いぬぱんち

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タグ:柴犬

5mmしかない柴犬が可愛い

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犬を飼う予定なんだがハスキーと柴犬で迷ってる

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/06(日) 02:04:28.361 ID:3w9xckRR0
どっちにしたらいいだろうか


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1: 風吹けば名無し 2018/05/04(金) 16:12:57.42 ID:XzQDvZ1w0
可愛らしいなあ
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1: 風吹けば名無し 2018/05/01(火) 07:46:41.32 ID:8xRTyuMY0
イッヌ「新しいおもちゃ見つけたンゴ」
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犬の後頭部を愛でて現実逃避しようぜ

顔突っ込んでスーハースーハーしたい 

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1: ばーど ★ 2018/04/22(日) 22:41:09.80 ID:CAP_USER9
シバイヌの愛ちゃん
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25日の審査会に向け赤木さんと訓練に励む愛ちゃん
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迷子犬として動物保護施設に収容された。人を恐れ、かみついた。飼育は難しいと判断され、殺処分が決まった…。そんな運命をたどってきたシバイヌが、岡山県警の嘱託警察犬になるために訓練を続けている。岡山市の動物愛護団体に引き取られた「愛ちゃん」(推定3歳、雌)。人を信頼することを学び、新たな道を歩み始めた愛ちゃんは25日、総社市である警察犬の審査会に初挑戦する。

 「伏せ」「止まれ」「来い」。岡山市南区川張の公園で訓練士の赤木美穂さん(53)が「服従」の指示を出す。赤木さんの目を見て、懸命に動く愛ちゃん。1年の訓練生活で信頼関係が生まれた。

 2016年11月、岡山県吉備中央町で迷子になっていた愛ちゃんは、岡山県動物愛護センター(岡山市)に収容された。人を怖がり、かみつくため、新たな飼い主に譲渡するのは無理と判断され、殺処分が決まった。

 死を迎える1週間前。動物愛護のNPO法人「しあわせの種たち」(同市)の濱田一江理事長(61)が手を差し伸べた。4年前からセンターに通い、殺処分予定の犬たちと向き合い、命をつなぐ活動を続けている。

 初めはおびえ、牙をむくばかりだった。それでも濱田理事長は毎日、寄り添い続けた。5日目には散歩に連れ出せるまでになり、センターから「譲渡」の許可が得られた。

 警察犬を目指すことになったのは支援者の一人、会社経営今里明子さん(52)=東京=の提案だ。「愛情と訓練を受ければ、人に役立つ存在になる可能性を示したい」との思いからだった。
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 昨年1月から訓練をスタート。独立心が強いシバイヌは警察犬には不向きとされる。加えて愛ちゃんのような保護犬は、トラウマ(心的外傷)から人との信頼関係を築くのが難しく、ハードルはより高いという。

 犬の気持ちに寄り添ったトレーニングを心掛ける訓練士の赤木さんは、まずは自由に行動させた。「お座り」を覚えるまでに1カ月。地道な訓練を続け、一つ一つ動作を覚えていった。「警戒を解き、かみついたりする問題行動も収まった。ただ、好奇心が旺盛なので、虫が飛んだり、風が吹いたりしたら集中力が途切れてしまわないか心配」と赤木さんはほほ笑む。今では地域の人気者。訓練中の公園では子どもらから「頑張れ」「かわいい」と声を掛けられる。

 25日は基本動作の「服従」と、特定の臭気を探す「地域捜索」に挑む。日本警察犬協会によると、保護犬出身の嘱託警察犬は茨城県警のトイプードルを把握しているだけという。濱田理事長は「結果にかかわらず、諦めなければ未来への道が開けることを愛ちゃんが教えてくれている」と見守っている。

4/22(日) 21:35
山陽新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00010002-sanyo-l33

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1: みつを ★ 2018/04/23(月) 01:05:06.51 ID:CAP_USER9
http://otakei.otakuma.net/archives/2018042003.html
2018/04/20

二匹の柴犬が同時に前進を拒否した結果、そろってブサ可愛くなってしまったという画像がSNSに投稿され、大きな反響を呼んでいます。

この柴犬たちは、柴桜 三朗太さん家で暮らす柴犬一家三匹のうちの二匹。ある日の散歩風景の一コマですが、二匹そろって散歩を途中で拒否してしまい、リードを引っ張ったところすごいお顔に。

動くの断固拒否な二匹の柴犬

「二匹で拒否」とその様子をツイッターに投稿したところたちまち大拡散、5万回以上のリツイートを越え、国内外から「可愛い」「笑った!」「うちの柴もこんな顔になる!」などなどリプライも大賑わい。

柴桜 三朗太さんにこの時の様子を聞いてみたところ、柴犬一家のお父さんである三朗くんが川へと行ってしまったのですが、画像手前にいる娘のひまわりちゃんとその後ろにいるお母さんの桜ちゃんは断固拒否!川の水が冷たい事が分かっているのか全く動こうとしなかったそうです。

ひまわりちゃんは普段からもお散歩の途中で止まってしまい、抱っこされて帰ってきてしまう甘えん坊さんなのですが、この時はさすがに川の水の冷たさに抵抗が強かった様子。お母さんの桜ちゃんも水が嫌いなので二匹そろって断固拒否!となったんですって。川遊びが好きな三朗くんには残念でしたが、この後すぐに引き返してきたそうです。それにしてもこの意志の強さを感じるお顔、ついフフッとなってしまいますね。

動くの断固拒否な二匹の柴犬2

こんな顔になっちゃう事もある桜ちゃんとひまわりちゃんですが、なでなでされるの大好きで、普段はとってもいい笑顔をするんですよ。

<記事化協力>
柴桜 三朗太さん(@sabuchan105)



edited by 梓川みいな
URL: http://otakei.otakuma.net/archives/2018042003.html
Published: 2018/4/20 12:57 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.


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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/28(水) 17:31:13.37 ID:CAP_USER
石原雄「世界の終わりに柴犬と」滅びた世界を女子高生と柴犬が旅する新連載
2018年3月28日 14:42 コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/275476

「世界の終わりに柴犬と」より。
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石原雄の新連載「世界の終わりに柴犬と」が、KADOKAWAのWebマンガサイト・ComicWalkerでスタートした。

「世界の終わりに柴犬と」は、文明が滅んだ世界を柴犬・ハルさんと飼い主の女子高生が旅する終末日常譚。理屈っぽい発言をしたり、飼い主の適当な行動に苦言を呈したり、犬なのに人語を話すハルさんは滅びた世界でも主人に忠誠を尽くす。
一方で飼い主の女子高生は誰もいなくなった世界で自由を謳歌しているが、インターネットの面白動画がもう見られないことを悲しんだり、人は1人で幸せになれるのかと考えたりすることも。なお作者の石原は、Twitterにも同シリーズを公開している。

ttps://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_MF00000069010000_68/



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1: 風吹けば名無し 2018/04/16(月) 13:41:54.12 ID:c/Bg5GHf0
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