いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:捨て犬

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/09(水) 17:53:44.03 ID:9+r1GecY0● BE:887141976-PLT(16001)
脳卒中で倒れたご主人が倒れ、飼われて居た6匹が心配になり病院まで追いかけるという出来事が1月3日にあった。
ブラジルのシアノルテで野宿生活していたホームレスのルイスさんは、脳卒中になり病院に運ばれた。
そんな飼い主を見守るために、飼われていた6匹の犬が病院まで追いかけたのだ。

救急車が病院の前に止まると後ろから6匹の犬が姿を現した。犬はルイスさんが餌を貰っていた野良犬でルイスさんを追いかけ全速力で病院まで走ってきたという。
到着時間も救急車と同じだというから驚きだ。

ルイスさんが病院に入ったものの、犬たちは病院のドアの前に座りこみルイスさんが出てくるのを待っていた。
中には悲しそうに鳴く犬も居たという。

ルイスさんは1日後に治療を終えて病院から出てきた。しかしルイスさんは別のドアから出てしまったため犬との再会が遅れてしまった。

犬は24時間以上もルイスさんを待ち、NGOであるAmigos de Patas Cianorteのボランティアがルイスさんを再び病院に呼び戻したところ犬たちと再会できた。
Amigos de Patas Cianorte公式SNSアカウントに再開し尻尾を振る犬たちの姿が公開されている。

■12月にも似たような出来事が
実は12月にも同じブラジルで似たような出来事が起きたばかりだ。12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。
彼はホームレスだったため誰一人として知人や家族の見舞いは無かったが、唯一のお見舞いは飼っていた犬だった。
病院の前に4匹の犬が座ってセザールさんの帰りを待っていた。
もちろん今回同様に病院には入らずに入口での待機。

http://gogotsu.com/archives/46903
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自分を捨てる飼い主に必死に追いすがる子犬

欧米ではクリスマスは家族と一緒に過ごすことが当たり前と考えられているが、このほどイギリスで家族として飼われていたであろう子犬がクリスマスを家族と一緒過ごすことなく道端に捨てられてしまった。 
監視カメラが捉えた、立ち去ろうとする飼い主の車にすがりつく子犬の様子が人々の怒りと涙を誘っている。『The Sun』などが伝えた。 

今月17日の午後5時11分頃、英スタッフォードシャーのストーク・オン・トレントにある道路脇に設置された監視カメラに犬を捨てる飼い主と思われる男性の姿が捉えられた。
犬はスタッフォードシャー・ブル・テリアの雄で、身体は幾分成長しているもののまだ幼い子犬だった。 

子犬は捨てられた約1時間後に動物病院で保護され「スヌープ」と名付けられた。
そして動物病院から連絡を受けた「RSPCA(英国王立動物虐待防止協会)」では、スヌープを捨てた飼い主の捜査を行った。 

公開された監視カメラの映像では、飼い主と思われる男性と一緒に車から出て来るスヌープの姿があった。
大好きなご主人と一緒に散歩に行けるとでも思ったのであろう、尾を振り嬉しそうにするスヌープの姿が捉えられている。 

ところが男性はスヌープの愛用していたと思われる犬用のベッドを歩道に置いて、繋いでいたリードを外した。
そして一瞬の隙をついて、車に走って戻っていったのだ。
スヌープはすぐに男性の乗り込んだ車に駆け寄り、運転席に座る男性の姿を窓からすがるようにしてのぞき込んでいる。 

その姿はまるで「僕を置いていかないで…」と訴えているようにも見える。
車は無慈悲にもスヌープをその場に置いていき、映像は走り去る車のあとを必死で追うスヌープの様子で終わっている。 

RSPCAの査察官であるナタリー・ペレホブスキーさん(Natalie Perehovsky)は、以下のように話している。 

「あまりにも悲しすぎる。スヌープは去っていく車を追いかけていったのです。明らかに彼は主人のことが大好きだったことが分かります。スヌープは非常に悲しかったはずです。」 

「私には飼い主がこんなことをする瞬間、何を思っているのか知る由もありません。飼育する費用が無いとか、家族に何か起きて世話ができないとか、何百という理由があります。」 

「しかし、皆さんには手を差し伸べてくれる場所があるのです。慈善団体や犬の保護施設に彼らを連れて来ることができるのです。(捨てるなんて)弁解の余地がありません!」 

今回、スヌープのことを知った人達からは「こんな残酷なことができるのは人間だけだ」「残念だがこんな愚かな奴は世界中にいる」といった声のほか、「もう涙しか出ない」という飼い主に対して非難のコメントが相次いだ。




自分を捨てる飼い主に必死に追いすがる子犬2
 
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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
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IKEAの店内で、野良犬たちがお昼寝

1: Witch hazel ★ 2018/11/24(土) 19:35:56.85 ID:CAP_USER9
11/24(土) 19:31配信 ハフポスト日本版

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010001-huffpost-int

イタリア・シチリア島のIKEAが、「野良犬に優しい」と称賛を浴びている。飼い主のいない野良犬たちが、IKEAの家具に囲まれて、のんびり昼寝をする写真がSNSで評判を呼んでいる。11月11日にFacebookに投稿された動画は大きく拡散され、これまでに140万回以上も再生されている。

この動画以外にも、犬たちがIKEAのインテリアに囲まれ、気持ちよさそうに身体を休める写真が、SNSには数多く投稿されている。

米ABC Newsによると、シチリア島では多くの野良犬が問題になっていて、カターニアの店舗でも駐車場付近を徘徊していると、IKEAの広報担当者は語った。野良犬たちは店舗の出入り口付近で休んでいるが、店側の主導でそうなっているわけではないという。

euronewsによると、IKEAでは野良犬の写真を撮って、里親を探す「Home For Hope(希望の家)」プロジェクトを展開しているという。



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1: ばーど ★ 2018/09/11(火) 08:53:54.80 ID:CAP_USER9
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神奈川県は10日、全国で初めて飼い犬に「犬民カード」を発行すると発表した。黒岩知事は「ペットは家族の一員。犬民カードという形で公認される感覚を楽しんでもらいたい」とPRした。

 犬民カードの発行業務はペット情報メディア「PECO」(東京都)が担い、黒岩知事は同日、同社の岡崎純社長と連携協定を締結した。同社が今月下旬に開設する県民向けサイトに愛犬の名前や生年月日、写真などを登録すれば、無料でカードを発行する。

 県は今年7月、迷子犬を飼い主の元に戻せるよう、識別番号を登録したマイクロチップを装着する費用を補助する事業を始めたが装着率は県内の登録頭数の28%にとどまっている。開設するサイトでこの事業の普及啓発を図ることで、カードに興味を持った飼い主にマイクロチップ装着も促したい考えだ。

2018年09月11日 07時51分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180910-OYT1T50091.html



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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [SA] 2018/06/05(火) 11:59:02.34 ID:kpQcKect0 BE:932354893-PLT(12931)
秋田犬の「疾風(はやて)」飼い主募集中 保護団体、殺処分ゼロへの取り組み

新しい飼い主を待つ疾風(一般社団法人ワン・フォー・アキタ提供)
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秋田犬の保存、保護に取り組んでいる一般社団法人ワン・フォー・アキタ(秋田市)は、保健所から引き取った秋田犬「疾風(はやて)」(雄、1歳前後)の飼い主募集を始めた。
法人が3月に設立されてから、飼い主を募る第1号の秋田犬になる。

疾風は、飼い主が飼育を放棄したため保健所に収容されていた。
秋田犬専門トレーナーによる健康改善やトレーニングを経て、新しい飼い主との出会いを待っている。

飼い主探しは、国内の秋田犬の犬籍登録数減少や殺処分などの課題解決を目指す法人の活動の一環。
法人は4月、秋田犬と会える観光施設「秋田犬ステーション」を秋田市中心部のエリアなかいちに開設した。

ステーションでの秋田犬関連グッズの売り上げなどで資金的めどがつき、疾風と「杏(あん)」(雌、同)の2匹を保健所から引き取った。
今後、杏の飼い主も募集する。

法人の高橋伸明事務局長は「家族として、命を全うするまで一緒に暮らしてもらえる方の応募をお待ちしている」と呼び掛ける。
募集は応募状況をみて締め切る。申し込みは法人のホームページから。

https://this.kiji.is/376488009631040609

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#これ見た人は保護時から現在の画像貼れ

#これ見た人は保護時から現在の画像貼れ2


猫さんが多く貼られたタグでしたが、犬さんを中心にまとめてみました
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1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 22:09:04.99 ID:CAP_USER9
犬熊海岸沿いを散歩する浜岸宗嗣さんと愛犬のチョロ=福井県小浜市犬熊
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福井県小浜市北東部、内外海半島の根元辺りにあるのが「犬熊海岸」。そばには愛犬と泊まれる民宿がある。3年前、ペット同宿可能としてから客が激増。捨て犬を引き取ったのがきっかけとあって、さながら花咲かじいさんの犬の恩返しだ。

同海岸のある同市犬熊区は古くは犬熊野と呼ばれ、鎌倉時代の文献には既にその名がある。犬との関わりは不明だが、同区の氏神の神社にはなぜか狛(こま)犬がないという不思議がある。

愛犬と泊まれるのは同区の民宿・浜岸。7年ほど前、浜に捨てられていた犬を経営者の浜岸宗嗣さん(62)が引き取った。「チョロ」と名付け最初は家の外で飼っていたが、寒そうなので室内犬にした。

ペットとの宿泊はそれまでは考えたこともなかったが「チョロが家の中にいるのだから」と、民宿のホームページ開設をきっかけに2015年から始めた。

すると宿泊者数がそれまでの何倍にも増加。「民宿離れの中、大変ありがたい」(浜岸さん)とチョロに感謝するばかりだ。

配信2018年1月3日 午後5時00分
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/278081



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ローラ「昨日は犬の保健所に行ってきたんだ

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