いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:イイ話

これより第一回美犬コンテストを開催します18

94 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/06/14(金) NY:AN:NY.AN ID:6dZVcMt10 
うちの犬に、自分と同じ髪型のカツラをかぶせて一緒に鏡のまえに立ったら、 
すっげえウットリとして恍惚とした表情で喜ぶのよw 

なんか近づけた感じがするんだろうな。 

そのあと、カツラをみせたらハッハッハッて興奮して、アタマを突き出して 
喜んで被るようになった。

919: 可愛い奥様 2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:bcOZBI8nO 
うちの犬がとうとう晩の散歩を拒否し始めた。 
今は朝5時に一回、夜9時か10時位に一回の計二回なんだけど、夜の散歩は暑いんでいいです。って反応になってきた。 
庭にトイレ作る?って話を夫と話し中。頑固犬だから家の中では絶対に排泄しないのが困るわい。 
涼しい屋内に入れようとしても、まだ庭がいいです!って態度だったからタライに氷水入れて置いといた。 

今黙って漬かってる。武士か。
 
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600 :風と木の名無しさん:2010/10/03(日) 19:12:28 ID:I2O0zUhjO 
散歩中の犬を発見 
でかくて可愛くてカコイイ理想の犬 
犬から目が離せない 

(*´д')「触っていいですかハアハア」 
(・ω・)「(裏声で)ど、どうぞですワン」 

妙な声にギョッとして振り仰ぐと、飼主が申し訳なさそうな顔で赤面していた 

たしかに犬ガン見で跪いて手を差し出してはいたけれど、飼主さんに許可をもとめたのであって 
犬に許可をもとめたわけじゃないというか、 
別に犬のふりしてほしかったわけじゃないというか、 
こんな精悍なでかい犬で甲高い裏声はないだろうというか 

……次は紳士的に許可を乞うてみせるので許してほしい

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ほっこりする犬コピペを集めてみる その1

832 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2010/08/17(火) 21:38:24 ID:M0XSzemF 
私じゃなくて犬が返した武勇伝。

車で5分くらいの所に大きい公園がある。
しょっちゅう行くわけじゃないんだけど、たまにワンコが「今日は公園気分(゚∀゚)!」って
時には公園へ連れて行ってた。
夕方なので、暗くなる前に帰るよー、と一言添えてドッグラン内に

鎖はずしてほっといたら(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャとグルグル走る走る。

ああー、うちの○○タン、バカカワイイよ可愛い!と見守っていたらいきなり後ろから
突き飛ばされ、カバンをひったくられた。
いきなりすぎて何も出来ず頭真っ白になり転んだ瞬間、うちの犬がドッグランの柵を
飛び越え、「ウギャワワワワワワあwせdrftvぎゅにmwせdrf!!!」と引ったくり犯を
追跡、襲われてパニくる犯人をかみまくり、押し倒し、バッグを咥えて戻ってきた。
倒れたまま呆然としている私をものすごい勢いで私の顔をベロベロ舐めながらひったくり犯を
威嚇してたんだけど、引ったくり犯はそのまま逃亡。

結局ひったくり犯はつかまらなかったけど、家族からメチャクチャほめられた犬はあれから気を良くして、子供扱い?される。
っていっても携帯がなったら一回自分が咥えて大丈夫、と判定してから

渡してくれたりとか、ジャーキの隠し場所を「ほらね?ここにあるからお腹すいたら食べるんだよ?」 と教えてくれたりで小さいんだけどww
携帯よだれまみれwちなみにアレから公園行くと、ボディガードよろしく私のそばから離れなくなった。
ゴメン。チョい親バカ入ってますw



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氷った川に犬2匹が落下→た男性が救出
\(^o^)/です  2019/03/25(月) 16:32:18.78 ID:G8x798PRa.net BE:304868982-2BP(1000)
犬の散歩中だったある男性、氷った川に2匹の犬が落下し流された飼い主の絶叫を聞きつけ、ゴールデンレトリバーと共に真冬の凍結河川に飛び込み救助。男性は偶然にもシベリア出身で、猟師の祖父から氷った川での身の処し方を習っていたそう。「俺も危険だって?黙って見てられないだろ」とは本人の弁。 
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1110034596471566336/pu/vid/640x360/XRT5FHi-Zcr29owo.mp4 
https://twitter.com/busujiujitsu/status/1110034849815887872 


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1: 風吹けば名無し 2019/03/22(金) 09:53:23.01 ID:opGLC8RbM
イチロー(2019)「とうとう引退か…」
一弓(18)「ワン!」
泣けるわ

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「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした2

1: ごまカンパチ ★ 2019/03/09(土) 23:21:07.09 ID:sprCEFRz9
http://karapaia.com/archives/52271881.html
 エストニアはバルト三国の中で最も北にあり、バルト海を挟んでフィンランドと接している。デンマークより緯度が高いのだ。
なので、国の南西を流れるパルヌ川も、冬場には凍りついてしまう。

 そんな冬のパルヌ川に、一匹の動物がとらわれていた。川を渡ろうとして、堰(せき:水をせき止める構造物)の深みにはまってしまったのだ。
その近くで、川底の泥や土砂を取り除く作業を行っていた、3人の作業員がこれに気づき、無事救助した。
3人は、自分たちが助けたのは犬であると信じて疑わなかった。だが実は、氷の浮かぶ川で死にかけていたのは、野生のオオカミだったのである。

■凍った川で死にかけていた犬(?)の救出
 川にはまった「犬(?)」に気がついた三人は、進路をふさぐ氷をどけつつ、救助に向かった。
作業員たちは冷たい水の中から「犬(?)」を引き上げてタオルでくるむと、土手を引っ張り上げて車に乗せた。
土手の傾斜を持ち上げるには、その「犬(?)」は「そこそこ重かった」そうだ。後に計測したところ、32.5kgあった。

 助けた「犬(?)」を車の中で暖めつつ、三人はエストニア動物保護組合に電話をかけた。時刻は朝の8時。
組合からは、最寄の町の動物病院へ「犬(?)」を連れて行くように指示が出た。

■犬のように従順だった野生のオオカミ
 作業員の一人、ラントさんによると、「犬(?)」は車の中で、彼の脚に頭をのせておとなしく眠っていた。
そして、彼が脚を伸ばしたいと思ったときにだけ、ちょっと頭を持ち上げたそうである。

 この時点では「犬(?)」だと思われていたとはいえ、実際にはオオカミだったわけである。
オオカミが何故、見知らぬ人間に対してそのように従順な態度を見せたのか?専門家は後に、血圧の低下によるものだろうという見解を示している。

■オオカミは無事に森へ帰っていった
 さて、3人が「犬(?)」を連れて動物病院へ到着すると、徹底的な健康チェックが行われた。
その結果、「犬(?)」は消耗し切っており、一時的に低体温症になっているが、その他には特に異常は見当たらないということであった。

 しかし、動物病院のスタッフもまた、「犬(?)」の正体に気がつかなかったのである。

■獣医も犬と疑わず。最終的には猟師がオオカミと見抜いた
 最終的に、これはオオカミであると指摘したのは、地元の猟師だった。
オスのオオカミで生後約1年程度であると。

 幸いなことにオオカミはすぐに健康を取り戻し、森に戻された。首には、国家環境局の調査員がつけたGPSつきの首輪をつけて。
森で放された時点では、まだ麻酔の影響が残っており、少しよろよろしていたそうだが、その晩の寝床を見つけるのには十分な時間を残して
回復するだろうとのことだ。

 エストニア動物保護組合は、オオカミの看護にかかった費用を全額負担し、以下のようなコメントを発表している。
この話の結末を非常に喜んでいると共に、関わったすべての方に感謝します。特に、オオカミを救助してくれた三人の方々と、
野生のオオカミを看護することに恐れを抱かなかった動物病院のみなさんに

■人々の反応は?
 エストニア動物保護組合がこの話をフェイスブックに投稿すると、たくさんの反応がついた。その一部をご紹介しよう。

・オオカミか犬かなんて問題じゃない。助けを必要としてた生き物だってことに変わりはないもの。助けたのはフェア・プレイよ。命は命。

・動物の種類は分からなかったかもしれないけど、素晴らしいことさ!

・みんな分かってるとおり、種を間違えたなんてどうでもいいのよ、実際、とても近い種類なんだから。
 大切なのは、弱ってる動物に対する彼らの思いやりとケア。ブラボー、ジェントルメン!

・すごい!オオカミはこの惑星で最もゴージャスな生き物の一つだよ。大好きなんだ!

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした3

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/09(水) 17:53:44.03 ID:9+r1GecY0● BE:887141976-PLT(16001)
脳卒中で倒れたご主人が倒れ、飼われて居た6匹が心配になり病院まで追いかけるという出来事が1月3日にあった。
ブラジルのシアノルテで野宿生活していたホームレスのルイスさんは、脳卒中になり病院に運ばれた。
そんな飼い主を見守るために、飼われていた6匹の犬が病院まで追いかけたのだ。

救急車が病院の前に止まると後ろから6匹の犬が姿を現した。犬はルイスさんが餌を貰っていた野良犬でルイスさんを追いかけ全速力で病院まで走ってきたという。
到着時間も救急車と同じだというから驚きだ。

ルイスさんが病院に入ったものの、犬たちは病院のドアの前に座りこみルイスさんが出てくるのを待っていた。
中には悲しそうに鳴く犬も居たという。

ルイスさんは1日後に治療を終えて病院から出てきた。しかしルイスさんは別のドアから出てしまったため犬との再会が遅れてしまった。

犬は24時間以上もルイスさんを待ち、NGOであるAmigos de Patas Cianorteのボランティアがルイスさんを再び病院に呼び戻したところ犬たちと再会できた。
Amigos de Patas Cianorte公式SNSアカウントに再開し尻尾を振る犬たちの姿が公開されている。

■12月にも似たような出来事が
実は12月にも同じブラジルで似たような出来事が起きたばかりだ。12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。
彼はホームレスだったため誰一人として知人や家族の見舞いは無かったが、唯一のお見舞いは飼っていた犬だった。
病院の前に4匹の犬が座ってセザールさんの帰りを待っていた。
もちろん今回同様に病院には入らずに入口での待機。

http://gogotsu.com/archives/46903
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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [MK] 2019/01/02(水) 19:08:55.37 ID:rco9H7JA0 BE:844481327-PLT(12345)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。
動物愛護管理センターで殺処分を待つ犬や猫を新たな飼い主が迎え入れ、育てる文化を沖縄に根付かせたいとの思いから、中村社長が決断した。

オム・ファムは現在、那覇市と北谷町の「ペットボックス」で犬と猫を販売している。
両店の敷地内入居する別会社のペットショップは生体販売は続けるが、北谷店で2010年度以降に予定している全面改装後は、販売をやめる方針だ。

オム・ファムは「不幸な犬や猫を産まない社会をつくる」を企業理念に掲げる。これまでも飼い主に対する啓発イベントや、犬や猫の新たな飼い主を探す譲渡会を開催してきた。
センターから犬猫を引き取って飼育する保護団体への寄付も率先してきた。

販売の際は、飼い主の適性を確認するほか、子犬を繁殖させてペットショップに卸すブリーダーにも面接を課すなど、「健全販売に務めてきた自負がある。

中村社長は日本のペット業界は、生体を売らない世界基準から遅れているとの思いを持っていた。
「生体販売をやめたからといって殺処分がゼロになるわけではないだろう。限界はある」としつつも「業界を動かす気持ちで、次のステージにいきたい」と意気込んだ。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856194.html
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1: secret name 2016-02-08 11:21:07 ID:
【世界の映画祭で59の賞を獲得】
ドイツにあるアニメーション学校「Visual Effects and Digital Postproduction at the Filmakademie Baden - Wuerttemberg」のJacob Freyさん率いるチームによって制作された同作は、世界180カ国の映画祭に出品され、59もの賞を獲得している注目作です。

作品最大の見どころは、この、少年が立ちあがった瞬間です。
このとき “すべてがわかる” ので、どうか最後までご覧になってみて。

https://www.youtube.com/watch?v=WjqiU5FgsYc




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1: Ttongsulian ★ 2018/12/16(日) 09:20:15.38 ID:CAP_USER
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船の上で愛犬のジョンと話す徳永悦男さん

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昇った朝日と漁船

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海を見つめるジョン

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生後3カ月のジョン

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釣れたキンメダイを船倉に投げ込む徳永悦男さんと愛犬のジョン

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釣り上げたばかりのキンメダイで作った刺し身とあぶりの料理

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キンメダイを水揚げする徳永悦男さんとジョン

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徳永悦男さんと愛犬ジョン

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漁船に乗り、太平洋上で波に揺られるジョン

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海中から次々と釣り上げられるキンメダイ

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水揚げされたキンメダイ

老漁師は再び漆黒の太平洋に出た。11月に入るまで長らく不漁続きだった。船上の相棒はジョン。オスの13歳の老犬だ。漁場に向かう間、じゃれつき、海鳥にほえ、かまびすしい。水平線が白々としてきたそのとき、ジョンの鳴き声がやんだ。

高知県奈半利(なはり)町の徳永悦男さん(78)は漁師歴55年。中学卒業後、カツオの一本釣り漁をへて、いまは黒潮が流れる室戸岬沖で高級魚のキンメダイを狙う。

2005年、生後まもないジョンをもらい受けた。犬や猫が苦手の妻の通子さん(74)から「あなたが世話してね」と任され、船に乗せてみた。当初は激しく吐いたジョンも船に慣れた。同船するようになってから13年が過ぎた。

出港から帰港までの12時間は、ふたりだけで過ごす。「今日はよう釣れたな」「そろそろもどろうか」。徳永さんは甲板でうたた寝するジョンに話しかける。激しく叱ると、ジョンは徳永さんの長靴をかむ。

「退屈な海の上ではジョンが話し相手さ。女房よりも過ごす時間が長いんだ」

中略

最初の漁場は空振りだった。「次がダメなら今日の漁は終わりだ」とかじを切った。突然、探知機の画面にキンメダイの魚群を示す赤い帯が現れた。

徳永さんはジョンに目をやった。道中、騒がしい愛犬が鳴りを潜めている。

「ジョンがほえていない。イルカはおらん。いけるぞ」

急いでテグスを海に入れる。テグスがつながるワイヤがビーンビーンと重く指に響く。

中略

漁を終えて帰宅したふたりを妻の通子さんがねぎらった。とれたてのキンメダイを刺し身にし、しょうゆやみりんなどで作った特製のタレにつけ、あぶる。歯ごたえがあり、タレが混ざった白身は甘くコクがある。ジョンには好物のパンの耳だ。

ジョンは人間の年齢にすると80歳近い。体力に衰えがみえる。だが徳永さんは、ジョンが乗船できるうちは一緒にキンメダイを追い続けるつもりだ。

「孫のように可愛い。大事な相棒なんだ」

>>イカソース

2018年12月15日18時41分
https://www.asahi.com/articles/ASLD36G3QLD3PLPB00Q.html



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