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イスタンブールを襲った大吹雪の日

イスタンブールを襲った大吹雪の日2

イスタンブールを襲った大吹雪の日3

イスタンブールを襲った大吹雪の日4


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 13:51:05.94 ID:D4bQjaXT0XMAS
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じいさん「ワイの代わりにイッヌに行かせたろ!」

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926: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/17(月) 10:58:22.22 ID:xXo/UdCp
もう死んじゃったけど、昔飼ってた雑種の雌犬「ナナ」の話 

大学の時、サークルで知り合った清楚系美人(A子とする)に告白され有頂天になって付き合ってたんだがA子を家に連れてきたらナナが尋常じゃないくらい警戒心をあらわにした 
もともと大人しい甘えん坊で初めての客や宅配便の兄ちゃんにもなでて?なでて?って寄っていくタイプだったのにさすがに吠えたり噛みついたりはしないものの「フッフッ」と鼻息も荒くA子の周りを遠巻きにぐるぐると回り自分の宝物スペースの確認に走ったりA子の一挙手一投足にびくっと過剰に反応したり忙しいのなんの 
俺から「人なつこい犬」と聞いていたA子はその態度に不機嫌になり「かわいくなーい」を連発 
俺としては今日こそ決めてやるぜ!と張り切っていたのだが結局何もできなかった

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1: きつねうどん ★ 2016/12/08(木) 20:07:43.56 ID:CAP_USER
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アメリカ・テキサス州のアビリーンにあるホームセンター「ロウズ」は、2カ月前に10歳のゴールデン・レトリバーを従業員として採用した。

この犬は、アメリカ空軍で働いていたクレイ・ラシーさん(35歳)の介助犬のシャーロットだ。地元紙「アビリーン・レポーター・ニュース」によると、ラシーさんは両膝を5回手術し、空軍の仕事に戻ることができなくなった。左膝を曲げられないなど、不便になった生活を助けてくれているのがシャーロットだ。ラシーさんが倒れた時には、起き上がる手助けをする。

3人の子供がいるラシーさんは、空軍を除隊した後、家の修理やリフォームといった仕事をしながら、働き口を探していた。ロウズをたびたび訪れていたラシーさんに、ラシーさんの妻が「ロウズに人を募集していないか尋ねてみたら」と提案した。

ロウズのマネージャーに、自分でも雇用してもらえるかどうかをラシーさんが尋ねると「もちろん、応募してみたらいい」と言われた。そこで面接を受けたところ、めでたく採用となった。

ロウズの人事マネージャーのジェイ・フェラーズさんは、地元テレビ局KIDYのインタビューで「彼は、私たちがまさに求めているような人材でした。そこで面接をして、採用することにしました。彼がここで活躍するだろうとわかっていましたから、シャーロットにも一緒に働いてもらうことにしたのです」と話している。

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今、ラシーさんとシャーロットは、ロウズの従業員用ベストを着て働いている。働き始めてまだ2カ月だが、シャーロットはすでにお店の人気者だ。

このペアが大好きなお客の一人、ジュディ・ディチャート・ローズさんがラシーさんとシャーロットの写真をFacebookに投稿すると、インターネット上で大きな反響をよんだ。

「アビリーンのロウズは素晴らしいお店です。彼は、身体が不自由で介助犬が必要だった退役軍人です。なかなか仕事が見つからなかったけれど、ロウズが彼とサービス犬を雇用しました!!」

写真は12月8日時点で19万いいね!され、シェア数も20万に迫る。多様な働き方を取り入れるロウズは、1人と1匹を採用したことでさらにファンを増やしたようだ。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/12/07/lowes-hires-veteran-who-needed-service-dog_n_13502358.html

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1: ごまカンパチ ★ 2016/12/07(水) 20:47:10.37 ID:CAP_USER9
イノシシにかまれ、後ろ足1本を無くした狩猟犬「ゴン」が、京都府福知山市内の飼い主の元で、別の猟犬の指導役にあたっている。
3本足というハンディを負っているが、元気に山を走り回り、シカなどの追い方を“後輩”に教え、飼い主と強い絆で結ばれている。

飼い主は、一般社団法人府猟友会福知山支部長の下元照男さん(68)=さつきケ丘=。
元自衛官で、2009年に狩猟免許を取り、猟や有害鳥獣駆除をしている。

猟で使う犬は飼っていなかったが、今年4月に狩猟用のビーグル(2歳)を知人の男性から譲り受けた。
「龍馬」と名付けたこの犬は、山へ入ったことが少なく、シカなどを追う力がまだ未熟だったため、6月にこの男性から同じビーグルで、経験豊富な5歳の犬「ゴン」を指導用としてもらい受けた。

ゴンは人間の年齢でいうと40歳代で、脂の乗りきったころだが、右の後ろ足が付け根から無い。
知人の男性に飼われ、兵庫県丹波市の山中で猟をしていた時、イノシシに足をかまれ、瀕死の重傷を負った。
動物病院に連れて行ったが、足が壊死して命が危うくなる可能性があるとして切断せざるを得なかった。

ゴンが下元さんのところに来てからは、龍馬と一緒に自宅近くの山に出掛け、シカを追う練習を繰り返す。

3本足だが、急斜面も臆することなくバランスをうまく取って走り、龍馬に手本を見せる。
走る速度が少し遅くなったため、走るのが苦手だった龍馬にとってはちょうど良いペースで、置いてきぼりにされずに、シカを追うコツを覚えていった。

ゴンはけがをしたせいか人懐っこく、下元さんと一緒の時は終始甘えたしぐさを見せる。
龍馬とも仲が良く、夜はいつも寄り添って寝ている。

最近は龍馬の走る力が増し、ゴンより先に走ることも。
11月15日に猟期に入ってからは実際に山に入り、連携した走りを見せている。

下元さんは「ゴンは本当にしっかりと龍馬に教えています。龍馬が、駆除の時も活躍できるよう、一人前になるまで、これからもゴンに指導をまかせたい」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00010000-rtn-l26


5: 名無しさん@1周年 2016/12/07(水) 20:49:21.35 ID:Hkz1eb2x0
画像 

ビーグル狩猟犬「ゴン」 
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池に落ちた犬を助けようとしたハゲ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 01:54:56.43 ID:sqbBN6YH0
今月7日、ロシアにて凍った池に落ち、冷たい水に体温を奪われ溺死寸前だった犬を救出した男性の動画が国内外のメディアで報じられ称賛を浴びている。

彼の行動は死と隣り合わせの危険な行動だったが、冷たい氷に体を投げ出し、小さな命に手を差し伸べ続ける姿はロシア国内のみならず、多くの人々の心を打ち震わせた。
http://dailynewsonline.jp/article/1234066/

https://www.youtube.com/watch?v=YjdW58N_bGc


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1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/11/19(土) 12:14:21.00 ID:CAP_USER
AOLニュース編集部 捜査二課
2016年11月19日 12時00分
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保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、同じケージの中で暮らすことにしたコメディアンがいる。
https://www.youtube.com/watch?v=K2nxZqFI8zM



フランスのいたずら仕掛け人/コメディアンのレミ・ガイヤールさんが、保護施設にいる約300匹の犬がすべて引き取られるまで、または5万ユーロ(約579万円)の募金が集まるまで、保護犬と同じケージで生活するプロジェクトを行った。

レミ・ガイヤールさんは、クレイジーで過激なパフォーマンスを披露することで有名なイタズラ男。これまでにも、スポーツの公式試合に乱入したり、公道でマリオカートをしたり、さまざまな動物に扮して街中でおバカないたずらを繰り広げたりして、世界中に笑いを届けてきた。

しかし今回は、保護犬の問題について大真面目に取り組んだようだ。
彼は11月11日からフランス・モンペリエにある保護施設<SPAモンペリエ>で、約300匹の保護犬がすべて引き取られるか、または保護犬のために5万ユーロ(約579万円)の寄付が集まるまで、犬と同じケージの中で暮らすプロジェクトに挑戦していた。

同保護施設の代表Annie Benezechさんは、「彼に期待している。我々は全面的に協力する」「これは非常に寛大なプロジェクトで、彼の動物愛護活動に対する貢献を賞賛する」と語っているが、早々に目標額をはるかに上回る17万ユーロ(約1976万円)もの寄付が集まったという。

レミさんはFacebookで小さなケージの中で過ごす様子を生配信していたが、この結果を受けて14日に外の世界に出てきた模様。
現地ニュースでは、飼い主に引き取られていく幸せそうな犬たちの様子も報じられている。

https://www.youtube.com/watch?v=l6XPwmLGE2I


■参照リンク
http://www.odditycentral.com/
© Copyright 2016 AOL Online Japan, Ltd. All rights Reserved.
http://news.aol.jp/2016/11/18/saveanimal/
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1: 1 2016/11/02(水) 10:09:44.13 ID:xOycV9no
イタリアングレイハウンドのオス(^q^)


2: わんにゃん@名無しさん 2016/11/02(水) 10:32:02.46 ID:i4+gLGEv
保護犬カフェなんてあるんだ?可愛がってあげてね。


3: わんにゃん@名無しさん 2016/11/02(水) 10:56:44.37 ID:xOycV9no
>>2 
関西圏だけどあるよ!結構しっかりしてる所だった!


4: わんにゃん@名無しさん 2016/11/02(水) 11:28:46.80 ID:NLWxB6ch
良いやつ 

幸せにしてあげてね


5: わんにゃん@名無しさん 2016/11/02(水) 14:48:12.19 ID:xOycV9no
>>4 
甘えんぼうで寂しがり屋で食いしん坊で凄く可愛い(^q^) 大事にするぜ!


6: わんにゃん@名無しさん 2016/11/02(水) 15:03:33.13 ID:c0Qx48aw
うp!


7: 1 2016/11/02(水) 15:17:12.34 ID:xOycV9no
ほい!
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もらった時は生後3ヶ月!

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1: のっぺらー ★ 2016/10/24(月) 12:32:28.90 ID:CAP_USER
殺処分直前に、動物愛護のNPO法人アニマルライブ(伊万里市黒川町)に引き取られた雑種犬「博士(はかせ)」が、フリスビードッグ競技で活躍している。
9月に初心者クラスでデビューし、3戦で2勝を達成した。
関係者は「全国の保護犬の希望の星」と喜ぶ。

博士は2014年6月ごろ、青森県の動物管理センターに保護された。
一定期間が過ぎても飼い主が現れず、翌日に殺処分されるというときに、アニマルライブがボランティアから情報を伝え聞いて引き取った。
伊万里に来てからは市民向けの譲渡会に何度か出たが、雑種で成犬(推定5歳)だったため人気がなく、全く声がかからなかった。

捨てられた犬は人間を警戒し、手を焼くケースが少なくないが、博士は人懐こく、賢さも感じさせた。
木の枝を投げると喜んで取りに走り、「もっと投げて」とねだる姿がドッグトレーナーの目に留まり、フリスビードッグを目指すことになった。
アニマルライブのメンバーで、トレーナーの勉強をしている浦一智さん(51)=長崎県大村市=がパートナーを務めている。

博士は訓練を積んで9月の大会でデビューすると、うれしそうにフリスビーを追い、優勝した。
その後の2戦でも2位、優勝と、確実に成績を残している。

現在は、パートナーが投げたフリスビーを持ち帰るだけで得点が加算されるレトリーブの大会に参加している。
博士は空中でのキャッチもできるため、レトリーブで頂点を目指した後、さらに上のクラスに挑戦する予定だ。


動物愛護NPO、他県の犬受け入れも

佐賀県は「殺処分ゼロ」の方針で、動物管理センター(佐賀市)と犬猫譲渡センター(武雄市)を運営しているが、引き取り手がない犬や猫を中心に受け入れるNPO法人アニマルライブのような団体の活動が下支えをしている。
全国にネットワークがあり、「博士」のように他県の犬を引き受けるケースもある。

引き取った犬は、里親を募集したり、譲渡会に出したりして次の家庭を探すが、引き取り手を見つけることは難しく、かみ癖などで家庭犬にできない場合もある。
アニマルライブの岩崎ひろみ理事長は「もう満杯で、これ以上は増やせない状況」と話す。

近年は高齢の犬の引き取りが増えている。
病気で治療や手術が必要になるケースもあり、1カ月で医療費(計6頭)が約25万円に上ったときもある。
全国の協力者から援助を受けているが、運営は赤字が続く。

岩崎理事長は 「全ては人間の身勝手の犠牲。博士の活躍で、命を奪われる動物を減らす活動への理解が広がればうれしい」と支援を呼び掛けている。

写真:浦一智さんが投げるフリスビーを追いかけようと駆け出す「博士」
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写真:殺処分直前の境遇からフリスビードッグになった「博士」を支えるNPO法人アニマルライブの岩﨑ひろみ理事長(左)と浦一智さん
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以下ソース:佐賀新聞 2016年10月24日 10時07分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/369461

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1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/10/18(火) 19:14:23.76 ID:CAP_USER9
@hinase08 2016/10/01 23:49
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今年の初め頃に亡くなった実家の犬が、Googleストリートビューに写ってると両親からきいたので検索してみたら、本当に写ってて泣いた…いつもこうしてここで私や家族が帰ってくるのを待ってたんだよなぁ

https://twitter.com/hinase08/status/782230986876526592

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