いぬぱんち

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タグ:冬

氷った川に犬2匹が落下→た男性が救出
\(^o^)/です  2019/03/25(月) 16:32:18.78 ID:G8x798PRa.net BE:304868982-2BP(1000)
犬の散歩中だったある男性、氷った川に2匹の犬が落下し流された飼い主の絶叫を聞きつけ、ゴールデンレトリバーと共に真冬の凍結河川に飛び込み救助。男性は偶然にもシベリア出身で、猟師の祖父から氷った川での身の処し方を習っていたそう。「俺も危険だって?黙って見てられないだろ」とは本人の弁。 
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1110034596471566336/pu/vid/640x360/XRT5FHi-Zcr29owo.mp4 
https://twitter.com/busujiujitsu/status/1110034849815887872 


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「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした2

1: ごまカンパチ ★ 2019/03/09(土) 23:21:07.09 ID:sprCEFRz9
http://karapaia.com/archives/52271881.html
 エストニアはバルト三国の中で最も北にあり、バルト海を挟んでフィンランドと接している。デンマークより緯度が高いのだ。
なので、国の南西を流れるパルヌ川も、冬場には凍りついてしまう。

 そんな冬のパルヌ川に、一匹の動物がとらわれていた。川を渡ろうとして、堰(せき:水をせき止める構造物)の深みにはまってしまったのだ。
その近くで、川底の泥や土砂を取り除く作業を行っていた、3人の作業員がこれに気づき、無事救助した。
3人は、自分たちが助けたのは犬であると信じて疑わなかった。だが実は、氷の浮かぶ川で死にかけていたのは、野生のオオカミだったのである。

■凍った川で死にかけていた犬(?)の救出
 川にはまった「犬(?)」に気がついた三人は、進路をふさぐ氷をどけつつ、救助に向かった。
作業員たちは冷たい水の中から「犬(?)」を引き上げてタオルでくるむと、土手を引っ張り上げて車に乗せた。
土手の傾斜を持ち上げるには、その「犬(?)」は「そこそこ重かった」そうだ。後に計測したところ、32.5kgあった。

 助けた「犬(?)」を車の中で暖めつつ、三人はエストニア動物保護組合に電話をかけた。時刻は朝の8時。
組合からは、最寄の町の動物病院へ「犬(?)」を連れて行くように指示が出た。

■犬のように従順だった野生のオオカミ
 作業員の一人、ラントさんによると、「犬(?)」は車の中で、彼の脚に頭をのせておとなしく眠っていた。
そして、彼が脚を伸ばしたいと思ったときにだけ、ちょっと頭を持ち上げたそうである。

 この時点では「犬(?)」だと思われていたとはいえ、実際にはオオカミだったわけである。
オオカミが何故、見知らぬ人間に対してそのように従順な態度を見せたのか?専門家は後に、血圧の低下によるものだろうという見解を示している。

■オオカミは無事に森へ帰っていった
 さて、3人が「犬(?)」を連れて動物病院へ到着すると、徹底的な健康チェックが行われた。
その結果、「犬(?)」は消耗し切っており、一時的に低体温症になっているが、その他には特に異常は見当たらないということであった。

 しかし、動物病院のスタッフもまた、「犬(?)」の正体に気がつかなかったのである。

■獣医も犬と疑わず。最終的には猟師がオオカミと見抜いた
 最終的に、これはオオカミであると指摘したのは、地元の猟師だった。
オスのオオカミで生後約1年程度であると。

 幸いなことにオオカミはすぐに健康を取り戻し、森に戻された。首には、国家環境局の調査員がつけたGPSつきの首輪をつけて。
森で放された時点では、まだ麻酔の影響が残っており、少しよろよろしていたそうだが、その晩の寝床を見つけるのには十分な時間を残して
回復するだろうとのことだ。

 エストニア動物保護組合は、オオカミの看護にかかった費用を全額負担し、以下のようなコメントを発表している。
この話の結末を非常に喜んでいると共に、関わったすべての方に感謝します。特に、オオカミを救助してくれた三人の方々と、
野生のオオカミを看護することに恐れを抱かなかった動物病院のみなさんに

■人々の反応は?
 エストニア動物保護組合がこの話をフェイスブックに投稿すると、たくさんの反応がついた。その一部をご紹介しよう。

・オオカミか犬かなんて問題じゃない。助けを必要としてた生き物だってことに変わりはないもの。助けたのはフェア・プレイよ。命は命。

・動物の種類は分からなかったかもしれないけど、素晴らしいことさ!

・みんな分かってるとおり、種を間違えたなんてどうでもいいのよ、実際、とても近い種類なんだから。
 大切なのは、弱ってる動物に対する彼らの思いやりとケア。ブラボー、ジェントルメン!

・すごい!オオカミはこの惑星で最もゴージャスな生き物の一つだよ。大好きなんだ!

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした3

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愛犬にダウンジャケット…ペットに「防寒具」は必要か?

1: Hikaru ★ 2019/02/24(日) 19:33:44.89 ID:W9rdGKVx9
FNN PRIME 2019年2月24日 日曜 午後5:00
https://www.fnn.jp/posts/00425451HDK

◇街の至るところに“オシャレ犬”
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=1&s=12_l

寒い毎日が続き、防寒には気を配っている姿がみられる。
一方、家族の一員ともいえる「ペットの防寒」も最近は進んでいるようだ。
街中では厚着をした犬を見かけるが、実は在庫切れで入荷待ちになるほど注文が殺到しているという。
一方、動物に服を着せることにホントに意味があるのか?という声もあり、ペットの防寒着とその実情を取材した。

名古屋・北区の名城公園でまずは散歩中のワンちゃんをチェック。すると、服を着た犬をあちこちに発見、驚いたことに出会った全ての犬が服を着ていた。

Q.洋服はどんな時に着せていますか?

飼い主の女性:おでかけする時はいつも着ています。
飼い主の女性:散歩の時には毎日。大体みんな洋服着て来てますね。

◇ドッグラン「ハッピーランド」愛知・稲沢市
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=11&s=nc
ダウンジャケットに靴も…オーダーメイドのコートまでも

さらに、愛知県稲沢市のドッグラン「ハッピーランド」では、おしゃれに着飾った大勢の犬がいた。

◇マフラー犬がいました
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=12&s=nc
マフラーや、ちゃんちゃんこ、オーダーメイドのコートを着た犬も…。防寒対策はバッチリだ。

◇コートを着たワンちゃんも
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=13&s=nc
ペットの防寒着は、いったいどれくらい売れているのだろうか?

◇ローズマリー 岡崎大樹店 愛知
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=14&s=nc
ペットショップへ行ってみると、ダウンジャケットに、ゴージャスなファーの付いたコート、タートルネックの服まで200着以上の犬用の服がズラリと並んでいた。そして、靴下と靴も…。

◇犬用ダウンジャケット まるで赤ちゃんの服のよう・・・
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=15&s=nc
ペットショップ ローズマリー岡崎大樹店 西島諒さん:
2年くらい前から靴下の問い合わせが多くなってきています。
うちのお店を調べて起こしいただく方もいらっしゃいます。
可愛い色が最近増えてきていますので、服と合わせて使われる方がとても多くなっています

◇靴下もあります
https://www.fnn.jp/image/program/00425451HDK?n=16&s=nc
ペットの服は、犬だけではない

名古屋・港区のペットショップを訪れると様々な動物の服を扱っていた。
暖かそうなフリース素材でできた「うさみみパーカー」は、何とうさぎ用。
ほかにもフェレットなど小動物用の服まで売っていた。

“ペットの防寒具”は必要?専門家の意見は…

こうしたペットの防寒具、アリかナシか…?街で話を聞いてみると、中には疑問の声もあった。

男性:動物はもともと自分で毛皮を着ているし、僕はあまり好きじゃないですね

女性:ないほうがいいと思う。自然のものだし、昔は着ていなかった。今でこそだもんね
女性:服を着せるのは人間の意思じゃないですか、こちら側のことなのでどうなのかなって思います

しかし、専門家はこう指摘する。

東京都獣医師会・小林元朗副会長:(最近は)家の中で飼われているケースが多いんですね。
そうすると普段から外にいる犬と比べて体温調節とかそういうところがあんまり上手じゃない犬がいっぱいいるんです。
寒さによって、体の機能は低下しますから、色々な健康障害の引き金になると思います。

小林副会長は、今の日本で主流となっている「室内犬」は、温度が管理された部屋にいる時間が長く、寒さに慣れていないことから、場合によっては服を着せて温度調整をする必要があるという。
その一方で小林さんは、ボタンや装飾品がついている洋服は、誤って噛んで食べてしまう可能性もあるため、注意も必要だと話す。
愛するペットを寒さから守るには服もいいですが、大切なのはやはり、普段から様子を注意深く見守ることのようだ。



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犬の散歩時は融雪剤に注意しよう!


融雪剤とは雪を溶かすためのもので、主な成分である塩化カルシウムにより犬の肉球が炎症を起こす可能性があります。
また手足や毛に融雪剤がついてしまった場合、これを舐めてしまうと胃腸炎になる可能性があります。
 
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犬さん、セーターをオシャレに着こなす

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1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土) 06:30:50.49 ID:V/GJ3ozx0
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1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 14:04:58.62 ID:nzkXSJ4400202
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1: 替刃 ★ 2019/01/23(水) 11:50:48.11 ID:JxV+FNU69
秋田魁新報 2019年1月22日

秋田県大館市で今月、散歩中の秋田犬が路上で倒れている男性を見つけ、飼い主に知らせる「お手柄」があった。
男性は救急隊に救助され、命に別条はなかった。

男性を発見したのは、同市池内道下の島田智子さん(50)が飼育する赤毛の秋田犬「天」(雌、1歳)。
16日午前4時前、島田さんに連れられ他の秋田犬と一緒に散歩中、JR東大館駅の駐車場で激しくほえだした。

島田さんは近くの路上に赤いものを見つけたが、のぼり旗が倒れていると思ったという。
しかし、天が落ち着かない様子のため目を凝らすと、倒れていたのは男性で、時折うめき声を上げていたため110番。駆け付けた警察官に引き継いだ。
(全文 412 文字 / 残り 128 文字)

路上で倒れている人を発見した秋田犬の「天」(右)
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https://www.sakigake.jp/news/article/20190122AK0003/


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1: 風吹けば名無し 2019/01/07(月) 19:12:48.37 ID:KS1s40880
イッヌ「お祝いしてもらいましたンゴ」

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