いぬぱんち

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タグ:泣ける

1: プティフランスパン ★ 2018/02/01(木) 00:45:26.01 ID:CAP_USER9
飼い主に染毛剤で染められた犬、瀕死の傷を負う(米)
2018.01.30 04:00
http://japan.techinsight.jp/2018/01/ellis12190128.html
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染毛剤で染められ瀕死の傷を負った犬

身勝手な飼い主により、全身を染毛剤で紫に染められた小型犬が瀕死の傷を負った。
保護された動物センターのスタッフによる懸命な治療のおかげで、犬はなんとか回復し、現在は新しい飼い主のところへ引き取られているという。
動物センタースタッフは「絶対に人間用の染毛剤をペットに使用しないで」と警告している。動物専門サイト『The Dodo』や英メディア『Metro』『The Sun』などが伝えた。

昨年11月、米フロリダ州で体重2.2kgのマルチーズの雑種が路上に捨てられていたところを保護された。飼い主が人間の染毛剤を使って染めたのだろう、全身が紫色のその犬は深刻な火傷を負っていた。
保護した同州ピネラス郡動物保護センターのスタッフは、その犬を“バイオレット”と名付けた。

バイオレットは体だけでなく、両目が化学薬品で腫れあがりくっついてしまっていた。
同センタースタッフは染毛剤をできるだけ洗い流そうと試みたが、脚をひきずりぐったりした状態だったことからこのまま助からないか、もしくは完全に失明してしまうのではと思ったという。
体に受けた傷を診察するためにバイオレットの毛を刈ると、火傷で激しくめくれた状態の皮膚が露わになり、スタッフらはショックを受けた。
バイオレットは同センターの獣医により、水分と鎮痛剤を与えられ体中に包帯を巻いた状態で獣医のひとりに連れて帰られると、翌日にはほんの少し元気になった。

その後もバイオレットはスタッフから抗生剤投与、点滴、蜂蜜治療、更にはかさぶたを除去してもらうなど、3か月にわたり集中治療を受け続けた。
そのおかげで少しずつではあるが、明らかに容態が改善していった。

>>2以降へ続く

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1: ばーど ★ 2018/01/09(火) 21:18:46.41 ID:CAP_USER9
1月5日、ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添い衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された(2018年 ロイター/Bernadett Szabo)
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[ブダペスト 5日 ロイター] - ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添って衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された。

見つかったのはハバニーズ犬で9歳の「Zsazsa」。ブダペストのアパートで3日に保護された時は深刻な脱水状態だったが、徐々に回復に向かっている。動物愛護団体の代表、ガボール・パタキ氏が5日に明らかにした。
 
獣医師らは、発見されなければ数日以内に死んでいたと話したという。 パタキ氏は「犬は飼い主の遺体の横に寝そべり、とても弱っていて立ち上がれなかった」と述べた。こうしたつらい経験の後で死んでしまう犬も多いというが、Zsazsaは昨日、再び自分で立って尻尾を振るなどしたという。

近所の人が、高齢の飼い主の姿がしばらくみえないと通報し、警察が部屋の中を調べた。警察によると、66歳の飼い主の女性は事件や事故による死亡ではなく、自然死とみられる。

配信2018年1月9日 16時15分
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180109/reu/00m/030/006000c


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1: 泥ン ★ 2018/01/08(月) 23:01:43.79 ID:CAP_USER9
アニマルライブが県の施設から引き取って2年になる与作。老いと病気で立てなくなり介護を受けている=伊万里市黒川町
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アニマルライブが飼い主に代わって世話をしている犬たち。右側が岩崎ひろみ理事長
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今年は戌(いぬ)年。古来から人間と生活を共にしてきた犬の世界も、近年は「高齢化問題」に直面している。平均寿命が延びたことで介護費用が掛かるようになり、飼育放棄されるケースが目立つ。伊万里市で犬の看取(みと)り活動をしている愛護団体は「飼い主のもとで天寿を全うするのが犬の幸せ」と訴える。

伊万里市黒川町のNPO法人「アニマルライブ」は8年前から、県の施設に収容されて引き取り手がなく、殺処分になりそうな犬や猫を受け入れる活動をしている。犬の場合、ほとんどが老いや病を抱えており、里親に出す訓練をしても新しい飼い主が見つかるのはまれだという。

アニマルライブの保護施設では現在45匹が余生を送っていて、ほかに訓練施設などに37匹を預けている。年明けすぐには、引き取って2年になる銀次郎を看取った。理事長の岩崎ひろみさん(59)は「老犬の世話は大変で、別れが多くてつらいこともあるけど、最期を穏やかに迎えてもらいたくて覚悟を持って活動している」と話す。

犬も人間と同様に食べ物や医療の改善で平均寿命が延びたが、高齢になるほど介護などで手間や費用が掛かる傾向がある。飼い主も年を取って面倒を見切れなくなるケースが相次いでいる。

県生活衛生課によると、県が収容する犬の数は、飼い主の意識向上などを背景に年々減り続けている。2013年施行の改正動物愛護管理法にペットを最後まで飼う責務が明記されてからは、飼い主からの引き取りが大幅に減った。一方で、徘徊(はいかい)する犬の捕獲数は減少幅が小さく、そこから飼育放棄されて捨てられている実態が浮かび上がる。

アニマルライブのメンバーは13人。活動は全国からの寄付や物資の援助によって支えられ、昨年はふるさと納税を通して約200万円の寄付が集まった。それでも老犬の世話には医療費などで多額の費用が掛かり、運営は厳しい。また昨年末からは、犬15匹を飼っていた高齢の男性に代わって2カ月余り面倒を見ることになり、正月休みもなく奔走している。

岩崎さんは「私たちの活動に共感してくれる人は力を貸してほしい。里親になったり、一緒に世話をしたり、啓発を手伝ったり。いろんな形での支援を求めています」と呼び掛け、こう付け加えた。「それより何より、活動がこれ以上大変にならないよう、責任を持って飼ってください。人間もペットも同じ命です」

佐賀新聞 8:50
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/167105

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犬(2歳)「部屋の中グルグル回るンゴオオオww」
風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:33:22.03 ID:HzcHvB250.net
犬(4歳)「おかえりやで!!!遊んでや!!!」
犬(6歳)「あ、帰ったんか?メシ出してや」
犬(10歳)「寝てたやで、もう少し寝かしてな」
犬(12歳)「・・・・・」

かなC


風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:33:58.23 ID:IN654Jdc0.net
あるある


風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:35:15.87 ID:QtxZHiLv0.net
うちのは目が見えなくなって頭ぶつけながら歩きまわってるわ
 
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爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し2

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し3

爆発物探知犬、37万人の署名により殺処分見直し4

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1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/30(木) 22:14:14.51 ID:CAP_USER9
秋田犬「わさお」の飼い主、菊谷節子さん死去
[2017年11月30日19時14分]
https://www.nikkansports.com/m/general/news/201711300000645_m.html

菊谷 節子さん(きくや・せつこ=秋田犬「わさお」の飼い主)11月30日午前0時21分、間質性肺炎のため青森県弘前市の病院で死去、73歳。
青森県出身。葬儀に当たる告別祭は9日午前11時から青森県鰺ケ沢町本町209の2の鰺ケ沢町山村開発センターで。喪主は長男忠光(ただみつ)氏。

鰺ケ沢町で焼きイカ店を営みながら、捨て犬だったわさおを拾い、育てた。
わさおはインターネットで紹介され、「ぶさかわ(不細工だけどかわいい)」と人気を博し、写真集などが出版され、映画「わさお」も製作された。(共同)


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里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情

1: 風吹けば名無し 2017/11/30(木) 17:53:43.67 ID:Iouk7GBua
家族ができた幸せってこういう顔 里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情に

犬の名前は『テディ』。美しい毛並みと青い瞳が印象的なテディですが、実は彼がシェルターにいた時と現在では、その表情はまるで別の犬のように変わったのです。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13961145/

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私の親友を返して

1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/15(水)14:21:04 ID:NFu
今月11月6日、オーストラリアのある一家に窃盗犯が侵入し、金目の物と共に2カ月の子犬をさらっていく事件が起こった。

さまざまな物品を奪われた家族は落胆した。
しかし彼らが最も悲しんだのは家族の一員であり、4歳のマイアちゃんの大親友でもあった小さなサシャが消えたことだ。

毎晩一緒に犬用ベッドで寝るほど仲良しだったマイアちゃんとサシャ。
盗まれた品はともかく、かけがえのないサシャだけは返してほしい。

「私の親友を返して!」ひたすら悲しむマイアちゃんと家族の切なる願いは、地元警察のSNSを通じても報じられ、TVや新聞でも全国的に呼びかけられた。

するとまもなく奇跡が起こる。事件から3日後、なんと消えたはずのサシャが裏庭に戻ってきていたのだ!

ソース
http://karapaia.com/archives/52249165.html
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/09/little-girls-stolen-puppy-returned-remorseful-thieves-appeal/

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1: 名無し募集中。。。 2017/11/05(日) 17:10:53.65 0
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騙されて注射に連れてこられたワンコの気持ち

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