いぬぱんち

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タグ:モフモフ

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1: 名無しさん@おーぷん 19/08/16(金)12:47:44 ID:8Ni
ネッコ「今は触ることを許可するで」


この差よ


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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/26(金) 08:40:28.889 ID:bQqdnuULaFOX
(´・ω・`)って顔がデフォ



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1: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 12:12:34.34 ID:3CojgHcTM
つよい



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1: ガーディス ★ 2019/07/26(金) 05:22:24.54 ID:uyPBpfM09
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、10分程度犬や猫をモフった被験者らのストレスホルモンに著しい減少が見られたとのこと。

https://www.eurekalert.org/pub_releases/2019-07/wsu-sds071519.php

実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、主要なストレスホルモンであるコルチゾールレベルの低下が観測されたのは初めてのことです。

実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。

2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。四つ目のグループは何も無しで待機となります。

いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。

これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。

Pendry準教授は「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。ストレスホルモンの減少は長期的な心身の健康に大きな利益となるから」と語っています。

現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。なんとも羨ましい実験です。

これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。

https://buzzap.jp/news/20190724-petting-cats-and-dogs/
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1: アンクルホールド(やわらか銀行) [US] 2019/07/24(水) 04:31:11.18 ID:v23Qdu4/0 BE:593349633-PLT(15000)
めちゃくちゃかわいい犬?が発見されてしまう

アザラシ!???可愛すぎる??



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コーギー飼うか柴犬飼うか迷ってる

1: 名無しさん@おーぷん 19/07/09(火)11:11:52 ID:FUk
コーギーの短足モフモフか芝犬のモチモチほっぺか…



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1: 風吹けば名無し 2019/07/11(木) 21:03:53.86 ID:6LW55DNQ0
天は三物を与えないんかい



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毛ほとんど落ちない犬教えてくれ

1: 風吹けば名無し 2019/05/22(水) 14:39:44.38 ID:3UTDVLm+
毛落ちるのは飼うのめんどくさい



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1: nita ★ 2019/05/06(月) 13:41:22.18 ID:CDmjJYN39
5/6(月) 12:55配信
朝日新聞デジタル

 「ブサかわ犬」(不細工でかわいい犬)として人気の秋田犬「わさお」の妻「つばき」が5日夕、亡くなった。6歳だった。わさお一家が暮らす青森県鰺ケ沢町のイカ焼き店では、関係者が悲しみにくれている。

 つばきは2012年生まれの秋田犬。わさおの飼い主だった故菊谷節子さんが、自身が長期入院した際にわさおの毛が抜け落ちてしまったのを見て、「この犬は1匹にしてしまうと死んでしまう」と14年に妻として迎え入れた。16年には秋田生まれの「ちょめ」も「娘」として家族に加わり、菊谷さん亡き後もイカ焼き店の客を迎えてきた。

 わさおの活動を支援する「わさおプロジェクト」代表の工藤健さん(51)によると、夕方に散歩の準備をしようと工藤さんが小屋に入ったところ、ぐったりして息づかいが荒くなっていた。そばではわさおがほえていたといい、「つばきの異常を察知していたのかも」と工藤さん。急いで動物病院に連れて行き、酸素吸入などを試みたものの、午後5時過ぎに息を引き取ったという。

 一夜明けた6日は、悲報を知ったなじみ客らが朝から訪れ、つばきの写真が飾られた店で突然の死を悼んでいるという。工藤さんは「わさおも今朝から普段以上におとなしく、元気がない。つばきとは切っても切り離せない関係だった。私もあまりに急で受け止めきれない」と話した。(板倉大地)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000014-asahi-soci

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