いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:事件

1: たんぽぽ ★ 2016/07/21(木) 20:58:27.32 ID:CAP_USER9
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http://www.cnn.co.jp/fringe/35086240.html?tag=cbox;fringe

(CNN) 米テキサス州北部アーリントン市の警察は21日までに、重罪の容疑者の行方を追っていた警察犬の1頭が任務遂行中に熱中症を患って倒れ、死んだと報告した。
この警察犬はベルジャンマリノワの雄の「モージョー」で、愛犬の体調の異変に気付いた担当警察官が早急な搬送を求めた病院で死んだという。警察官とモージョーは逃亡する容疑者の捜索への支援を受け19日に出動、任務開始から1時間余に警察官は「相棒」を失う悲しみに遭遇した。
追っていた容疑者は同日午後に捕まっていた。
CNNの気象担当者によると、同市の気温は当日、最高で30度台の半ばまで上昇していたという。
同州の獣医は犬は高温状態に襲われた時、あえいだりよだれを垂らし始めると指摘。倒れる前に筋肉けいれんや体勢がふらつく状態を示す可能性があると述べた。
モージョーは2010年、2歳の時に同市警に配属された。これまで凶悪犯や麻薬、証拠収集などの捜査活動で活躍していたという。
同市警幹部は顕著な貢献を果たしてきたモージョーの喪失は警察にとって大きな痛手と悼んだ。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/14(木) 22:51:04.75 ID:z6TVDRdw0
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/02(土) 13:52:21.17 ID:TBXgzUIE0
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/06(月) 13:00:02.00 ID:CAP_USER9
かわいらしい犬猫がTVに取り上げられ、街には猫カフェの看板が躍る。
市場規模1兆5000億円とも謳われ、まさに世は空前のペットブームだ。
だが、その陰では飼われるペットたちの悲惨な実態があった……。衝撃のリポート!

◆流通過程で1年間に2万頭が死に至るペットビジネスの闇

「そもそも一昔前のペットショップでは売れ残った犬や猫を普通に従業員が殺してました」と、衝撃の昔話を語るのは実際にペットショップの勤務経験を持つ、ペットビジネスライターの成田司氏だ。

「当時は売れないと判断された犬猫が裏庭でこっそり処分されたり、弱った犬猫をビニール袋に詰めて冷蔵庫で殺すこともありました」

さすがにここまで非人道的な行為は今日、行われていないが、いまだにペットをモノとしか思わないような業者は存在するという。

「いまだに数百頭もいるペットをわずか2人で管理したり、何頭も子犬をカゴに詰め込んで育てたりしている業者の話などは耳にします。
後者のお店は最後に毛並みだけ整えて、売りに出しているとか。ただし、衛生管理が不徹底なため、ペットは飼育してもすぐに死んでしまうでしょう」

そして、そもそもペットショップに辿り着く前に年間2万頭の子犬や子猫が流通過程で死亡しているという事態も明らかになった。

「日本には昔から子犬や子猫をありがたがる風潮があり、本来、動物愛護法で禁止されている生後45日前の犬猫の取引が事実上黙認されているのです。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20160605-1122609/1.htm
(SPA! ) 2016年6月5日(日)配信

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1: アイアンクロー(東日本)@\(^o^)/ 2016/06/07(火) 15:38:56.34 ID:41iHLsOB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
スマホの発熱問題は今に始まったことではないが、中国のある男性も先日、スマホの発熱が原因でズボンが燃える憂き目に遭い、路上でパンツ姿にならざるをえなかったというのだからお気の毒だ。

中国メディア・楚天都市報などによると、“事件”が発生したのは6月4日午後、湖北省武漢市洪山区の路上でのこと。
26歳の張さんは散歩中、太もものあたりが熱を帯び、ズボンのポケットがじりじりと燃えていることに気が付いた。
驚いた張さんはすぐにポケットからスマホを取り出したが、端末はすでに膨張して変形、部品も一部欠落しており、いつ爆発したとしてもおかしくない危険な状況だったという。

張さんはすぐに端末を手放し、ズボンのポケットの燃焼を防ぐため、路上であるにも関わらずパンツ姿に。
それでも重度ではないものの、太ももには火傷の症状が残されていた。

問題の端末は型番SMーG9009Wで、サムスンの「Galaxy S5」。
購入後すでに1年以上が経過しており、基本的には保証外となるそうだが、問題が問題だけにサムスンの現地法人が現在調査中だという。

なお、中国版ツイッター(微博)などで拡散している、男性がパンツ姿になった写真には白いわんこが映っており、その心配そうに見つめる眼差し、表情が「ナイス」「かわいい」との声も上がっているようだ。

http://www.narinari.com/Nd/20160638015.html
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/04(土) 19:59:48.62 ID:iVckpRhFd
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【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術

1: シャチ ★ 2016/05/20(金) 16:17:37.00 ID:CAP_USER*
CNN.co.jp 5月20日(金)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-35082964-cnn-int
アトランタ(CNN) 米ジョージア工科大学の研究者が、犬の思考を人間の言葉に変換して音声や文字で伝達できるという技術を開発した。
災害現場での捜索救助や爆弾検知、障害者介助といった分野への活用が期待される。

この技術を開発したのはコンピューター科学者で犬の訓練士でもある同大のメロディー・ジャクソン准教授。
専用のハイテクベストを犬に着せてセンサーを起動させ、スマートフォンに信号を送って音声または画面の文字で言葉を伝える仕組み。
センサーは犬が噛んだり鼻で押したりすると起動する。


同プロジェクトは全米科学財団や米国防高等研究計画局(DARPA)の助成を受けている。

ジャクソン氏は愛犬「スカイ」を訓練してこのベストの実験を行っている。
フリスビーとボールの違いを教えられたスカイは、
「これはフリスビー」「こっちはボール」と訓練士に教え、「警報が聞こえたよ」「呼び鈴が鳴ったよ」と知らせることもできる。

この技術を応用すれば、爆弾探知犬が爆薬の種類をかぎ分けて、発見した爆薬がC4なのか、
それとも危険度が高く慎重な扱いを要するTATPなのかを人間に知らせることもできるという。

災害現場では、がれきの下敷きになった人を見付けて犬がセンサーを起動させ、「もうすぐ助けが来ます」と知らせたりもできる見通し。
カリフォルニア州で実際にこのベストを介助犬に使ってもらう実験も行われている。

言葉を話せない人や聴覚に障害のある人の介助犬が、周りの人に「すみません、飼い主があなたの助けを必要としています」と話しかけるといった使い方も想定される。

中にはたった27秒でベストの使い方を覚えた犬もいるといい、訓練可能な犬なら簡単に使いこなせるはずだとジャクソン氏は話している。

【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術2

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1: マシンガンチョップ(庭)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 12:37:42.62 ID:IYCKqTtU0.n
羽田空港内に複数の犬 着陸やり直しや出発便に遅れ

羽田空港で11日、敷地内に複数の犬が入り込んでいるのが見つかり、滑走路に近づいたため、旅客機が着陸をやり直しました。
12日朝にかけても滑走路に近づくなどしたため、合わせて10便に遅れが出るなど運航に影響が出ていて、空港では犬の捕獲に全力を挙げています。

国土交通省東京空港事務所によりますと、11日午後3時すぎ、羽田空港のA滑走路近くの誘導路に複数の犬が入り込んでいるのを、管制官が見つけました。

滑走路は閉鎖されませんでしたが、この影響で午後4時すぎに大分から来た日本航空の1便が着陸をやり直しました。
さらに、その後も犬が滑走路周辺にたびたび近づくなどしたため、12日午前8時までに羽田を出発する合わせて10便に最大10分ほどの遅れが出ました。
犬は少なくとも4匹確認されていて、今も捕獲できていないということです。

羽田空港は赤外線センターのついた高さ3メートル以上のフェンスで囲まれ、各ゲートには24時間態勢で警備員が配置されていますが、今のところ、どこから犬が入り込んだのかは分かっていないということです。

東京空港事務所は「今後、運航に影響が出ないよう、捕獲に全力を挙げている」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160512/k10010517851000.html

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1: リサとギャスパール ★ 投稿日:2016/05/06(金) 14:58:03.88 ID:CAP
 中国・雲南省に住む男性が、山で見つけた迷子のクマを、大型犬の赤ちゃんだと勘違いして育てていた。
ミルクをごくごく飲んでいるのは、どこからどう見ても、クマの赤ちゃん。
お腹を空かせて、かわいそうだったので、家に連れて帰り、育てていた。
しばらく自分のペットの犬と一緒に育てていたが、あまりにも急激に食欲が増していったため、おかしいと思い、当局に通報。
ようやく、クマだと気がついたという。
クマは、まもなく森へ返されるという。
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ソースに動画があります
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160506-00000913-fnn-loc_all
5月6日(金)14時11分配信
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お手柄犬、警察官を誘導 倒れた飼い主救う

1: 曙光 ★ 2016/05/02(月) 21:55:45.64 ID:CAP_USER*
「ご主人を助けて!」

 千葉市稲毛区で先月、自宅で倒れた飼い主を助けようと飼い犬が警察官を自宅まで案内し、けがをした飼い主が警察官に助け出される出来事があった。
千葉北署(鈴木昇署長)は2日、このお手柄犬に“ご褒美”のドッグフードをプレゼント。鈴木署長は「飼い主と飼い犬との信頼関係が強かったのだろう」と話している。

 同署によると、先月26日午後6時半ごろ、同区宮野木地先で「徘徊(はいかい)している犬がいて保護している」と、大学生の女性から110番通報があった。
同署宮野木交番の助川智英巡査部長(50)が駆け付けたところ、首輪とリードつけたままの犬を見つけた。リードをつかむと、その犬は通報者の女性らとともに助川巡査部長をどこかに案内するかのように引っ張ったため、巡査は犬が案内するままついて行った。
100メートルほどついて行くと、犬は民家の玄関でお座りした。助川巡査部長が掃き出し窓に近づいてみると、「うー、うー」といううめき声が聞こえたため、窓から中を確認すると、ベッドにもたれかかるように倒れている横島敏雄さん(68)を見つけた。
横島さんは背中をけがしたらしく、助川巡査部長の119番通報で駆け付けた救急隊が処置を施した。その後、横島さんは骨折していたことが判明し、現在、同市内の病院に入院している。
この犬は雑種のメスで、名前は「ちーちゃん」。飼い主の横島さんによると、8年ほど前に千葉ポートタワー(同市中央区)の近くで拾った犬だといい「あの子はそういう優しいところがある」と話している。
助川巡査は「もしかしたら飼い主の家に帰るかもしれないと、ものは試しで任せてみたら本当に家に帰った。まさにお手柄。人間の気持ちが分かっているんだと思う」と、お手柄犬の活躍をたたえた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00010002-chibatopi-l12


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