いぬぱんち

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タグ:海外

1: 風吹けば名無し 2019/07/31(水) 14:28:18.28 ID:UVfd85pL0
最近野犬減ったよな、
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1: 風吹けば名無し 2019/07/27(土) 19:06:32.18 ID:yrNBZRnp0
https://www.cnn.co.jp/fringe/35129458.html

犬は飼い主が思うほど賢くない――認知力比較で結論

(CNN) 犬は本当に、飼い主が思っているほど賢い動物なのか――。
そんなテーマについて研究した論文が、このほど学術誌に発表された。
研究チームが出した答えは残念ながら、飼い主の期待に沿う内容ではなかった。
この研究では、ほかの動物にはない特別な能力が犬にあるのかどうかを探るため、感覚認知、物理認知、空間認知、社会認知および自己認識の能力について、オオカミ、猫、イルカ、チンパンジー、ブタ、ハトといった動物の行動について調べた情報と比較した。
その結果達したのは、「犬の認知力が並外れているとは思えない」という結論だった。
犬の認知力は猫に比べて高いとはいえず、良いことをするとご褒美がもらえると認識する能力は猫やオオカミやハトと同程度だった。
物理認知力(周りの物体に対する行動や理解)は取り立てて優れてはいないものの、社会認知力に関しては、特に人からの合図に対する反応では、少なくとも平均並みだった。
「幅広い種との比較を考慮すると、現時点で犬を特別視する理由はない」と研究チームは指摘している。


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1: ガーディス ★ 2019/07/26(金) 05:22:24.54 ID:uyPBpfM09
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、10分程度犬や猫をモフった被験者らのストレスホルモンに著しい減少が見られたとのこと。

https://www.eurekalert.org/pub_releases/2019-07/wsu-sds071519.php

実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、主要なストレスホルモンであるコルチゾールレベルの低下が観測されたのは初めてのことです。

実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。

2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。四つ目のグループは何も無しで待機となります。

いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。

これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。

Pendry準教授は「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。ストレスホルモンの減少は長期的な心身の健康に大きな利益となるから」と語っています。

現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。なんとも羨ましい実験です。

これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。

https://buzzap.jp/news/20190724-petting-cats-and-dogs/
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【朗報】ツヨイーヌ、見つかる

1: 名無しさん@おーぷん 19/07/12(金)13:18:18 ID:z94



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1: ごまカンパチ ★ 2019/06/18(火) 22:50:47.43 ID:sAR9776D9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000026-jij_afp-sctch
 犬が人間を自分の意思に従わせるために「子犬のような目」を使うのを、どうやって身に付けたか考えたことがあるだろうか。
17日の米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された最新の研究論文によると、飼い犬は人間に似た眉の筋肉を進化させており、それによって人の心をとろけさせるあの悲しげな顔の表情を作れることが明らかになったという。
今回の研究では、死んだ飼い犬を解剖し、飼い犬の祖先である野生のオオカミと比較した。
飼い犬とオオカミは約3万3000年前に分岐した。

 今回の研究の別のパートでは、犬と見知らぬ人間との2分間の交流の様子を録画し、眉頭を上げる、目の周りの特定の筋肉がどれくらい使われているかを詳細に記録した。さらにオオカミでも同じ実験を行った。
その結果、飼い犬の場合は目の周囲に二つの筋肉が必ず存在し、十分に形成されているが、オオカミではそうではないことが判明した。
また、人をじっと見詰めている間に眉を激しく動かすのも犬だけであることが分かった。

 論文の共同執筆者の一人で、米デュケイン大学(Duquesne University)のアン・バロウズ(Anne Burrows)教授は、AFPの取材に「これによって目がより大きく見えるようになり、人間の幼児に似た状態になる」「それにより、世話をしたいという気持ちが引き起こされる」と説明した。
さらに、眉の筋肉は犬では力強いがオオカミではそうではないため、「眉の筋肉とその機能が自然選択されていることが分かる」と、バロウズ教授は指摘した。

 英ポーツマス大学(Portsmouth University)のジュリアン・カミンスキー(Juliane Kaminski)氏が主導した今回の研究には、米ハワード大学(Howard University)や米ノースカロライナ州立大学(North Carolina State University)などの研究者らも参加した。

 今回の研究が基礎としている先行研究の一つで、2015年に日本の研究チームが発表した注目すべき研究論文では、人間と飼い犬が互いの目を見つめ合うと、双方に「愛情ホルモン」であるオキシトシンの分泌が促進されることが実証された。
これは、人間の母親と赤ちゃんとの間にみられる作用に似ている。
だが、今回の研究では、犬がまず人間の関心をどう自分に向けさせるかを説明できるかもしれない。

 人間同士のコミュニケーションでは、相手の顔の上部に注意が向けられる傾向があり、犬たちはこの動的変化に応答しているのかもしれない。
また、大げさな眉の動きによって犬の眼球の白い強膜(白目)が露出するが、人間も白い強膜を持つため、他の動物でもそれが心に訴えかけるように感じるのだとする説もある。他の霊長類の強膜は、視線を隠すために黒ずんでいる。

■古代犬種VS小型愛玩犬
 興味深いことに、今回解剖された犬の中のシベリアンハスキーは、他の犬種には二つある筋肉のうちの一つで、まぶたの角を耳の方に引っ張る筋肉がなかった。
その理由は、ハスキーが古い犬種であり、犬とオオカミとの関連性がどのようなものだった可能性があるかを最もよく表す現存種だからかもしれない。

 バロウズ教授は「ハスキーで今回確認された興味深い変化についてさらに掘り下げる予定だ」として
「マラミュートやサモエドなどのさらなる古代犬種を調査し、その結果をチワワやヨークシャーテリアなどの小型犬種と比較したいと考えている」と述べた。

さらには猫や、犬と同様の動きを作り出すとみられる馬など、人間との親密な関係にあるその他の動物にも、今回の研究を広げられるかもしれない。


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1: みつを ★ 2019/06/19(水) 04:35:37.50 ID:NsmyVX9C9
【奇跡のような写真】水上を駆ける犬ゾリ?いえいえ氷上の上に溶けた氷の水が張っているのです

グリーンランド
2019/06/19

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@SteffenMalskaer got the difficult task of retrieving our oceanographic moorings and weather station on sea ice in North West Greenland this year. Rapid melt and sea ice with low permeability and few cracks leaves the melt water on top.

https://twitter.com/rasmustonboe/status/1139504201615237120?s=21


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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/14(金) 09:53:24.834 ID:EQ18QpjQd
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1: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 09:37:37.53 ID:ZFSvZZoAd
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