いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:事件

1: リサとギャスパール ★  2016/08/15(月) 19:41:11.32 ID:CAP_USER9
茨城県警警察犬に小型犬として初めて嘱託されたトイプードルの「アンズ」(メス、3歳)が、警察犬になるまでの軌跡をつづった「警察犬になったアンズ~命を救われたトイプードルの物語」(岩崎書店)が出版された。
アンズは訓練を積み重ね、今年から犯罪捜査や行方不明者捜索で活躍している。

アンズの飼い主で、30年以上嘱託警察犬を育てている警察犬指導士の鈴木博房さん(66)が執筆した。
飼育放棄され、殺処分寸前だったアンズを2013年に県動物指導センター(笠間市)で引き取った時のことや、昨年10月に行われた嘱託警察犬を選ぶ審査会で合格するまでのアンズの努力などを記した。

アンズは鈴木さん宅で一緒に暮らす先輩警察犬のシェパードと犯罪捜査をはじめ、様々な現場に出動。常陸太田市でクマの目撃があった現場に駆けつけたほか、行方不明になった認知症高齢者の捜索などでも活躍した。
時には背丈の高い雑草に行く手を阻まれるなど苦難もあるが、着実に経験を積んでいるという。

鈴木さんとアンズは小学校や幼稚園に赴いて講演会を開き、警察犬への理解を深めているほか、ふれあいイベントを通じて動物保護の大切さについて訴える活動も行っている。
鈴木さんは「小さなアンズでもやればできる、ということを証明してくれた。読んだ人には頑張ることの大事さを感じてほしい」と語る。

本はA5判、144ページで税込み1404円。全国の書店やネット書店で取り扱っている。

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警察犬になるためシェパードたちと訓練に励んでいたアンズ(左)
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アンズが警察犬になるまでの物語をつづった本

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160815-OYT1T50052.html
2016年08月15日 19時08分

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車上荒らしが高温の車内に取り残された犬を救う

1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/08/05(金) 18:43:38.45 ID:CAP_USER
2016.8.5 14:57
【海外こぼれ話】
車上荒らしが救った命、高温の車内にシェパード取り残され

米中西部シカゴでの車上荒らしが、高温の車内にいたジャーマンシェパードの命を期せずして救うことになった。米メディアが伝えた。

 容疑者の男らは停車中の軽トラック車内からノートパソコンを盗んだが、犯行時に窓ガラスをたたき割ったことが後部座席にいたシェパードを救う結果に。
朝の時点で約26度だった気温はこの日ぐんぐん上昇。
男らはシェパードには気付かなかったらしい。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/160805/wor1608050028-n1.html?view=pc

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1: 毒霧(家)@\(^o^)/ 2016/08/03(水) 19:50:36.01 ID:UFa1I8T90 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
犬が車を運転?、飼い主が買い物中の店に突っ込む 米南部
http://www.cnn.co.jp/fringe/35086886.html
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米南部ウエストバージニア州でこのほど、車の中に取り残された犬たちが車を「運転」して建物の壁に突っ込む騒ぎがあった。

飼い主の女性は7月29日、同州ウェインのスーパーマーケットの駐車場に車を止め、飼い犬2匹を車の中に残したまま買い物に出かけた。
車中が暑くなりすぎないようにと、犬たちのためにエンジンは付けたままにしておいた。

ところが女性がまだ店内にいる間に犬が何らかの操作をしたため、ギアが入って車が発進。
店舗入り口付近のコンクリートの柱に衝突して止まった。
周りにいた人たちがすぐに助けに駆け付けたが、運転席に座っていたのは1匹の犬だった。

目撃者によると、助手席にいたもう1匹の犬は、中から自分で操作して車の窓を開けたという。

この様子を映した防犯カメラの映像が1日に公開されている。

車にも建物にもそれほどの損傷はなく、女性も罪には問われなかった。
犬たちはシートベルトを締めていなかったが、2匹ともけがはなく、人間の運転する車で無事帰宅したという。

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山で迷子になった少年を犬が2日にわたって温める

1: 白夜φ ★ 2016/07/31(日) 23:30:48.47 ID:CAP_USER
犬が山で迷子になった少年を2日にわたって温める

ラブラドールのマックスがメキシコの山で遠足の際に迷子になった14歳のジャン・エリベルト・トレヴィノ君を救った。
テレグラフが報じた。

少年キャンプで休暇を楽しんでいた少年が仲間と一緒に山に遠足に行ったところ、すぐにグループから分離してしまい、迷子になり、小さな崖から落ちた。
少年は足に軽いけがを負い、普通に歩く能力を失った。

彼の転落に遠足のわずか数時間前に「知り会った」ラブラドールのマックスが気づいた。
ほぼ2日、犬は少年のそばにおり、暖をとるために抱擁することを許した。
マックスはまた、山の水がたまっているところを少年に教え、ともに水を飲んだ。

ジャンによると、犬のそばで彼は安全を感じた。
ほぼ2日後、救助者が少年を発見したとき、彼らは、もしラブラドールがいなかったら少年には生存のチャンスはほとんどなかった、と確認した。
助かったメキシコ少年は家に犬を連れ帰ろうとしたが、マックスはすでに人の犬であることが判明した。

▽引用元:SPUTNIK 2016年07月31日 06:13(アップデート 2016年07月31日 07:13)
http://jp.sputniknews.com/life/20160731/2576538.html


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1: たんぽぽ ★ 2016/07/21(木) 20:58:27.32 ID:CAP_USER9
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http://www.cnn.co.jp/fringe/35086240.html?tag=cbox;fringe

(CNN) 米テキサス州北部アーリントン市の警察は21日までに、重罪の容疑者の行方を追っていた警察犬の1頭が任務遂行中に熱中症を患って倒れ、死んだと報告した。
この警察犬はベルジャンマリノワの雄の「モージョー」で、愛犬の体調の異変に気付いた担当警察官が早急な搬送を求めた病院で死んだという。警察官とモージョーは逃亡する容疑者の捜索への支援を受け19日に出動、任務開始から1時間余に警察官は「相棒」を失う悲しみに遭遇した。
追っていた容疑者は同日午後に捕まっていた。
CNNの気象担当者によると、同市の気温は当日、最高で30度台の半ばまで上昇していたという。
同州の獣医は犬は高温状態に襲われた時、あえいだりよだれを垂らし始めると指摘。倒れる前に筋肉けいれんや体勢がふらつく状態を示す可能性があると述べた。
モージョーは2010年、2歳の時に同市警に配属された。これまで凶悪犯や麻薬、証拠収集などの捜査活動で活躍していたという。
同市警幹部は顕著な貢献を果たしてきたモージョーの喪失は警察にとって大きな痛手と悼んだ。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/14(木) 22:51:04.75 ID:z6TVDRdw0
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/02(土) 13:52:21.17 ID:TBXgzUIE0
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/06(月) 13:00:02.00 ID:CAP_USER9
かわいらしい犬猫がTVに取り上げられ、街には猫カフェの看板が躍る。
市場規模1兆5000億円とも謳われ、まさに世は空前のペットブームだ。
だが、その陰では飼われるペットたちの悲惨な実態があった……。衝撃のリポート!

◆流通過程で1年間に2万頭が死に至るペットビジネスの闇

「そもそも一昔前のペットショップでは売れ残った犬や猫を普通に従業員が殺してました」と、衝撃の昔話を語るのは実際にペットショップの勤務経験を持つ、ペットビジネスライターの成田司氏だ。

「当時は売れないと判断された犬猫が裏庭でこっそり処分されたり、弱った犬猫をビニール袋に詰めて冷蔵庫で殺すこともありました」

さすがにここまで非人道的な行為は今日、行われていないが、いまだにペットをモノとしか思わないような業者は存在するという。

「いまだに数百頭もいるペットをわずか2人で管理したり、何頭も子犬をカゴに詰め込んで育てたりしている業者の話などは耳にします。
後者のお店は最後に毛並みだけ整えて、売りに出しているとか。ただし、衛生管理が不徹底なため、ペットは飼育してもすぐに死んでしまうでしょう」

そして、そもそもペットショップに辿り着く前に年間2万頭の子犬や子猫が流通過程で死亡しているという事態も明らかになった。

「日本には昔から子犬や子猫をありがたがる風潮があり、本来、動物愛護法で禁止されている生後45日前の犬猫の取引が事実上黙認されているのです。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20160605-1122609/1.htm
(SPA! ) 2016年6月5日(日)配信

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1: アイアンクロー(東日本)@\(^o^)/ 2016/06/07(火) 15:38:56.34 ID:41iHLsOB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
スマホの発熱問題は今に始まったことではないが、中国のある男性も先日、スマホの発熱が原因でズボンが燃える憂き目に遭い、路上でパンツ姿にならざるをえなかったというのだからお気の毒だ。

中国メディア・楚天都市報などによると、“事件”が発生したのは6月4日午後、湖北省武漢市洪山区の路上でのこと。
26歳の張さんは散歩中、太もものあたりが熱を帯び、ズボンのポケットがじりじりと燃えていることに気が付いた。
驚いた張さんはすぐにポケットからスマホを取り出したが、端末はすでに膨張して変形、部品も一部欠落しており、いつ爆発したとしてもおかしくない危険な状況だったという。

張さんはすぐに端末を手放し、ズボンのポケットの燃焼を防ぐため、路上であるにも関わらずパンツ姿に。
それでも重度ではないものの、太ももには火傷の症状が残されていた。

問題の端末は型番SMーG9009Wで、サムスンの「Galaxy S5」。
購入後すでに1年以上が経過しており、基本的には保証外となるそうだが、問題が問題だけにサムスンの現地法人が現在調査中だという。

なお、中国版ツイッター(微博)などで拡散している、男性がパンツ姿になった写真には白いわんこが映っており、その心配そうに見つめる眼差し、表情が「ナイス」「かわいい」との声も上がっているようだ。

http://www.narinari.com/Nd/20160638015.html
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/04(土) 19:59:48.62 ID:iVckpRhFd
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