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タグ:事件

ご主人様の帰宅に狂喜乱舞したハスキー犬、飼い主を病院送りに
※画像はイメージです
\(^o^)/です  2019/02/15(金) 14:33:44.77 ID:e+3hJKCI0.net BE:732912476-2BP(1000)
中国・湖南省で今月9日、驚くべき事件が起きました。 
ご主人様の帰宅に狂喜乱舞したハスキー犬が、自宅の屋上から彼めがけてダイビングボディプレス!飼い主を病院送りにしてしまったのでした。 
春節休暇を終え、1週間ぶりに自宅へ戻ってきたリュウさん(67)。 
彼の帰宅を心待ちにしていたのは、愛犬のシベリアンハスキーでした。 
ワンコは久々のご主人様の姿に大興奮! 
この時ハスキーは2階建て住宅の屋上にいたのですが、居ても立ってもいられなかったのでしょう。 
なんとそのままリュウさんめがけてフライハイ!30kgもの巨体が6m下にいたリュウさんの頭に直撃し、彼をノックアウトしてしまったのでした。 

チン州市の病院に緊急搬送されたリュウさん。 
医師によると、愛犬のギロチンドロップによる衝撃で彼の首の骨は折れ、脊髄に損傷を負っていたことが判明。急遽、手術する羽目になったようです。 
ともあれ命に別状はなく順調に回復をみせているリュウさん。 
地元メディアの取材に対して「怪我してしまったけど愛犬のせいにはしないよ。でもこれからはもっとリードをつけないとかな」と語っていました。 
 
http://news.china.com.cn/2019-02/13/content_74459472.htm 
https://shanghai.ist/2019/02/13/excited-dog-greets-owner-by-jumping-onto-him-from-roof-breaking-mans-neck/

 
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【注意】犬にキシリトールは猛毒!

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2019/02/09(土) 07:18:04.19 ID:Zs+GLITq0 BE:323057825-PLT(12000)
責任ある飼い主ならば、犬にとって有害な食べ物を熟知していることだろう。
しかしイギリスで、飼い主が思ってもいなかったものを犬が口にしたことで容態が急変し死亡してしまったニュースが『Metro』『inews.co.uk』などで伝えられた。

元BBC NewsとSky Newsのレポーターだったケイトさんは、慢性症候群(筋痛性脳脊髄炎)を患っていることから医師に糖分を控えるようにアドバイスされており、この日も自身の健康を考えて糖分カットのために天然甘味料のキシリトールを入れたチョコレートブラウニーを作った。

ところがケイトさんが留守の間に、ルビーが台所の脇に置いてあった容器の蓋を開けてブラウニーを2つ盗み食いしてしまった。
ルビーは過去にもブラウニーを盗み食いしたことがあり、犬にチョコレートは有害であることを知っていたケイトさんは、そのことを動物病院に知らせた。
すると獣医師に少量のチョコレートならルビーのような大きさの犬にはさほど有害ではないと言われたことから、今回のルビーの盗み食いもあまり心配はしていなかった。

中略

ルビーは肝不全に陥り脳梗塞を起こして死亡した。容態急変から8日後のことだった。

ケイトさんは、ルビーがキシリトールを口にしたか否かを獣医師から尋ねられ、愕然とした。
自分が作ったブラウニーにキシリトールを入れたことが愛犬の死に繋がったと知り、大きなショックを受けた。
キシリトールは少量であっても犬にとっては有害で致命的となる。ケイトさんはそのことを全く知らなかったのだ。
今も悲しみに暮れるケイトさんは、今回初めて世間に注意喚起をするため、ルビーの死をメディアで公開した。

【海外発!Breaking News】キシリトール入りブラウニーを食べたせいで 愛犬を亡くした飼い主が注意喚起(英)
http://japan.techinsight.jp/2019/02/ellis14300206.html/2



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1: 替刃 ★ 2019/01/23(水) 11:50:48.11 ID:JxV+FNU69
秋田魁新報 2019年1月22日

秋田県大館市で今月、散歩中の秋田犬が路上で倒れている男性を見つけ、飼い主に知らせる「お手柄」があった。
男性は救急隊に救助され、命に別条はなかった。

男性を発見したのは、同市池内道下の島田智子さん(50)が飼育する赤毛の秋田犬「天」(雌、1歳)。
16日午前4時前、島田さんに連れられ他の秋田犬と一緒に散歩中、JR東大館駅の駐車場で激しくほえだした。

島田さんは近くの路上に赤いものを見つけたが、のぼり旗が倒れていると思ったという。
しかし、天が落ち着かない様子のため目を凝らすと、倒れていたのは男性で、時折うめき声を上げていたため110番。駆け付けた警察官に引き継いだ。
(全文 412 文字 / 残り 128 文字)

路上で倒れている人を発見した秋田犬の「天」(右)
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https://www.sakigake.jp/news/article/20190122AK0003/


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1: ばーど ★ 2018/12/07(金) 19:15:00.34 ID:CAP_USER9
兵庫県警察本部の警察犬を選ぶ審査会が、三木市で行われ、ペットとしておなじみの小型犬も挑戦しました。

審査会はふだんは一般家庭などで飼育され、緊急時に出動する嘱託の警察犬を選ぶもので、証拠品のにおいをかぎ分ける力などが審査されました。

大型犬を中心に109頭が参加するなか、西宮市の民間の訓練所で飼育されているチワワの「コタロウ」も参加しました。

「コタロウ」は、5年連続で審査会に出ていて、7日は5つの布のにおいをかいで正解を選ぶ審査に臨みましたが、4回のうち最初の2回を連続して失敗したため失格となりました。

指導員の池鍋真里亜さんは「きょうは大きな犬に囲まれてびくびくしてしまい、実力が発揮できませんでした。どんな状況でも活躍できるよう訓練に励みます」と話していました。

警察によりますと、兵庫県警の嘱託警察犬の多くはシェパードやゴールデンレトリーバーなどの大型犬で、チワワが選ばれたことはこれまでにないということです。

2018年12月7日 18時25分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181207/k10011738901000.html
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1: みつを ★ 2018/11/24(土) 23:53:53.20 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/world/35129135.html

飼い犬がフォークリフトを操作、農家の男性圧死 英
2018.11.24 Sat posted at 13:01 JST


(CNN) 英国の検視当局は23日、イングランド西部で昨年農家の男性が死亡した件について、飼い犬がフォークリフトのレバーを押して、男性に突っ込んだことによる事故死だったと明らかにした。

死亡したのはヒューイッシュに住むデレク・ミードさん(70)。英PA通信によると、昨年6月に自宅で岩石庭園を作っていたところ、事故が起きた。

23日に開かれた不自然死の死因を調査する死因審問で、ミードさんがギアをニュートラルにした状態でフォークリフトを降り、ハンドブレーキをかけないまま門を開けに行ったとの報告があった。車内に残っていた犬がシャトルレバーの上に飛び乗ったため、車両が前進してミードさんに突っ込み、車両と門の間にミードさんが挟まれたという。

ミードさんはその場で死亡が確認された。検視解剖では、外傷性窒息と脊髄(せきずい)骨折が死因と判明していた。
地元検視当局のピーター・ハロウイング氏はミードさんの死を「非常に悲劇的な事故」と形容した。

安全衛生庁の調査担当者も、ミードさんの死に関して他に「合理的な説明」はないと指摘した。シャトルレバーの操作は簡単で、自動車のウィンカーを出す場合と難易度は変わらないという。

ミードさんの息子は審問で、事故当日に家の近くの道を車で移動していた際、父親が挟まれているのを目撃したと証言した。フォークリフトの前方に父親の足が見え、フォークリフト側に向いてかがんだ状態で、まるで近づいてくる車両から逃げるような体勢に見えたと説明。父親のもとにたどり着いた時には、既に意識はなかったという。

デレク・ミードさんは昨年6月、フォークリフトに突っ込まれて死亡した/SWNS
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1: 風吹けば名無し 2018/11/06(火) 16:58:50.55 ID:dQGP0f930
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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/10(土)20:07:41 ID:o7r
米ニューメキシコ州在住のテックス・ハロルド・ジリガンさん(74歳)は、同州ラスクルーセス西部にある砂漠へ野ウサギを狩りに行くために、チャーリー、スクーター、カウボーイという3頭の飼い犬を連れて軽トラックに乗り込んだ。

軽トラック内に置かれていた散弾銃は、銃口がテックスさんのいる運転席に向けられていたようだ。
そしてこれが思わぬアクシデントを招くことになってしまった。

前の座席にいた体重54kgほどになるロットワイラーのミックス犬チャーリーが、体を滑らせた。その瞬間、チャーリーの足が銃の引き金に引っかかり、銃弾が放たれてしまったのだ。
突然体に銃弾を受けたテックスさんは、すぐに車を止めてあたりを見回した。
はじめは飼い犬が自分を撃ったなどと思えるはずもなく、どこからか狙撃手に撃たれたと勘違いし「一体誰が…」と恐怖に慄いた。
だが周りには誰の姿もなく、ようやく飼い犬に撃たれたと気付いたテックスさんは、携帯電話で911に緊急通報した。
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警察犬5分で不明者発見…スリッパのにおいから

1: しゅわっち'92 ★ 2018/10/19(金) 19:14:32.88 ID:CAP_USER
2018年10月19日 08時00分

行方不明になった高齢男性を見つけたとして、兵庫県警尼崎北署は18日、警察犬「ヴォルフィンク号」(シェパード、雄、6歳)に感謝状を贈った。

同署などによると、今月2日午後2時10分頃、尼崎市内の男性(80)がいなくなったと妻から通報があり、ヴォルフィンク号が神戸市須磨区の訓練所から出動。男性のスリッパのにおいをもとに自宅から捜索を始めた。

人通りが多い中、ヴォルフィンク号は近くの交差点を迷うことなく右折。自宅から100メートルほど離れた場所でにおいをかぐのをやめ、周囲を見渡すそぶりを見せた。指導員の松坂拓也巡査長(32)が近くにいた男性に声を掛けたところ、不明男性だったという。捜索開始から約5分の早業だった。

活発な性格で、訓練が大好きなヴォルフィンク号。不明者の発見は4人目という。松坂巡査長は「捜索後に感謝され、なでてもらうのを楽しみにしているみたい。これからも期待しています」とねぎらった。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181018-OYT1T50156.html



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「イヌのおまわりさん」出動

1: 香味焙煎 ★ 2018/09/22(土) 14:06:54.51 ID:CAP_USER9
滋賀県甲賀市や滋賀県警甲賀署は21日、住民にイヌの散歩をしながら地域の見守り活動をしてもらう「犬のおまわりさんパトロール」を甲賀市水口町水口で実施した。

イヌの散歩中、不審者などに気付いた場合に同署に通報してもらい、地域の安全に役立てるのが狙い。不審者に声をかけられる子供や、認知症を患い、行方不明となる高齢者もいることから、発足させた。
同市内のペットショップや動物病院などにチラシを貼り、パトロール隊員を募集していくという。

この日は地域住民約30人、イヌ18匹が参加。参加者らは、パトロール隊の印であるおそろいの赤いバンダナを着けた愛犬と散歩をしながら、周囲に目を配っていた。

市内でドッグサロンを経営する女性は「街灯が少なく、暗くて危ない道が多いと思う。散歩することでさまざまなことに気付き、地域の安全に貢献することができたら」と話した。

産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180922/wst1809220036-n1.html



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1: ばーど ★ 2018/08/20(月) 21:10:34.74 ID:CAP_USER9
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行方不明者の発見に力を発揮した嘱託警察犬がお手柄です。
今月初め射水市で行方不明となった60歳の男性の発見に大きく貢献したとして20日イヌと指導員に感謝状が贈られました。

メスのシェパード「なつこ」5歳。またの名は嘱託警察犬、ヨルト・フォム・ツヴァイ・シュテルン号です。

嘱託警察犬とは普段、一般の家や民間の訓練所で育て、訓練をし、事件や事故が起きた時に警察から要請を受けると捜索や捜査に出動します。

20日、ヨルト号は飼い主で指導員の高岡市赤祖父の川端啓子さんとともに、射水警察署から行方不明者の捜索に貢献したとして感謝状を受け取りました。

副賞はドックフード。ヨルトも大喜びです。

川端啓子さん「元気すぎて、これでほんとにやったのかという感じですけど、やるんです」

ヨルトがその能力を発揮したのは、今月9日のことでした。

射水市で60歳の男性が自宅を出たあと行方不明となり警察からの要請で出動した指導員の川端さんとヨルトは家族などに聞き取りをしたあと捜索を開始。臭いを頼りに追跡していくと、男性の自宅から1.3キロ離れた下条川付近でヨルトがしっかり反応しました。

川端さん「ちょうどこの時に前方からたまたまいい風が吹いて、 それに乗ってきた浮遊臭に首を上げて反応しました」

このため警察と消防が川を捜索。すると、ヨルトが強い反応を示した場所のすぐ下流で、探していた男性が流されていたのです。

男性は無事救助。ヨルトが1人の命を救いました。

射水署 竹内靖刑事課長「早期に発見しないとその方の生命等に支障をきたすような事案であったと思いますので、ヨルト号の活躍が非常にあったのではないかという風に思います」

川端さん「(ヨルト号の感謝状授与は)これが1回目なので、2枚目3枚目と感謝状だけじゃなくて、出たときに活躍していきたい」

県内の嘱託警察犬の出動件数は過去最多だった去年とほぼ同じペースです。

イヌや指導員の負担が大きく、なり手不足が課題となっています。

嘱託警察犬の必要性を感じる出来事ですね。

警察が直接管理する、「直轄犬」の導入について、県警察本部は検討しているということですが、急速に進む高齢化の中で当面は嘱託犬の役割が重要になっています。

2018/08/20 14:52
KNBニュース
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=19318


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