いぬぱんち

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#飼い主の心臓に悪いペットの寝相コンテスト

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風船で浮くイッヌwww

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1: 風吹けば名無し 2018/02/04(日) 02:00:50.18 ID:Ny7iH2Ed0 BE:683789119-2BP(1500)
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日本に生まれなければ良かった。
無責任が生んだ一年の殺処分の数。
日本 82,902頭
ドイツ 0頭



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テンションMAX派
大雪にはしゃぐ犬、戸惑う犬


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1: ニライカナイφ ★ 2018/01/11(木) 10:55:32.71 ID:CAP_USER
◆ネタで作った仮想通貨「柴犬コイン」が時価総額2240億円突破!

インターネット上で有名なパロディ写真を流用して作られた仮想通貨「ドージコイン(Dogecoin)」が週末に急騰し、時価総額が20億ドル(約2240億円)を超えたと7日に米ビジネスインサイダーが報じた。
ドージコインはクリスマスに10億ドル(約1120億円)を突破し、先日7日には20億ドル(約2240億円)を突破。

12月はじめには0.002ドルで、現在は0.018ドル。
なんと800%も上昇し、今後も高騰しそうな雰囲気。

ドージコインは2013年12月にプログラマーのビリー・マーカス氏がビットコインのパロディとして公開した仮想通貨。
ビットコインやライトコインの発行数量に上限があるが、ドージコインには上限が無いのが特徴。

上限がないのにマイニング速度が非常に速い。
ドージコインは日本の取引所では購入することが出来ず、「bittrex」「CoinExchange」など海外の取引所で購入出来る。

ドージコインに使われている画像は日本の柴犬「かぼすちゃん」がモデルとなっており、それをコインにしたもの。
なお、DogeとはDogのスラング。日本で言う「ぬこ」みたいなもの。

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ゴゴ通信 2018/01/10 18:37:53
http://gogotsu.com/archives/36105

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#ピッカピカの笑顔でみんなみんなお元気になろう

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1: ひぃぃ ★ 2018/01/03(水) 12:34:56.55 ID:CAP_USER9
戌(いぬ)年の2018年、異色の“犬漫画家”高橋よしひろ氏(64)が「こち亀」超えの誓いを立てた。犬が人間のように話し、戦う独自の世界を描き続けて40年。単行本通算133巻の「銀牙」シリーズを今も継続中で、最多記録の200巻を「俺が超える」と燃えている。また全国各地では、愛犬を連れて初詣ができる神社がにぎわいを見せている。

「キャプテン翼」「キン肉マン」など人気作がひしめく80年代の週刊少年ジャンプ(集英社)で発表された「銀牙 ―流れ星 銀―」は、犬たちと人食い熊「赤カブト」の戦いなどを描いた異色作。とりわけ、犬が高度な内容の会話をする場面が少年読者を驚かせた。

高橋氏は「最初はナレーションで犬の心情を説明したが、難しくなって、しゃべらせた」と当時を振り返る。ネタにしたり、笑う読者もいた。だが、その衝撃は大きく「打ち切り寸前だった人気が一気に上昇した」そうで、アニメ化もされた。

“犬愛”の源流は、飼い犬と過ごした故郷秋田の少年時代にある。「冬には近所の人たちが村田銃で狩りをするような山村。猟犬が身近にいた」と懐かしそうに話した。

犬漫画は読者層が広い。ファンレターは「最初は少年が多かったが、途中から女の子が増えた。今はお母さんからも来る」という。

海外人気も高く、特にフィンランドなど北欧は熱狂的なファンがいる。放送されるアニメが少ない事情もあるが、日本でいうドラえもんのような存在だ。「秋田犬に似た犬がいて、昔は猟師が熊を追うのに使っていたらしい。また、山の景色が似てるみたい」と人気が出る下地があったようだ。

犬を通し、人間を描いてきた。「リアルに犬の目を描く人も多いけどね、僕は目を人間の目にしている。その方が読者は親しめるような気がしている」と自己分析。また「クサいセリフも、犬ならすんなり心に入る」と、犬で人を描くメリットを強調した。

1976年に描き始めた闘犬の物語「白い戦士ヤマト」から、40年以上も犬を描いている。それでも「ちゃんと犬が描けるようになったのは最近」。一方で「人を描くのが下手になった。人は服や髪型など、描かなければいけないことが多い。犬は、その辺は楽でいい。服を毎回変えたりという苦労はない」と苦笑いした。

現在、週刊漫画ゴラク(日本文芸社)で「銀牙 THE LAST WARS」を連載中。時代は流れ、犬たちは赤カブトの子孫の復しゅうを受ける物語を描き「中国や北朝鮮の脅威に対応する、今の日本を重ねることもある」と語る。犬たちは応戦派、融和派に分かれており「攻められたら守らなくてはいけない。でも報復の連鎖になる憂いもある」と感じている。

200巻で週刊連載を終えた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の秋本治氏(65)とは“同期”で、1976年のジャンプで「悪たれ巨人」で連載デビューした。高橋氏は「こち亀、俺が抜こうか!」とまだまだ犬を描き続ける。

▽「銀牙 ―流れ星 銀―」 週刊少年ジャンプで83~87年連載。熊犬(狩猟犬)の銀が人食い熊を倒すため、ともに戦う熱い男(犬)を探して旅に出る冒険熱血青春漫画。友情、努力、勝利を重ねて成長する姿を描く。アニメ化され、海外でも放送。北欧ではミュージカル化もされた。「銀牙伝説WEED」などの続編、番外編の「銀牙伝説 赤目」などがある。

◆高橋よしひろ 1953年(昭28)9月18日、秋田県雄勝郡東成瀬村生まれ。中学卒業後、愛知県の自動車工場に就職。漫画家を志して71年に上京し「下町弁慶」でデビュー。「銀牙 ―流れ星 銀―」のほか、闘犬が活躍する「白い戦士ヤマト」を76~89年、月刊少年ジャンプで連載。「銀牙」で87年、小学館漫画賞を受賞。師匠は本宮ひろ志氏。

2018年1月3日 10:30
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/03/kiji/20180102s00041000152000c.html

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