いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:泣ける

1: 風吹けば名無し 2019/07/20(土) 08:01:25.07 ID:l3/JveW10
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気持ち良さそうに寝てる犬の寝顔って良いよね7

1: 風吹けば名無し 2019/07/05(金) 10:27:15.50 ID:bwM/QIKta
ワイ「治療費いくらかかるんや?」

病院「8万円くらいなんだよなぁ」

ワイ「せやのか」

犬「あれ、ワイまだ生きとるやん」

犬「ん?いつも遊んでたパソコンやゲームどこやったん?」

ワイ「気にせんでええんやで」



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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/28(金) 19:18:31.27 ID:iuEDUt/n9
認知症になった老犬と、寄り添い支える猫 2匹の“愛”の記録

 認知症になった老犬。その犬が大好きな猫は、介護をするように寄り添った――。
インスタグラムで人気を博した2匹の生活をまとめたフォトブック『くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ』(辰巳出版)が発売された。
その姿は見る者を温かな気持ちにさせてくれる。

 著者は広島県在住の晴さん。登場する2匹は独身時代の晴さんが保護した飼い犬「しの」(メス)と飼い猫「くぅ」(オス)だ。

「しの」は2011年、路上を逃走している時に晴さんが発見し保護した。
推定10歳以上。「くぅ」は翌年、子猫時代に保護した。2匹とも病気やけがをしており、当初はひどい状態だったが、晴さんが手厚いケアで快復させた。

 2匹は初め、庭の犬小屋と室内で別々に過ごしていたが、ある時、室内にいた「くぅ」が、屋外にいる「しの」を見かけて、一目惚れ。
じっと見つめるなど、気にする様子を見せていた。

晴さんの結婚を機に「しの」も室内飼いになり、「くぅ」と一つ屋根の下で一緒に生活するようになった。「くぅ」は「しの」の後をついて歩き、寄り添うようにして暮らした。

だが、少しすると、「しの」は家具のすき間に挟まったり、円を描くようにぐるぐる歩いたり、認知症の症状が出はじめた。

すると、「くぅ」は、大好きな「しの」を介護するようなしぐさを見せはじめる。

弱った「しの」を背中や頭で支える。ぐるぐる回れば横にぴったりとくっついて誘導。「しの」のペースに合わせて、歩いたり止まったり。
ひとりで動ける時は、そっと見守った。

「くぅ」の行動について、晴さんはこう話す。

「“介護する”というようなことは、まったく想定していませんでした。寄り添って幸せそうに寝ているふたりの姿にはとても癒されましたし、食事介助の時、『くぅ』が『しの』のごはんを横取りする“ごはんドロボー”は、私を笑顔にしてくれました」

認知症の進行とともに表情が乏しくなり、衰えていった「しの」だったが、「くぅ」が側にいるのがわかると、ふっと穏やかな顔になったという。
そんな様子に晴さん自身、癒やされ、たくさんの写真で記録した。


sippo(6/28(金) 13:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-sippo-life

頭で「しの」を支える「くぅ」
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しのに寄り添って歩くくぅ
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くぅのぬくもりが一番の眠り薬
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1: 柘榴 2019/05/07(火) 17:30:31.929 ID:kAHERKZ80
若い頃のだけどめっちゃ可愛かったよ
去年17で死んだが
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1: nita ★ 2019/05/06(月) 13:41:22.18 ID:CDmjJYN39
5/6(月) 12:55配信
朝日新聞デジタル

 「ブサかわ犬」(不細工でかわいい犬)として人気の秋田犬「わさお」の妻「つばき」が5日夕、亡くなった。6歳だった。わさお一家が暮らす青森県鰺ケ沢町のイカ焼き店では、関係者が悲しみにくれている。

 つばきは2012年生まれの秋田犬。わさおの飼い主だった故菊谷節子さんが、自身が長期入院した際にわさおの毛が抜け落ちてしまったのを見て、「この犬は1匹にしてしまうと死んでしまう」と14年に妻として迎え入れた。16年には秋田生まれの「ちょめ」も「娘」として家族に加わり、菊谷さん亡き後もイカ焼き店の客を迎えてきた。

 わさおの活動を支援する「わさおプロジェクト」代表の工藤健さん(51)によると、夕方に散歩の準備をしようと工藤さんが小屋に入ったところ、ぐったりして息づかいが荒くなっていた。そばではわさおがほえていたといい、「つばきの異常を察知していたのかも」と工藤さん。急いで動物病院に連れて行き、酸素吸入などを試みたものの、午後5時過ぎに息を引き取ったという。

 一夜明けた6日は、悲報を知ったなじみ客らが朝から訪れ、つばきの写真が飾られた店で突然の死を悼んでいるという。工藤さんは「わさおも今朝から普段以上におとなしく、元気がない。つばきとは切っても切り離せない関係だった。私もあまりに急で受け止めきれない」と話した。(板倉大地)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000014-asahi-soci

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山で男性が転んで死去、愛犬離れず吠え続けて救助待つ

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600 :風と木の名無しさん:2010/10/03(日) 19:12:28 ID:I2O0zUhjO 
散歩中の犬を発見 
でかくて可愛くてカコイイ理想の犬 
犬から目が離せない 

(*´д')「触っていいですかハアハア」 
(・ω・)「(裏声で)ど、どうぞですワン」 

妙な声にギョッとして振り仰ぐと、飼主が申し訳なさそうな顔で赤面していた 

たしかに犬ガン見で跪いて手を差し出してはいたけれど、飼主さんに許可をもとめたのであって 
犬に許可をもとめたわけじゃないというか、 
別に犬のふりしてほしかったわけじゃないというか、 
こんな精悍なでかい犬で甲高い裏声はないだろうというか 

……次は紳士的に許可を乞うてみせるので許してほしい

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1: 風吹けば名無し 2019/03/22(金) 09:53:23.01 ID:opGLC8RbM
イチロー(2019)「とうとう引退か…」
一弓(18)「ワン!」
泣けるわ

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1: プティフランスパン ★ 2019/02/19(火) 22:32:06.43 ID://5nAO+S9
名前はイズ号。享年12歳、人間にすれば89歳の大往生だ。
2019/02/19 18:06 Kota Hatachi
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/okibitanooruku
2月1日、航空自衛隊松島基地に勤めていた一頭の犬が、亡くなった。
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名前はイズ号。享年12歳、人間にすれば89歳の大往生だ。同基地がTwitterに「長い間ご苦労様でした」と投稿すると、3千近くリツイートされ、注目された。

・イズ号は「警備犬」として、隊員とともに基地を守る任務にあたっていた。
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航空自衛隊では、それぞれの基地の特性に応じた訓練を受けた200頭の警備犬が活躍している。イズ号はもともと埼玉県の入間基地で活躍していたが、松島基地の隊員に見初められて、2011年2月に配備されたという。担当者に従順でとにかく真面目。「学級委員のような警備犬」だったそうだ。

・しかしその1ヶ月後、宮城県東松島市にある松島基地は東日本大震災による津波に飲まれ、甚大な被害を受けた。
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AFP=時事通信
津波では、イズ号たち、警備犬が暮らす犬舎も冠水。水が引いた震災翌日、担当係長が泥水に浸かりながら犬舎に向かった。奇跡的に、ほとんどの警備犬は自力で泳ぎ切り、助かっていたという。BuzzFeed Newsの取材に対し、現在の担当者は当時の状況をこう説明する。「助かった警備犬たちは泥だらけになりながら怯え、ふるえていました。直接声をかけると安心したのか、一斉に吠え出しました。全滅したと思っていた係長は、その状況を見て涙しました」

・震災後は広報活動に従事するなど、「基地の復興に尽力」したイズ号。
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航空自衛隊松島基地提供
基地の復興が終わるとともに現役を退いた。引退後も高齢でありながら、元気に走り回っていたという。

・震災を生き延びた警備犬も、いつしかイズ号だけに。そんな最後の一頭が亡くなった。
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ペット同伴避難、トラブル相次ぐ

1: 風吹けば名無し 2019/02/18(月) 06:00:15.81 ID:ZqyuxU6O0
命の尊さ


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