いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:動画

1: きう ★ 2016/11/28(月) 06:13:05.42 ID:CAP_USER9
http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52229222.html
no title

小さい子犬が2匹別方向から近づいてきたので犬らしく吠えてみた。
するとどうだろう。。。このひと吠えが最悪の展開を迎えることとなるのであ~る。
https://www.youtube.com/watch?v=DfCez5faPuQ


ちなみにこの大人犬が父親であるのかどうかは定かでない。
なんにでも興味を持つ2匹の子犬が近づいてきた。ただそれだけだ。
no title

だもんだから一応吠えてみたところ・・・

えらい剣幕で母犬がすっとんできておもいっきり説教タイム
no title

母は強しなのであ~る。

これを人間界に置き換えると、知らない子供に取り囲まれた大人がちょっと注意したら母親にブチ切れられるという展開になるのか?
そう考えると怒られた犬の理不尽さも理解できるのかもしれない。

続きを読む

池に落ちた犬を助けようとしたハゲ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 01:54:56.43 ID:sqbBN6YH0
今月7日、ロシアにて凍った池に落ち、冷たい水に体温を奪われ溺死寸前だった犬を救出した男性の動画が国内外のメディアで報じられ称賛を浴びている。

彼の行動は死と隣り合わせの危険な行動だったが、冷たい氷に体を投げ出し、小さな命に手を差し伸べ続ける姿はロシア国内のみならず、多くの人々の心を打ち震わせた。
http://dailynewsonline.jp/article/1234066/

https://www.youtube.com/watch?v=YjdW58N_bGc


続きを読む

豆柴

1: フロントネックロック(東京都)@\(^o^)/ [DE] 2016/11/24(木) 13:07:18.31 ID:W0QI0JYT0

続きを読む

1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/11/19(土) 12:14:21.00 ID:CAP_USER
AOLニュース編集部 捜査二課
2016年11月19日 12時00分
no title

保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、同じケージの中で暮らすことにしたコメディアンがいる。
https://www.youtube.com/watch?v=K2nxZqFI8zM



フランスのいたずら仕掛け人/コメディアンのレミ・ガイヤールさんが、保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、または5万ユーロ(約579万円)の募金が集まるまで、保護犬と同じケージで生活するプロジェクトを行った。

レミ・ガイヤールさんは、クレイジーで過激なパフォーマンスを披露することで有名なイタズラ男。これまでにも、スポーツの公式試合に乱入したり、公道でマリオカートをしたり、さまざまな動物に扮して街中でおバカないたずらを繰り広げたりして、世界中に笑いを届けてきた。

しかし今回は、保護犬の問題について大真面目に取り組んだようだ。
彼は11月11日からフランス・モンペリエにある保護施設<SPAモンペリエ>で、約300匹の保護犬がすべて引き取られるか、または保護犬のために5万ユーロ(約579万円)の寄付が集まるまで、犬と同じケージの中で暮らすプロジェクトに挑戦していた。

同保護施設の代表Annie Benezechさんは、「彼に期待している。我々は全面的に協力する」「これは非常に寛大なプロジェクトで、彼の動物愛護活動に対する貢献を賞賛する」と語っているが、早々に目標額をはるかに上回る17万ユーロ(約1976万円)もの寄付が集まったという。

レミさんはFacebookで小さなケージの中で過ごす様子を生配信していたが、この結果を受けて14日に外の世界に出てきた模様。
現地ニュースでは、飼い主に引き取られていく幸せそうな犬たちの様子も報じられている。

https://www.youtube.com/watch?v=l6XPwmLGE2I


■参照リンク
http://www.odditycentral.com/
© Copyright 2016 AOL Online Japan, Ltd. All rights Reserved.
http://news.aol.jp/2016/11/18/saveanimal/
続きを読む

1: secret name 2016-06-24 19:04:33 ID:
好きな相手とはいつでも一緒にいたいと思うのもの♪ 
今回ご紹介するワンコも、そんな気持ちイッパイの子です。
ワンコがトコトコと向かう先には…寝ている赤ちゃんが♪ 
そしてワンコもベッドに上がり、その横で一緒に寝てしまうのでした♡
※GIF画像
no title
http://peco-japan.com/64404
続きを読む

ポメラニアンって可愛いよな!


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/11/08(火) 18:30:23.604 ID:RA0vtxPX0
白いモフモフ

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/29(土) 20:42:04.99 ID:DNEITCpJ0NIKU
no title

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)07:22:06 ID:elb
GIF画像 
no title

6: 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)07:26:43 ID:ZKX

10: 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)07:29:36 ID:UaD
イッヌ「ずらしたろ!」
イッヌ「あっご主人大丈夫?」

うーんこの

続きを読む

管理人より
イスラエルのアーティスト、Nirit Levavさんが自転車の廃部品で作る犬が凄い!と管理人の中で話題のようです

自転車のチェーンで作った犬がすげええ
 続きを読む

1: 紅あずま ★  2016/09/26(月) 19:04:49.10 ID:CAP_USER9
事故で二本脚の柴犬
命見捨てないで…NPOが本出版
毎日新聞:2016年9月26日 16時41分
http://mainichi.jp/articles/20160926/k00/00e/040/189000c


飼い主から2度見放され、事故で前後の左脚を失いながらも元気に生きる柴(しば)犬の姿を追った本が出版された。
タイトルは「二本あしのワンコ すみれちゃん、生きる」(セブン&アイ出版)。
現在預かっている群馬県高崎市のNPO法人は「すみれちゃんの姿を通じて、飼い主や動物を飼おうと思っている一人一人が犬や猫との向き合い方を考えてほしい」と訴えている。

すみれはメスで推定5~7歳。
昨年12月に高崎市内で迷い犬として保護された。
犬や猫の譲渡を支援するNPO法人「群馬わんにゃんネットワーク」(高崎市)を介して、今年3月に前橋市の住民に引き取られた。
しかし、4月9日に行方不明になり、その日に前橋市内の線路脇で、左脚2本を切断された状態で発見された。

飼い主は事故の2日後に見つかったものの「今後の飼育は難しい」と断念。
寝たきりになる恐れもあったが、わんにゃんネットでボランティアをしている星野ちづるさん(64)が「あきらめたくない」と、飯田有紀子理事長(54)に頼み、譲り受けた。

事故にあったのが土曜日で、保護した警察署が市や保健所の担当者と連絡が取れなかったこともあり、3日間、治療を受けられなかったが、内臓の損傷がなかったことが幸いし、手術から1週間後には二本脚で立つまでに回復した。

現在、星野さんの自宅で飼われ、朝夕の散歩では元気に芝生を走り回る。
右脚への負担を減らすため、時々、「車いす」を取りつけるが、関節炎などのリスクもある。
すみれの姿はフェイスブックページ「すみれちゃん応援団」を通じて拡散され、治療費やリハビリ費用は全国からの寄付でまかなわれている。

今回出版される本には、事故の経緯や、国内で年間10万頭超の犬や猫が殺処分されている現状も紹介している。
「脚を失った犬が頑張っている、というだけの本は出したくなかった」と飯田理事長。
ペットブームの裏で、捨てられて収容される多くの犬や猫たちがいる。
「どんなにお金や手間がかかっても絶対に見捨てない、そういった気持ちで動物を飼ってほしい。前を向いて生きるすみれちゃんを見て、少しでも多くの人がそう感じてほしい」。
NPOは本の売上金を犬や猫の医療費に充てる。
すみれの飼い主も募集している

11: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 19:28:40.29 ID:zgaWkhUi0
これ、本当に生かしておくのが犬にとって幸せなのか? 
NPO法人が「感動ポルノ」作って自己満足、ってことはないか?

38: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:15:07.55 ID:ZbjspT1U0
>>11 
犬に幸せとか不幸という概念があるかは知らんが 
俺には死にたがっているようには見えない 
no title

44: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:25:50.02 ID:QDxIQsI+0
>>38 
いい顔してんな 
ウチにも2匹ばかり足ひん曲がってるのが居るが本人(犬)はあんまり気にして無いっぽいし 
このまま元気で健やかに居て貰いたいわ

続きを読む

↑このページのトップヘ