いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ネットで話題

1: 男色ドライバー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 09:06:32.51 ID:5u4z9bJz0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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https://www.youtube.com/watch?v=g_AYTwH25w4


中国のこちらのお宅で飼われているゴールデン・レトリバーのDior君。
特技は写真撮影!大人しく待っているところに飼い主さんが
「写真撮るよー、笑って!」するとDior君は「ニカッ!」
歯を見せた素敵な笑顔で、ベストショットです。
http://www.animalgeo.com/archives/1045516249.html

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1: 転載するならjimに許可取れよ@Ttongsulian ★@\(^o^)/ 2015/11/20(金) 13:27:02.23 ID:???.net
2015年11月13日、台湾メディアによると、3歳の女の子を守り続けた柴犬が話題になっている。

11日午後11時ごろ、台湾台南市に住む3歳の女の子が、父親が寝ている間に飼っている柴
犬「旺来」と一緒に家を出た。市場でパートする母親に会いに行くためだったという。
しかし、家から200メートルほど行ったところで道に迷ってしまい、24時間営業のコインランドリーに入った。

その後、通りかかったカップルが、女の子が一人で座っているのを見かけて警察に通報。
駆けつけた警官が話を聞くと、女の子は「ママは私をお姫ちゃんって呼ぶの。ママに会いに行きたいけど、どこに行けばいいかわからないの」と話したという。
警官によると、見知らぬ人が女の子に近づくと、旺来は女の子を守るように目の前に立ちはだかったといい、「守護神のようだった」と話した。
警察は女の子と旺来を保護し、翌朝に娘がいなくなったと連絡してきた両親に引き渡した。

この騒動は、台湾の各主要メディアが「忠犬」と報じるなど大きな話題となった。

2015/11/19 14:38
http://www.recordchina.co.jp/a123433.html

http://www.appledaily.com.tw/realtimenews/article/new/20151113/732048/
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1: ラ ケブラーダ(四国地方)@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 21:54:57.72 ID:hqwV41pM0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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https://www.youtube.com/watch?v=OAnLPeNh5UE


成犬に何かを教えるのは難しいかもしれません。
けれど子犬ならばどうでしょう。
この動画は、コーギー犬が、子犬に、子犬の身体をそっと押して
「おすわり」を教えている様子を撮影したものです。
小さな子犬は”おすわり”がよくわかっていない様子ですが、
成犬のゼウスが、子犬の背中をそっと押して教えてあげています。
この可愛い動画はYoutubeで、およそ32,000回視聴されました。
http://www.mankinds.top/archives/48100488.html

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1: シャチ ★ 2015/11/18(水) 13:09:45.71 ID:???*.net
毎日新聞 11月17日(火)21時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151117-00000112-mai-soci
 三重県は17日、愛くるしい姿がインターネットで人気の柴犬(しばいぬ)「まる」に県観光大使を委嘱した。
犬の観光大使は全国でも初といい、県のPRに一役買ってもらう。

 まるは岐阜県生まれで雄の8歳。現在は埼玉県内で飼われ、飼い主の男性が2011年からまるの日常を撮影し、ネットに投稿しているが、海外を中心にファンが多く、写真集を出版するほどの人気だ。

 来年5月の伊勢志摩サミットを機に、三重を世界にアピールしようとあの手この手を繰り出す三重県。
まるには、県内の名所を巡ってもらい、猫ならぬ犬の手も借りて世界に情報発信する作戦だ。
【永野航太】


画像 柴犬まる=県提供
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仕事から帰宅して部屋の電気をつけたら

ちょ、番犬の仕事…まぁ可愛いからいいか…
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ねぇチューしよ

「ねぇチューしよ」

ねぇチューしよ2

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1: powder snow ★ 2015/11/10(火) 22:58:50.02 ID:???*.net
http://www.narinari.com/Nd/20151134637.html

「彼はまるで彫像のようにじっと座って、友の亡骸を守っているように見えました」。

日曜の朝、米ダラスの道路を車で移動していたフローレスさんは、心の痛む光景を目撃した。

白いグレート・ピレニーズが道路の横にある草地にじっと座っている。傍らには動かないもう一匹の犬。
道路には血が流れており、車に轢かれた友だちを彼が草地まで移動させたのだろう。

フローレスさんがその光景を撮影し、SNSに掲載すると、その情報を元にダラスの動物愛護家であるフェネルさんが現地へ向かうと、まだその犬は友の隣に居続けていたと米放送局NBCや英紙デイリー・メールなどが伝えている。

友だち思いのグレート・ピレニーズは、首輪もなく、マイクロチップなどもつけられていなかった。
「きっとこの近くで友だちを作ったのでしょう」と語る愛護家のフェネルさん。彼女は、生き残った犬を救うべく、ダラスのシェルターへと連れて行くことに。現在引き取って貰える家庭を探しているという。

ネットでは「犬は人間よりも良い存在だ」「この大きく偉大な犬が、愛のある家庭で暮らせることを願うよ」「何とも悲しいが美しい話だ」「この写真涙が出てくる」と、犬の友情へのコメントが多く寄せられている。

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変な鳴き方をするハスキーの子犬が話題に

1: フロントネックロック(四国地方)@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 10:14:57.79 ID:6Ca0wHMP0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
https://www.youtube.com/watch?v=QNot4iC7K8s


この面白い動画では、子犬が人間の声を出しています。
そしてこの子犬は、たちまちネット界のスターになりました。
普通の犬のように吠えるかわりに、この子犬「ラムジー」は、
ちょっと変わった方法で人と交流します。
この可愛い子犬はまだ本来の吠え方を知らないようですが、
かわりに甲高い声で鳴こうと頑張っています。
この奇妙な鳴き方は、まるで人間の子供のようです。
Youtubeにアップロードされると、約30,000回視聴されました。
http://www.illpost.top/archives/47306814.html

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1: 小助 ★ 2015/11/03(火) 01:10:39.07 ID:???*.net
2015/11/ 2 19:30

震災の津波で海に流された後に奇跡的に救助された宮城県気仙沼市の「漂流犬」が亡くなっていたことが分かった。
テレビで映像が流れ大きな話題になっただけに、ネット上では、犬の死を悼む声が次々に上がっている。

「あのときは良かったですが、今回は運がありませんでしたね」

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漂流犬「バン」の飼い主の気仙沼市本吉町の建築設計業、小野寺勝さん(62)は、
J-CASTニュースの取材に対し、残念そうにこう話す。
バンは、雑種の雌犬で、2011年の震災当時は2歳だった。
当時の報道によると、震災から3週間後の4月1日に海上保安庁のヘリが海に流された民家の屋根の上にバンがいるのを見つけ、バンはこの日のうちに救助艇に助けられた。
飲まず食わずだったが、ケガはなかった。

その後、バンは、宮城県動物愛護センターに保護された。
小野寺さんの家族は、NHKのニュースで救助の映像を見てバンが生きているのを知り、3日後にセンターで再会を果たした。
家族が近づくと、バンは、うれしそうに何度も吠え、家族もバンを抱き締めて、「絶対離さずに、大切に飼いたいです」と喜んでいた。
ところが、小野寺さんによると、2014年1月のある日の深夜23時ごろに「ドン」と大きな音がしたので、家族が気になって外に出てみると、自宅前の国道45号線でバンが無残な姿で横たわっていた。
だれも見ていないので分からないそうだが、事故の状況から、震災復興事業関連のダンプカーにはねられたのではないかという。
その後、バンは家族の手で手厚く埋葬された。

バンが亡くなったことを、地元の河北新報が2015年11月2日に報じると、ネット上では、「ああ、あの犬か 気の毒に」「運命は過酷だな」「ご冥福を祈ります」と次々に書き込まれた。

バンが国道まで行っていたことについて、小野寺さんは、次のように説明する。

以降全文はリンク先で
http://www.j-cast.com/2015/11/02249623.html

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1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2015/11/01(日) 13:38:19.42 ID:???*.net
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店番をするシバちゃん(昨年11月7日撮影) 

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シバちゃんとお別れの記念撮影をする台湾人留学生(先月30日、小金井市で) 

 シバ犬のシバちゃん(オス、7歳)が店番をすることで有名になった東京都小金井市貫井北町の「鈴木たばこ店」が先月30日、惜しまれつつ閉店した。

 この日は、インターネットで閉店を知ったファンらが訪れ、店番をするシバちゃんの姿を目に焼き付け、労をねぎらっていた。

 25年ほど前から店を経営している鈴木久子さん(72)は、シバ犬を飼い続けており、今のシバちゃんは3代目。
シバちゃんは生後10か月頃、鈴木さんのまねをして前脚を使ってガラス戸を開けることを覚え、店番をするようになった。

 その姿が2014年にネットで広まると、国内はもとより、アメリカやヨーロッパ、東南アジアやアフリカなど世界中からファンが訪れる人気者になった。

 鈴木さんは、高齢であり以前から閉店を考えていたという。シバちゃん人気に火がついたため閉店を先延ばししてきたが、それも限界となり区切りをつけることにした。
最近もシバちゃんにテレビ取材やCM出演の依頼があったが、閉店することを理由に断っていた。閉店は店頭では知らせず、友人らにのみ伝えていた。

 店番最終日の先月30日、シバちゃんはいつものように店先に脚をかけたり、大好物のキュウリを食べたりして愛嬌あいきょうを振りまいていた。
ネットで閉店を知り、川崎市からキュウリを持参してきた台湾人留学生(25)は2回目の訪問で、「泣きたいくらい悲しい気持ち」と残念がった。

 2年ほど前から週1回ほどシバちゃんに会いに来ていたという小金井市の男性会社員(27)は、
大勢で押し寄せて何度もガラス戸をたたくなどマナーの悪い客もいたといい、「閉店はとてもさみしいけれど、シバちゃんや鈴木さんの負担を考えると仕方ない」と話した。

 鈴木さんは多くの訪問客に驚きつつ、「シバちゃんにはたくさん接客をしてもらったので、これからは好きなことをして過ごしてもらいたい」と語った。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20151031-OYT1T50001.html

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