いぬぱんち

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タグ:介護

ワイのイッヌ、17歳突破

1: 風吹けば名無し 2019/08/26(月) 16:37:09.52 ID:DCFm5cC/d
すごE



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1: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:57:41 ID:zkU
イッシャ「もってあと2週間ですかね…」
ワイ「?」
↓2ヶ月後
イッヌ「散歩行くンゴォォォ!!」
イッシャ「あと1,2年生きますねこりゃ…」
ワイ「草」



2: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:02 ID:zkU
介護しんどいンゴ



4: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:25 ID:KwS
よかおめ



5: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:58:34 ID:6Tq
ヤブ医者やんけ



6: 名無しさん@おーぷん 19/08/04(日)22:59:15 ID:zkU
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気持ち良さそうに寝てる犬の寝顔って良いよね7

1: 風吹けば名無し 2019/07/05(金) 10:27:15.50 ID:bwM/QIKta
ワイ「治療費いくらかかるんや?」

病院「8万円くらいなんだよなぁ」

ワイ「せやのか」

犬「あれ、ワイまだ生きとるやん」

犬「ん?いつも遊んでたパソコンやゲームどこやったん?」

ワイ「気にせんでええんやで」



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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/28(金) 19:18:31.27 ID:iuEDUt/n9
認知症になった老犬と、寄り添い支える猫 2匹の“愛”の記録

 認知症になった老犬。その犬が大好きな猫は、介護をするように寄り添った――。
インスタグラムで人気を博した2匹の生活をまとめたフォトブック『くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ』(辰巳出版)が発売された。
その姿は見る者を温かな気持ちにさせてくれる。

 著者は広島県在住の晴さん。登場する2匹は独身時代の晴さんが保護した飼い犬「しの」(メス)と飼い猫「くぅ」(オス)だ。

「しの」は2011年、路上を逃走している時に晴さんが発見し保護した。
推定10歳以上。「くぅ」は翌年、子猫時代に保護した。2匹とも病気やけがをしており、当初はひどい状態だったが、晴さんが手厚いケアで快復させた。

 2匹は初め、庭の犬小屋と室内で別々に過ごしていたが、ある時、室内にいた「くぅ」が、屋外にいる「しの」を見かけて、一目惚れ。
じっと見つめるなど、気にする様子を見せていた。

晴さんの結婚を機に「しの」も室内飼いになり、「くぅ」と一つ屋根の下で一緒に生活するようになった。「くぅ」は「しの」の後をついて歩き、寄り添うようにして暮らした。

だが、少しすると、「しの」は家具のすき間に挟まったり、円を描くようにぐるぐる歩いたり、認知症の症状が出はじめた。

すると、「くぅ」は、大好きな「しの」を介護するようなしぐさを見せはじめる。

弱った「しの」を背中や頭で支える。ぐるぐる回れば横にぴったりとくっついて誘導。「しの」のペースに合わせて、歩いたり止まったり。
ひとりで動ける時は、そっと見守った。

「くぅ」の行動について、晴さんはこう話す。

「“介護する”というようなことは、まったく想定していませんでした。寄り添って幸せそうに寝ているふたりの姿にはとても癒されましたし、食事介助の時、『くぅ』が『しの』のごはんを横取りする“ごはんドロボー”は、私を笑顔にしてくれました」

認知症の進行とともに表情が乏しくなり、衰えていった「しの」だったが、「くぅ」が側にいるのがわかると、ふっと穏やかな顔になったという。
そんな様子に晴さん自身、癒やされ、たくさんの写真で記録した。


sippo(6/28(金) 13:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-sippo-life

頭で「しの」を支える「くぅ」
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しのに寄り添って歩くくぅ
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くぅのぬくもりが一番の眠り薬
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高齢者の「犬離れ」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 17:27:24.03 ID:9rWWzWvs9
日本人の犬猫の飼育頭数は1855万2000頭で、15歳未満の子供の数を超える。だが、直近5年間は50~60代に限り、犬の飼育率の低下が顕著な傾向にある。


「ペットフードの品質向上や動物医療の進歩で動物の寿命も長くなっています。15歳でも元気な犬や猫は珍しくありません。
高齢になるにつれ、きちんと飼い続けられるかを心配して、ペットを諦める高齢者が増えていることが背景にあります」
(高齢者のペット飼育を支援する活動を続けるNPO法人「VESENA」佐々木伸雄理事長)

一方、離れて暮らす高齢の親元で飼われる老ペットの行く末は、子供世代にとって少なからず悩みの種になっている。
親やペットの高齢化で飼い続けることができなければ、里親探しもままならず、やむなく殺処分という結末を迎えるケースも多い。

だが、高齢者にとってペットは散歩などを通じて運動するきっかけとなるなど、生活にハリと潤いをもたらす。
同時に、ペットと身近に触れ合う関係が人間の健康寿命を延ばすとの研究結果も報告されている。

高齢化社会の中でペットを飼い続ける知恵と工夫が必要だ。

※週刊ポスト2019年6月7日号

http://news.livedoor.com/article/detail/16524484/
2019年5月27日 16時0分 NEWSポストセブン


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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/13(土) 05:36:38.649 ID:XG8rbElC0
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日に日に弱って悲しい(´;Д;`)


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1: 風吹けば名無し 2019/03/07(木) 01:44:06.37 ID:kcOYNzbra
~半年後~
彡(^)(^)「ペットショップいったら可愛すぎて、犬衝動買いしたンゴ」



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老犬の介護や病気・認知症について語るスレ

1: 記憶たどり。 ★ 2019/02/05(火) 15:25:57.26 ID:nuhFKYMA9
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201902/0012039839.shtml

ペットとして飼われる犬や猫の平均寿命は、この7年間で1歳ほど延びている。
犬や猫の1年間は人の4~5年に当たり、寿命も4~5年長くなる計算で、人間以上のスピードで高齢化問題が迫る。

ペットフード協会(東京都)によると、2017年に全国で推計される飼育数は犬が892万匹、猫が952万6千匹で、このうち高齢期とされる7歳以上の犬は55・7%、猫は47・3%を占める。
7年前に比べて1歳ほど延びた平均寿命は犬が14・19歳、猫が15・33歳となっている。

背景には栄養価の高いペットフードの流通や適切な飼育方法の普及、動物医療の発達が挙げられる。
特に医療では、血液検査やレントゲンなど総合的な健康診断をする「ドッグドック」も広まっている。

老ペット専門施設と飼い主を橋渡しする会社「リブモ」(東京都)に登録する老犬ホームは全国に約40施設ある。
兵庫県内では、たつの市の老犬ホームJiJi(ヂヂ)▽姫路市の老犬ホームぬち・どぅ・たから▽加東市の老犬ホームこころはうす-の3施設。

リブモの代表取締役、森野竜馬さん(49)は「デイサービスなど介護は多様化していく。利用料金を相互補助する保険制度も必要になるのでは」と話す。



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老犬の介護や病気・認知症について語るスレ

1: わんにゃん@名無しさん 2018/03/28(水) 09:29:22.06 ID:tJsksOJz
年老いた犬について語るスレです。
介護の仕方や病気・認知症(痴呆)についての情報交換や、老犬への愛を語ってください。


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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/22(火) 15:45:33.251 ID:CpboMiON0
噛み付かれるんだけど



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