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タグ:事件

荷車引いたロバが高級車を蹴りつけ大論争

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/08/15(水) 20:06:18.53 ID:l8+aWejH0 BE:323057825-PLT(12000)
中国遼寧省瀋陽市で、荷車を引いていたロバが突然後ろ脚立ちとなり高級車を蹴りつけた。
バンパーがへこむなどして修理費は10万元(約160万円)超。地元メディアが伝えた。

飼い主は「犬がロバにかみついたのが原因」と主張。高級車がクラクションを鳴らしたため、犬が驚いたとの新証言も。
責任の所在を巡り大論争となる中、ロバはしょんぼりとうつむき、反省しているかのようだった。

誰の責任?荷車引いたロバが高級車を蹴りつけ大論争
https://www.sanspo.com/geino/news/20180815/acc18081513420002-n1.html



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1: ばーど ★ 2018/07/30(月) 22:12:59.33 ID:CAP_USER9
犯罪者の首や情報などにかけられる「懸賞金」が、まさか犬にかけられることになった。耳を疑いたくなるが本当の話だ。

コロンビアの警察が7月20日、犯罪組織「ウラベノス」が麻薬捜査犬の首に2億ペソ(約770万円)の懸賞金をかけたとTwitterで発表したのだ。

マフィアも恐れる麻薬捜査犬の名前は「ソンブラ」。6歳のメスのジャーマンシェパードで、コロンビア警察の麻薬撲滅部隊に所属している。

CNNによると、ウラベノスはコロンビアで最大勢力を誇る犯罪組織の一つで、トップは最重要指名手配を受けている。

なぜ、そんな凶悪なマフィアが懸賞金まで出して麻薬捜査犬の命を狙うのか。背景には、ソンブラの類まれな捜査力があった。

■最凶のマフィアvs.最強の麻薬捜査犬

麻薬犯罪の多いコロンビアでは、麻薬捜査犬の存在は欠かせない。ソンブラは違法な薬物を嗅ぎ当てる能力に非常に長けており、彼女の働きでこれまでに少なくとも245人の逮捕につながった。さらに、ウラベノスが扱うコカイン9トンの押収にも貢献した。

https://twitter.com/PoliciaAntiNar/status/1020309282909192194
Policia Antinarcoticos??認証済みアカウント? @PoliciaAntiNar
no title

また、たくさんの人たちを薬物の危険から守っているため、子供たちから写真撮影をせがまれるほどの人気者でもあるのだ。
no title

ソンブラは過去約300の事案に携わっていたが、コロンビア警察は彼女の安全を確保するため、首都ボゴタにあるエルドラド国際空港での任務に移したという。

他ソース
最強の麻薬捜査犬ソンブラ
https://www.sankei.com/world/news/180728/wor1807280016-n1.html
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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/27(金) 17:41:11.21 ID:37kyluWd0● BE:324064431-2BP(2000)
https://jp.sputniknews.com/life/201807275165815/

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https://www.youtube.com/watch?v=i7WLzpiKH68


飼い犬がランボルギーニを損傷 女性、6600ドル支払いへ

中国東部でゴールデンレトリバーを飼う女性が、ランボルギーニの所有者に6600ドル(およそ73万円)を賠償金として支払う義務を負っている。
女性の飼い犬がランボルギーニの前に走り出て、自動車に小さな損傷を与えたからだ。地元テレビが伝えた。

犬自身は、蘇州市でスポーツカーと衝突した後、軽い外傷を負った状態で逃げたと、「江蘇テレビ」は伝えている。この犬は、飼い主の13歳の娘と散歩中、自分のリードの上で足を滑らせた。
その勢いで、価格が800万ドルの自動車にぶつかり、側面の換気装置を損傷させた。換気装置の修理費用は6万6千ドルと見積もられている。

中国の民法に従い、犬の所有者は車の修理費用を全額支払う責任を負った。自らが飼っている動物を管理下からうっかり放してしまったからだ。
しかし、後になって、ランボルギーニの所有者が、総額の10分の1の支払いに同意した。


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ペットショップからスピッツ盗む 2人を再逮捕

1: fallen leaf ★ 2018/07/03(火) 17:10:47.47 ID:CAP_USER9
ペットショップから子犬などを盗んだとして、埼玉県警は3日、窃盗などの疑いで埼玉県滑川町羽尾の会社員、上田大希(23)と同県深谷市普済寺の無職、坂本祐一郎(21)の両容疑者(別の窃盗容疑で逮捕)を再逮捕したと発表した。

再逮捕は2日。再逮捕容疑は5月12日午後9時半ごろから13日午前8時ごろにかけて、前橋市のペットショップに侵入し、金庫などから現金約50万円と子犬1匹、防犯カメラの録画装置(時価計約45万円相当)を盗んだとしている。

子犬は白の日本スピッツで、事件当時、生後2カ月。子犬は坂本容疑者の実家から見つかっており、健康状態は良好。ペットショップはこの子犬を販売せず、店で育てる方針という。

県警によると、昨年12月から今年6月にかけて、夜間に事務所や店舗から現金などを盗まれる被害が県内で42件、群馬県で13件に上っており、2人の関連を調べている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000583-san-soci


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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [AZ] 2018/06/25(月) 14:39:52.48 ID:PoNAmEPC0 BE:932354893-PLT(12931)
超大型犬カトー、ハイキングで疲れて消防に救助される

カトー(Kato)は5歳のグレート・ピレニーズ。
週末は家族と一緒に、コロラド州エバーグリーンでハイキングと洒落込みました。

しかしカトーはフワモコの、体重54kgの超大型犬。
途中で脱水症状を起こしてしまい、消防署の救助を求めることとなってしまったのです。

飼い主が電話で事情を説明すると、消防隊員らは救助を快諾してくれました。
彼らは地元メディアにこう語っています。
「私たちが近づくと、カトーは「来てくれてありがとう」という、他の要救助者とおんなじ目をしていました」

かくして54kgのカトーは、到着した消防隊員らにより、担架で運ばれることとなりました。

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>ハイキングコースで脱水状態で動けなくなっていた本日の急患です。
> 年齢は5歳半、体重は120ポンド(約54キロ)のグレート・ピレニーズ。
> 救助要請がコースを入って1マイル(約1.6キロ)ほどの地点だったことが幸いでした。

この投稿が拡散されると、「歩かずにハイキングを終えるいいアイディアだ」とか「カトー、あなたったら。人間を働かせているのね」など、カトーを揶揄する反応がちらほら。

大きな犬が担架で運ばれているのは、まぁなんか、ちょっと面白い光景ですからね。

しかし、カトーの名誉のために言っておくと、彼はおそらくベストを尽くしたんです。
でも、残念なことに、カトーはハイキング向きの犬ではなかったのです。

グレート・ピレニーズは山岳地帯で生きてきた犬。山歩きは不得意ではありません。
しかし、彼らの分厚い被毛は寒冷地に向いていて、暑い日のハイキングには不向きなのです。
脱水症状になるというのは、致し方ありません。

さらにピレニーズは、独立気質の強い犬。こうだと思ったらビクとも動かない頑固なところがあります。
「疲れた、辛い」「歩くの無理」と感じたカトーは、歩き続けることをきっちり拒否。
脱水症状がみられていたことを考えると、賢明な判断だったといえるでしょう。

https://woofoo.jp/lychee/kato-the-great-pyrenees/


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警察嘱託犬 家出少女を出動15分で発見

1: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 17:07:09.99 ID:kZfm/BE7H
警察嘱託犬 家出少女を出動15分で発見

行方不明になった女子中学生を発見したとして、岡山県警岡山西署は12日、警察嘱託犬の「黒まめ」(ラブラドルレトリバー・メス8歳11カ月)と飼い主の農業、後神(ごかん)知子さん(55)=岡山市北区=に感謝状とメダルを贈った。
出動からわずか15分で少女を見つけるスピード解決だったという。

黒まめは午後10時35分ごろから捜索を開始。
女子中学生が普段使っていた枕カバーのにおいを嗅ぎ、行方を追った。
夜道を迷わず真っすぐに進み、約15分後、自宅から約230メートル離れた神社敷地内でうずくまって寝ていた女子中学生を発見した。
女子中学生にけがはなく、無事だったという。後神さんは「風も穏やかで、交通量も少ない状況が功を奏したのかも」と振り返る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000011-mai-soci


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愛犬にピストルで「撃たれる」事件発生

1: ニライカナイφ ★ 2018/05/11(金) 21:00:03.64 ID:CAP_USER9
◆前代未聞 米国で愛犬にピストルで「撃たれる」事件

米アイオワ州在住のリチャード・リメ氏は愛犬と遊んでいる最中に犬に銃に撃たれた。メッセージ紙が報じた。
駆け付けた警官にリメ氏が話したところによると、銃を撃ったのは愛犬。

事件当時、リメ氏はソファで犬と遊んでいた。
リメ氏は銃をケースに入れて、ズボンのベルトに携帯していたが、何かの拍子に犬は銃を取り出し、セイフティーレバーを外して、その上で飛び跳ね、引き金に引っかかってしまった。
引っかかった拍子に引き金がひかれ、弾はリメ氏の足に命中した。

ただし幸いなことに怪我は重傷ではなかった。
リメ氏は最初は何が起きたかわからず、血が流れているのをみて、事の次第を把握したという。

フォート地区のジョージ・ロジャー・ポーター署長はメッセンジャー紙からの取材に、「こんな話聞いたこともない。ピストルが地面に落ちて銃が発射された例はあるが、犬が原因というのは初めてだ」と驚きを隠さなかった。

ツイート:


スプートニク日本 2018年05月11日 16:58
https://jp.sputniknews.com/incidents/201805114867271/


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豆柴が特殊詐欺防止の広報犬に 「ワンコール」を呼びかけ

1: みつを ★ 2018/05/23(水) 03:33:47.96 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20180522/5030000699.html

05月22日 11時58分
相次ぐ特殊詐欺の被害を防ごうと長崎県警の松浦警察署は、1歳の豆柴を広報犬に任命し、不審な電話やハガキが来たら、まずは一度、警察や家族に電話で相談してみる「ワンコール」を呼びかけていくことになりました。

広報犬に任命されたのは、1歳のオスの豆柴、「空」くんです。

22日、松浦市の松浦警察署で川本浩二署長から空くんと、飼い主の岩本美枝子さんに委嘱状が手渡されました。

警察は、金を要求する不審な電話やハガキが来たら、一度、警察や家族に電話で相談してみる「ワンコール」が特殊詐欺の被害の防止につながるとしています。

今後、空くんは、地域のイベントなどに参加し、「ワン、ワン」とほえながら、「ワン」コールを呼びかけることにしています。

飼い主の岩本さんは「利口で人に慣れている犬なので少しでも役に立てばうれしいです」と話していました。

川本署長は「誰かにひと言相談するだけで詐欺の防止につながることを空くんを通じて広く知ってもらいたい」と話していました。

県警察本部によりますと、県内の去年1年間の特殊詐欺の被害は111件、合わせて2億5千万円余りに上り、今年も先月末までで3000万円を超えています。


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犬が逃げ回って東北中央自動車道が一時通行止めに

1: みつを ★ 2018/05/24(木) 06:43:56.63 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180523/6020000737.html

05月23日 21時10分
23日午後、米沢市の東北中央自動車道に犬が入り込んで道路上を2時間以上にわたって逃げ回り、一部区間が通行止めになりました。
その後、犬は無事捕獲され、飼い主が連れて帰ったということです。

山形県警察本部高速道路交通警察隊によりますと、23日午後1時半すぎ、米沢市の東北中央自動車道で、「道路上に犬がいる」と車で通った人から警察に通報がありました。
警察官3人が駆けつけたところ、米沢中央インターチェンジ付近に、首輪をつけた黒い中型犬がいるのを発見したため、国土交通省から委託を受けた業者とともに、捕まえようとしました。

警察官と業者で、犬を追いこんで捕獲しようとしたり、道路上から追いだそうとしたりしましたが、犬はガードレールの下をくぐって上下線を行き来するなどして、巧みに逃走したということです。
警察官と業者による挟み撃ち作戦もうまくいかず、1時間たっても捕まえられなかったため午後3時すぎ、米沢八幡原インターチェンジと米沢北インターチェンジの間の9キロを上下線とも通行止めにし、保健所の職員も加わって、総勢10人ほどで犬を追いかけました。

その結果、午後4時ころにようやく高速道路から追い出すことに成功し、通行止めも解除されました。
警察によりますと、犬は米沢北インターチェンジ付近の、除雪車が出入りする場所から高速道路の外に出て行ったということです。

保健所の職員5人はその後も犬を追いかけ続け、午後4時半ころ、米沢北インターチェンジからおよそ1キロの米沢市内で、合流した飼い主の男性が、犬の名前を呼んで近くに寄ってきたところを捕まえ、無事、家に連れて帰ったということです。
犬は雑種で、米沢市内に住む飼い主から逃げたと22日に届け出があったということです。


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老犬お手柄、不明の3歳女児を一晩中守る

1: 名無しさん@涙目です。(空) [PT] 2018/04/21(土) 22:59:10.01 ID:gJlmnaEX0● BE:842343564-2BP(2000)
豪老犬お手柄、不明の3歳女児を一晩中守る 警察が表彰
http://www.afpbb.com/articles/-/3172014?act=all

【AFP=時事】オーストラリアで21日、行方が分からなくなっていた3歳の女児に一晩中寄り添い、少女を守った上でさらに救助に貢献した老犬が警察に表彰された。

3歳の女児はクイーンズランド(Queensland)州で森林地帯に迷い込み、行方が分からなくなっていた。救助隊は20日に徒歩と上空からの捜索活動を開始した。

女児の家族の飼い犬、ブルーヒーラーとも呼ばれるオーストラリアン・キャトル・ドッグの「マックス」は17歳で、家族によると、耳は聞こえず、視力も弱っている。そんな老犬のマックスだが、雨の中で15時間以上、女児に寄り添い、一夜明けた21日朝、家族や救助隊を女児の元に導いた。女児が見つかったのは、自宅から約2キロ離れた場所だった。

家族の1人は、「(女児の)声が聞こえて最初にマックスを見つけると、マックスが彼女の元に案内してくれた」と話した。

救助隊によれば、オーロラちゃんはわずかなかすり傷を負っているだけで健康状態は良好だという。【翻訳編集】 AFPBB News



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