いぬぱんち

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タグ:愛

ワイのイッヌ、17歳突破

1: 風吹けば名無し 2019/08/26(月) 16:37:09.52 ID:DCFm5cC/d
すごE



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1: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:57:41 ID:zkU
イッシャ「もってあと2週間ですかね…」
ワイ「?」
↓2ヶ月後
イッヌ「散歩行くンゴォォォ!!」
イッシャ「あと1,2年生きますねこりゃ…」
ワイ「草」



2: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:02 ID:zkU
介護しんどいンゴ



4: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:25 ID:KwS
よかおめ



5: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:34 ID:6Tq
ヤブ医者やんけ



6: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:59:15 ID:zkU
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父「犬?うるさいだけじゃん好かん」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/28(日) 09:28:08.185 ID:gdabpCfza
父「ほんま酷いことするわ!」ぷんすこ



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1: みつを ★ 2019/07/19(金) 18:30:59.18 ID:krwz3rly9
https://www.asahi.com/articles/ASM7L7F2DM7LULBJ00P.html

犬と飼い主、15秒間隔でも「共感」 心拍解析して確認
今直也
2019年7月19日13時55分

 犬は人に共感する力を持っている――。そんな研究結果を、麻布大などの研究チームがまとめた。犬と飼い主の心拍の変動を詳細に解析した。成果は19日、スイスの心理学専門誌に掲載された。

 飼い主の感情の動きが犬に伝わるかについての研究はこれまで、飼い主が悲しそうな顔をしたときに犬の行動が変化することなどが確認されていた。だが短い時間で変わる感情が犬にどう伝わるかについての評価はできていなかった。

 チームは、13組の犬と飼い主で実験をした。犬から見える位置に飼い主に座ってもらい、安静にするほか、暗算や専門的な文章の内容を説明させるなどのストレスを経験させた。飼い主と犬ともに15秒間隔で心拍を計測し、犬の行動をビデオで解析した。

 その結果、一部のペアでリラックスの度合いの指標が同じように変化していた。飼育期間が長いほど同じように変化しやすく、雌は雄よりも同調する傾向がみられた。
 研究結果についてチームの菊水健史・麻布大教授(動物行動学)は「犬が古くから人と共同体を作り、進化してきたことに関係しているのだろう」と話す。


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1: ひぃぃ ★ 2019/07/12(金) 22:33:44.27 ID:3tFdCgEn9
 猟犬のボルゾイは、その大きさや見た目の優雅さで人気の犬種。しかし猟犬だけにその動きは俊敏で、お散歩中に他の動物を見るとうっかり追いかけそうになることも。そんなボルゾイと子猫の生活を紹介しているツイートが微笑ましいと評判です。

 2016年1月23日うまれ、3歳半のオスのボルゾイを飼っている、「がんぼるぞい」さん(以降飼い主さん)。ボルゾイの名前は、エドガーくんと言います。エドガーくんは人懐こく温厚で、ほとんど怒ったことがないのだそう。とにかく人が好きで、誰にでもお腹を見せてしまうようなエドガーくんですが、小型犬には愛想よく、大型犬にはビビりな一面も。でももとが猟犬の犬種だけに、お散歩中に猫と遭遇すると、つい追いかけたくなってしまうこともあるのだとか。

 そんなエドガーくんのもとに、生まれて間もないくらいの子猫が保護されてやってきました。空(くう)ちゃんという男の子。保護されたのは、5月13日。まだ生後1~2日くらいと思われるその子猫は、目も開いていないくらいの小さな子でした。

「保護したばっかりの時はこんなに小さかったんだよ。仲良くなろうね!がんぼるぞい!!」

 空ちゃん、現在は元気にすくすくと育ち、今では生後約2か月。猟犬のエドガーくんが、子猫にたいしてどんな反応を示すか心配もあったという飼い主さんでしたが、保護した当初からエドガーくんは空ちゃんのことを優しく見守ってくれているそうです。

 そんなエドガーくんと空ちゃん。時々空ちゃんは知人宅に預けられることがあり、ある日空ちゃんが預かり先から帰ってきた時に、寝そべっているエドガーくんの背中をマッサージ。この時の様子が今回評判になっているもの。飼い主さんはTwitterで「猫が帰ってきました。マッサージをして、僕のことを労ってくれているようです」と、その時のエドガーくんの心境を写真とともに紹介しています。

「猫が帰ってきました。マッサージをして、僕のことを労ってくれているようです。がんぼるぞい!」

 生後間もなかった空ちゃんの目が開いたくらいから、やんちゃ全開に。エドガーくんは空ちゃんにつき合って毎日が大運動会状態なのだそう。時々空ちゃんが預けられている間は、エドガーくんは家族に甘える事が出来て幸せそうな反面、少し元気がないのだそう。そして帰ってくると嬉しそうにして、すぐに大運動会に。エドガーくんにとって、もはや空ちゃんは掛け替えのない存在になっているみたいです。

 やんちゃ盛りの空ちゃん、エドガーくんがゆっくり寝たいときにもちょっかいをかけている様子。最近は睡眠を妨げられて迷惑そうな顔をしていることもしばしばなんだとか。

 それでも、空ちゃんにつき合って一緒に遊んだり、オモチャで空ちゃんをじゃらしている姿は、弟と遊んでやっているお兄ちゃん、を通り越して、お父さんと幼児といった雰囲気。日曜日にゆっくり寝ていたいお父さんに、早朝から「遊ぼ~」って言ってくる幼児とあんまり変わらなかったりして。

「子育ては大変だぜ!がんぼるぞい!」

 いつまでも見ていたくなるような平和な犬と猫の生活は、飼い主さんが運営しているツイッターで見ることができますよ。(梓川みいな)

2019年7月12日 7時4分 おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/16761491/

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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/30(日) 16:47:51.05 ID:MT8X1EvQ9
そばにいるよ 病床の子を癒やし励ます犬、静岡で10年

 静岡県立こども病院(静岡市葵区)が、子どもたちを元気づける常勤の犬「ファシリティードッグ」を日本で初めて導入してから間もなく10年。
闘病生活を送る子どもたちを癒やす存在として根付いてきた。ほかの病院でも採り入れる動きが出てきている。

 葵区にある静岡伊勢丹で18日、ファシリティードッグのゴールデンレトリバー、ヨギの8歳の誕生会があり、子どもたちがヨギへの思いをつづった手紙を読んだ。

 ヨギちゃんへ いつも手術のとき一緒にいてくれてありがとう。安心できたよ。お仕事頑張ってね。

 緊張しながら朗読したのは、静岡県富士市の藤田いろはさん(8)。
ヨギとの出会いは4年前にさかのぼる。

 母みどりさん(41)によると、いろはさんは4歳の時、急性リンパ性白血病と診断され、静岡県立こども病院に約1年間、入退院を繰り返した。
ある日、突然検査を嫌がって泣き叫び、医師にぬいぐるみを投げつけたという。
みどりさんは「それまで言うことを聞いてたから、色々たまったのだと思う」と振り返る。

 2時間ほど経ってもおさまらない中、現れたのが同病院の医療チームの一員として「常勤」しているヨギだった。ヨギは静かにいろはさんに寄り添った。
少しすると、いろはさんは「頑張る」と言って検査を受け入れたという。

 それがきっかけで仲は深まり、ヨギは毎日病室まで来るように。手術の時は手術室まで付き添ってくれた。いろはさんも時にはヨギのリードを握り、病院の廊下を散歩した。いろはさんにとって、ヨギは「優しいし、かわいい、特別な存在」だ。

■「いやしのかたまり」「親以上の存在」

 静岡県小山町の池谷花野さん(16)も白血病で2017年から1年半、同病院に入院した。親との面会時間は短く、薬の副作用で吐き気もする。
「自分の身体とは違う」と感じ、つらかった。だが、ヨギが来るとつらい時間が楽しい時間に変わった。

 ヨギをなでながら、ヨギのパートナーである鈴木恵子さん(55)と話すのが楽しみだった。「ヨギは『いやしのかたまり』。一緒にいると、病気のことを忘れられる」

 母親の麻紀さん(46)も病院で花野さんのそばにいるヨギを見て「娘は私よりもヨギを当てにしていた。親以上の存在になっていたと思う」と話す。


朝日新聞デジタル(6/30(日) 12:00配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000013-asahi-soci

病室で子どもと触れあうヨギ
=静岡市葵区の県立こども病院、シャイン・オン・キッズ提供
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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/28(金) 19:18:31.27 ID:iuEDUt/n9
認知症になった老犬と、寄り添い支える猫 2匹の“愛”の記録

 認知症になった老犬。その犬が大好きな猫は、介護をするように寄り添った――。
インスタグラムで人気を博した2匹の生活をまとめたフォトブック『くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ』(辰巳出版)が発売された。
その姿は見る者を温かな気持ちにさせてくれる。

 著者は広島県在住の晴さん。登場する2匹は独身時代の晴さんが保護した飼い犬「しの」(メス)と飼い猫「くぅ」(オス)だ。

「しの」は2011年、路上を逃走している時に晴さんが発見し保護した。
推定10歳以上。「くぅ」は翌年、子猫時代に保護した。2匹とも病気やけがをしており、当初はひどい状態だったが、晴さんが手厚いケアで快復させた。

 2匹は初め、庭の犬小屋と室内で別々に過ごしていたが、ある時、室内にいた「くぅ」が、屋外にいる「しの」を見かけて、一目惚れ。
じっと見つめるなど、気にする様子を見せていた。

晴さんの結婚を機に「しの」も室内飼いになり、「くぅ」と一つ屋根の下で一緒に生活するようになった。「くぅ」は「しの」の後をついて歩き、寄り添うようにして暮らした。

だが、少しすると、「しの」は家具のすき間に挟まったり、円を描くようにぐるぐる歩いたり、認知症の症状が出はじめた。

すると、「くぅ」は、大好きな「しの」を介護するようなしぐさを見せはじめる。

弱った「しの」を背中や頭で支える。ぐるぐる回れば横にぴったりとくっついて誘導。「しの」のペースに合わせて、歩いたり止まったり。
ひとりで動ける時は、そっと見守った。

「くぅ」の行動について、晴さんはこう話す。

「“介護する”というようなことは、まったく想定していませんでした。寄り添って幸せそうに寝ているふたりの姿にはとても癒されましたし、食事介助の時、『くぅ』が『しの』のごはんを横取りする“ごはんドロボー”は、私を笑顔にしてくれました」

認知症の進行とともに表情が乏しくなり、衰えていった「しの」だったが、「くぅ」が側にいるのがわかると、ふっと穏やかな顔になったという。
そんな様子に晴さん自身、癒やされ、たくさんの写真で記録した。


sippo(6/28(金) 13:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-sippo-life

頭で「しの」を支える「くぅ」
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しのに寄り添って歩くくぅ
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くぅのぬくもりが一番の眠り薬
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春の訪れを感じるような犬+花の画像13

1: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 04:11:52.87 ID:inUmXPaJ0
鼻が濡れてるからか?🤔


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ワイのイッヌ(1)、お手を覚える

1: 風吹けば名無し 2019/05/06(月) 18:06:02.00 ID:AhfbKhjl0
ほんまありがとな😢



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