いぬぱんち

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タグ:感動

1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/28(金) 19:18:31.27 ID:iuEDUt/n9
認知症になった老犬と、寄り添い支える猫 2匹の“愛”の記録

 認知症になった老犬。その犬が大好きな猫は、介護をするように寄り添った――。
インスタグラムで人気を博した2匹の生活をまとめたフォトブック『くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ』(辰巳出版)が発売された。
その姿は見る者を温かな気持ちにさせてくれる。

 著者は広島県在住の晴さん。登場する2匹は独身時代の晴さんが保護した飼い犬「しの」(メス)と飼い猫「くぅ」(オス)だ。

「しの」は2011年、路上を逃走している時に晴さんが発見し保護した。
推定10歳以上。「くぅ」は翌年、子猫時代に保護した。2匹とも病気やけがをしており、当初はひどい状態だったが、晴さんが手厚いケアで快復させた。

 2匹は初め、庭の犬小屋と室内で別々に過ごしていたが、ある時、室内にいた「くぅ」が、屋外にいる「しの」を見かけて、一目惚れ。
じっと見つめるなど、気にする様子を見せていた。

晴さんの結婚を機に「しの」も室内飼いになり、「くぅ」と一つ屋根の下で一緒に生活するようになった。「くぅ」は「しの」の後をついて歩き、寄り添うようにして暮らした。

だが、少しすると、「しの」は家具のすき間に挟まったり、円を描くようにぐるぐる歩いたり、認知症の症状が出はじめた。

すると、「くぅ」は、大好きな「しの」を介護するようなしぐさを見せはじめる。

弱った「しの」を背中や頭で支える。ぐるぐる回れば横にぴったりとくっついて誘導。「しの」のペースに合わせて、歩いたり止まったり。
ひとりで動ける時は、そっと見守った。

「くぅ」の行動について、晴さんはこう話す。

「“介護する”というようなことは、まったく想定していませんでした。寄り添って幸せそうに寝ているふたりの姿にはとても癒されましたし、食事介助の時、『くぅ』が『しの』のごはんを横取りする“ごはんドロボー”は、私を笑顔にしてくれました」

認知症の進行とともに表情が乏しくなり、衰えていった「しの」だったが、「くぅ」が側にいるのがわかると、ふっと穏やかな顔になったという。
そんな様子に晴さん自身、癒やされ、たくさんの写真で記録した。


sippo(6/28(金) 13:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-sippo-life

頭で「しの」を支える「くぅ」
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しのに寄り添って歩くくぅ
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くぅのぬくもりが一番の眠り薬
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600 :風と木の名無しさん:2010/10/03(日) 19:12:28 ID:I2O0zUhjO 
散歩中の犬を発見 
でかくて可愛くてカコイイ理想の犬 
犬から目が離せない 

(*´д')「触っていいですかハアハア」 
(・ω・)「(裏声で)ど、どうぞですワン」 

妙な声にギョッとして振り仰ぐと、飼主が申し訳なさそうな顔で赤面していた 

たしかに犬ガン見で跪いて手を差し出してはいたけれど、飼主さんに許可をもとめたのであって 
犬に許可をもとめたわけじゃないというか、 
別に犬のふりしてほしかったわけじゃないというか、 
こんな精悍なでかい犬で甲高い裏声はないだろうというか 

……次は紳士的に許可を乞うてみせるので許してほしい

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1: secret name 2016-02-08 11:21:07 ID:
【世界の映画祭で59の賞を獲得】
ドイツにあるアニメーション学校「Visual Effects and Digital Postproduction at the Filmakademie Baden - Wuerttemberg」のJacob Freyさん率いるチームによって制作された同作は、世界180カ国の映画祭に出品され、59もの賞を獲得している注目作です。

作品最大の見どころは、この、少年が立ちあがった瞬間です。
このとき “すべてがわかる” ので、どうか最後までご覧になってみて。

https://www.youtube.com/watch?v=WjqiU5FgsYc




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1: プティフランスパン ★ 2018/07/23(月) 17:42:48.49 ID:CAP_USER9
2018.7.23 17:27
http://www.sankei.com/smp/west/news/180723/wst1807230064-s1.html

【西日本豪雨】ミニチュアダックスが「奇跡の生還」
広島県坂町の小屋浦地区で、行方不明者の捜索に当たる大阪府警広域緊急援助隊。この後に一部の隊員が小型犬を救出した=13日(大阪府警提供)

西日本豪雨で甚大な被害が出た広島県坂町の小屋浦地区で、行方が分からなくなっていたミニチュアダックスフントが約1週間ぶりにがれきの中から救助された。連日の酷暑の中でがれきに挟まれて身動きが取れない状況だったとみられ、専門家は「奇跡の生還」と小型犬の強靱な生命力に舌を巻く。

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救助したのは大阪府警広域緊急援助隊の山下勉警視(53)らの部隊。山下警視ら約100人は、11日から13日まで小屋浦地区で活動した。連日30度を超える厳しい暑さの中での救助活動で、東日本大震災や熊本地震を経験した山下警視も「過酷な現場だった」と振り返る。

「飼い犬が閉じ込められている」。小屋浦地区に住む30代ぐらいの男性から救助依頼があったのは13日正午すぎ。別の被災した家屋で作業中の男性隊員2人が駆け付けた。幾重にも積み重なるがれきの間から茶色っぽい犬の姿が見えた。生存を信じ、酷暑の中でがれきを撤去していった。

しばらくすると、たんすに腰が挟まれた状態のミニチュアダックスフントが見つかった。隊員の1人がたんすを持ち上げ、もう1人の隊員が慎重に引き抜いた。衰弱した様子だったが生きていた。飼い主は「ありがとうございました」と何度も頭を下げたという。山下警視は「一つの命を救えてよかった」と話している。

動物行動学を研究する酪農学園大(北海道江別市)の郡山尚紀准教授によると、ミニチュアダックスフントは体も小さく、一般的には暑さにも弱いとされる。郡山准教授は「もう少し救助が遅れたら確実に死んでいたはず。水なしで1週間生存するのは難しく、がれきの中で水が飲める環境にあったのかもしれない」と指摘した。



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ハゲてたおじさんの髪の毛に犬が転生した話が切ないと話題に

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里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情

1: 風吹けば名無し 2017/11/30(木) 17:53:43.67 ID:Iouk7GBua
家族ができた幸せってこういう顔 里親が見つかった保護犬が喜び爆発の表情に

犬の名前は『テディ』。美しい毛並みと青い瞳が印象的なテディですが、実は彼がシェルターにいた時と現在では、その表情はまるで別の犬のように変わったのです。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13961145/

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1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/25(月) 11:40:51.79 ID:CAP_USER9
【メキシコ市=田口直樹】
メキシコ市近郊で起きたマグニチュード(M)7・1の地震で24日午後、メキシコ市南部のアパート倒壊現場で日本の国際緊急援助隊が、がれきの中から白い犬を救助した。
地元メディアは発生から6日目の救出劇を、「現場では大きな拍手がわき起こった」などと写真入りで報じた。

行方不明者の捜索活動は24日も続けられた。政府機関は同日、死者は320人に上ったと発表した。

メキシコ市のマンセラ市長は、住戸7649棟を調べた結果、87%の約6650棟は安全で住むことができる状態だったと明らかにし、約1000棟が居住できない状況であることを示唆した。今後、調査が進めば、さらに増える恐れもある。

http://yomiuri.co.jp/world/20170925-OYT1T50035.html
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メキシコ地震で50人以上の命を救った救助犬

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【動画】恩返しをする犬

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