いぬぱんち

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タグ:事件

1: 白夜φ ★ 2016/09/02(金) 00:55:54.46 ID:CAP_USER
壁の穴にはまった犬を救え! ペルー

南米ペルーで、壁の穴にはまって動けなくなった犬を地元の人々総出で救出した。

壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え

地面すれすれに顔を出している犬。
南米ペルーの田舎町で地元の人に「ニッキ」と呼ばれかわいがられているメスの野良犬。
ロイター通信によるとニッキは食べ物を探しに用水路に潜り込み、その途中の穴から顔を出したところ、はまってしまった。

ニッキを助け出そうと地元の人たちがスコップで穴を広げようとするが、うまくいかない。
最後は電動ドリルで慎重に穴を広げ、救出に成功した。
地元の人たちが一丸となって助け出し自由の身となったニッキ。幸いケガはなかったという。

壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え2
壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え3
壁の穴にはまった野良犬ニッキを救え4

▽引用元:日テレNEWS24 2016年9月1日 16:45
http://www.news24.jp/articles/2016/09/01/10339698.html

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1: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:11:28.29 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典
勇敢な犬が巨大ビッグフットと接近遭遇、GoProで激写することに成功=米オレゴン州

その体長は2.5~3mで、35~40cmという大きな足を持ち、二足歩行する全身が長い毛に覆われたビッグフットの目撃数はこれまででなんと2500件を越えている。

最近ではカメラの小型化・高性能化に伴い多くのビッグフットを捉えた写真や動画がインターネットに投稿されているが、今回は現代テクノロジーが可能にした何やら不思議なビッグフットの映像を紹介したい。
山を散策中の人間がビッグフットに遭遇し驚きながらもカメラを回して、その姿を捉えた映像はよく見られるが、今回の撮影者はなんと犬である。

この映像は2015年8月に撮影されたものだが、それ以外に分かっていることはそれほど多くない。
オレゴン州では毎年8月末に「フッド・トゥ・コースト」というランニング・リレーが開催される。
オレゴン州最高峰のマウント・フッドから海岸線の街シーサイド市までの318キロ36区間を12人で一昼夜かけて走るこのレースに、問題の動画の投稿者はボランティアとして参加していた。

ボランティアグループがレース前に山間部のコースを確認していた時に、その中の1人が犬に人気アクションカメラ「GoPro」を装着し、問題の映像が撮られたようだ。
散策中の動画投稿者や他のボランティアは、ビッグフットらしき生物を目撃していないとみられる。

映像を見てみると、首の後ろ辺りにカメラを付けた犬が山道を進みながら、ふと首を右に向けた刹那、山道の先で黒い生物が右から左へ横切る姿を確認できる。
映像が短く、 また犬とその生物との距離がそれなりにあるため、あまりはっきりしたことは言えないが、熊とはシルエットが違うように見える。
頭が小さく、足が長すぎる。身長を推定する術はないが、やはりこれは大型類人猿ビッグフットなのだろうか。

■ノーリアクションの犬の挙動が疑問?
しかし、この映像には不可解な点がある。何故この犬は全く動揺していないのだろうか。
犬は警戒心の強い動物で、見知らぬ相手と遭遇したら、激しく吠えたり、またその場で静止しその相手を見つめたり、歩調を変えゆっくり近付いたり、警戒していることを示すなんらかのシグナルを発するものである。

動画
http://youtu.be/P_Bq1xR2rmc


続く

2: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:12:20.05 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700)
>>1 
しかし、この犬からは威嚇や恐怖といった感情の変化を読み取ることができない。 
「この犬はそもそもビッグフットに気付いていないのでは?」と考えたが、それはない。
犬が首を右に向けるとカメラにビッグフットが映るのだが、この時ビッグフットはまさに山道を横切り終えようとしている。
つまり、犬が右を向く前に正面を向いていた時、最も見やすい山道の真ん中辺りをビッグフットが通過するのを犬は見ていたはずである。 

見ているのに、なんの関心も示さず別の方向に目を向けるのはなんとも不可解だ。 
YouTubeのコメント欄でもこのことが指摘されており「よく知っている人がゴリラの着ぐるみを着ているのだろう」と捏造を疑う声が多い。 

確かにこれまでにも、ビッグフットの存在を示す証拠が捏造だった事例はあるが、捏造ならば犬に怯えさせる等、もっと違和感のない映像にするのではないだろうか、とも思う。 

「犬が山道でばったりビッグフットに遭遇し、それをGoProが捉える」というアイディアを思い付いてこの映像を作ったにしては、そのアイディアの新しさが発揮されていないように感じるのだ。
もちろん捏造する意図が分からないということが本物である根拠にはならないが、どちらの立場から見ても謎の多い映像だということは確かだろう。 

■ビッグフットは化石人類の生き残り? 
ビッグフットはネアンデルタール人やギガントピテクスなどの化石人類の生き残りではないかという説がある。 
世界中の神話や伝承に巨人の記述があるのは偶然ではなく、彼らが生き残っていて度々人類に目撃されていたからだとビッグフット肯定派は説明する。 

しかし、懐疑派は巨人伝承が人間の物語に普遍的な広がりを持つ理由として、人間が最も簡単に想像できるモンスターが巨人なのだと説く。 
このように両者は全く平行線を辿っており、ビッグフットの体そのものが発見されない限り、科学的に存在が認められることはないだろう。
果たしてビッグフットの存在が認められる日は訪れるのだろうか。 

今年は8月26日から27日にかけて行われるという「フッド・トゥ・コースト」でまた新たな未知(もはや未知ではない?)との遭遇が報告されるかもしれない。 

いかそ 
http://tocana.jp/2016/08/post_10675_entry.html

23: 32文ロケット砲(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:17:10.85 ID:VHHIj/p80
>>1 
画像貼れよ無能

25: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:23:39.16 ID:+jvUwQKe0
>>23 
no title

すまん、こんなんだから貼らないほうがマシかと思ってw 
他はwikiの古いのだからスルーした

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1: リサとギャスパール ★  2016/08/15(月) 19:41:11.32 ID:CAP_USER9
茨城県警警察犬に小型犬として初めて嘱託されたトイプードルの「アンズ」(メス、3歳)が、警察犬になるまでの軌跡をつづった「警察犬になったアンズ~命を救われたトイプードルの物語」(岩崎書店)が出版された。
アンズは訓練を積み重ね、今年から犯罪捜査や行方不明者捜索で活躍している。

アンズの飼い主で、30年以上嘱託警察犬を育てている警察犬指導士の鈴木博房さん(66)が執筆した。
飼育放棄され、殺処分寸前だったアンズを2013年に県動物指導センター(笠間市)で引き取った時のことや、昨年10月に行われた嘱託警察犬を選ぶ審査会で合格するまでのアンズの努力などを記した。

アンズは鈴木さん宅で一緒に暮らす先輩警察犬のシェパードと犯罪捜査をはじめ、様々な現場に出動。常陸太田市でクマの目撃があった現場に駆けつけたほか、行方不明になった認知症高齢者の捜索などでも活躍した。
時には背丈の高い雑草に行く手を阻まれるなど苦難もあるが、着実に経験を積んでいるという。

鈴木さんとアンズは小学校や幼稚園に赴いて講演会を開き、警察犬への理解を深めているほか、ふれあいイベントを通じて動物保護の大切さについて訴える活動も行っている。
鈴木さんは「小さなアンズでもやればできる、ということを証明してくれた。読んだ人には頑張ることの大事さを感じてほしい」と語る。

本はA5判、144ページで税込み1404円。全国の書店やネット書店で取り扱っている。

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警察犬になるためシェパードたちと訓練に励んでいたアンズ(左)
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アンズが警察犬になるまでの物語をつづった本

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160815-OYT1T50052.html
2016年08月15日 19時08分

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車上荒らしが高温の車内に取り残された犬を救う

1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/08/05(金) 18:43:38.45 ID:CAP_USER
2016.8.5 14:57
【海外こぼれ話】
車上荒らしが救った命、高温の車内にシェパード取り残され

米中西部シカゴでの車上荒らしが、高温の車内にいたジャーマンシェパードの命を期せずして救うことになった。米メディアが伝えた。

 容疑者の男らは停車中の軽トラック車内からノートパソコンを盗んだが、犯行時に窓ガラスをたたき割ったことが後部座席にいたシェパードを救う結果に。
朝の時点で約26度だった気温はこの日ぐんぐん上昇。
男らはシェパードには気付かなかったらしい。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/160805/wor1608050028-n1.html?view=pc

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1: 毒霧(家)@\(^o^)/ 2016/08/03(水) 19:50:36.01 ID:UFa1I8T90 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
犬が車を運転?、飼い主が買い物中の店に突っ込む 米南部
http://www.cnn.co.jp/fringe/35086886.html
no title

米南部ウエストバージニア州でこのほど、車の中に取り残された犬たちが車を「運転」して建物の壁に突っ込む騒ぎがあった。

飼い主の女性は7月29日、同州ウェインのスーパーマーケットの駐車場に車を止め、飼い犬2匹を車の中に残したまま買い物に出かけた。
車中が暑くなりすぎないようにと、犬たちのためにエンジンは付けたままにしておいた。

ところが女性がまだ店内にいる間に犬が何らかの操作をしたため、ギアが入って車が発進。
店舗入り口付近のコンクリートの柱に衝突して止まった。
周りにいた人たちがすぐに助けに駆け付けたが、運転席に座っていたのは1匹の犬だった。

目撃者によると、助手席にいたもう1匹の犬は、中から自分で操作して車の窓を開けたという。

この様子を映した防犯カメラの映像が1日に公開されている。

車にも建物にもそれほどの損傷はなく、女性も罪には問われなかった。
犬たちはシートベルトを締めていなかったが、2匹ともけがはなく、人間の運転する車で無事帰宅したという。

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山で迷子になった少年を犬が2日にわたって温める

1: 白夜φ ★ 2016/07/31(日) 23:30:48.47 ID:CAP_USER
犬が山で迷子になった少年を2日にわたって温める

ラブラドールのマックスがメキシコの山で遠足の際に迷子になった14歳のジャン・エリベルト・トレヴィノ君を救った。
テレグラフが報じた。

少年キャンプで休暇を楽しんでいた少年が仲間と一緒に山に遠足に行ったところ、すぐにグループから分離してしまい、迷子になり、小さな崖から落ちた。
少年は足に軽いけがを負い、普通に歩く能力を失った。

彼の転落に遠足のわずか数時間前に「知り会った」ラブラドールのマックスが気づいた。
ほぼ2日、犬は少年のそばにおり、暖をとるために抱擁することを許した。
マックスはまた、山の水がたまっているところを少年に教え、ともに水を飲んだ。

ジャンによると、犬のそばで彼は安全を感じた。
ほぼ2日後、救助者が少年を発見したとき、彼らは、もしラブラドールがいなかったら少年には生存のチャンスはほとんどなかった、と確認した。
助かったメキシコ少年は家に犬を連れ帰ろうとしたが、マックスはすでに人の犬であることが判明した。

▽引用元:SPUTNIK 2016年07月31日 06:13(アップデート 2016年07月31日 07:13)
http://jp.sputniknews.com/life/20160731/2576538.html


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1: たんぽぽ ★ 2016/07/21(木) 20:58:27.32 ID:CAP_USER9
no title

http://www.cnn.co.jp/fringe/35086240.html?tag=cbox;fringe

(CNN) 米テキサス州北部アーリントン市の警察は21日までに、重罪の容疑者の行方を追っていた警察犬の1頭が任務遂行中に熱中症を患って倒れ、死んだと報告した。
この警察犬はベルジャンマリノワの雄の「モージョー」で、愛犬の体調の異変に気付いた担当警察官が早急な搬送を求めた病院で死んだという。警察官とモージョーは逃亡する容疑者の捜索への支援を受け19日に出動、任務開始から1時間余に警察官は「相棒」を失う悲しみに遭遇した。
追っていた容疑者は同日午後に捕まっていた。
CNNの気象担当者によると、同市の気温は当日、最高で30度台の半ばまで上昇していたという。
同州の獣医は犬は高温状態に襲われた時、あえいだりよだれを垂らし始めると指摘。倒れる前に筋肉けいれんや体勢がふらつく状態を示す可能性があると述べた。
モージョーは2010年、2歳の時に同市警に配属された。これまで凶悪犯や麻薬、証拠収集などの捜査活動で活躍していたという。
同市警幹部は顕著な貢献を果たしてきたモージョーの喪失は警察にとって大きな痛手と悼んだ。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/14(木) 22:51:04.75 ID:z6TVDRdw0
no title

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/02(土) 13:52:21.17 ID:TBXgzUIE0
no title

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/06(月) 13:00:02.00 ID:CAP_USER9
かわいらしい犬猫がTVに取り上げられ、街には猫カフェの看板が躍る。
市場規模1兆5000億円とも謳われ、まさに世は空前のペットブームだ。
だが、その陰では飼われるペットたちの悲惨な実態があった……。衝撃のリポート!

◆流通過程で1年間に2万頭が死に至るペットビジネスの闇

「そもそも一昔前のペットショップでは売れ残った犬や猫を普通に従業員が殺してました」と、衝撃の昔話を語るのは実際にペットショップの勤務経験を持つ、ペットビジネスライターの成田司氏だ。

「当時は売れないと判断された犬猫が裏庭でこっそり処分されたり、弱った犬猫をビニール袋に詰めて冷蔵庫で殺すこともありました」

さすがにここまで非人道的な行為は今日、行われていないが、いまだにペットをモノとしか思わないような業者は存在するという。

「いまだに数百頭もいるペットをわずか2人で管理したり、何頭も子犬をカゴに詰め込んで育てたりしている業者の話などは耳にします。
後者のお店は最後に毛並みだけ整えて、売りに出しているとか。ただし、衛生管理が不徹底なため、ペットは飼育してもすぐに死んでしまうでしょう」

そして、そもそもペットショップに辿り着く前に年間2万頭の子犬や子猫が流通過程で死亡しているという事態も明らかになった。

「日本には昔から子犬や子猫をありがたがる風潮があり、本来、動物愛護法で禁止されている生後45日前の犬猫の取引が事実上黙認されているのです。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20160605-1122609/1.htm
(SPA! ) 2016年6月5日(日)配信

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