いぬぱんち

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タグ:捨て犬

1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/24(土)19:38:32 ID:ZEs
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本当にムカつく犬だったなぁ

2: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/ [HK] 2016/12/09(金) 19:19:36.52 ID:zYmQklQm0
30年前はたまにいたな


16: アンクルホールド(庭)@\(^o^)/ [SE] 2016/12/09(金) 19:25:24.92 ID:xeyj35d80
>>2 
学校に紛れ込んで大騒ぎになるイベントが 
2,3年に一度くらいあったっけな


197: ダイビングヘッドバット(やわらか銀行)@\(^o^)/ [KR] 2016/12/09(金) 21:50:06.28 ID:21RImgW70
>>16 
あったあった! 
昭和の子供あるあるだな

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1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/11/19(土) 12:14:21.00 ID:CAP_USER
AOLニュース編集部 捜査二課
2016年11月19日 12時00分
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保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、同じケージの中で暮らすことにしたコメディアンがいる。
https://www.youtube.com/watch?v=K2nxZqFI8zM



フランスのいたずら仕掛け人/コメディアンのレミ・ガイヤールさんが、保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、または5万ユーロ(約579万円)の募金が集まるまで、保護犬と同じケージで生活するプロジェクトを行った。

レミ・ガイヤールさんは、クレイジーで過激なパフォーマンスを披露することで有名なイタズラ男。これまでにも、スポーツの公式試合に乱入したり、公道でマリオカートをしたり、さまざまな動物に扮して街中でおバカないたずらを繰り広げたりして、世界中に笑いを届けてきた。

しかし今回は、保護犬の問題について大真面目に取り組んだようだ。
彼は11月11日からフランス・モンペリエにある保護施設<SPAモンペリエ>で、約300匹の保護犬がすべて引き取られるか、または保護犬のために5万ユーロ(約579万円)の寄付が集まるまで、犬と同じケージの中で暮らすプロジェクトに挑戦していた。

同保護施設の代表Annie Benezechさんは、「彼に期待している。我々は全面的に協力する」「これは非常に寛大なプロジェクトで、彼の動物愛護活動に対する貢献を賞賛する」と語っているが、早々に目標額をはるかに上回る17万ユーロ(約1976万円)もの寄付が集まったという。

レミさんはFacebookで小さなケージの中で過ごす様子を生配信していたが、この結果を受けて14日に外の世界に出てきた模様。
現地ニュースでは、飼い主に引き取られていく幸せそうな犬たちの様子も報じられている。

https://www.youtube.com/watch?v=l6XPwmLGE2I


■参照リンク
http://www.odditycentral.com/
© Copyright 2016 AOL Online Japan, Ltd. All rights Reserved.
http://news.aol.jp/2016/11/18/saveanimal/
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1: のっぺらー ★ 2016/10/24(月) 12:32:28.90 ID:CAP_USER
殺処分直前に、動物愛護のNPO法人アニマルライブ(伊万里市黒川町)に引き取られた雑種犬「博士(はかせ)」が、フリスビードッグ競技で活躍している。
9月に初心者クラスでデビューし、3戦で2勝を達成した。
関係者は「全国の保護犬の希望の星」と喜ぶ。

博士は2014年6月ごろ、青森県の動物管理センターに保護された。
一定期間が過ぎても飼い主が現れず、翌日に殺処分されるというときに、アニマルライブがボランティアから情報を伝え聞いて引き取った。
伊万里に来てからは市民向けの譲渡会に何度か出たが、雑種で成犬(推定5歳)だったため人気がなく、全く声がかからなかった。

捨てられた犬は人間を警戒し、手を焼くケースが少なくないが、博士は人懐こく、賢さも感じさせた。
木の枝を投げると喜んで取りに走り、「もっと投げて」とねだる姿がドッグトレーナーの目に留まり、フリスビードッグを目指すことになった。
アニマルライブのメンバーで、トレーナーの勉強をしている浦一智さん(51)=長崎県大村市=がパートナーを務めている。

博士は訓練を積んで9月の大会でデビューすると、うれしそうにフリスビーを追い、優勝した。
その後の2戦でも2位、優勝と、確実に成績を残している。

現在は、パートナーが投げたフリスビーを持ち帰るだけで得点が加算されるレトリーブの大会に参加している。
博士は空中でのキャッチもできるため、レトリーブで頂点を目指した後、さらに上のクラスに挑戦する予定だ。


動物愛護NPO、他県の犬受け入れも

佐賀県は「殺処分ゼロ」の方針で、動物管理センター(佐賀市)と犬猫譲渡センター(武雄市)を運営しているが、引き取り手がない犬や猫を中心に受け入れるNPO法人アニマルライブのような団体の活動が下支えをしている。
全国にネットワークがあり、「博士」のように他県の犬を引き受けるケースもある。

引き取った犬は、里親を募集したり、譲渡会に出したりして次の家庭を探すが、引き取り手を見つけることは難しく、かみ癖などで家庭犬にできない場合もある。
アニマルライブの岩崎ひろみ理事長は「もう満杯で、これ以上は増やせない状況」と話す。

近年は高齢の犬の引き取りが増えている。
病気で治療や手術が必要になるケースもあり、1カ月で医療費(計6頭)が約25万円に上ったときもある。
全国の協力者から援助を受けているが、運営は赤字が続く。

岩崎理事長は 「全ては人間の身勝手の犠牲。博士の活躍で、命を奪われる動物を減らす活動への理解が広がればうれしい」と支援を呼び掛けている。

写真:浦一智さんが投げるフリスビーを追いかけようと駆け出す「博士」
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写真:殺処分直前の境遇からフリスビードッグになった「博士」を支えるNPO法人アニマルライブの岩﨑ひろみ理事長(左)と浦一智さん
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以下ソース:佐賀新聞 2016年10月24日 10時07分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/369461

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1: 紅あずま ★  2016/09/26(月) 19:04:49.10 ID:CAP_USER9
事故で二本脚の柴犬
命見捨てないで…NPOが本出版
毎日新聞:2016年9月26日 16時41分
http://mainichi.jp/articles/20160926/k00/00e/040/189000c


飼い主から2度見放され、事故で前後の左脚を失いながらも元気に生きる柴(しば)犬の姿を追った本が出版された。
タイトルは「二本あしのワンコ すみれちゃん、生きる」(セブン&アイ出版)。
現在預かっている群馬県高崎市のNPO法人は「すみれちゃんの姿を通じて、飼い主や動物を飼おうと思っている一人一人が犬や猫との向き合い方を考えてほしい」と訴えている。

すみれはメスで推定5~7歳。
昨年12月に高崎市内で迷い犬として保護された。
犬や猫の譲渡を支援するNPO法人「群馬わんにゃんネットワーク」(高崎市)を介して、今年3月に前橋市の住民に引き取られた。
しかし、4月9日に行方不明になり、その日に前橋市内の線路脇で、左脚2本を切断された状態で発見された。

飼い主は事故の2日後に見つかったものの「今後の飼育は難しい」と断念。
寝たきりになる恐れもあったが、わんにゃんネットでボランティアをしている星野ちづるさん(64)が「あきらめたくない」と、飯田有紀子理事長(54)に頼み、譲り受けた。

事故にあったのが土曜日で、保護した警察署が市や保健所の担当者と連絡が取れなかったこともあり、3日間、治療を受けられなかったが、内臓の損傷がなかったことが幸いし、手術から1週間後には二本脚で立つまでに回復した。

現在、星野さんの自宅で飼われ、朝夕の散歩では元気に芝生を走り回る。
右脚への負担を減らすため、時々、「車いす」を取りつけるが、関節炎などのリスクもある。
すみれの姿はフェイスブックページ「すみれちゃん応援団」を通じて拡散され、治療費やリハビリ費用は全国からの寄付でまかなわれている。

今回出版される本には、事故の経緯や、国内で年間10万頭超の犬や猫が殺処分されている現状も紹介している。
「脚を失った犬が頑張っている、というだけの本は出したくなかった」と飯田理事長。
ペットブームの裏で、捨てられて収容される多くの犬や猫たちがいる。
「どんなにお金や手間がかかっても絶対に見捨てない、そういった気持ちで動物を飼ってほしい。前を向いて生きるすみれちゃんを見て、少しでも多くの人がそう感じてほしい」。
NPOは本の売上金を犬や猫の医療費に充てる。
すみれの飼い主も募集している

11: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 19:28:40.29 ID:zgaWkhUi0
これ、本当に生かしておくのが犬にとって幸せなのか? 
NPO法人が「感動ポルノ」作って自己満足、ってことはないか?

38: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:15:07.55 ID:ZbjspT1U0
>>11 
犬に幸せとか不幸という概念があるかは知らんが 
俺には死にたがっているようには見えない 
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44: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:25:50.02 ID:QDxIQsI+0
>>38 
いい顔してんな 
ウチにも2匹ばかり足ひん曲がってるのが居るが本人(犬)はあんまり気にして無いっぽいし 
このまま元気で健やかに居て貰いたいわ

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1: secret name@シクトク 2016-08-08 18:51:43 ID:
ブラジル、マットグロッソ州。メリーノと呼ばれる犬は、飼い主さんとドライブ中に交通事故に遭遇しました。飼い主さんは病院に運ばれ、無傷だったメリーノは車に取り残されてしまいました。その後、車はメリーノを乗せたままレッカー移動されます。車の中に犬がいることと、レッカー移動した先を飼い主さんの家族に伝えてあったため、レッカー移動したスタッフは「すぐに誰かが迎えに来るだろう」と思ったそうです。

メリーノの飼い主家族は「迎えに来る」と約束していたのにも関わらず、迎えに来ませんでした。それでもメリーノは迎えを信じているのか、事故車から離れようとしませんでした。

待った時間は4ヶ月にもなりました。
そして……。

デビッドさんという警備員が、車の保管所の警備員として新しくやってきました。彼は廃車のなかで眠るメリーノに気づきます。最初、メリーノはデビッドさんを警戒しました。メリーノが待ち望んでいるのは愛された家族だけ……それでも、デビッドさんはメリーノに接し続けました。

やがて、メリーノとデビッドさんは友だちになりました。

デビッドさんはメリーノの生活を助けました。いつの日か家族が彼を迎えにくるだろうと、信じていました。しかし、ある日事態が急変します。デビッドさんは別の場所へ転勤することになってしまったのです。デビッドさんはそこで考えます。「流れに任せて情を持つのもいい。だったら、連れ帰ってもいいよな」デビッドさんはメリーノを家に連れ帰る決断をしました。

「もしも、彼の正しい飼い主がやってきたら、メリーノを返すよ。でも、長い間彼を放っておいた人間がやってきたら、絶対に返さないね」

デビッドさんは語りました。現在、メリーノはデビッドさん家族と一緒に暮らしています。最近のデビッドさんの楽しみは、メリーノの出迎えを受けることなんだとか。デビッドさんが家に到着すると、メリーノは門のところでジャンプして待っているそうです。幸せそうで、なによりです。

http://peco-japan.com/65312
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1: 白夜φ ★ 2016/09/02(金) 00:55:54.46 ID:CAP_USER
壁の穴にはまった犬を救え! ペルー

南米ペルーで、壁の穴にはまって動けなくなった犬を地元の人々総出で救出した。

壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え

地面すれすれに顔を出している犬。
南米ペルーの田舎町で地元の人に「ニッキ」と呼ばれかわいがられているメスの野良犬。
ロイター通信によるとニッキは食べ物を探しに用水路に潜り込み、その途中の穴から顔を出したところ、はまってしまった。

ニッキを助け出そうと地元の人たちがスコップで穴を広げようとするが、うまくいかない。
最後は電動ドリルで慎重に穴を広げ、救出に成功した。
地元の人たちが一丸となって助け出し自由の身となったニッキ。幸いケガはなかったという。

壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え2
壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え3
壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え4

▽引用元:日テレNEWS24 2016年9月1日 16:45
http://www.news24.jp/articles/2016/09/01/10339698.html

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/12(金) 23:13:43.757 ID:RAX4oXmh0
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1: リサとギャスパール ★  2016/08/15(月) 19:41:11.32 ID:CAP_USER9
茨城県警警察犬に小型犬として初めて嘱託されたトイプードルの「アンズ」(メス、3歳)が、警察犬になるまでの軌跡をつづった「警察犬になったアンズ~命を救われたトイプードルの物語」(岩崎書店)が出版された。
アンズは訓練を積み重ね、今年から犯罪捜査や行方不明者捜索で活躍している。

アンズの飼い主で、30年以上嘱託警察犬を育てている警察犬指導士の鈴木博房さん(66)が執筆した。
飼育放棄され、殺処分寸前だったアンズを2013年に県動物指導センター(笠間市)で引き取った時のことや、昨年10月に行われた嘱託警察犬を選ぶ審査会で合格するまでのアンズの努力などを記した。

アンズは鈴木さん宅で一緒に暮らす先輩警察犬のシェパードと犯罪捜査をはじめ、様々な現場に出動。常陸太田市でクマの目撃があった現場に駆けつけたほか、行方不明になった認知症高齢者の捜索などでも活躍した。
時には背丈の高い雑草に行く手を阻まれるなど苦難もあるが、着実に経験を積んでいるという。

鈴木さんとアンズは小学校や幼稚園に赴いて講演会を開き、警察犬への理解を深めているほか、ふれあいイベントを通じて動物保護の大切さについて訴える活動も行っている。
鈴木さんは「小さなアンズでもやればできる、ということを証明してくれた。読んだ人には頑張ることの大事さを感じてほしい」と語る。

本はA5判、144ページで税込み1404円。全国の書店やネット書店で取り扱っている。

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警察犬になるためシェパードたちと訓練に励んでいたアンズ(左)
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アンズが警察犬になるまでの物語をつづった本

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160815-OYT1T50052.html
2016年08月15日 19時08分

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/06(土)03:23:42 ID:OQ3
もらってきた時
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