いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ほっこり

1: secret name@シクトク 2016-08-26 17:19:41 ID:
米テネシー州に住むジャッキー・リットンさんの愛犬ジョージは、2年前、12年もの間共に育ち連れ添ったパートナー犬のブラッキーを亡くし、元気をなくしてしまっていました。

それはまた、ジョージがもう随分お年を召した老犬で、体力が衰えてしまったことにも理由はあったのですが、あれから2年、時々思い出したように小さく鳴き声をあげるジョージの姿は本当に寂しそうで、それがリットンさんにとっては大きな気がかりでした。

そんなある日のこと

ふと庭の方に行ってみると、そこにはいつものように縁側で横になっていたジョージ。
と、見覚えのない一羽のアヒルの姿。

どうやらどこかから迷い込んでしまったようで、しかし驚くリットンさんを横目に、ジョージは興味がなさそうにアヒルのことを気に留めず、じっと横になったままでした。

放っておけばすぐどこかに行ってしまうだろう、とでも考えていたのかもしれません。
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1: secret name@シクトク 2016-08-08 18:51:43 ID:
ブラジル、マットグロッソ州。メリーノと呼ばれる犬は、飼い主さんとドライブ中に交通事故に遭遇しました。飼い主さんは病院に運ばれ、無傷だったメリーノは車に取り残されてしまいました。その後、車はメリーノを乗せたままレッカー移動されます。車の中に犬がいることと、レッカー移動した先を飼い主さんの家族に伝えてあったため、レッカー移動したスタッフは「すぐに誰かが迎えに来るだろう」と思ったそうです。

メリーノの飼い主家族は「迎えに来る」と約束していたのにも関わらず、迎えに来ませんでした。それでもメリーノは迎えを信じているのか、事故車から離れようとしませんでした。

待った時間は4ヶ月にもなりました。
そして……。

デビッドさんという警備員が、車の保管所の警備員として新しくやってきました。彼は廃車のなかで眠るメリーノに気づきます。最初、メリーノはデビッドさんを警戒しました。メリーノが待ち望んでいるのは愛された家族だけ……それでも、デビッドさんはメリーノに接し続けました。

やがて、メリーノとデビッドさんは友だちになりました。

デビッドさんはメリーノの生活を助けました。いつの日か家族が彼を迎えにくるだろうと、信じていました。しかし、ある日事態が急変します。デビッドさんは別の場所へ転勤することになってしまったのです。デビッドさんはそこで考えます。「流れに任せて情を持つのもいい。だったら、連れ帰ってもいいよな」デビッドさんはメリーノを家に連れ帰る決断をしました。

「もしも、彼の正しい飼い主がやってきたら、メリーノを返すよ。でも、長い間彼を放っておいた人間がやってきたら、絶対に返さないね」

デビッドさんは語りました。現在、メリーノはデビッドさん家族と一緒に暮らしています。最近のデビッドさんの楽しみは、メリーノの出迎えを受けることなんだとか。デビッドさんが家に到着すると、メリーノは門のところでジャンプして待っているそうです。幸せそうで、なによりです。

http://peco-japan.com/65312
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1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/04(日)07:02:29 ID:GiV
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1: Ttongsulian ★ 2016/09/05(月) 12:35:46.64 ID:CAP_USER
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病院前で飼い主の回復を待つ秋田犬

忠犬ハチ公で知られる「秋田犬(あきたいぬ)」は、賢く従順な犬として日本でも人気が
高い。見知らぬ人に対しては警戒心が強く番犬としても活躍。飼い主への厚い忠誠心を
持つこの犬は、ヨーロッパやブラジルなどでも広く親しまれている。このたびスペインから、
1頭の健気な秋田犬のニュースが飛び込んできた。

先月28日、スペイン国内で家族と休暇を過ごし、バルセロナの自宅に帰宅途中だった
サンドラ・イニエスタさん(22)は突然腹部の激しい痛みに襲われた。車を運転していた
父アンドレスさんは、飼い犬である秋田犬のマヤを連れ、急遽バレンシア州アリカンテの
エルダにある病院「Hospital Virgen de la Salud」に向かったが、サンドラさんは盲腸炎と
診断されそのまま緊急手術が施された。

サンドラさんは順調に回復しているものの、手術から1週間たった今も入院中だ。そして
サンドラさんの手術日以来、病院前にじっと座る1頭の犬の姿が病院スタッフの目に留まり、
マヤは病院のFacebookに登場した。その後マヤの健気な姿はメディアで一気に拡散し、
SNSでは秋田犬の忠誠心を称えるコメントが相次いだ。

アンドレスさんは地元紙のインタビューに「疲れた身体を休めようと、マヤを車の後ろに
乗せて病院を離れようとしましたが、マヤは病院の玄関前に座って離れようとしないのです。
マヤは家族の一員。サンドラに何が起こっているのかも、今は辛抱強く待つことしか
できないこともちゃんとわかっているのです」と語っている。

入院中のサンドラさんはこのマヤの行動について尋ねられると、誇らしげにこう述べた。

「マヤの行動はバルセロナにいる時と変わりません。建物の中に一緒に入れない時は、
マヤは入り口に座って私が出てくるのをじっと待っているのです。」

8月27日で2歳になったばかりというマヤ。秋田県原産の日本犬が遠くスペインでも
可愛がられ、その忠誠心に人々の関心が集まっていることを嬉しく思わずにはいられない。

201609/04 17:20
http://japan.techinsight.jp/2016/09/ac09041606.html

Dutiful dog refuses to give up hospital vigil as owner recovers from surgery
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/09/02/dutiful-dog-refuses-to-give-up-hospital-vigil-as-owner-recovers/

GVA Departamento de Salud de Elda - Hospital General Universitario de Elda
https://www.facebook.com/GVAdsaludElda/?ref=page_internal

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/22(月)21:50:45 ID:yDa
「まったくねえ、こんな新人気分じゃこまるよ」

女「はい、はい、すみません」

「もう入社して2年目なんだからあなたも少しは…」

女「以後気をつけます、本当に申し訳ありませんでした」


ガタン ゴトン

「…」グイグイ

女「…」ギュウギュウ


女「…ただいまー」パチ



女「…」

女「…」ガシガシ

女「はぁ…」ドサ

5: 名無しさん@おーぷん 2016/08/22(月)21:53:11 ID:yDa
女「…」ピッ

「さあ今週も始まりましたヒムラ動物園!」

女「…」

「今週の赤ちゃん動物は~」

女「…」スタスタ

「こちらの犬の赤ちゃんです-!かわいいですねー!」

女「…」プシッ

女「…」グビグビグビ

「きゃー!かわいいー!」

「私もだっこしたいー!」

女「…」フゥ

女「…」

「本当にふわふわしてて可愛い~癒やされますね」

女「…」

女「癒やし…」

女「…」

女「…」ジー

7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/22(月)21:55:26 ID:yDa
女「…」カタカタ

「犬 女性 飼う 独身」

女「…」カチ

女「独身でマンションと犬を飼う女は結婚できない…」

女「…」

女「ふっ」

女「どーせ期待してないもん」ゴロン

女「…」ムク

女「…」カタカタ

「犬 値段」

「犬 飼う 設備」

「子犬 飼いやすい」

女「…」カタカタ

女「あ」

女「…もうこんな時間」

女「…ま、いっか。明日休みだし。寝よ」ゴロン

女「…」

女「犬か…」

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お腹を出して寝てる最高に可愛いわんこがこちら

1: secret name 2016-07-12 16:02:13 ID:
腹を出して寝てる犬に
毛布をかけてやった
風邪を引かないように

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「コーギー おしり」で検索するとすごく穏やかな気持ちになる

コーギー おしり
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1: secret name 2016-01-22 19:24:17 ID:
orangeflower08‏@orangeflower08
6ヶ月前に生死の境を彷徨っていたところを救出されて、"ハスキー犬兄弟"と仲よく育ってきたネコのロージーちゃん。

2: secret name 2016-01-22 19:25:07 ID:
可愛い(*´ω`*)
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/06(土) 02:21:32.57 ID:ZQHH+hckd
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山で迷子になった少年を犬が2日にわたって温める

1: 白夜φ ★ 2016/07/31(日) 23:30:48.47 ID:CAP_USER
犬が山で迷子になった少年を2日にわたって温める

ラブラドールのマックスがメキシコの山で遠足の際に迷子になった14歳のジャン・エリベルト・トレヴィノ君を救った。
テレグラフが報じた。

少年キャンプで休暇を楽しんでいた少年が仲間と一緒に山に遠足に行ったところ、すぐにグループから分離してしまい、迷子になり、小さな崖から落ちた。
少年は足に軽いけがを負い、普通に歩く能力を失った。

彼の転落に遠足のわずか数時間前に「知り会った」ラブラドールのマックスが気づいた。
ほぼ2日、犬は少年のそばにおり、暖をとるために抱擁することを許した。
マックスはまた、山の水がたまっているところを少年に教え、ともに水を飲んだ。

ジャンによると、犬のそばで彼は安全を感じた。
ほぼ2日後、救助者が少年を発見したとき、彼らは、もしラブラドールがいなかったら少年には生存のチャンスはほとんどなかった、と確認した。
助かったメキシコ少年は家に犬を連れ帰ろうとしたが、マックスはすでに人の犬であることが判明した。

▽引用元:SPUTNIK 2016年07月31日 06:13(アップデート 2016年07月31日 07:13)
http://jp.sputniknews.com/life/20160731/2576538.html


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