いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ほっこり

1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/30(日)22:24:09 ID:6vg
頼むわ


3: 名無しさん@おーぷん 2017/07/30(日)22:26:51 ID:Zpg
はい柴犬

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/25(火)12:30:45 ID:NqF
※GIF画像
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蛇口から水を飲んだイッヌ、どんでもない笑顔をみせる

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/05(土) 17:26:50.62 ID:WEe4opVG0


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 22:59:19.06 ID:CgKBe47M0
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1: ちゃとら ★ 2017/07/24(月) 13:59:37.04 ID:CAP_USER9
4つの小さな命を救った、お手柄ワンコがいる。

散歩中に鳴き声を聞きつけた
ギリシャのアテネ付近の山に、飼い主と一緒にお散歩に行っていたアラゴンちゃん。
彼はある物音に気付くと、飼い主を導くように歩きだしたという。

そしてアラゴンちゃんが見つけたのがこの子たちだ。

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捨てられていた4匹の子猫たちだ。アラゴンちゃんが聞きつけたのは、微かな鳴き声だった。

捨て猫の多いギリシャ
SCARSという動物保護団体でボランティアを務めるアラゴンちゃんの飼い主によると、残念ながらギリシャでは捨てられる猫が後を絶たないという。

山への散歩は助けが必要な動物がいないかどうかの見回りも兼ねていたのだ。もともと動画を撮影していたのも、山の現状を記録するためだった。

1ヵ月で25匹もの動物を保護したこともあるそうだ。しかし、空っぽの段ボールだけで、動物の姿が近くにいないことの方が多い。

アテネ近辺の山にはキツネが生息しており、捨てられた小さな命がその餌食になることは珍しくはない。

良きパパとして活躍しているアラゴンちゃん
アラゴンちゃんは、自分が見つけた小さな命を守ろうと決意したようだ。

今ではこんな見事なパパぶりを見せているという。

▼子猫がスペースから出ると

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The Orphan Pet/YouTube

▼すぐにやってくる

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The Orphan Pet/YouTube

▼戻る時もお手伝い

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The Orphan Pet/YouTube

▼もうかわいくて仕方ないようだ

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The Orphan Pet/YouTube

アラゴンちゃんも保護されていたワンコ。捨てられてしまった子猫たちの気持ちがわかるのかもしれない。

1ヵ月で120万回以上再生
アラゴンちゃんの活躍をおさめた動画は、6月13日にYouTube上で公開されると、1ヵ月ほどで再生回数は120万回を突破した。

コメント欄には、「アラゴンは史上最高のパパ犬だね」「ママみたいだね」「ワンコほど優しくて純粋な生き物はいないよね」「助けてくれてありがとう」など、アラゴンちゃんの行動に心打たれた人々の声が多く投稿されている。

動画
Dog finds abandoned kittens and becomes the perfect foster dad
https://www.youtube.com/watch?v=1CXUJu4o_XM&feature=youtube_gdata_player


保護された猫たちはみんな元気で、現在は新しい家族を探しているところだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13376807/

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犬さん、猫を枕にしてしまう

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「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬との秘話


1: trick ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 06:45:04.77 ID:CAP_USER9
「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬モリちゃんとの秘話…殺処分ゼロ願う
http://www.hochi.co.jp/giants/column/20170717-OHT1T50165.html
2017年7月17日16時0分 スポーツ報知

巨人のマシソンは来日6年目の今季、前半戦でチーム最多の32登板、防御率1・96とフル回転した。リリーフ投手は毎日肩を作るタフな仕事。
リフレッシュ法は犬の散歩だという。
「ナイター後、どんなに遅くても帰りを待っていてくれるんだ」。
毎晩30分、自宅の周りを一緒に歩いている。


愛犬はメスのモリ(Molli)ちゃん、9歳。
都内の自宅でジェニファー夫人、4歳の長男レーン君、2歳の長女ブルックちゃんと一緒に暮らす。
写真を見ると元気いっぱいだが、マシソンは「彼女は処分される寸前だったんだ」と明かした。
現在の姿からは想像できない、壮絶な過去があった。


モリちゃんと出会ったのは、自宅がある米・フロリダ州。フィリーズ時代の08年、右肘の2度目の手術をした直後だった。

「パピーミルという、利益優先で大量繁殖させるため、劣悪な環境で犬を管理するところがあると聞いて見に行った。モリは狭いケージに閉じこめられていた。衝撃を受けた。悲しい顔でこっちを見ていて、放っておけなかった。その場で『引き取ります』と言ったんだ。あのままならいずれ殺処分されていた」

引き取った当時は生後14週間。それまで満足な食事も与えてもらえず、衰弱していた。健康状態は最悪。病気を併発し、全身が寄生虫にむしばまれていた。右肘のリハビリと並行しながら、病院で検査を繰り返した。獣医師に「薬が効くか分からない。先は長くないだろう」と言われたが、懸命の治療で一命をとりとめた。12年にマシソンが巨人に入団。モリちゃんは厳しい審査をクリアして来日を果たした。

「彼女とは世界中を旅してきた。フロリダから母国のカナダまで車で60時間くらいかけてドライブしたこともある。海、山の頂上、砂漠、本当にいろんなところに一緒にいった。こうやって日本に一緒に来ることもできたしね」

愛犬が処分寸前だったマシソンは、動物の殺処分がゼロになって欲しいと思っている。環境省のホームページによると、2015年度の犬、猫の殺処分数は8万2902(うち犬が1万5811、猫が6万7091)。日本では年々、減少傾向とはいえ、まだ課題は多い。

「犬を飼いたいと思う人は子犬を欲しがる。だからといって、むやみに産ませようとするのはどうかと思う。人間が繁殖のコントロールをしていく必要もあるんじゃないかな。アメリカでは無料でパイプカットをしてくれるところもある」

愛犬モリちゃんのかわいい写真を見ながら、マシソンは「彼女は本当に運が良かった。出会えて良かったよ。これからもいろんなところに連れて行って同じ景色を見たいね」とつぶやいた。日本の文化を愛する心優しき33歳は、動物たちの幸せを願っている。(記者コラム・片岡 優帆)

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小学男子が水鉄砲をかついで犬を散歩させてた
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【悲報】犬さん、顔で遊ばれる


【悲報】犬さん、顔で遊ばれる2

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