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タグ:シェトランド・シープドッグ

アイリッシュ・ウルフハウンド

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/12(金) 17:44:23.777 ID:/OiCioz00
あとひとつは?


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no title

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/23(木) 19:11:37.318 ID:5SuBhaOt0
第一問 難易度1
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 20:36:22.65 ID:NVuAD7zT00303
4か月 かわいい盛りやで
 

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 20:37:25.15 ID:4NCH1oOe00303
見たるからはよ貼れ
 

7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 20:38:12.18 ID:i/6+rlyv00303
子供の頃の写真、ビデオはたくさん撮っておいとほうがええで
 

13: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 20:39:22.60 ID:NVuAD7zT00303
no title

すくすく育ってるやで お散歩も上手にしてくれるで

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1: Ttongsulian ★ 2016/05/26(木) 12:20:18.39 ID:CAP_USER
no title

オリーは安楽死させられる直前だった

米オレゴン州ポートランドで急激に容体が悪化して安楽死させられる寸前だった飼い犬が、インターン獣医師のおかげで原因を突き止められ、無事回復する出来事があった。

命を取り留めたのは10歳のオスのシェトランド・シープドッグ「オリー」。
急激に容体が悪化して食べることも飲むことも自力で排せつすることもできなくなり、ほぼ全身まひ状態に陥っていた。

何度検査しても治療法が見つからず、飼い主のアル・メテニーさん夫妻は、オリーの苦痛を取り除くためには安楽死させるしかないと判断したという。

アダム・ストーン医師と学生インターンのニーナ・ゴールデンさんは安楽死の準備に入った。
しかしオリーを安心させようとしていたゴールデンさんが、耳の後ろの厚い被毛の中にできた塊に気付く。

オリーの容体を悪化させる原因となったダニだった。

オリーの症状は、特定種のダニの唾液(だえき)を通じて強い毒が血中に流れ込む「ダニまひ症」と呼ばれる珍しい疾患に起因していた。

ダニを駆除すると、オリーは10時間ほどで元通りに元気を取り戻したという。

ストーン医師は「ダニまひ症の症例は見たことがなかった。学校でざっと学んだ程度で、プレゼン用スライドの1枚にあった」と打ち明ける。

飼い主によると、オリーをキャンプに連れて行った際に、ダニよけ用の首輪をしていたにもかかわらず、ダニが付いてしまったらしい。

オリーを救ったゴールデンさんは「ダニまひ症の症例を経験するのは私のキャリアの中でこの1度だけかもしれない。助けることができてよかった」と話している。

2016/05/25 11:54
http://www.cnn.co.jp/fringe/35083161.html

Paralyzed Dog Was About To Be Put Down When Someone Saw A Tick
https://www.thedodo.com/dog-paralyzed-tick-1815906065.html

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