いぬぱんち

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タグ:ビックリ

1: みつを ★ 2018/11/24(土) 23:53:53.20 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/world/35129135.html

飼い犬がフォークリフトを操作、農家の男性圧死 英
2018.11.24 Sat posted at 13:01 JST


(CNN) 英国の検視当局は23日、イングランド西部で昨年農家の男性が死亡した件について、飼い犬がフォークリフトのレバーを押して、男性に突っ込んだことによる事故死だったと明らかにした。

死亡したのはヒューイッシュに住むデレク・ミードさん(70)。英PA通信によると、昨年6月に自宅で岩石庭園を作っていたところ、事故が起きた。

23日に開かれた不自然死の死因を調査する死因審問で、ミードさんがギアをニュートラルにした状態でフォークリフトを降り、ハンドブレーキをかけないまま門を開けに行ったとの報告があった。車内に残っていた犬がシャトルレバーの上に飛び乗ったため、車両が前進してミードさんに突っ込み、車両と門の間にミードさんが挟まれたという。

ミードさんはその場で死亡が確認された。検視解剖では、外傷性窒息と脊髄(せきずい)骨折が死因と判明していた。
地元検視当局のピーター・ハロウイング氏はミードさんの死を「非常に悲劇的な事故」と形容した。

安全衛生庁の調査担当者も、ミードさんの死に関して他に「合理的な説明」はないと指摘した。シャトルレバーの操作は簡単で、自動車のウィンカーを出す場合と難易度は変わらないという。

ミードさんの息子は審問で、事故当日に家の近くの道を車で移動していた際、父親が挟まれているのを目撃したと証言した。フォークリフトの前方に父親の足が見え、フォークリフト側に向いてかがんだ状態で、まるで近づいてくる車両から逃げるような体勢に見えたと説明。父親のもとにたどり着いた時には、既に意識はなかったという。

デレク・ミードさんは昨年6月、フォークリフトに突っ込まれて死亡した/SWNS
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1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/10(土)20:07:41 ID:o7r
米ニューメキシコ州在住のテックス・ハロルド・ジリガンさん(74歳)は、同州ラスクルーセス西部にある砂漠へ野ウサギを狩りに行くために、チャーリー、スクーター、カウボーイという3頭の飼い犬を連れて軽トラックに乗り込んだ。

軽トラック内に置かれていた散弾銃は、銃口がテックスさんのいる運転席に向けられていたようだ。
そしてこれが思わぬアクシデントを招くことになってしまった。

前の座席にいた体重54kgほどになるロットワイラーのミックス犬チャーリーが、体を滑らせた。その瞬間、チャーリーの足が銃の引き金に引っかかり、銃弾が放たれてしまったのだ。
突然体に銃弾を受けたテックスさんは、すぐに車を止めてあたりを見回した。
はじめは飼い犬が自分を撃ったなどと思えるはずもなく、どこからか狙撃手に撃たれたと勘違いし「一体誰が…」と恐怖に慄いた。
だが周りには誰の姿もなく、ようやく飼い犬に撃たれたと気付いたテックスさんは、携帯電話で911に緊急通報した。
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犬「僕もあれやってあれやって」
※GIF画像

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モンスター級の巨大なハスキー犬が話題に

※コラ画像です

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イッヌ「この世の終わりが来てしまった」

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1: 風吹けば名無し 2018/08/10(金) 08:39:04.78 ID:+FZRgNBa0
飛びすぎやろ…
※GIF画像
犬さん、すっごい跳ぶ


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初めて着ぐるみを見た犬の顔

初めて着ぐるみを見た犬の顔2

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/27(金) 17:41:11.21 ID:37kyluWd0● BE:324064431-2BP(2000)
https://jp.sputniknews.com/life/201807275165815/

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https://www.youtube.com/watch?v=i7WLzpiKH68


飼い犬がランボルギーニを損傷 女性、6600ドル支払いへ

中国東部でゴールデンレトリバーを飼う女性が、ランボルギーニの所有者に6600ドル(およそ73万円)を賠償金として支払う義務を負っている。
女性の飼い犬がランボルギーニの前に走り出て、自動車に小さな損傷を与えたからだ。地元テレビが伝えた。

犬自身は、蘇州市でスポーツカーと衝突した後、軽い外傷を負った状態で逃げたと、「江蘇テレビ」は伝えている。この犬は、飼い主の13歳の娘と散歩中、自分のリードの上で足を滑らせた。
その勢いで、価格が800万ドルの自動車にぶつかり、側面の換気装置を損傷させた。換気装置の修理費用は6万6千ドルと見積もられている。

中国の民法に従い、犬の所有者は車の修理費用を全額支払う責任を負った。自らが飼っている動物を管理下からうっかり放してしまったからだ。
しかし、後になって、ランボルギーニの所有者が、総額の10分の1の支払いに同意した。


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