いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:カッコいい

1: ばーど ★ 2017/12/01(金) 16:07:55.05 ID:CAP_USER9
お手柄警察犬
no title

暴力団事務所に拳銃を隠し持っていたとして組幹部の男が逮捕されました。拳銃を発見したのは警察犬でした。
指定暴力団稲川会系の幹部・岡崎一容疑者(50)は先月29日、横浜市中区の組事務所に拳銃1丁を隠し持っていた疑いが持たれています。

警視庁によりますと、違法薬物事件の捜査で組事務所を捜索したところ、組長の席の後ろにある柱の近くで薬物と銃器の捜索を専門とするハイブリッド犬と呼ばれる警察犬が吠えたということです。
捜査員が確認したところ、柱の中に空洞があり、拳銃が隠されていました。岡崎容疑者は「細工をして隠したのは俺だ」と容疑を認めています。

配信2017/12/01 11:57
テレ朝ニュース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000115714.html

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/11/06(月) 01:13:41.22 ID:hK4FZ7Xgp
no title

続きを読む

1: ばーど ★ 2017/10/28(土) 13:01:27.38 ID:CAP_USER9
子どもたちとの触れ合いを楽しむロン=佐世保市、白岳自然公園
no title

長崎県佐世保市江迎町の白岳自然公園では、ボーダーコリーのロン(オス、8歳)が看板犬として来園者を迎えている。1日に近くの山で登山客がスズメバチの群れに襲われた際には、身をていしてかばい、客を避難させた。飼い主で公園の所長、横松賢一さん(62)は「人を気遣うことができる犬だが、ここまでするとは思わなかった」と愛犬の勇気ある行動に驚いている。

「ワンちゃんだ。かわいい」。夕日が木々を金色に照らし始めた9日午後5時前。公園で遊び終わった家族連れがロンの元に駆け寄った。体を触ったり体の上に乗ったり。思いのまま触れる子どもたちを穏やかに受け入れていた。

生後3カ月から看板犬を務めるロン。子ども好きな優しい性格で人気を集めてきた。

横松さんによると、登山客がスズメバチに襲われたのは1日午前11時ごろ。幼児や小学校低学年の親子連れ約20人が参加していた。下山ルートを探そうと草地に足を踏み入れた際、地面から約50匹のスズメバチが湧き上がった。子どもたちは悲鳴を上げてパニック状態に陥った。ロンはすぐさま駆けつけ、ハチを追い払おうとした。次第にハチの標的は黒色の毛を持つロンに。参加者はその間に離れた場所に避難をできたという。

6人が足や首、頭などを刺されて救急車で運ばれたが、命に別条はなかった。ロンが刺されたのは20カ所以上。治療を受けたが約1週間にわたって食欲不振や嘔吐(おうと)が続いた。横松さんは「子どもが刺されたこと自体いいことではない」としながらも、「『何をしてるんだ』という怒りで立ち向かったのだろう。ロンがいなかったらと思うとぞっとする」と振り返る。

傷を受けた後も看板犬として変わらず来場者を歓迎するロン。横松さんは「ロンは子どもたちが来てくれることが喜び。ぜひ遊びに来て」と呼掛けている。

配信10/28(土) 10:35
長崎新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010001-nagasaki-l42

続きを読む

1: ばーど ★ 2017/10/16(月) 18:18:20.41 ID:CAP_USER9
朝刊届けるワン! 毎朝午前6時ごろ、糸満市阿波根のシェパード犬「上原ゴン太君」=5歳3カ月、体重約30キロ=は、自宅の門扉から琉球新報をくわえて玄関までの約30メートルを駆け抜け、飼い主の上原恵子さん(69)に届けている。 生後3カ月ごろから始めて約5年。雨の日も風の日も、一日も欠かさず新鮮な情報を配達している。

毎朝新聞をくわえ、玄関まで運ぶシェパード犬の「上原ゴン太君」=沖縄県糸満市で
no title


◆生後3ヵ月で新聞配達

 飼い主の上原恵子さん(69)とゴン太の出会いは5年前、糸満市のシオン警察犬訓練所だった。引っ越しを機に番犬をほしいと思っていたところ、生まれたばかりのゴン太と出会った。今ではかけがえのない家族の一員だ。

 生後3カ月ごろ、ポストに新聞を取りに行くと「自分で取る」と訴えるゴン太。「駄目」と言っても新聞をかむので、くわえさせた。新聞はよだれだらけになってしまったが、ゴン太は「自分の仕事」といわんばかりにくわえていた。上原さんは配達員の山城教子(のりこ)さんに相談し、新聞をビニール袋に入れ、門扉の下に立ててもらうことにした。

 以来毎朝、「ゴンちゃん、おはよう」と上原さんが玄関を開けると、庭の小屋から飛び出して来るゴン太。「新聞取って来てちょうだい」の一声で一目散に門扉に走り、新聞をくわえて戻ってくる。たまに上原さんが寝坊した時は、玄関に新聞が置かれている。

 うっかり休刊日を忘れて新聞を請求すると、門扉まで走ってそのまま戻ってくるという。「新聞はどうしたの?」と叱りながら休刊を思い出し、「ごめんね」と頭をなでて謝るそうだ。

 ゴン太はとても利口で、一度教えるとほとんど覚えてしまう。庭の手入れの時は「スコップ取って」「ビニール袋取って」など上原さんの要望に応える。言葉があまりに通じるので「あなたは本当に犬なの?」と話し掛けることも。立派なボディーガードも務める大切な家族の一員だ。

 ゴン太の働きをたたえ、糸満市の琉球新報阿波根前原販売店の國吉真信店主(52)が12日、「文句も言わず、新聞配達業務に長年従事された」と感謝状を贈った。うれしそうに褒美のおやつをクンクン嗅いだゴン太。今朝も情報がたっぷり詰まった朝刊を上原さんに届けたことだろう。(豊浜由紀子) (琉球新報)

配信2017年10月16日
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20171016/rky/00m/040/003000c

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2017/10/14(土) 08:11:58.82 ID:5jjgnkXR0
イッヌ「ワイは天下のハスキー様やぞ!」
no title

no title

no title

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/23(土)18:24:14 ID:TWc
見とけよ見とけよ~

no title

続きを読む

お座りでお手柄! 麻薬探知犬が隠された大麻草を発見

1: かばほ~るφ  2017/10/06(金) 19:04:49.99 ID:CAP_USER9
お座りでお手柄! 麻薬探知犬が隠された大麻草発見し密輸男逮捕 中部国際空港
10/6(金) 18:42配信

中部国際空港で大麻草を密輸入しようとしたとしてアメリカ人の男を逮捕。
荷物に入った大麻草を発見したのは麻薬探知犬でした。

タバコケースの中に隠された大麻草。先月20日、中部国際空港でアメリカ人の男が大麻草を密輸入しようとしましたが、麻薬探知犬が男の手荷物を嗅ぎその場でお座りをして税関職員に知らせました。

お手柄をあげたのは麻薬探知犬「トレジャー号」。もう1匹とともに機内から運び出された荷物の中に大麻草9.15グラム、末端価格にして5万5千円相当が入っているのを発見しました。

大麻取締法違反で逮捕されたのは、アメリカ国籍のウェン・トニー・タン容疑者(30)で、調べに対し容疑を認めています。

名古屋税関によりますと、麻薬探知犬による密輸入の発見は中部国際空港では去年9月以来で、「手口が巧妙になる中、今回探知犬が感知したのは素晴らしい。引き続き警戒したい」としています。

10/6(金) 18:42配信 東海テレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00001242-tokaiv-l23

お座りでお手柄! 麻薬探知犬が隠された大麻草を発見2

続きを読む

1: のっぺらー ★  2017/09/25(月) 17:22:44.76 ID:CAP_USER9
京都府宇治田原町は25日、同町郷之口の宵待橋周辺で野犬2頭の目撃情報があったとして、防災・防犯情報メールで町民に注意を呼び掛けた。

町によると、25日午前7時ごろ、野犬2頭がシカを追い掛けているのを付近を車で通った運転手が目撃した。
シェパードのような大型犬で、大津市方向へ走り去ったという。

写真:今年6月に目撃された子鹿をくわえるシェパードに似た大型犬(宇治市白川川下)
no title

以下ソース:京都新聞 2017年09月25日 16時54分
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20170925000090

続きを読む

メキシコ地震で50人以上の命を救った救助犬

 続きを読む

北海道警察、アホで有名な柴犬を警察犬にする

1: 風吹けば名無し@2017/09/02(土) 05:02:33.11 ID:ZaCX/YjHK
北海道警伊達署で29日、嘱託警察犬の試験に合格したパピヨン3匹と柴犬1匹に江口和男署長から嘱託書が交付された。
任期は9月1日から1年間で、小型犬ばかり4匹の合格は珍しいという。

雄の柴犬「桃太郎」(4歳)は伊達市職員、菊地真由さん(40)所有で昨年に続き捜索部門に合格。
訓練士を務める室蘭市の寺島奈月さんは「クールな性格で飼い主と訓練士以外は懐かないのが日本犬の特徴」と話した。
http://mainichi.jp/articles/20170901/k00/00e/040/210000c


続きを読む

↑このページのトップヘ