本市中央区で暮らすラブ。飼い主の梅崎輝也さんとうれしそうに遊んでいた

17: 名無しさん@1周年 投稿日:2016/05/11(水) 07:11:10.39 ID:PyYKloDj0.n
>>1が役立たずなので画像を置いときます 
no title

21: 名無しさん@1周年 投稿日:2016/05/11(水) 07:17:22.89 ID:LlVkR03U0.n
>>17 
ラブラドールってこんな色のもいるのか

22: 名無しさん@1周年 投稿日:2016/05/11(水) 07:17:44.43 ID:3vNdFxpi0.n
>>17 
シベリアンだろこれ

30: 名無しさん@1周年 投稿日:2016/05/11(水) 07:27:09.19 ID:E7vago9v0.n
>>17 
もう少しだけ画像が大きくなるよ 
no title

21-22 
>>1によると一応雑種らしい

続きを読む

↑このページのトップヘ