いぬぱんち

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タグ:ビックリ

1: のっぺらー ★  2017/08/31(木) 22:52:09.48 ID:CAP_USER9
31日午前11時20分ごろ、高畠町高畠中(遠藤正真校長、680人)で、 授業中の教室に体長約1メートルの雑種犬が侵入し、男性教諭(58)が両手をかまれ軽いけがをした。
生徒にけがはなかった。

犬は約2時間後に県置賜保健所の職員が捕まえた。
首輪を付けており、町と同保健所は飼い主を探している。

同校によると、犬が侵入したのは1階の3年生の教室で、非常口から入ってきたとみられる。
教室に入ってきた犬は机の間を悠々と歩き回り、当初は生徒も安心した様子で眺めていたという。
しかし、男性教諭は「背中の毛が逆立ってきて危ないと思った」と異変を察知し、安全確保のため生徒約30人を避難させ、生徒を通じて職員室に知らせた。

犬がおびえた様子を見せたため、男性教諭が落ち着かせようと手を前に出したところ、突然かみつかれたという。
駆け付けた別の教職員が、いすで大きな音を立て犬を追い出し、校舎の窓や出入り口を施錠した。

しかし正午ごろ、教職員が体育館の2階通路にいる犬を発見した。
施錠する前に入ったとみられ、落ち着かない様子で歩き回っていた。

通報で駆け付けた南陽署員約10人が周囲を警戒する中、同保健所の職員がえさで注意をそらし、網で捕まえた。
犬は同保健所で保護するという。

写真:校舎内に侵入した犬
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以下ソース:山形新聞 2017年08月31日 22:04
http://yamagata-np.jp/news/201708/31/kj_2017083100641.php

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1: 噴子准将 ★ 2017/08/17(木) 17:15:38.73 ID:CAP_USER9
2017年08月17日 11時52分

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インド西部の最大都市ムンバイで目撃された青い犬(撮影:Arati Chauhan)

インド西部の都市ムンバイ近郊で、体が人工的な青色に染まった野良犬が相次いで目撃され、工場排水が原因である可能性が高いとして、動物保護団体や環境団体を中心に強い抗議が寄せられている。

青い犬が最初に目撃されたのは今月9日。インド北西部のナヴィー・ムンバイを拠点に、野犬の保護活動を行なっているアラティ・チャウハンさんが車道をうろつく、痩せこけた青い犬に気づき、写真をソーシャルメディアに投稿したところ、大反響があった。

地元メディアなどの報道によると、ナヴィー・ムンバイの工業地帯では、この犬のほかにも少なくとも5匹の目撃情報が寄せられているという。

行政当局が調査した結果、民間の染色工場がカサディ川に青い染料が混じった汚染水を流していた違法行為が確認された。

青い犬たちは、飲み水を求めて川に入った際に体が青く染まった可能性が高く、行政はこの工場に操業停止を命じた。

ナヴィー・ムンバイには、染色会社以外にも、医薬品や食品メーカー、エンジニアリング関係の工場が1000軒近く存在していて、すべての工場が排水を川に流している。

環境調査会社が川の水を採取して調べたところ、汚染レベルが危険値に達していることがわかり、生態系への深刻な影響が懸念されている。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21556.html

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甲斐犬にウィッグ被せたら

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/03(木) 16:03:01.64 ID:nBpOcMutF
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 11:29:39.91 ID:17CVfGz20
ヤバイーヌ
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1: コモドドラゴン ★ 2017/07/09(日) 22:17:28.39 ID:CAP_USER9
イノシシなど野生動物が農作物を荒らす被害が千葉県でも深刻化する中、JA木更津市(梅澤千加夫代表理事組合長)は11日、同市矢那地区の水田近くに“秘密兵器”を繰り出す。
北海道生まれのオオカミ型フィギュア(模型)「スーパーモンスターウルフ」。
動物を赤外線センサーで感知すると、咆哮音を発し、目が炎の色に点滅。その迫力に防衛本能に目覚めた動物が出没しなくなるという優れモノ。
本州以南での設置は千葉県が初で、撃退効果への期待が高まる。(菊池一郎)

JAが試験的に設置するスーパーモンスターウルフは北海道奈井江町の機械部品加工、太田精器(太田裕治社長)が北海道大、東京農業大と共同研究で約7年かけて開発した。
同社はLED(発光ダイオード)を応用したモノ作りも手掛けるが、「テレビのサブリミナル効果にヒントを得、農地を荒らすエゾシカを点滅光で追い払えないかと考えたのが開発の端緒」と、かつて茂原市内で暮らしたこともある太田社長は話す。

当初は、LED照明を複数埋め込み、野球場のスタンドライトに似たただの機械だった。
だが、動物が天敵と認識する犬型四つ足動物のフィギュアなら、動物がより危険視すると予測。オオカミの姿をリアルに模したウルフが誕生した。

体長65センチ、体高50センチ。“四肢”には鉄パイプを使った。
開いた口から鋭い牙がのぞく。LED照明を埋め込んだ目は火炎色に点滅、首も動く。内蔵スピーカーからの出力音は最大90デシベル。オオカミの咆え声は無論、銃発砲音と猟犬の声や、動物を不快にさせる人工音など数十種類の威嚇音が出せ、到達圏は約1平方キロ四方。バッテリーにソーラーパネルをつなげて電源とする。

音と光と姿の三乗効果で動物に天敵と認識させ、寄せ付けなくする作戦。
「動物は模型と見破り慣れてしまうのでは? と効果を疑う人が多いのは承知の上。共同研究で、設定で威嚇音を変えられるので動物は慣れないし、不快な物事への危険察知・回避能力が高いゆえに逆に効果ありと推測した」と太田社長。

~中略~

今回の試みについて、農業・食品産業技術総合研究機構の仲谷淳専門員(動物生態学)は「一般論としては、光や音で威しても、追いかけられるなど物理的危害を被らなければ、動物は慣れるといわれる。だが、少しでも効果がみられるなら一歩前進の対策となる」と評価し、「自治体や研究者も加えて効果を見、結果を整理して次の改善策につなげるという協力作業こそ望ましい」と指摘する

全文はURL先でどうぞ。
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170709/afr1707090009-s1.html
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 19:58:56.29 ID:i1KSfUYz0
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/28(水) 12:45:04.91 ID:y7lJ4Ebld
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/08(木)22:56:41 ID:em9
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/21(日) 09:39:29.382 ID:H6lZ2b/M0
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何を買うんですか?????

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