いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:海外

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [KR] 2017/11/16(木) 15:39:13.50 ID:kvOFyD8A0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
動物同士が仲良くする映像を見ると癒されてほっこりしてしまうが、今回は代わったコンビを紹介したい。

ハスキー犬とアヒルのコンビで、この2匹は常に一緒に行動しており、どこに行くにもアヒルはハスキーの後を着いていくのだ。

この2匹を飼っているのはミネソタ州にストラウトに住む家族でハスキーのマックスとアヒルのクエーカー(Quackersはアヒルの鳴き声の意味)。

散歩も寝るときも常に一緒で、どうやらアヒルがハスキーに懐いてしまったようだ。アヒルをこの家で
飼った際に意外なほど拒否反応は示さず、マックスとすぐに仲良くなったという。

ハスキーも見ての通り温厚な性格から、アヒルも安心しているのだろう。この町近所の人はハスキーとアヒルの存在をみんなが知っており名物になっているという。

http://gogotsu.com/archives/34671
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「完全なワンちゃん」なロボット犬が公開される

1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/15(水)14:16:51 ID:NFu
こちらが今話題となっております「BostonDynamics」が公開した犬ロボット「MiniSpot」です。
とにかく動きが滑らかで、中に犬が入っているんじゃないかと思えるほどリアルな動作をします。

動画


ソース
http://www.yukawanet.com/archives/5293233.html

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5079361/Boston-Dynamics-reveals-new-version-robot-DOG.html

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私の親友を返して

1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/15(水)14:21:04 ID:NFu
今月11月6日、オーストラリアのある一家に窃盗犯が侵入し、金目の物と共に2カ月の子犬をさらっていく事件が起こった。

さまざまな物品を奪われた家族は落胆した。
しかし彼らが最も悲しんだのは家族の一員であり、4歳のマイアちゃんの大親友でもあった小さなサシャが消えたことだ。

毎晩一緒に犬用ベッドで寝るほど仲良しだったマイアちゃんとサシャ。
盗まれた品はともかく、かけがえのないサシャだけは返してほしい。

「私の親友を返して!」ひたすら悲しむマイアちゃんと家族の切なる願いは、地元警察のSNSを通じても報じられ、TVや新聞でも全国的に呼びかけられた。

するとまもなく奇跡が起こる。事件から3日後、なんと消えたはずのサシャが裏庭に戻ってきていたのだ!

ソース
http://karapaia.com/archives/52249165.html
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/09/little-girls-stolen-puppy-returned-remorseful-thieves-appeal/

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1: 風吹けば名無し 2017/11/05(日) 03:27:34.09 ID:idewRc01d
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1: チンしたモヤシ ★ 2017/11/08(水) 06:26:30.85 ID:CAP_USER9
犬のうんちで方角が分かる? 犬は北南に体を向けて用を足す

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●犬がうんち前にくるくる回るしぐさ

犬を散歩させていて、うんちをする様子を見せた時、くるくると忙しなく回ってなかなかポジションが決められなさそうな姿を見せる......というのは、飼い主にとっては見慣れた光景かもしれない。あの姿が実は、方角を探している姿だった、とはご存知だっただろうか。

地磁気(地球により生じる磁場)と動物の生態について研究しているチェコ生命科学大学とドイツのデュースブルク・エッセン大学の研究者からなるチームによると、牛やノロジカ、アカジカ、アカギツネなど複数の哺乳類には、磁場を感じる能力が備わっている。犬も帰巣本能が高いことからして、磁場を感じ取る能力があるだろうと考え、研究チームは犬の行動と磁場の関係についても研究を始めた。

犬のさまざまな行動(休んでいるとき、餌を食べているとき、用を足しているとき)を観察していたのだが、犬が「用を足す時」が、時間や場所にかかわりなく多くのデータを取れそうであり、またもっとも周辺環境の影響を受けないと思われたため、サンプルとして適切だろうと研究者らは考えた。そこで、犬がうんちとおしっこをするときのデータを集めることにしたという。

2年間で集めたデータは、実に犬種37種70匹のうんち1893回分とおしっこ5582回分。ここから分かったのは、地磁気の動きが静かな時、犬は北南の軸に体を沿わせて用を足すということだった。研究の結果は、オンライン科学誌「フロンティアーズ・イン・ズーオロジー」で発表されている。

●オープンスペースでリードなしが条件

調査では、リードなどに繋がれていない犬が用を足す様子を観察した。場所は、牧草地や野原、森などのオープンスペースで、犬がそれに沿って用を足すことがないように、壁やフェンスなどがないようにした。また、自動車の往来や高圧電線、目立つ鉄筋の建築物もない場所で行なった。

すると、磁場の動きが静かな時ほど、犬は北南の軸に体を沿わせて用を足す傾向が強くなることが分かった。また、磁場の強さにかかわりなく、東西に体を向けて用を足すのは明らかに避けた様子だったという。

オスとメスとの違いについては、うんちの場合は違いが見られなかったが、おしっこの場合は、オスとメスで体を向ける方角に若干の違いがあったという。これは、オスは片足を上げるという性質からでどちらの足を上げるかによるのではないか、と仮説を立てているが、実際の理由については現在研究中とのことだ。

この調査で、犬が北南に体を向けるという事実ははっきりと分かったものの、論文によるとその理由は「いまだにナゾ」だ。犬が知覚的に磁場を感じ取り意図的にやっているのか、それとも「この向きの方がしっくりくる」などもっと無意識の部分で判断しているのかは不明らしい。

日本においては、犬を散歩させる時に壁や道路、目立った建築物がない場所、となるとなかなか難しいので、北南に向いているかを確認する楽しさを味わうのは難しいかもしれない。しかし万が一、愛犬と一緒に森で迷った時は、方角を知る手がかりとなるかもしれない......?
松丸さとみ2017年11月7日(火)17時00分 
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/post-8849.php 

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1: 風吹けば名無し 2017/11/06(月) 01:13:41.22 ID:hK4FZ7Xgp
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ネパールの犬のお祭「ククルティハール」

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」2

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」3

ネパールの犬のお祭「ククルティハール」4




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\(^o^)/です [age] 2017/10/27(金) 16:15:08.37 ID:Fq+NKUpGx.net BE:319726179-2BP(1000)

http://www.afpbb.com/articles/-/3148305
ジェニファー・アペル(Jennifer Appel)さんとターシャ・フィアバ(Tasha Fuiaba)さんは、愛犬2匹と共にこの春、故郷の米ハワイ(Hawaii)から3200キロ以上離れた仏領ポリネシアのタヒチ(Tahiti)島を目指してヨットで出港した。

5月30日にヨットのエンジンが故障したが、2人は当初、風力で進めばどこかに上陸できるだろうと考えていたという。

米海軍第7艦隊(7th Fleet)の声明によると、航海が2か月目に突入し、タヒチ到着予定日を大きく過ぎてから、ようやく2人は遭難信号を発信。
それから毎日、信号を発信したが、漂流海域付近に受信設備を持つ船舶や陸上施設がない状況が続いた。

そして今月24日になって、日本の南東約1450キロの海上でとうとう台湾漁船がヨットを発見。
漁船の乗組員が米領グアム(Guam)の米当局に通報し、近海にいた米海軍のドック型揚陸艦アシュランド(USS Ashland)が翌日、2人と2匹を救出した。

アペルさん、フィアバさん、救命胴衣を装着させられた犬2匹は、いずれも健康や栄養状態に問題はなさそうだという。
アペルさんは、ヨットに海水を真水に変える浄水装置と、1年分を超えるオートミールやパスタ、乾燥米などの乾燥食品を積んでいたおかげで生き延びられたと語っている。(c)AFP

太平洋で漂流5か月、米国人女性2人と愛犬2匹を救助2

太平洋で漂流5か月、米国人女性2人と愛犬2匹を救助

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犬の看病に傷病手当、裁判所が認める

1: ばーど ★ 2017/10/13(金) 14:54:36.52 ID:CAP_USER9
愛犬の看病のために仕事を休んだイタリア人女性が、傷病手当金の支払いを訴訟で勝ち取った。ペットへの愛情が深い国として知られるイタリアで初の事例となった。10月11日、ガーディアン紙などが報じた。

ローマの大学教員である女性は、ヨーロッパ最大級の動物愛護団体のひとつであるイタリア反生体解剖連盟(LAV)の弁護士のサポートを得て勝訴したという。

女性は愛犬の手術のために2日間の休暇を申請したが、大学側は拒否していた。

裁判所は、大学側に、女性に"深刻な家族の個人的な理由"に該当する手当を支払ったうえで、2日間の休暇を認めるべきだとの結論を下した。

イタリアの刑法では、ペットの遺棄を禁止しており、(ペットが)苦しむ状況を与えたものに1年の禁錮刑または最大1万ユーロ(133万円)の罰金を科すとしている。

LAVの広報担当者は、CNNに対し「この事例は、世論が変化し、動物の権利に対する理解が進んだことを表しています。この結果が注目され、他の職場でも同じように運用されることを願っています」とコメントした。

LAVによると、犬の手術は無事に成功したという。

配信2017年10月13日 13時41分 JST
HuffPost Japan
http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/13/pet-family_a_23241970/

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1: 風吹けば名無し@ 2017/10/08(日) 01:28:52.97 ID:k87IriGI0
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瞬殺されますやん……

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