いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:カッコいい

1: 風吹けば名無し 2018/08/10(金) 08:39:04.78 ID:+FZRgNBa0
飛びすぎやろ…
※GIF画像
犬さん、すっごい跳ぶ


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1: ばーど ★ 2018/07/30(月) 22:12:59.33 ID:CAP_USER9
犯罪者の首や情報などにかけられる「懸賞金」が、まさか犬にかけられることになった。耳を疑いたくなるが本当の話だ。

コロンビアの警察が7月20日、犯罪組織「ウラベノス」が麻薬捜査犬の首に2億ペソ(約770万円)の懸賞金をかけたとTwitterで発表したのだ。

マフィアも恐れる麻薬捜査犬の名前は「ソンブラ」。6歳のメスのジャーマンシェパードで、コロンビア警察の麻薬撲滅部隊に所属している。

CNNによると、ウラベノスはコロンビアで最大勢力を誇る犯罪組織の一つで、トップは最重要指名手配を受けている。

なぜ、そんな凶悪なマフィアが懸賞金まで出して麻薬捜査犬の命を狙うのか。背景には、ソンブラの類まれな捜査力があった。

■最凶のマフィアvs.最強の麻薬捜査犬

麻薬犯罪の多いコロンビアでは、麻薬捜査犬の存在は欠かせない。ソンブラは違法な薬物を嗅ぎ当てる能力に非常に長けており、彼女の働きでこれまでに少なくとも245人の逮捕につながった。さらに、ウラベノスが扱うコカイン9トンの押収にも貢献した。

https://twitter.com/PoliciaAntiNar/status/1020309282909192194
Policia Antinarcoticos??認証済みアカウント? @PoliciaAntiNar
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また、たくさんの人たちを薬物の危険から守っているため、子供たちから写真撮影をせがまれるほどの人気者でもあるのだ。
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ソンブラは過去約300の事案に携わっていたが、コロンビア警察は彼女の安全を確保するため、首都ボゴタにあるエルドラド国際空港での任務に移したという。

他ソース
最強の麻薬捜査犬ソンブラ
https://www.sankei.com/world/news/180728/wor1807280016-n1.html
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【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加

【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加2

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/03/20(火) 18:39:54.77 ID:c/6kZZXH0● BE:887141976-PLT(16001)
体重が80kgで、まっすぐに立ち上がった際に180cmを超えるという生後9ヶ月の犬が話題になっている。
アメリカのユタ州ソルトレイクシティに住んでいるユーフラテスという名前の雌犬。

生後9ヶ月で体重80kg、肩までの高さが80cmを超えた犬は未だかつていないとしており、ネットでギネス記録やユーフラテスと月年齢がほぼ同じある犬を調査したがそれ以上の犬は存在しなかった。

ユーフラテスが巨大な理由は7000年前に絶滅した大型犬種に最も近い遺伝子を受け継いでいた新種犬だからである。

この犬は古代メソポタミア文明で戦闘の際に利用されていた犬種。しかし改良された犬種は新種となるのでユーフラテスがどのように成長するかはまだ未知だという。

この犬を散歩に連れて行くと多くの人は成犬だと思ってしまうと言う。しかしまだ産まれて9ヶ月。

飼い主がこのような大きな犬を飼うようになったのは、近所で空き巣を目撃したからだ。
そのとき強盗は家の中に居た犬を窓の外に放り出して殺してしまった。それを見た飼い主は精神的なショックを受けて、飼育士と相談して、新種の繁殖プログラムがあることを知り、それに参加。その第一号となった。

戦闘に使用された犬だが、表に出れば人々と接して優しい犬だという。

http://gogotsu.com/archives/38069
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1: 風吹けば名無し 2018/03/19(月) 19:05:28.20 ID:/P9lwM1M0
洒落てるかな?
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1: 風吹けば名無し 2018/02/22(木) 13:40:31.62 ID:D/VYZJSM0
ヤンチャ坊主やけど可愛いンゴね~
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1: 風吹けば名無し 2018/02/09(金) 16:34:16.69 ID:DRlOFzCs0
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ミラノでは犬もオートクチュール

1: みつを ★ 2018/01/21(日) 10:03:14.86 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3157836?act=all

2018年1月21日 9:00 発信地:ミラノ/イタリア
【1月21日 AFP】エレガントに仕立てられた服は、イタリアのファッショニスタのためだけのものではない。ミラノでは今、犬のための高級服が一部の飼い主の間で流行している。

 飼い主とおそろいにもできる犬のファッションを手掛けるのは、デザイナーのジョバンナ・テメリーニ(Giovanna Temellini)氏(57)。人間の親友とも言える犬がカシミヤのセーターやウールのコートを着てもいいはずだと話す。

「すべては(犬への)愛情からです」と、ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)やアルマーニ(Armani)といったブランドも含め、ファッション界で25年のキャリアを持つテメリーニ氏は言う。彼女は動物愛護団体の支援もしている。

 テメリーニ氏が犬のオートクチュールの制作を始めたきかっけは、1年ほど前、自身の動物保護活動について娘から言われたひと言だ。「お母さんは犬のために細かなことまでたくさんしている。でも、雨の日には私の犬も耳が濡れちゃうの」

 翌日の午後には自らのデザインチームと共に、娘の犬のためにフード付きのコート作りに取り掛かった。デザインは娘のジャケットとおそろいだ。

 これを機にテメリーニ氏は犬のためのオートクチュールブランド「Dog A Porter」を設立。今月には同ブランドを扱う初の店舗がオープンした。

 テメリーニ氏は、障害のある犬も含めすべての犬に合った服を作りたいと言う。動きやすくて走ることができ、汚れてもいいなど「犬が求めることすべてを尊重し、かなえたい」と意気込みを語る。

「犬を抑制したり、ばかにしたりすることはしません。そんなことをすれば犬たちにも分かりますから」

(c)AFP/Céline CORNU

ミラノでは犬もオートクチュール2

ミラノでは犬もオートクチュール3

ミラノでは犬もオートクチュール4

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1: 風吹けば名無し 2018/01/11(木) 09:36:16.64 ID:DXbAUmWf0
飼いたい


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【クマ対策犬】ベアドッグ…人とクマの共存に寄与

1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 10:38:56.57 ID:CAP_USER9
今年の干支は戌(いぬ)。犬は社会性があり、人との付き合いも古く、忠実な動物なことから、戌年の特徴は「勤勉で努力家」とされる。映画のモデルにもなった名犬の血を引く子犬、クマ対策のために働く犬「ベアドッグ」、日本固有の種として保護されてきた犬など、戌にまつわる甲信越の話題を紹介する。
                  
日本でも有数なリゾート地である軽井沢町の山々は、ツキノワグマの生息域として知られる。ときに人身被害や農作物などの被害も発生する。だからといって、クマを駆除する、つまり殺処分するばかりでは、自然保護はかなわないし、人間とクマが共存する社会はつくれない。

その理想を実現すべく、クマの臭いを敏感に察知するよう特別の訓練を受けた「ベアドッグ」が、この町で活躍している。今年3月、4歳になる雌のカレリア犬「タマ」だ。

タマは平成27年、米国のベアドッグ育成機関「WRBI」から生後1歳6カ月のとき、共存の取り組みをしている「ピッキオ」(同町)が迎え入れた。「タマ」の命名は「弾」に由来する。いかにも勇ましい。

体高58センチ、体重は25キロ。強い前肢を支える胸筋がしっかりとついていて、背筋がピーンと張っており、早く走るための広背筋がとても発達していることをうかがわせる。猟犬としては申し分のない体形なのである。

ハンドラー(飼育士兼訓練士)の田中純平さんは「ベアドッグは警戒心が強すぎても弱すぎてもいけない。『タマ』はうってつけの性格をしている。リーダー的な犬になれます」と話す。

クマが住宅街に出没した後では何かと騒動になるので、その前に田中さんの指示に従いクマをほえたて、山奥に追い込む。クマは本来、温厚で臆病だとされるため、「何事か」と慌てふためき、すごすごと引き下がる、というわけだ。

タマが「仕事」に汗を流す期間は、クマが活動する毎年6~10月ごろ。毎日午前4時から働いている。休暇が半年以上もあるが、なにも自由気ままな生活を送っているわけではない。田中さんと月10回くらいの訓練に取り組む。

訓練は極めて実践的だ。田中さんによると、クマの臭いは、年齢、性別によって異なるし、いつもまっすぐ歩くわけではなく、鋭角に折れたり、樹木に上ったりするから、正確に追跡するのは容易ではないという。だから、こうしたクマの生態を十分に踏まえた上で行っている。

田中さんが仕事で使う軽バンの荷室はタマの特等席。バックドアを開き、田中さんが「BEAR DOG」のワッペンが貼られたハーネスをつけると、「訓練が始まるのだと分かる」(田中さん)そうだ。

クマが行動したように森の木々や下草につけられた臭いをたどり、目標物まで脇目もふらず突っ走る。リードを握る田中さんの手にも力が入る。目標物が樹上に仕掛けられていたので少し戸惑ったようだ。その間、ほんの数秒。探し当て目標物にジャンプして飛びついた。「グッド、グッド」。田中さんが頭をなでる。タマもうれしそうだ。これでもかというくらい尻尾を振って応えている。

タマのおかげで町の住宅街でクマによる被害件数は、データを取りまとめた11年以降、最多だった18年の255件から29年には4件に激減した。「戌年」を迎えた今年は、なお一層、「仕事」に励んでもらいたい。(松本浩史)

配信2018.1.3 07:04更新
産経ニュース
http://www.sankei.com/region/news/180102/rgn1801020006-n1.html



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