いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:事件

1: ガーディス ★ 2019/04/18(木) 08:48:14.36 ID:e8mYXiuJ9
小型犬トイプードルの3歳のオス「マル」が滋賀県警の嘱託警察犬に選ばれた。

17日、ゴールデンレトリバーなど大型犬21匹に交じって嘱託書が渡された。

臆病でかみ付くなどしたため、飼い主(67)がドッグスクールにしつけを託していた。優れた嗅覚(きゅうかく)を指導員に見いだされ、2年前から訓練を受けていた。

県内では昨年、損壊された遺体が河川敷などで見つかる事件が相次いだ。「草むらでの捜索にたけている」と県警幹部。活躍への期待は大きい。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16332231/
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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2019/04/16(火) 19:05:12.52 ID:J3KxiT460 BE:754019341-PLT(12345)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
220キロ沖合で漂流する犬を救出 タイ
https://www.bbc.com/japanese/47944265

タイ沖合を漂流していた1匹の犬が12日午後、近くで石油の掘削作業をしていた作業員によって救出された。
犬が発見されたのは岸から約220キロも離れた海上だったという。

茶色の犬は、作業員が呼びかけると泳いで近づき、無事に引き揚げられた。

なぜ陸から相当離れた場所で漂流していたのかは分かっていないが、トロール漁船から誤って転落したのではないかとの報道もある。

作業員はこの犬を「ブーンロッド(Boonrod)」(タイ語で「助けられた者」「生存者」の意味)と名付けた。
(略)



32: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/16(火) 22:03:14.34 ID:kYRp92mn0
>>1 
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33: 名無しさん@涙目です。(滋賀県) [CN] 2019/04/16(火) 22:06:02.69 ID:ZaQ859jK0
>>32 
これもう悟り開いとるやろ



34: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [JP] 2019/04/16(火) 22:19:50.08 ID:8fdI/jA20
>>32 
これらの画像には 
物語があるな



42: 名無しさん@涙目です。(茸) [FR] 2019/04/16(火) 22:34:47.51 ID:+E6wzfEP0
>>32 
助かって良かったわ 
人にも慣れてるし可愛がられてたんだろうな 
飼い主船乗りなんだろうけど再開出来るといいな


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1: Hikaru ★ 2019/04/05(金) 13:57:14.34 ID:CU2CwgSI9
FNN PRIME 2019年4月5日 金曜 午後1:16
https://www.fnn.jp/posts/00415694CX

逃げた強盗犯の自宅を突き止め逮捕につなげたのは、エリート警察犬だった。

逮捕された後藤一馬容疑者(31)は、3月20日、東京・足立区舎人で、タクシーの運転手の顔面を殴るなどしてけがをさせ、料金およそ7,000円をふみ倒した強盗致傷の疑いが持たれている。

後藤容疑者は、現場から逃走したが、警察犬アリスト号が、遺留物をもとに現場近くに住んでいた後藤容疑者の自宅を匂いで割り出し、事件の解決に貢献したという。

調べに対し、後藤容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。

アリスト号には、3度目の警察署長賞が授与される予定。

◇アリスト号
警察犬アリスト号

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高齢秋田犬がお手柄 散歩中におばあちゃん助ける

1: みつを ★ 2019/03/27(水) 01:07:08.83 ID:0b6xV0Vw9
https://mainichi.jp/articles/20190326/k00/00m/040/370000c

高齢秋田犬がお手柄 散歩中におばあちゃん助ける
毎日新聞 2019年3月26日 23時10分(最終更新 3月26日 23時33分)

 秋田県警仙北署は26日、秋田県仙北市角館町で今月23日未明に高齢女性を保護したとして、雄の秋田犬「マメ」(12歳)と飼い主の竹内恵美さんに感謝状を贈ると発表した。秋田犬保存会(本部・大館市)によると、大型犬の秋田犬で12歳は、人間だと約90歳に相当するという。

 同署によると、マメは飼い主と夜の散歩中だったが、何かを見つけたようにいきなり走り出したという。マメの異変に気づいた竹内さんが、歩道にパジャマ姿でうずくまっていた90代女性に気づいた。

 女性は住所や氏名が話せなかったため、竹内さんが近くのコンビニエンスストアに駆け込むと、店員が同署に通報したという。保護された高齢女性は、病院に搬送されたが、命に別条はなかった。

 同署はマメと竹内さんを4月1日に表彰する。【中村聡也】



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「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした2

1: ごまカンパチ ★ 2019/03/09(土) 23:21:07.09 ID:sprCEFRz9
http://karapaia.com/archives/52271881.html
 エストニアはバルト三国の中で最も北にあり、バルト海を挟んでフィンランドと接している。デンマークより緯度が高いのだ。
なので、国の南西を流れるパルヌ川も、冬場には凍りついてしまう。

 そんな冬のパルヌ川に、一匹の動物がとらわれていた。川を渡ろうとして、堰(せき:水をせき止める構造物)の深みにはまってしまったのだ。
その近くで、川底の泥や土砂を取り除く作業を行っていた、3人の作業員がこれに気づき、無事救助した。
3人は、自分たちが助けたのは犬であると信じて疑わなかった。だが実は、氷の浮かぶ川で死にかけていたのは、野生のオオカミだったのである。

■凍った川で死にかけていた犬(?)の救出
 川にはまった「犬(?)」に気がついた三人は、進路をふさぐ氷をどけつつ、救助に向かった。
作業員たちは冷たい水の中から「犬(?)」を引き上げてタオルでくるむと、土手を引っ張り上げて車に乗せた。
土手の傾斜を持ち上げるには、その「犬(?)」は「そこそこ重かった」そうだ。後に計測したところ、32.5kgあった。

 助けた「犬(?)」を車の中で暖めつつ、三人はエストニア動物保護組合に電話をかけた。時刻は朝の8時。
組合からは、最寄の町の動物病院へ「犬(?)」を連れて行くように指示が出た。

■犬のように従順だった野生のオオカミ
 作業員の一人、ラントさんによると、「犬(?)」は車の中で、彼の脚に頭をのせておとなしく眠っていた。
そして、彼が脚を伸ばしたいと思ったときにだけ、ちょっと頭を持ち上げたそうである。

 この時点では「犬(?)」だと思われていたとはいえ、実際にはオオカミだったわけである。
オオカミが何故、見知らぬ人間に対してそのように従順な態度を見せたのか?専門家は後に、血圧の低下によるものだろうという見解を示している。

■オオカミは無事に森へ帰っていった
 さて、3人が「犬(?)」を連れて動物病院へ到着すると、徹底的な健康チェックが行われた。
その結果、「犬(?)」は消耗し切っており、一時的に低体温症になっているが、その他には特に異常は見当たらないということであった。

 しかし、動物病院のスタッフもまた、「犬(?)」の正体に気がつかなかったのである。

■獣医も犬と疑わず。最終的には猟師がオオカミと見抜いた
 最終的に、これはオオカミであると指摘したのは、地元の猟師だった。
オスのオオカミで生後約1年程度であると。

 幸いなことにオオカミはすぐに健康を取り戻し、森に戻された。首には、国家環境局の調査員がつけたGPSつきの首輪をつけて。
森で放された時点では、まだ麻酔の影響が残っており、少しよろよろしていたそうだが、その晩の寝床を見つけるのには十分な時間を残して
回復するだろうとのことだ。

 エストニア動物保護組合は、オオカミの看護にかかった費用を全額負担し、以下のようなコメントを発表している。
この話の結末を非常に喜んでいると共に、関わったすべての方に感謝します。特に、オオカミを救助してくれた三人の方々と、
野生のオオカミを看護することに恐れを抱かなかった動物病院のみなさんに

■人々の反応は?
 エストニア動物保護組合がこの話をフェイスブックに投稿すると、たくさんの反応がついた。その一部をご紹介しよう。

・オオカミか犬かなんて問題じゃない。助けを必要としてた生き物だってことに変わりはないもの。助けたのはフェア・プレイよ。命は命。

・動物の種類は分からなかったかもしれないけど、素晴らしいことさ!

・みんな分かってるとおり、種を間違えたなんてどうでもいいのよ、実際、とても近い種類なんだから。
 大切なのは、弱ってる動物に対する彼らの思いやりとケア。ブラボー、ジェントルメン!

・すごい!オオカミはこの惑星で最もゴージャスな生き物の一つだよ。大好きなんだ!

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした3

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1: ばーど ★ 2019/02/28(木) 09:59:53.83 ID:rNcgNXBQ9
 行方不明者の捜索や事件捜査に協力する「嘱託警察犬」と指導員への嘱託書交付式が27日、神戸市中央区の兵庫県警本部であった。2019年度は審査会で選ばれた嘱託警察犬25頭と指導員17人が嘱託され、直轄警察犬だけでは手が回らない任務をカバーする。

 任期は4月1日から1年間。鑑識課の記録によると、嘱託警察犬は昨年1~12月で10回出動したという。交付式では、真鍋克巳鑑識課長が飼い主と指導員に嘱託書を手渡した。

 嘱託された警察犬はほとんどがシェパードだが、コーギーの「むぎ」(雌・5歳)がこの犬種では県内で初めて選ばれた。むぎを指導した姫路市の訓練士、大谷直矢さん(30)は「現場に出動して少しでも手がかりを見つけてほしい」と話した。【黒川優】

毎日新聞2019年2月28日 09時45分(最終更新 2月28日 09時45分)
https://mainichi.jp/articles/20190228/k00/00m/040/041000c
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ご主人様の帰宅に狂喜乱舞したハスキー犬、飼い主を病院送りに
※画像はイメージです
\(^o^)/です  2019/02/15(金) 14:33:44.77 ID:e+3hJKCI0.net BE:732912476-2BP(1000)
中国・湖南省で今月9日、驚くべき事件が起きました。 
ご主人様の帰宅に狂喜乱舞したハスキー犬が、自宅の屋上から彼めがけてダイビングボディプレス!飼い主を病院送りにしてしまったのでした。 
春節休暇を終え、1週間ぶりに自宅へ戻ってきたリュウさん(67)。 
彼の帰宅を心待ちにしていたのは、愛犬のシベリアンハスキーでした。 
ワンコは久々のご主人様の姿に大興奮! 
この時ハスキーは2階建て住宅の屋上にいたのですが、居ても立ってもいられなかったのでしょう。 
なんとそのままリュウさんめがけてフライハイ!30kgもの巨体が6m下にいたリュウさんの頭に直撃し、彼をノックアウトしてしまったのでした。 

チン州市の病院に緊急搬送されたリュウさん。 
医師によると、愛犬のギロチンドロップによる衝撃で彼の首の骨は折れ、脊髄に損傷を負っていたことが判明。急遽、手術する羽目になったようです。 
ともあれ命に別状はなく順調に回復をみせているリュウさん。 
地元メディアの取材に対して「怪我してしまったけど愛犬のせいにはしないよ。でもこれからはもっとリードをつけないとかな」と語っていました。 
 
http://news.china.com.cn/2019-02/13/content_74459472.htm 
https://shanghai.ist/2019/02/13/excited-dog-greets-owner-by-jumping-onto-him-from-roof-breaking-mans-neck/

 
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【注意】犬にキシリトールは猛毒!

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2019/02/09(土) 07:18:04.19 ID:Zs+GLITq0 BE:323057825-PLT(12000)
責任ある飼い主ならば、犬にとって有害な食べ物を熟知していることだろう。
しかしイギリスで、飼い主が思ってもいなかったものを犬が口にしたことで容態が急変し死亡してしまったニュースが『Metro』『inews.co.uk』などで伝えられた。

元BBC NewsとSky Newsのレポーターだったケイトさんは、慢性症候群(筋痛性脳脊髄炎)を患っていることから医師に糖分を控えるようにアドバイスされており、この日も自身の健康を考えて糖分カットのために天然甘味料のキシリトールを入れたチョコレートブラウニーを作った。

ところがケイトさんが留守の間に、ルビーが台所の脇に置いてあった容器の蓋を開けてブラウニーを2つ盗み食いしてしまった。
ルビーは過去にもブラウニーを盗み食いしたことがあり、犬にチョコレートは有害であることを知っていたケイトさんは、そのことを動物病院に知らせた。
すると獣医師に少量のチョコレートならルビーのような大きさの犬にはさほど有害ではないと言われたことから、今回のルビーの盗み食いもあまり心配はしていなかった。

中略

ルビーは肝不全に陥り脳梗塞を起こして死亡した。容態急変から8日後のことだった。

ケイトさんは、ルビーがキシリトールを口にしたか否かを獣医師から尋ねられ、愕然とした。
自分が作ったブラウニーにキシリトールを入れたことが愛犬の死に繋がったと知り、大きなショックを受けた。
キシリトールは少量であっても犬にとっては有害で致命的となる。ケイトさんはそのことを全く知らなかったのだ。
今も悲しみに暮れるケイトさんは、今回初めて世間に注意喚起をするため、ルビーの死をメディアで公開した。

【海外発!Breaking News】キシリトール入りブラウニーを食べたせいで 愛犬を亡くした飼い主が注意喚起(英)
http://japan.techinsight.jp/2019/02/ellis14300206.html/2



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1: 替刃 ★ 2019/01/23(水) 11:50:48.11 ID:JxV+FNU69
秋田魁新報 2019年1月22日

秋田県大館市で今月、散歩中の秋田犬が路上で倒れている男性を見つけ、飼い主に知らせる「お手柄」があった。
男性は救急隊に救助され、命に別条はなかった。

男性を発見したのは、同市池内道下の島田智子さん(50)が飼育する赤毛の秋田犬「天」(雌、1歳)。
16日午前4時前、島田さんに連れられ他の秋田犬と一緒に散歩中、JR東大館駅の駐車場で激しくほえだした。

島田さんは近くの路上に赤いものを見つけたが、のぼり旗が倒れていると思ったという。
しかし、天が落ち着かない様子のため目を凝らすと、倒れていたのは男性で、時折うめき声を上げていたため110番。駆け付けた警察官に引き継いだ。
(全文 412 文字 / 残り 128 文字)

路上で倒れている人を発見した秋田犬の「天」(右)
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https://www.sakigake.jp/news/article/20190122AK0003/


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1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 19:15:00.34 ID:CAP_USER9
兵庫県警察本部の警察犬を選ぶ審査会が、三木市で行われ、ペットとしておなじみの小型犬も挑戦しました。

審査会はふだんは一般家庭などで飼育され、緊急時に出動する嘱託の警察犬を選ぶもので、証拠品のにおいをかぎ分ける力などが審査されました。

大型犬を中心に109頭が参加するなか、西宮市の民間の訓練所で飼育されているチワワの「コタロウ」も参加しました。

「コタロウ」は、5年連続で審査会に出ていて、7日は5つの布のにおいをかいで正解を選ぶ審査に臨みましたが、4回のうち最初の2回を連続して失敗したため失格となりました。

指導員の池鍋真里亜さんは「きょうは大きな犬に囲まれてびくびくしてしまい、実力が発揮できませんでした。どんな状況でも活躍できるよう訓練に励みます」と話していました。

警察によりますと、兵庫県警の嘱託警察犬の多くはシェパードやゴールデンレトリーバーなどの大型犬で、チワワが選ばれたことはこれまでにないということです。

2018年12月7日 18時25分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181207/k10011738901000.html
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