いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ビックリ

犬「僕もあれやってあれやって」
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モンスター級の巨大なハスキー犬が話題に

※コラ画像です

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イッヌ「この世の終わりが来てしまった」

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1: 風吹けば名無し 2018/08/10(金) 08:39:04.78 ID:+FZRgNBa0
飛びすぎやろ…
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犬さん、すっごい跳ぶ


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初めて着ぐるみを見た犬の顔

初めて着ぐるみを見た犬の顔2

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/27(金) 17:41:11.21 ID:37kyluWd0● BE:324064431-2BP(2000)
https://jp.sputniknews.com/life/201807275165815/

no title

https://www.youtube.com/watch?v=i7WLzpiKH68


飼い犬がランボルギーニを損傷 女性、6600ドル支払いへ

中国東部でゴールデンレトリバーを飼う女性が、ランボルギーニの所有者に6600ドル(およそ73万円)を賠償金として支払う義務を負っている。
女性の飼い犬がランボルギーニの前に走り出て、自動車に小さな損傷を与えたからだ。地元テレビが伝えた。

犬自身は、蘇州市でスポーツカーと衝突した後、軽い外傷を負った状態で逃げたと、「江蘇テレビ」は伝えている。この犬は、飼い主の13歳の娘と散歩中、自分のリードの上で足を滑らせた。
その勢いで、価格が800万ドルの自動車にぶつかり、側面の換気装置を損傷させた。換気装置の修理費用は6万6千ドルと見積もられている。

中国の民法に従い、犬の所有者は車の修理費用を全額支払う責任を負った。自らが飼っている動物を管理下からうっかり放してしまったからだ。
しかし、後になって、ランボルギーニの所有者が、総額の10分の1の支払いに同意した。


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犬を散歩させる時は必ずリードを付けましょう

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ワンさんがペットショップで仔犬を購入→キツネでした

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/05/14(月) 05:21:47.08 ID:n3nIJRyS0● BE:842343564-2BP(2000)
ペットショップで購入した仔犬、10か月後にキツネと判明(中国)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180514-09255914-techinq

日本ではペットショップで購入した犬や猫は純血種であれば血統書があるものだが、中国ではそこまで徹底していないようだ。そのためペットショップで仔犬を買った女性が、育てているうちに実はキツネだったことを知りショックを受けたという。『Fox News』『Mirror』などが伝えている。

中国の山西省晋中市に住むワンさん(Wang)は昨年7月、ペットショップで「日本スピッツ」の仔犬を1200元(約2万円)で購入し家族として迎え入れた。しかしワンさんは3か月が過ぎた頃、仔犬に対して何かが違うと感じたそうだ。

仔犬であれば時に吠えることもあるが、ワンさんの仔犬は全く吠えず、ドッグフードを拒否するようになった。果物を好むようになり、鶏むね肉をドッグフードと一緒に食べさせたという。

さらに仔犬の尾は長く太くなり、鼻先が尖ってきた。ワンさんが散歩に連れて行くと、なぜか他の犬が仔犬を怖がっているように見えたことから、常にリードをしっかりとつけて散歩していたそうだ。

その散歩中、仔犬を見た人々から「その子はキツネじゃないの」と言われたこともあった。心配になったワンさんは、太原動物園の動物防疫専門家であるスン・ルゥーティエン氏(Sun Letian)のところへ仔犬を連れて行き、確認してもらった。

スン氏から返ってきた答えは「紛れもなくキツネ」ということだった。

「体の大きさからみてもそれは、家畜化されたキツネです。キツネは体に匂いがあり年を追うごとにその匂いはより強烈になっていきます。」

ちなみに「日本スピッツ」の純血種は、毛色が真っ白で体高が成犬でも雄で30から38センチほど、雌はややそれより小さい。体重は6から11キロほどに育つという。『Fox News』によると、ワンさんのキツネは体高30センチほどだが、今後はより大きく成長すると見られている。

ワンさんはこのキツネを10か月ほど可愛がってきたが、キツネにとって適した飼育環境のもとで育てられるだろうとして動物園へ譲渡することにした。キツネといえども一緒に暮らしたペットと別れることは、苦渋の決断だったことだろう。

スン氏はワンさんに「もし恋しくなったら、いつでも動物園に会いにきてください」と声をかけたという。なおキツネは1か月間隔離された後、特に問題がなければキツネ専用の囲いに移して飼育されるとのことだ。


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5mmしかない柴犬が可愛い

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チワワ11匹出産、2011年の10匹を超えて世界記録を更新


チワワ11匹出産、世界記録更新 アメリカ・カンザス州
28日 13時16分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3328244.html

アメリカ中部カンザス州で、お母さんチワワが思いもよらない世界記録を打ち立てました。
おなかが大きくふくれたメスのチワワ。このあと、12時間かけて赤ちゃんを産みました。

チワワ11匹出産、2011年の10匹を超えて世界記録を更新2

「1匹生まれ、もう1、2、3、4、5匹と生まれて。それでもおなかが丸いままで、明らかにまだいるなと」(出産を見守った ジョシー・ブラウンさん)

出てきたのは元気な赤ちゃんチワワ、その数あわせて11匹。チワワが1度に出産する数としては、2011年の10匹を超えて世界記録を更新したということです。

現地メディアによりますと、このお母さんチワワはまだ1歳半にもかかわらず2度目のお産で、そして奇遇にも赤ちゃんチワワたちが生まれた3月23日は子犬の日と、なんともおめでたい1日となりました。



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