いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:海外

1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/20(木)09:32:09 ID:mFX
かわいそうやろ



2: 名無しさん@おーぷん 2017/04/20(木)09:33:40 ID:mFX
no title
※GIF画像
嫌がってるのに水に沈める



続きを読む

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し2

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し3

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し4

 続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/05(火) 22:49:56.31 ID:5Cg1tLC70● BE:284093282-2BP(2000)
とある犬の写真を見た感想が、ネット上で真っ二つに割れていました。
・「ありふれた普通の顔」と感じる人
・「すごく変わった顔」と感じる人

奇妙なことに、中間の意見はほとんどないのです。

気になるその犬の顔をご覧ださい。

no title

こちらがそのワンちゃん。

奥にいるほうが話題の犬です。

この顔を見て、あなたは変わった顔だと思いますか?
それとも普通だと思いますか?

海外掲示板の意見をご紹介します。

http://labaq.com/archives/51891353.html

続きを読む

犬は猫の倍賢いことが判明

1: 風吹けば名無し 2017/12/05(火) 11:55:21.03 ID:rLAW8CpZ0
(CNN) 犬と猫はどちらが賢いのか――。
昔から続いてきたこの論争に対して、国際研究チームが確固たる結論を出した。
研究チームによれば、犬がもつ脳の神経細胞の数は、猫の2倍に上ることが判明。神経細胞は情報処理を担っていることから、数が多いほど情報処理能力は高いという。

この研究は、米国、ブラジル、デンマーク、南アフリカの6大学が実施し、神経解剖学の専門誌に発表した。
「犬の大脳皮質の神経細胞の数は、猫の約2倍だった」「これは、犬の方が猫よりも認知能力が高いことを示している」と研究者は解説している。


「犬は猫よりも賢い」、国際研究で結論 神経細胞数を計測
https://www.cnn.co.jp/fringe/35111432.html

続きを読む

里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情

1: 風吹けば名無し 2017/11/30(木) 17:53:43.67 ID:Iouk7GBua
家族ができた幸せってこういう顔 里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情に

犬の名前は『テディ』。美しい毛並みと青い瞳が印象的なテディですが、実は彼がシェルターにいた時と現在では、その表情はまるで別の犬のように変わったのです。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13961145/

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 01:54:47.97 ID:lvB02QaHd
※GIF画像
no title

続きを読む

犬の被り物してハスキーに会ってみた結果

 続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/11/24(金) 09:55:38.57 ID:e4kLCHARr
no title

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/11/22(水) 10:11:42.32 ID:wc/8W34z0
no title

続きを読む

no title

1: らむちゃん ★ 2017/11/18(土) 16:39:52.69 ID:CAP_USER9
CNN.co.jp2017年11月18日 12時18分
http://news.livedoor.com/article/detail/13908703/

(CNN) 犬を飼うことは心血管疾患や死亡のリスクの低下と関連がある――。そんな研究結果が17日、英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表された。1人暮らしの人の場合、犬を飼うとペットを飼っていない人に比べて死亡リスクが33%、心血管疾患に関連する死亡のリスクが36%低減する可能性があるという。

複数人の家族がいる世帯でも犬の飼い主には恩恵があったが、その度合いは1人暮らしの場合と比べると少ない。こうした犬の飼い主の間での死亡リスクは11%、心血管疾患で死亡する確率は15%低下した。

論文の著者であるスウェーデン・ウプサラ大の博士課程生は、今回の研究で非常に興味深い発見として、「1人暮らしの人を守る要因として犬を飼うことが特に顕著だったこと」を挙げた。

1人暮らしの層に関しては以前、複数人の家族がいる世帯に住んでいる人よりも心血管疾患や死亡のリスクが高いことが報告されていたという。

1人暮らし飼い主の場合、結婚したカップルや子どものいる家庭とは異なり、ペットと散歩したり触れ合ったりする唯一の人物となる。

犬を飼っている人は、天候がどうであれ犬の散歩に出かけるなど、一般的に肉体的な活動のレベルが高いという。今回の研究は、そうしたことが、心血管疾患や死から身を守る確率の増大につながっている可能性があるとしている。

今回の研究では、スウェーデンの国家データベースや双子登録プロジェクトからサンプルとして抽出された40~80歳のスウェーデン人340万人以上を対象に、12年間にわたり調査を行った。

続きを読む

↑このページのトップヘ