いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:愛

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/24(月) 20:08:01.73 ID:0RUhiO2La
目を見れば考えてる事が分かる(ガチで)

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/16(日)19:33:52 ID:XZU
昨日は代々木公園のわんわんカーニバルへ

代々木公園のドッグラン
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 05:30:56.98 ID:bMlMv9zT0
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和む

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辛い時に励ましてくれる犬と猫の話

辛い時に励ましてくれる犬と猫の話2

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:24:23.84 ID:yEVK0zNq0
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971 彼氏いない歴774年 [sage] 2012/06/07(木) 11:03:20.69 ID:6UfH30gm Be:

朝起きたら愛犬が死んでた
今年で14歳、15歳だったかな
私が小2の時にねだって買い始めた
丸々してタヌキ顔で、毛のかさが普通の2倍くらいある茶色い柴犬
ちゃんと世話をする!って言ったけど、母にまかせたり、面倒くさいなって思いながら散歩に行ったりした
大好きだった
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男がスコップ持ちながら小犬を散歩させる事案

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/19(日) 20:21:56.873 ID:NkUuGzUp0
一人暮らし大学生の俺には無理なんじゃ……

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50万円払えば亡くなったペットと一日遊べるボタン


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/20(月) 01:28:37.714 ID:yl+89Znu0
押す?

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男「俺は犬派」 女「抱いて」

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 10:07:34.33 0
研究者たちは、犬を飼っている人の方が、猫を飼うことを好む人たちよりも性的に魅力的であることを証明した。Metroが伝えた。

出会い系サイトElite Singlesは約1000人を対象に世論調査を実施した。
結果、回答者の63%が、犬を飼っている人は性的に魅力的だと考えていることが分かった。
猫好きの人をセクシーだと考えている回答者はわずか18%で、回答者の19%が、ペットが飼い主の魅力を高めることは一切ないと答えた。

その他、犬派32%、猫派27%が、好きなペットについて自分の意見と異なる人と会うのを拒否していることが分かったという。

http://jp.sputniknews.com/entertainment/201702173351390/

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1: 魔法少女☆Magicaloid-44 ★ 2017/02/01(水) 22:22:57.42 ID:CAP_USER9
最愛の同胞を失ってもなお、彼らに変わらぬ愛情を示し続ける動物たち。
そして彼らが人間の友に捧げる痛ましいほどの親愛を伝えるエピソードは今も昔も多くの人々の心を揺さぶり続けている。 

今回トルコから、この世を去った後も飼い主を慕い続け、その墓を守る一匹の犬、セザーの話題が舞い込んだ。
トルコでは死後遺体は土葬される。
セザーは土の中に埋まっている高齢で亡くなった主人の棺を守り抜くため、彼が眠る墓のもとに日々通い続けているという。

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▼特別な絆で結ばれていた老人と犬

2017年1月中旬、セザーの飼い主だったメフメトという老人は、現地の病院で亡くなった。
79歳だった。メフメトは麻痺を患っていたため、2年間を共に過ごしていたセザーと彼は特別な絆で結ばれていたという。

彼を看取った息子アリの話によると、メフメトが病院で危篤状態に陥った時、セザーは何かを感じ取ったのか、食事を一切摂らなくなったという。そして遺体が彼の自宅に到着したときは、棺をひと時も離れることなく寄り添った。

セザーが周囲に示したメフメトへの親愛の情はそれだけにとどまらなかった。彼は葬儀でモスクに運ばれる棺の行列の先頭に立ち、参列者たちを導いたのだ。

棺の下でメフメトを守るセザー
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小さな体で棺のそばにたたずむ
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運ばれる棺の先頭に立つ
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セザーはメフメトが無事に埋葬されるまで、たとえ親族と言えども彼に触れることを許さなかった。
そしてすべてを見届けたセザーは、悲しみにふさぎこんでいたという。
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メフメトを守り抜こうとするセザーのひたむきな行動は、そこに居合わせた誰もが感嘆した。
更に驚くことに、葬儀から5日間毎日、連れ戻しても連れ戻しても、セザーはメフメトの墓に戻って行ってしまうのだという。

▼ひそかに朝一番の墓参を日課にしていたセザー

そして現在もセザーは毎朝亡き主人の墓を訪れ、挨拶を交わしている。
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これは当初息子のアリですら気づかなかった習慣で、墓地で働く人々だけがセザーの朝一番の仕事を静かに見守っていたのだ。
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それを知った彼はセザーのあとを追い、父親とセザーの朝の挨拶に一日だけ特別参加をさせてもらうことにした。

メフメトの墓参をするセザーとアリ
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アリはセザーを"どんな時も誇り高い犬だ"と思っており、今後は亡き父親を支えてくれていたセザーと共に暮らすつもりだ。
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彼らは今後互いにとってかけがえのない存在だったメフメトとの思い出を分かち合っていくことだろう。

http://karapaia.com/archives/52233157.html

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