いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:暑い

1: 風吹けば名無し 2018/10/05(金) 14:28:18.72 ID:ebmyAOspM
アホだにゃ

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/10(金) 15:03:14.973 ID:TnYVNQG60
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1: 風吹けば名無し 2018/07/20(金) 16:52:25.89 ID:yNJGnMn+0
なんやねんこいつ



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柴犬が店内に落ちまくっていたことお詫び申し上げます

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【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加

【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加2

【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加3

【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加4

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熱中症の犬猫が続々と来院。冷房つけてあげて

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犬の体感温度も表示する天気予報があったらいいのに


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1: プティフランスパン ★ 2018/07/23(月) 17:42:48.49 ID:CAP_USER9
2018.7.23 17:27
http://www.sankei.com/smp/west/news/180723/wst1807230064-s1.html

【西日本豪雨】ミニチュアダックスが「奇跡の生還」
広島県坂町の小屋浦地区で、行方不明者の捜索に当たる大阪府警広域緊急援助隊。この後に一部の隊員が小型犬を救出した=13日(大阪府警提供)

西日本豪雨で甚大な被害が出た広島県坂町の小屋浦地区で、行方が分からなくなっていたミニチュアダックスフントが約1週間ぶりにがれきの中から救助された。連日の酷暑の中でがれきに挟まれて身動きが取れない状況だったとみられ、専門家は「奇跡の生還」と小型犬の強靱な生命力に舌を巻く。

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救助したのは大阪府警広域緊急援助隊の山下勉警視(53)らの部隊。山下警視ら約100人は、11日から13日まで小屋浦地区で活動した。連日30度を超える厳しい暑さの中での救助活動で、東日本大震災や熊本地震を経験した山下警視も「過酷な現場だった」と振り返る。

「飼い犬が閉じ込められている」。小屋浦地区に住む30代ぐらいの男性から救助依頼があったのは13日正午すぎ。別の被災した家屋で作業中の男性隊員2人が駆け付けた。幾重にも積み重なるがれきの間から茶色っぽい犬の姿が見えた。生存を信じ、酷暑の中でがれきを撤去していった。

しばらくすると、たんすに腰が挟まれた状態のミニチュアダックスフントが見つかった。隊員の1人がたんすを持ち上げ、もう1人の隊員が慎重に引き抜いた。衰弱した様子だったが生きていた。飼い主は「ありがとうございました」と何度も頭を下げたという。山下警視は「一つの命を救えてよかった」と話している。

動物行動学を研究する酪農学園大(北海道江別市)の郡山尚紀准教授によると、ミニチュアダックスフントは体も小さく、一般的には暑さにも弱いとされる。郡山准教授は「もう少し救助が遅れたら確実に死んでいたはず。水なしで1週間生存するのは難しく、がれきの中で水が飲める環境にあったのかもしれない」と指摘した。



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犬も歩けば熱中症

1: スタス ★ 2018/07/18(水) 17:37:34.68 ID:CAP_USER9
犬も歩けば熱中症 酷暑の散歩や放置は厳禁 暑さ対策グッズ品薄

連日の猛暑で熱中症の症状を訴える人が相次ぐ中、ペットの暑さ対策にも注意が必要だ。中でも、熱中症になる危険性が高いとされるのが犬。空調の効いていない室内や車内に長時間放置された場合はもちろん、暑い時間帯の散歩で体調が急変することもある。専門家は「犬の目線で熱中症予防を考えてほしい」と呼び掛けている。

◎ブラシで毛をとかす「ブラッシング」が効果的

犬は呼吸で体温を調節するため、ペットの中でも熱中症になる危険性が高い。特に寒冷地で飼われ、長い被毛を持つシーズーや秋田犬、鼻が短く呼吸で熱を発散しにくいとされるブルドッグやパグなどの短頭種は暑さの耐性が低いという。

桑原動物病院(前橋市六供町)の桑原孝幸院長(34)によると、例年、熱中症とみられる症状で受診する犬が少なくない。飼い主が室内に置いたまま外出し、戻ったら犬がぐったりしていたというケースが目立つという。一緒に室内にいても、高齢の飼い主が冷房を嫌って暑さを我慢し、犬が体調を崩す例もある。寿命が延びて高齢の犬が増えていることもあり、桑原院長は「持病があったり、肥満体形だったりする場合は特に注意が必要」と呼び掛ける。

タムラ中央動物病院(同市城東町)の田村幸生院長(70)は、ブラシで毛をとかして通気を良くする「ブラッシング」も熱中症予防になると助言。「涼しい場所でいつでも水を飲める環境をつくってやることが大切。熱中症が疑われたら、すぐに冷やして体温を下げて」と強調する。散歩も日中を避け、朝晩の涼しい時間帯に行うことが望ましいという。

気温に比例して、ペットショップでは暑さ対策のグッズが売れている。ペットショップ「かるなばーる」(同市上泉町)では梅雨明け後から、冷却マットや体に吹き付ける冷却スプレー、飲料などの売れ行きが好調で、品薄の状態が続いている。犬用のアイスや冷やして食べられるゼリーなども人気という。担当者は「今年は例年以上に暑さが厳しい。グッズをうまく活用して、適切にクールダウンさせてほしい」と話した。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/66465



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1: ばーど ★ 2018/07/18(水) 08:41:32.74 ID:CAP_USER9
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17日も各地で猛烈な暑さとなりました。京都市では、38度を超え、鴨川沿いに足をつけて涼むイヌの姿も見られました。

近畿地方は17日も高気圧に覆われ、気温がぐんぐん上がりました。市民の1人は「めちゃくちゃ暑いです。首に保冷材も巻いてきたけど、全部溶けちゃって」と話していました。日中の最高気温は京都市で38.1度、兵庫県丹波市で37.9度など、広い範囲で猛暑日となりました。ぐったりする赤ちゃんに・・・思わず座り込む高齢の男性。京都の鴨川では、イヌが川で涼む光景も見られました。飼い主は、記者の「ワンちゃんも毛が多いから?」との質問に「そうですね。暑いと思いますね」と話しました。鴨川の水に浸り、涼しげなワンちゃん。帰り際には何とも名残惜しそうでした。

ABC NEWS 関西ニュース2018年07月17日20時06分
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abc/region/abc-20180717005


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