いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:イイ話

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ES] 2018/12/15(土) 09:16:10.63 ID:4B2UFOJO0● BE:887141976-PLT(16001)
12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。

彼が入院した際にお見舞いに来る友人は無かったが、意外な見舞客が来たと言う。
それはホームレスの友だちだった野良犬たちだった。

病院のドアの前に4匹の犬が立っておりホームレスのことを見守っている。
セザールの説明によれば、この犬はホームレスが餌を与えて大事にしてきた友だちだという。

犬たちは病院の中に入らずに外からセザールのことを眺めていた。

この病院に勤務するクリス・マンプリムがその様子を撮影しFacebookに投稿。
クリスは犬たちに暖かい場所に居るようにと建物の中に入れ、またセザールや犬たちにちょっとした食事も与えたという。

この1枚の写真がFacebookで大きな反響を呼び12万人が共感、7万8000回以上シェアされた。

http://gogotsu.com/archives/46238
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1: 強そう@ガーディス ★ 2018/12/10(月) 12:53:59.96 ID:CAP_USER9
(CNN) 米カリフォルニア州で起きた山火事のために自宅を失った女性と飼い犬が、焼け跡で数週間ぶりに再会を果たした。

「キャンプ」と呼ばれる山火事は11月8日に発生し、85人の命を奪った。
焼失した住宅は数千棟に上った。

同州パラダイスのアンドレア・ゲイロードさんも、街全体が猛火に襲われる中で、避難を強いられた住民の1人だった。2匹の愛犬、マディソンとミゲルを連れて行く余裕はなかった。

火災は11月25日にようやく収まり、飼い主と離れ離れになったペットを探す活動をしているシャイラ・サリバンさんは、まだ避難命令が解除される前に、許可を得て被災地に入った。

ゲイロードさんの愛犬のうち、ミゲルは別の人に発見されており、サリバンさんはマディソンを探し続けていた。

サリバンさんは、焼失したゲイロードさんの自宅跡に餌と水を置き、マディソンが臭いを頼りに戻って来られるよう、ミゲルの臭いを付けた衣類を残した。

ようやく避難命令が解除され、7日に跡地に戻ったゲイロードさんとサリバンさん。そこには座って飼い主の帰りを待つマディソンの姿があった。

マディソンとミゲルがじゃれ合う様子を見守るゲイロードさんは、「いい子だね」と声を震わせ、サリバンさんにすがって涙を流した。

「ミゲルとマディソンの再会は素晴らしかった」「2匹はお互いに挨拶(あいさつ)をかわすとすぐ仕事に戻った。ミゲルは敷地の下の方で、マディソンは上の方で番をし始めた。マディソンは、パートナーが戻って来てくれてどれほど安心したことか」。サリバンさんはフェイスブックでそう伝えている。

2018.12.10 Mon posted at 11:14 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35129874.html
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IKEAの店内で、野良犬たちがお昼寝

1: Witch hazel ★ 2018/11/24(土) 19:35:56.85 ID:CAP_USER9
11/24(土) 19:31配信 ハフポスト日本版

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010001-huffpost-int

イタリア・シチリア島のIKEAが、「野良犬に優しい」と称賛を浴びている。飼い主のいない野良犬たちが、IKEAの家具に囲まれて、のんびり昼寝をする写真がSNSで評判を呼んでいる。11月11日にFacebookに投稿された動画は大きく拡散され、これまでに140万回以上も再生されている。

この動画以外にも、犬たちがIKEAのインテリアに囲まれ、気持ちよさそうに身体を休める写真が、SNSには数多く投稿されている。

米ABC Newsによると、シチリア島では多くの野良犬が問題になっていて、カターニアの店舗でも駐車場付近を徘徊していると、IKEAの広報担当者は語った。野良犬たちは店舗の出入り口付近で休んでいるが、店側の主導でそうなっているわけではないという。

euronewsによると、IKEAでは野良犬の写真を撮って、里親を探す「Home For Hope(希望の家)」プロジェクトを展開しているという。



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1: 風吹けば名無し 2018/09/01(土) 22:36:20.94 ID:2n+ZPQ/h0
※GIF画像
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1: プティフランスパン ★ 2018/07/23(月) 17:42:48.49 ID:CAP_USER9
2018.7.23 17:27
http://www.sankei.com/smp/west/news/180723/wst1807230064-s1.html

【西日本豪雨】ミニチュアダックスが「奇跡の生還」
広島県坂町の小屋浦地区で、行方不明者の捜索に当たる大阪府警広域緊急援助隊。この後に一部の隊員が小型犬を救出した=13日(大阪府警提供)

西日本豪雨で甚大な被害が出た広島県坂町の小屋浦地区で、行方が分からなくなっていたミニチュアダックスフントが約1週間ぶりにがれきの中から救助された。連日の酷暑の中でがれきに挟まれて身動きが取れない状況だったとみられ、専門家は「奇跡の生還」と小型犬の強靱な生命力に舌を巻く。

<< 下に続く >>

救助したのは大阪府警広域緊急援助隊の山下勉警視(53)らの部隊。山下警視ら約100人は、11日から13日まで小屋浦地区で活動した。連日30度を超える厳しい暑さの中での救助活動で、東日本大震災や熊本地震を経験した山下警視も「過酷な現場だった」と振り返る。

「飼い犬が閉じ込められている」。小屋浦地区に住む30代ぐらいの男性から救助依頼があったのは13日正午すぎ。別の被災した家屋で作業中の男性隊員2人が駆け付けた。幾重にも積み重なるがれきの間から茶色っぽい犬の姿が見えた。生存を信じ、酷暑の中でがれきを撤去していった。

しばらくすると、たんすに腰が挟まれた状態のミニチュアダックスフントが見つかった。隊員の1人がたんすを持ち上げ、もう1人の隊員が慎重に引き抜いた。衰弱した様子だったが生きていた。飼い主は「ありがとうございました」と何度も頭を下げたという。山下警視は「一つの命を救えてよかった」と話している。

動物行動学を研究する酪農学園大(北海道江別市)の郡山尚紀准教授によると、ミニチュアダックスフントは体も小さく、一般的には暑さにも弱いとされる。郡山准教授は「もう少し救助が遅れたら確実に死んでいたはず。水なしで1週間生存するのは難しく、がれきの中で水が飲める環境にあったのかもしれない」と指摘した。



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1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 17:13:45.82 ID:omhK6Qfy0
彡(^)(^)「夢を3つ叶えたろ」

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/05/28(月) 09:58:10.98 ID:J6nJBsvt0● BE:887141976-PLT(16001)
障がいを持つ人を助ける介助犬が突如空港で8匹の仔犬を出産するという出来事が起きた。
25日の午後、フロリダ州にあるタンパ国際空港のターミナル内にて出産騒動が起きた。

身体障害があるダイアンは2匹の介助犬と共にタンパ国際空港からフィラデルフィアに向かう飛行機を待っていた。
このとき2歳の雌犬のエレノア・リグビー(通称、エリー)が突然疝痛(せんつう)のような症状になり空港関係者に助けをお願いした。

通報を受けたタンパレスキューが空港に緊急出動し、ゲート前に布を敷いてエリーの出産に備えた。
このとき陣痛だと既に分かっていたようだ。

レスキュー隊の助けのお陰で、エリーは8匹の健康な仔犬を生み仔犬はレスキュー隊員から取ってその場で名前まで付けた。

空港側の関係者は「当初の予定より早くエリーの出産が行われた。おそらく空港から飛行機を見たり
多くの人を見て興奮し出産が早まったのだろう」と述べた。

その場にいた乗客らも拍手しながら出産を祝っていた。雄犬はナゲットという名前でこちらも介助犬。
エリーは現在トレーニング中だったという。

仔犬の性別は男の子7匹、女の子1匹となっている。犬種はゴールデンレトリバー。

http://gogotsu.com/archives/40174
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盲導犬支援のクッキーが本当に缶も中身もメチャ可愛かった

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1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 22:09:04.99 ID:CAP_USER9
犬熊海岸沿いを散歩する浜岸宗嗣さんと愛犬のチョロ=福井県小浜市犬熊
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福井県小浜市北東部、内外海半島の根元辺りにあるのが「犬熊海岸」。そばには愛犬と泊まれる民宿がある。3年前、ペット同宿可能としてから客が激増。捨て犬を引き取ったのがきっかけとあって、さながら花咲かじいさんの犬の恩返しだ。

同海岸のある同市犬熊区は古くは犬熊野と呼ばれ、鎌倉時代の文献には既にその名がある。犬との関わりは不明だが、同区の氏神の神社にはなぜか狛(こま)犬がないという不思議がある。

愛犬と泊まれるのは同区の民宿・浜岸。7年ほど前、浜に捨てられていた犬を経営者の浜岸宗嗣さん(62)が引き取った。「チョロ」と名付け最初は家の外で飼っていたが、寒そうなので室内犬にした。

ペットとの宿泊はそれまでは考えたこともなかったが「チョロが家の中にいるのだから」と、民宿のホームページ開設をきっかけに2015年から始めた。

すると宿泊者数がそれまでの何倍にも増加。「民宿離れの中、大変ありがたい」(浜岸さん)とチョロに感謝するばかりだ。

配信2018年1月3日 午後5時00分
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/278081



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1: ばーど ★ 2018/05/10(木) 20:47:27.52 ID:CAP_USER9
シェンリーさんに寄り添うグレゴリー
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2歳のビーグルのグレゴリーが、自分の運命を知っていたのかは分からない。でも彼は、命の恩人に全身で喜びを表現した。

この写真は、グレゴリーが命の恩人となったシェンリーさんに保護され、車で送られているシーン。喜びを体現するように、愛くるしい表情でシェンリーさんに甘えている。

Facebookに投稿されたこの写真は、現在8500件以上シェアされ、感動のコメントが多くついている。その中には「可愛すぎる」「この写真が全てを物語っているね」「助けてくれてありがとう」といった声が多く集まっている。

グレゴリーは、4月25日に野良犬としてオハイオ州コロンバスの保健所に保護された。健康な犬として保護されていたグレゴリーだが、後の検査で「犬糸状虫」に陽性であることが分かり、殺処分リストに入れられていた。

シェンリーさんは、近場の保健所を見て回っていたとき、偶然グレゴリーを発見した。グレゴリーの安楽死が予定されていた、2日前のことだった。

シェンリーさんはTODAYの取材に 「グレゴリーはただ、僕に触れられて、寄り添っていたかったみたいです」と答えたという。

「僕たちはグレゴリーを健康にするし、目一杯愛するよ。彼には素晴らしい未来を生きる価値があるんだ!」

5/9(水) 18:34
ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010006-huffpost-int


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