いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:海外

1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [FI] 2017/06/24(土) 08:22:58.36 ID:a4Vcrl0Y0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
タイのバンコクの女性パンナ・ロムジャンは4月下旬に家の前の道路にずっと座り続ける一匹の犬を発見。

犬は雨の日もずっと待ち続け何をするわけでもなく、その場にじっと座って待っていた。
この犬の事情をよく知る人に話を聞くところによると、犬の飼い主はこの犬を捨てて去ってしまったのだという。
しかし犬は捨てられたことを知らずに1か月も空き家の前を守り続けた。犬が守っている家は現在は売却されており、飼い主は別の場所に引っ越したのだという。

犬は人の気配がすると、もしかして主人が帰ってきたのではと思い周りを見渡す。当然飼い主は帰ってくるわけがない。

発見した女性は犬の写真を撮影しFacebookに次のように投稿した。
「この犬を飼い主のところに帰れるように助けてあげてください」と呼びかけたのだ。

犬の詳しい事情を知ったネットユーザーたちは、犬を無責任にも捨てた飼い主を非難。

http://gogotsu.com/archives/30559
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犬を殺処分から救いたい

犬を殺処分から救いたい2

犬を殺処分から救いたい3

犬を殺処分から救いたい4

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1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/11(日) 13:55:57.46 ID:aSxj55W20● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
人々と社交性がありすぎるという理由で警察犬としては不適切として試験に落ちた犬が話題になっている。

6月7日、ジャーマンシェパードのガベルという犬はオーストラリアのクイーンズランド州知事宅で待機していたが、訓練を通過できずに警察犬として採用されなかった。

そこで総督官邸の職員がガベルに別の職業を与えることにしたのだ。ガベルの新たな職は主に官邸に訪問者を迎えて一緒に1日遊ぶというもの。

旅行者団体が官邸を訪問した際に、歓迎し招き入れ従業員のストレスを軽減することと州知事と公式行事に参加することも共にしている。

総督官邸の広報担当は、インタビューで「ガベルはチームの一員として非常に親しまれている」と伝えた。

ガベルを教育していたトレーナーは「当初から社交的で、腹部を撫でられるのが好きで、宙返りもした」と警察犬には相応しくない様子を語った。

http://gogotsu.com/archives/30107
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/08(木) 06:03:20.59 ID:LBc57FfF0
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NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」2

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」3

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」4
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飼い主と犬は「親子の絆」
\(^o^)/です [sage] 2017/05/24(水) 18:57:10.87 ID:LuV9UXf+0?2BP(1000)
飼い主と犬は「親子の絆」 目が合うと愛情ホルモン上昇
http://www.asahi.com/articles/ASK5K451XK5KUCLV009.html 
2017年5月24日11時56分 

これまで飼い主は犬の「リーダー」にたとえられることが多かったが、ほかの動物との間にはない特別な関係が築けていることがわかってきた。一部の研究者は「親子のような絆」という。 
最新の研究から見えてきた人間と犬との関係とは――。 

愛犬と目があったら幸せな気持ちになる――。実はこの感覚、飼い主の勘違いではない。 

麻布大(相模原市)の2015年の研究で、飼い主と犬が目線をあわせると双方で、愛情や信頼に影響するホルモン「オキシトシン」の濃度が上昇することがわかった。 
飼い主と犬30組で尿中のオキシトシンの濃度を調べた。 

人間の母親と子どもの間ではオキシトシンをお互いに高め合う関係性があることがわかっているが、異なる動物間で同じような関係がわかったのは初めて。例えばオオカミは飼いならされていても飼い主と目をあわせず、オキシトシン濃度の上昇は双方起きない。 

人と犬の間には親子に近い、特別な関係が存在することを証明するような研究成果はほかにもある。 

ドイツのマックス・プランク研究所の02年の研究では、複数のカップのうちエサの入っているカップを人間が指さしたり見つめたりすると、犬はその中にエサが入っていることを理解できることがわかっている。  
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/21(日) 09:39:29.382 ID:H6lZ2b/M0
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何を買うんですか?????

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [US] 2017/05/20(土) 13:16:36.47 ID:2WixbgW70 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
hen you work out do you take your dog with you?
If not, this video of a dog enthusiastically joining in an outdoor exercise
session might make you change your mind although the pup might be slightly
out of sync with his group.?

The Golden Retriever named Riptide can be seen following a Stanford University
Women’s Crew beach workout class as they lie on their backs and thrust their
legs in the air in a circuit routine.?

Riptide, also on his back, holds his paws to his chest and flaps his legs, at
one point in nigh perfect unison with the rest of the group.
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4521778/Hilarious-video-shows-adorable-dog-circuit-training.html
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ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=FqOgRwZ6W-E


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家の庭に巨大なクマが! 飼い犬が驚きの行動に

1: ばーど ★ 2017/05/11(木) 23:21:35.85 ID:CAP_USER9
庭先でにらみ合う野生のクマと飼い犬。この後、犬が驚きの行動に出ました。

<概要説明>

ネットをもろともせず住宅に侵入。さらにプールで水遊び。
クマが現れやりたい放題をしているのはアメリカ、カリフォルニア州の住宅街。

わがもの顔で庭先を闊歩。その先にいるのは生後1年の犬。
詰め寄るクマ、後ずさりする犬。

絶対絶命のピンチ!と思った次の瞬間・・・続きは動画をご覧ください。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000100532.html

テレ朝ニュース (2017/05/11 18:45)



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1: 自治郎 ★ 2017/04/18(火) 09:31:40.79 ID:CAP_USER9
■コミミイヌの母親が子イヌくわえ移動、専門家が茫然自失、ペルーのアマゾン

暗い色の中型犬が、カメラに向かって真っすぐ歩いてくる姿が写っていた。
ここ、ペルー南東部のジャングルに作られた小さな空き地で、私たちはカメラトラップ(自動撮影カメラ)がとらえた写真を次々と見ていた。

「コミミイヌだ!」。ダニエル・コウセイロ氏が興奮気味に言った。
エコツーリズム会社「レインフォレスト・エクスペディションズ」に所属する生態学者のコウセイロ氏は、普通は人間の目に付くことのない動物たちの生活を解明する仕事に取り組んでいる。

熱帯雨林で屈指の隠者たちの中でも、コミミイヌ(Atelocynus microtis)はよほど根気強い科学者でなければ出会えない。実際、アマゾンの小道を歩いていてコミミイヌを1匹でも見られる可能性は、ジャガーなど他のどんな動物よりも低い。

コウセイロ氏のようにカメラトラップを使うのは、そういうわけなのだ。

2016年の数週間、彼は密林を何キロにもわたってかき分け、タンボパタ川の両岸に100台以上のカメラを格子状に設置した。設置場所は小川沿い、ヤシが茂る濁った沼地、長く鋭くとがった竹のやぶ、日陰になった空き地などで、何かが動くいたり、温度が異なるものを検知したりすると、カメラのシャッターが切られるようになっていた。

「ビッグ・グリッド(大きな格子)」と呼ばれるコウセイロ氏のカメラトラップ網は、ほぼ手つかずのジャングルを77平方キロ以上監視する。うまく行けば、今後5年間運用を続ける予定だ。

このシステムは2016年7月から稼働しており、すでに大量のデータを蓄積していた。そこでコウセイロ氏は同僚と共に、一般市民が科学研究に協力できるプラットフォーム「ズーニバース(Zooniverse)」に画像を投稿することにした。彼らのプロジェクト名は「アマゾンカム・タンボパタ(AmazonCam Tambopata)」だ。

プロジェクトの最終的な目標は、ジャガー、ペッカリー、クモザルなどの重要な数種が、森のどこで、どのように暮らしているのか知り、保護の効果を上げることだ。カメラトラップ網は膨大な量の写真を撮影しているため、写った動物の特定について、研究チームはオンラインの市民科学者たちを頼りにしている。

「動物たちがどれほど健全に保たれているかを知るには、良質かつ正確な長期間のデータが必要です」とコウセイロ氏。「どこに住んでいようと、私たちはみんなアマゾンの熱帯雨林に依存しているのです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2017/4/18(火) 7:31配信 ナショナル ジオグラフィック日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=3

画像
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