いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:愛

1: 風吹けば名無し 2018/03/04(日) 11:20:52.30 ID:lh9WL7Ia0
イッヌ「温たかくしろンゴ」
※GIF画像
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ハゲてたおじさんの髪の毛に犬が転生した話が切ないと話題に

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/23(金) 12:13:22.544 ID:Euld7i2Q0
15年後ぼく「最近お前元気ないな…」

犬「……わん」プルプルペロペロ

ぼく「……大丈夫最後までいるからな…ううぅ」


なぜなのか



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動物が苦手だった人間が犬と家族になってわかったこと

動物が苦手だった人間が犬と家族になってわかったこと2

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1万頭いたらその中から自分のイッヌ特定できる?

1: 風吹けば名無し 2018/02/04(日) 04:00:22.16 ID:Ld1anqaR0
それができるのが愛情やなぁ


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1: 湛然 ★ 2018/01/14(日) 08:55:01.32 ID:CAP_USER9
2018年1月13日 22時19分

石田ゆり子が13日、自身のInstagramを更新。「犬まみれ」な写真を公開し「幸せそう」と注目を集めている。

公開されたのはソファーに座った石田の周りにゴールデン・レトリバー1頭とジャーマン・シェパード・ドッグ2頭が集まった写真で、石田は「犬まみれ。犬セラピーとも言う。しあわせ」とコメント。
石田といえばInstagramに自撮りよりも動物写真を多く上げることで知られる動物好き芸能人の1人だ。

ゴールデン・レトリバーが石田の愛犬・雪ちゃんで、シェパード2頭が「訓練士の稲尾さん」の犬とのこと。
犬に囲まれ満足げな表情を浮かべる石田の姿にファンからは「ゆり子さんも犬たちも幸せそうです」「ゆり子さんモテモテですね」「うらやましい」などさまざまなコメントが届いている。

犬まみれ。犬セラピーとも言う。 [yuriyuri1003]
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石田ゆり子(撮影:non)
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https://www.rbbtoday.com/article/2018/01/13/157384.html

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#ピッカピカの笑顔でみんなみんなお元気になろう

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1: ばーど ★ 2018/01/09(火) 21:18:46.41 ID:CAP_USER9
1月5日、ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添い衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された(2018年 ロイター/Bernadett Szabo)
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[ブダペスト 5日 ロイター] - ハンガリーで、数週間前に死亡した飼い主の遺体に寄り添って衰弱した状態の犬が発見され、動物愛護団体によって保護された。

見つかったのはハバニーズ犬で9歳の「Zsazsa」。ブダペストのアパートで3日に保護された時は深刻な脱水状態だったが、徐々に回復に向かっている。動物愛護団体の代表、ガボール・パタキ氏が5日に明らかにした。
 
獣医師らは、発見されなければ数日以内に死んでいたと話したという。 パタキ氏は「犬は飼い主の遺体の横に寝そべり、とても弱っていて立ち上がれなかった」と述べた。こうしたつらい経験の後で死んでしまう犬も多いというが、Zsazsaは昨日、再び自分で立って尻尾を振るなどしたという。

近所の人が、高齢の飼い主の姿がしばらくみえないと通報し、警察が部屋の中を調べた。警察によると、66歳の飼い主の女性は事件や事故による死亡ではなく、自然死とみられる。

配信2018年1月9日 16時15分
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180109/reu/00m/030/006000c


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1: 泥ン ★ 2018/01/08(月) 23:01:43.79 ID:CAP_USER9
アニマルライブが県の施設から引き取って2年になる与作。老いと病気で立てなくなり介護を受けている=伊万里市黒川町
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アニマルライブが飼い主に代わって世話をしている犬たち。右側が岩崎ひろみ理事長
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今年は戌(いぬ)年。古来から人間と生活を共にしてきた犬の世界も、近年は「高齢化問題」に直面している。平均寿命が延びたことで介護費用が掛かるようになり、飼育放棄されるケースが目立つ。伊万里市で犬の看取(みと)り活動をしている愛護団体は「飼い主のもとで天寿を全うするのが犬の幸せ」と訴える。

伊万里市黒川町のNPO法人「アニマルライブ」は8年前から、県の施設に収容されて引き取り手がなく、殺処分になりそうな犬や猫を受け入れる活動をしている。犬の場合、ほとんどが老いや病を抱えており、里親に出す訓練をしても新しい飼い主が見つかるのはまれだという。

アニマルライブの保護施設では現在45匹が余生を送っていて、ほかに訓練施設などに37匹を預けている。年明けすぐには、引き取って2年になる銀次郎を看取った。理事長の岩崎ひろみさん(59)は「老犬の世話は大変で、別れが多くてつらいこともあるけど、最期を穏やかに迎えてもらいたくて覚悟を持って活動している」と話す。

犬も人間と同様に食べ物や医療の改善で平均寿命が延びたが、高齢になるほど介護などで手間や費用が掛かる傾向がある。飼い主も年を取って面倒を見切れなくなるケースが相次いでいる。

県生活衛生課によると、県が収容する犬の数は、飼い主の意識向上などを背景に年々減り続けている。2013年施行の改正動物愛護管理法にペットを最後まで飼う責務が明記されてからは、飼い主からの引き取りが大幅に減った。一方で、徘徊(はいかい)する犬の捕獲数は減少幅が小さく、そこから飼育放棄されて捨てられている実態が浮かび上がる。

アニマルライブのメンバーは13人。活動は全国からの寄付や物資の援助によって支えられ、昨年はふるさと納税を通して約200万円の寄付が集まった。それでも老犬の世話には医療費などで多額の費用が掛かり、運営は厳しい。また昨年末からは、犬15匹を飼っていた高齢の男性に代わって2カ月余り面倒を見ることになり、正月休みもなく奔走している。

岩崎さんは「私たちの活動に共感してくれる人は力を貸してほしい。里親になったり、一緒に世話をしたり、啓発を手伝ったり。いろんな形での支援を求めています」と呼び掛け、こう付け加えた。「それより何より、活動がこれ以上大変にならないよう、責任を持って飼ってください。人間もペットも同じ命です」

佐賀新聞 8:50
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/167105

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犬と猫の反省仕方の違い

犬と猫の反省仕方の違い2


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