いぬぱんち

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タグ:災害

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/14(金) 09:53:24.834 ID:EQ18QpjQd
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ヘリコプターで警察犬の訓練

1: 水星虫 ★ 2019/06/11(火) 07:34:43.28 ID:JzoT/smR9
ヘリコプターで警察犬の訓練
http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsue/20190610/4030002905.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

離島など遠隔地で災害や事件が起きたという想定で、警察犬がヘリコプターに乗って現場に向かい、
到着後すぐに活動を行う訓練が出雲空港で行われました。

この訓練はヘリコプターでの移動が必要な遠隔地の災害や事件の場合でも、警察犬が動揺したり怖がったりせずに到着後スムーズに活動できるようにと県警察本部が行いました。
出雲空港で行われた訓練には、警察官7人と2頭の警察犬が参加し、まず、エンジンをかけたヘリコプターに警察犬が音に驚かずに乗れるかどうかを確認しました。

警察犬を乗せたヘリコプターは上空を20分ほど飛行してからもとの場所に着陸しました。
この後、警察犬は空港の近くの公園に連れて行かれ、においをもとに行方不明者を探す訓練に臨みました。
着陸後まもなくにもかかわらず、警察犬は、落ち着いた足取りでにおいをかぎわけ、草むらの中に隠れていた行方不明者役の警察官を素早く見つけていました。

警察犬「ガイア」を指導している上田隆次巡査部長は「ガイアはヘリコプターの機内でも、その後の訓練でも落ち着いていました。今後も犬との信頼関係を深めながら捜査に貢献したいです」と話していました。

06/10 19:37


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1: プティフランスパン ★ 2019/02/19(火) 22:32:06.43 ID://5nAO+S9
名前はイズ号。享年12歳、人間にすれば89歳の大往生だ。
2019/02/19 18:06 Kota Hatachi
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/okibitanooruku
2月1日、航空自衛隊松島基地に勤めていた一頭の犬が、亡くなった。
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名前はイズ号。享年12歳、人間にすれば89歳の大往生だ。同基地がTwitterに「長い間ご苦労様でした」と投稿すると、3千近くリツイートされ、注目された。

・イズ号は「警備犬」として、隊員とともに基地を守る任務にあたっていた。
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航空自衛隊では、それぞれの基地の特性に応じた訓練を受けた200頭の警備犬が活躍している。イズ号はもともと埼玉県の入間基地で活躍していたが、松島基地の隊員に見初められて、2011年2月に配備されたという。担当者に従順でとにかく真面目。「学級委員のような警備犬」だったそうだ。

・しかしその1ヶ月後、宮城県東松島市にある松島基地は東日本大震災による津波に飲まれ、甚大な被害を受けた。
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AFP=時事通信
津波では、イズ号たち、警備犬が暮らす犬舎も冠水。水が引いた震災翌日、担当係長が泥水に浸かりながら犬舎に向かった。奇跡的に、ほとんどの警備犬は自力で泳ぎ切り、助かっていたという。BuzzFeed Newsの取材に対し、現在の担当者は当時の状況をこう説明する。「助かった警備犬たちは泥だらけになりながら怯え、ふるえていました。直接声をかけると安心したのか、一斉に吠え出しました。全滅したと思っていた係長は、その状況を見て涙しました」

・震災後は広報活動に従事するなど、「基地の復興に尽力」したイズ号。
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航空自衛隊松島基地提供
基地の復興が終わるとともに現役を退いた。引退後も高齢でありながら、元気に走り回っていたという。

・震災を生き延びた警備犬も、いつしかイズ号だけに。そんな最後の一頭が亡くなった。
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1: 強そう@ガーディス ★ 2018/12/10(月) 12:53:59.96 ID:CAP_USER9
(CNN) 米カリフォルニア州で起きた山火事のために自宅を失った女性と飼い犬が、焼け跡で数週間ぶりに再会を果たした。

「キャンプ」と呼ばれる山火事は11月8日に発生し、85人の命を奪った。
焼失した住宅は数千棟に上った。

同州パラダイスのアンドレア・ゲイロードさんも、街全体が猛火に襲われる中で、避難を強いられた住民の1人だった。2匹の愛犬、マディソンとミゲルを連れて行く余裕はなかった。

火災は11月25日にようやく収まり、飼い主と離れ離れになったペットを探す活動をしているシャイラ・サリバンさんは、まだ避難命令が解除される前に、許可を得て被災地に入った。

ゲイロードさんの愛犬のうち、ミゲルは別の人に発見されており、サリバンさんはマディソンを探し続けていた。

サリバンさんは、焼失したゲイロードさんの自宅跡に餌と水を置き、マディソンが臭いを頼りに戻って来られるよう、ミゲルの臭いを付けた衣類を残した。

ようやく避難命令が解除され、7日に跡地に戻ったゲイロードさんとサリバンさん。そこには座って飼い主の帰りを待つマディソンの姿があった。

マディソンとミゲルがじゃれ合う様子を見守るゲイロードさんは、「いい子だね」と声を震わせ、サリバンさんにすがって涙を流した。

「ミゲルとマディソンの再会は素晴らしかった」「2匹はお互いに挨拶(あいさつ)をかわすとすぐ仕事に戻った。ミゲルは敷地の下の方で、マディソンは上の方で番をし始めた。マディソンは、パートナーが戻って来てくれてどれほど安心したことか」。サリバンさんはフェイスブックでそう伝えている。

2018.12.10 Mon posted at 11:14 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35129874.html
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【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加

【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加2

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1: プティフランスパン ★ 2018/07/23(月) 17:42:48.49 ID:CAP_USER9
2018.7.23 17:27
http://www.sankei.com/smp/west/news/180723/wst1807230064-s1.html

【西日本豪雨】ミニチュアダックスが「奇跡の生還」
広島県坂町の小屋浦地区で、行方不明者の捜索に当たる大阪府警広域緊急援助隊。この後に一部の隊員が小型犬を救出した=13日(大阪府警提供)

西日本豪雨で甚大な被害が出た広島県坂町の小屋浦地区で、行方が分からなくなっていたミニチュアダックスフントが約1週間ぶりにがれきの中から救助された。連日の酷暑の中でがれきに挟まれて身動きが取れない状況だったとみられ、専門家は「奇跡の生還」と小型犬の強靱な生命力に舌を巻く。

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救助したのは大阪府警広域緊急援助隊の山下勉警視(53)らの部隊。山下警視ら約100人は、11日から13日まで小屋浦地区で活動した。連日30度を超える厳しい暑さの中での救助活動で、東日本大震災や熊本地震を経験した山下警視も「過酷な現場だった」と振り返る。

「飼い犬が閉じ込められている」。小屋浦地区に住む30代ぐらいの男性から救助依頼があったのは13日正午すぎ。別の被災した家屋で作業中の男性隊員2人が駆け付けた。幾重にも積み重なるがれきの間から茶色っぽい犬の姿が見えた。生存を信じ、酷暑の中でがれきを撤去していった。

しばらくすると、たんすに腰が挟まれた状態のミニチュアダックスフントが見つかった。隊員の1人がたんすを持ち上げ、もう1人の隊員が慎重に引き抜いた。衰弱した様子だったが生きていた。飼い主は「ありがとうございました」と何度も頭を下げたという。山下警視は「一つの命を救えてよかった」と話している。

動物行動学を研究する酪農学園大(北海道江別市)の郡山尚紀准教授によると、ミニチュアダックスフントは体も小さく、一般的には暑さにも弱いとされる。郡山准教授は「もう少し救助が遅れたら確実に死んでいたはず。水なしで1週間生存するのは難しく、がれきの中で水が飲める環境にあったのかもしれない」と指摘した。



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1: 風吹けば名無し 2018/07/07(土) 17:50:24.42 ID:qJ/H++NPp0707

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/06/27(水) 18:43:14.65 ID:22NNkil40● BE:887141976-PLT(16001)
倒れた人を見つけて心肺蘇生をする警察犬が話題になっている。その動画はTwitterに投稿されており
1万4000リツイート、2万7000いいね、そして260万再生がされている。

この映像はスペイン・マドリードの警察が6月22日にツイートしたもので、犬の名前はポンチョという。
警察官が倒れたフリをするとポンチョは警察官の元にかけより、前足で心肺蘇生を開始。
それを見ていた人は笑いながら拍手を送った。

http://gogotsu.com/archives/41102
 
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楢葉町から傷だらけで救出された「ごん太」が虹の橋を渡る

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1: イレイザー ★ 2018/02/26(月) 14:38:13.86 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASL2R767HL2RUBQU01Z.html

2016年の熊本地震で避難所でのペット受け入れが問題になったことを踏まえ、環境省は25日、災害時のペット対応の指針を改定し、発表した。ペットを連れて避難する「同行避難」を基本とする一方、避難所のルール次第では同室では過ごせない場合があることを明確化し、トラブルを避けることを目指している。

環境省は、東日本大震災後の13年にペットの同行避難を基本とする指針を作成。ところが、熊本地震では避難所の室内にペットを連れて入れないことへの飼い主の苦情や、室内に連れ込んだペットへの苦情が出るなど問題が続出した。

このため改定版では「同行避難は避難所でペットを人間と同室で飼えることを意味しない」と明記。避難所の規模により同室できる場合もあるが、屋根のある渡り廊下やブルーシートをかけたサッカーゴール内などで飼う場合もありうると例示し、アレルギーのある人や動物が苦手な人への配慮を求めた。持ち運び用のケージに慣れさせておくなど、「ペットも社会の一員」として過ごせる普段のしつけが必要とした。

また熊本地震で課題になった車中泊について、ペットとの同行避難ではありうる措置だとして、飼い主がエコノミークラス症候群にならないことやペットの熱中症への注意も呼びかけた。

指針は主に犬や猫、鳥などが対象で、27日から環境省のウェブサイトで公開する。(竹野内崇宏)

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