いぬぱんち

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イスタンブールを襲った大吹雪の日

イスタンブールを襲った大吹雪の日2

イスタンブールを襲った大吹雪の日3

イスタンブールを襲った大吹雪の日4


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/12(木) 08:32:45.15 ID:pxq3qehP0
イッヌ「……」
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柴犬、猫を食べてしまう…

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/26(月) 16:21:36.26 ID:SGO8TWE9a
あっきん…@annno_333
生後10ヶ月でこんなに大きくなるとは思ってなかった������
#らいす成長記録 #��
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https://twitter.com/annno_333/status/812295345828818944

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 23:06:40.96 ID:9h125dzz0XMAS
飼い主の半額ケーキ探しに付き合わされていた模様
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うちの犬が老犬になって可愛かったところ


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/18(日) 14:05:42.19 ID:8cF3V3ku0
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1: ひろし ★  2016/12/13(火) 22:10:08.57 ID:CAP_USER9
秋田県の佐竹敬久知事がロシアのプーチン大統領に贈った秋田犬「ゆめ」(雌、4歳7カ月)が生きていたことが分かった。
ゆめの消息は、2014(平成26)年2月にロシア南部ソチの大統領公邸で行われた日露首脳会談の際、大統領と一緒に安倍晋三首相を出迎えて以来、3年近く分かっていなかった。

ゆめは、日本メディアがモスクワ・クレムリンで行ったインタビューの際にプーチン氏とともに現れた。
AP通信やロイター通信は、プーチン氏とゆめが戯れる写真を配信した。

ゆめは12(平成24)年、東日本大震災後の支援に対する東北地方からのお礼として佐竹知事からプーチン氏に贈られた。
プーチン氏からは返礼として雄のシベリア猫「ミール」が贈られ、知事公舎で飼われている。

ゆめの元の飼い主で秋田犬保存会に所属する秋田県大館市の畠山正二さん(73)は「しばらく報道されなかったので、どうしているか心配していた。大統領に大事にされている様子で、随分たくましくなっていて、うれしい」と話している。

15日からのプーチン氏の日本訪問に合わせ、ゆめの「婿」として雄の秋田犬を贈る計画があったが、ロシア政府は断っていた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000544-san-soci


36: 名無しさん@1周年 2016/12/13(火) 22:25:46.02 ID:/rXOb9ph0
>>1 
スレ立てたいなら画像はれよクズ 
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1: タイガースープレックス(四国地方)@\(^o^)/ [US] 2016/12/09(金) 21:10:53.80 ID:lJeIGxiF0
中国とみられる道路で、バイクを運転しながら犬をキックスターにつかまらせて、道路を走らせている人物が発見されました。
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http://newsas.blog.jp/archives/49037451.html

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1: きつねうどん ★ 2016/12/08(木) 20:07:43.56 ID:CAP_USER
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アメリカ・テキサス州のアビリーンにあるホームセンター「ロウズ」は、2カ月前に10歳のゴールデン・レトリバーを従業員として採用した。

この犬は、アメリカ空軍で働いていたクレイ・ラシーさん(35歳)の介助犬のシャーロットだ。地元紙「アビリーン・レポーター・ニュース」によると、ラシーさんは両膝を5回手術し、空軍の仕事に戻ることができなくなった。左膝を曲げられないなど、不便になった生活を助けてくれているのがシャーロットだ。ラシーさんが倒れた時には、起き上がる手助けをする。

3人の子供がいるラシーさんは、空軍を除隊した後、家の修理やリフォームといった仕事をしながら、働き口を探していた。ロウズをたびたび訪れていたラシーさんに、ラシーさんの妻が「ロウズに人を募集していないか尋ねてみたら」と提案した。

ロウズのマネージャーに、自分でも雇用してもらえるかどうかをラシーさんが尋ねると「もちろん、応募してみたらいい」と言われた。そこで面接を受けたところ、めでたく採用となった。

ロウズの人事マネージャーのジェイ・フェラーズさんは、地元テレビ局KIDYのインタビューで「彼は、私たちがまさに求めているような人材でした。そこで面接をして、採用することにしました。彼がここで活躍するだろうとわかっていましたから、シャーロットにも一緒に働いてもらうことにしたのです」と話している。

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今、ラシーさんとシャーロットは、ロウズの従業員用ベストを着て働いている。働き始めてまだ2カ月だが、シャーロットはすでにお店の人気者だ。

このペアが大好きなお客の一人、ジュディ・ディチャート・ローズさんがラシーさんとシャーロットの写真をFacebookに投稿すると、インターネット上で大きな反響をよんだ。

「アビリーンのロウズは素晴らしいお店です。彼は、身体が不自由で介助犬が必要だった退役軍人です。なかなか仕事が見つからなかったけれど、ロウズが彼とサービス犬を雇用しました!!」

写真は12月8日時点で19万いいね!され、シェア数も20万に迫る。多様な働き方を取り入れるロウズは、1人と1匹を採用したことでさらにファンを増やしたようだ。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/12/07/lowes-hires-veteran-who-needed-service-dog_n_13502358.html

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