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タグ:殺処分

1: Hikaru ★ 2019/06/12(水) 12:29:30.52 ID:zW+Cl7L19
Amazon、里親探し中の犬・猫を支援する「動物保護施設支援プログラム」
Impress Watch 2019年6月12日 12:05
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1189856.html

Amazonは、動物保護施設で里親(新しい飼い主)を待ちながら生活する犬や猫を支援する「動物保護施設 支援プログラム」を6月12日より開始した。

捨てられたり保健所へ預けられたりして、動物保護施設で生活する犬や猫たちを、Amazon.co.jpを通じて支援する取り組み。
それぞれの動物保護施設によって作成された「ほしい物リスト」から商品を購入することで、それらが支援物資として各施設で生活する犬や猫に届けられる。

動物保護施設 支援プログラム」のページ上から、支援したい保護施設を選択し、各施設が作成した「ほしい物リスト」から商品を購入する。
リストには、ペットフードやペットシーズ、猫砂、犬の散歩用リード、猫の爪とぎなど、保護施設の運営で必要な衛生用品などが入れられており、支援者が購入した商品は各施設に寄付される。

支援する動物保護施設は、公益社団法人 アニマル・ドネーションと、審査を通過した保護団体のみが利用できる
保護犬・保護猫のマッチングサイト「OMUSUBI」(お結び)を運営するシロップに選定・審査を委託。
12日時点では、合計15施設が支援対象となっている。

公益財団法人 動物臨床医学研究所「人と動物の会」(鳥取県)[保護対象:犬・猫]
認定NPO法人 アニマルレフュージ関西(大阪府) [保護対象:犬・猫]
認定NPO法人 未来といのち(東京都) [保護対象:猫]
NPO法人 キドックス(茨城県) [保護対象:犬]
NPO法人 しあわせの種たち(岡山県) [保護対象:犬・猫]
NPO法人 セブンデイズ(福岡県) [保護対象:犬・猫]
NPO法人 DOG DUCA(愛知県) [保護対象:犬]
NPO法人 ねりまねこ(東京都) [保護対象:猫]
NPO法人 Wonderful Dogs(埼玉県) [保護対象:犬]
一般社団法人 アニマルハートレスキュー(神奈川県) [保護対象:犬・猫]
一般社団法人 SORA小さな命を救う会(愛知県) [保護対象:犬]
一般社団法人 ねこたまご(北海道) [保護対象:猫]
那須ハイランドパーク SOS(栃木県) [保護対象:犬]
ネコリパブリック東京 お茶の水店(東京都) [保護対象:猫]
ネコリパブリック東京 中野店(東京都) [保護対象:猫]


◇ 支援の流れ
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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [UY] 2019/05/14(火) 08:35:06.52 ID:xAsJxF3F0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットボックスを経営するオム・ファム(北谷町)がボランティア団体が保護している犬や猫を引き取り、飼い主を探す取り組みをしていることを紹介した12日の本紙記事を受け、個人から犬や猫を引き取るよう依頼する電話がペットボックスに殺到している。

ペットボックスで引き取りをするのはボランティア団体が保護する犬猫のみで年間最大6匹まで。個人からの引き取りや相談は受け付けていない。

ペットボックスによると、引き取りの依頼は12~13日で35件ほどあった。ほとんどが野良猫の引き取り依頼で、「子猫を拾ったがどうしたらいいか」との問い合わせもあった。

野良猫を一時捕獲し、不妊・去勢手術を施して放す「TNR」の啓発活動を行う「琉球わんにゃんゆいまーる」の畑井モト子代表理事は「捨てる人が増えないか心配だ。動物の遺棄は動物愛護管理法違反で犯罪になることをちゃんと知ってほしい。最後まで飼うのが飼い主の責任だ」と話した。

飼い主がいない猫に関する相談は市町村の担当課や県動物愛護管理センターで受け付けている。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-917775.html
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動物園に捨て犬が20匹!

1: すらいむ ★ 2019/05/08(水) 20:19:07.57 ID:wQijAH/I9
段ボール箱に入れられ…動物園に捨て犬が20匹!

10連休の初日、栃木県の動物園にとんでもないものが置かれていたことが分かった。
段ボール箱に入れられていたのは子犬。
しかも去年11月からで、20匹にもなる。

先月27日に掲載された宇都宮動物園飼育員のブログ。
去年11月中旬に4匹、下旬に7匹、そして先月9匹、合わせて20匹もの子犬が動物園に捨てられていたという。
実は、捨てられたのは3回とも同じ場所で、しかも20匹すべてがレトリーバー系だった。

20匹の捨て犬のうち1匹は動物園で飼育され、残り19匹も幸いなことに新しい飼い主が見つかった。
宇都宮動物園では毎週末、犬のしつけ教室を開催している。
犬を捨てる飼い主を少しでも減らしたい。そんな思いから始まったものだ。

テレ朝news 2019年5月8日 17時13分
http://news.livedoor.com/article/detail/16428804/



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念願の犬を飼いたくて保護犬探した結果

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/16(土)02:18:44 ID:ell
数が多すぎて嫌になる
犬が好きで触れ合いたいのに暗い未来の犬ばっかりで、分かってはいたけどいざ調べてみるとかなりしんどいものがある



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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
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※ 多忙のため、これまでの記事の中から人気のあった記事を再アップしています。申し訳ございません。

1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/22(木)01:44:18 ID:KEO
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こんなに可愛い子が商品としては失敗作だったらしい



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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [SA] 2018/06/05(火) 11:59:02.34 ID:kpQcKect0 BE:932354893-PLT(12931)
秋田犬の「疾風(はやて)」飼い主募集中 保護団体、殺処分ゼロへの取り組み

新しい飼い主を待つ疾風(一般社団法人ワン・フォー・アキタ提供)
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秋田犬の保存、保護に取り組んでいる一般社団法人ワン・フォー・アキタ(秋田市)は、保健所から引き取った秋田犬「疾風(はやて)」(雄、1歳前後)の飼い主募集を始めた。
法人が3月に設立されてから、飼い主を募る第1号の秋田犬になる。

疾風は、飼い主が飼育を放棄したため保健所に収容されていた。
秋田犬専門トレーナーによる健康改善やトレーニングを経て、新しい飼い主との出会いを待っている。

飼い主探しは、国内の秋田犬の犬籍登録数減少や殺処分などの課題解決を目指す法人の活動の一環。
法人は4月、秋田犬と会える観光施設「秋田犬ステーション」を秋田市中心部のエリアなかいちに開設した。

ステーションでの秋田犬関連グッズの売り上げなどで資金的めどがつき、疾風と「杏(あん)」(雌、同)の2匹を保健所から引き取った。
今後、杏の飼い主も募集する。

法人の高橋伸明事務局長は「家族として、命を全うするまで一緒に暮らしてもらえる方の応募をお待ちしている」と呼び掛ける。
募集は応募状況をみて締め切る。申し込みは法人のホームページから。

https://this.kiji.is/376488009631040609

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1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 22:09:04.99 ID:CAP_USER9
犬熊海岸沿いを散歩する浜岸宗嗣さんと愛犬のチョロ=福井県小浜市犬熊
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福井県小浜市北東部、内外海半島の根元辺りにあるのが「犬熊海岸」。そばには愛犬と泊まれる民宿がある。3年前、ペット同宿可能としてから客が激増。捨て犬を引き取ったのがきっかけとあって、さながら花咲かじいさんの犬の恩返しだ。

同海岸のある同市犬熊区は古くは犬熊野と呼ばれ、鎌倉時代の文献には既にその名がある。犬との関わりは不明だが、同区の氏神の神社にはなぜか狛(こま)犬がないという不思議がある。

愛犬と泊まれるのは同区の民宿・浜岸。7年ほど前、浜に捨てられていた犬を経営者の浜岸宗嗣さん(62)が引き取った。「チョロ」と名付け最初は家の外で飼っていたが、寒そうなので室内犬にした。

ペットとの宿泊はそれまでは考えたこともなかったが「チョロが家の中にいるのだから」と、民宿のホームページ開設をきっかけに2015年から始めた。

すると宿泊者数がそれまでの何倍にも増加。「民宿離れの中、大変ありがたい」(浜岸さん)とチョロに感謝するばかりだ。

配信2018年1月3日 午後5時00分
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/278081



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ローラ「昨日は犬の保健所に行ってきたんだ

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