いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ほっこり

【閲覧注意!】人間が狼犬に襲われるとこうなる
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 12:24:23.84 ID:yEVK0zNq0
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【動画】柴犬の寝言可愛すぎwwwww
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笑顔の雑種犬でも見てホンワカしようぜ
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犬「なんや、やるんか!?」

1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/28(火)23:50:04 ID:4zz
保健所職員「その子先週保護されたんですよー」

犬「あそぶか!?やるか!?」ジタバタ

友「俺猫がええわ」

私「……。」

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 17:53:40.42 0
ブラジルのモジ・ダス・クルーゼス市にあるガソリンスタンド、シェルのオーナー、Sabrina Plannererさんは、ある日、ガソリンスタンドの周辺でネガォンを発見。
ネガォンは、そこに捨てられ、怖すぎてその場から立ち去れず、周囲をウロウロしていた。
Plannererさんは追い払うことができず、彼女とその恋人は、ネガォンを置いてあげることに。
「私たちはすぐにネガォンを飼うことに決め、必要な世話をしてあげることにしました。
予防接種と虫下しのために獣医に連れて行き、ドッグフードや犬小屋、そして散歩用の革紐も用意しました」と彼女は動物ニュースサイト「The Dodo」に語っている。

だが、2人は、ネガォンを引き取っただけでなく、2年前に購入したそのガソリンスタンドで
ネガォンを看板犬として雇うことにした。
さらに、ネガォンのために社員証まで用意したのだ。
当初、2人は、ネガォンがどのように仕事をしてくれるかわからなかったが、Plannererさん曰く、ネガォンは自然に振るまったという。
「ネガォンはお客さんが来たら、挨拶しに行って、あのかわいさで皆を虜にしちゃうんです」と彼女は同サイトに語っている。
さらに、「お客さんにも可愛がられて、中には、おもちゃを持ってきてくれる人もいるんですよ」と続けている。

ネガォンは優秀な従業員というだけでなく、現在は、地元ブラジルの慈善団体「Grupo FERA」の顔にもなっている。
同団体のスポークスマンは、ネガォンが家、そして仕事を見つけることができ、とても喜んでいるようだ。
「これは、動物をもっと尊重するよう、人々に働きかけることとなり、非常にすばらしいことです」とスポークスマンはThe Dodoに語っている。
さらに続けて、「犬の同僚がそばにいてくれて、ガソリンスタンドのスタッフも喜んでいますよ」とコメントしている。
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俺は犬が好きでこの話を見て号泣した。だからここにスレ立てしたことは後悔してない。

2: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 17:54:21.26 0
 
紹介されているニュース記事
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/11(土)22:11:33 ID:gc8
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1: 魔法少女☆Magicaloid-44 ★ 2017/02/01(水) 22:22:57.42 ID:CAP_USER9
最愛の同胞を失ってもなお、彼らに変わらぬ愛情を示し続ける動物たち。
そして彼らが人間の友に捧げる痛ましいほどの親愛を伝えるエピソードは今も昔も多くの人々の心を揺さぶり続けている。 

今回トルコから、この世を去った後も飼い主を慕い続け、その墓を守る一匹の犬、セザーの話題が舞い込んだ。
トルコでは死後遺体は土葬される。
セザーは土の中に埋まっている高齢で亡くなった主人の棺を守り抜くため、彼が眠る墓のもとに日々通い続けているという。

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▼特別な絆で結ばれていた老人と犬

2017年1月中旬、セザーの飼い主だったメフメトという老人は、現地の病院で亡くなった。
79歳だった。メフメトは麻痺を患っていたため、2年間を共に過ごしていたセザーと彼は特別な絆で結ばれていたという。

彼を看取った息子アリの話によると、メフメトが病院で危篤状態に陥った時、セザーは何かを感じ取ったのか、食事を一切摂らなくなったという。そして遺体が彼の自宅に到着したときは、棺をひと時も離れることなく寄り添った。

セザーが周囲に示したメフメトへの親愛の情はそれだけにとどまらなかった。彼は葬儀でモスクに運ばれる棺の行列の先頭に立ち、参列者たちを導いたのだ。

棺の下でメフメトを守るセザー
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小さな体で棺のそばにたたずむ
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運ばれる棺の先頭に立つ
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セザーはメフメトが無事に埋葬されるまで、たとえ親族と言えども彼に触れることを許さなかった。
そしてすべてを見届けたセザーは、悲しみにふさぎこんでいたという。
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メフメトを守り抜こうとするセザーのひたむきな行動は、そこに居合わせた誰もが感嘆した。
更に驚くことに、葬儀から5日間毎日、連れ戻しても連れ戻しても、セザーはメフメトの墓に戻って行ってしまうのだという。

▼ひそかに朝一番の墓参を日課にしていたセザー

そして現在もセザーは毎朝亡き主人の墓を訪れ、挨拶を交わしている。
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これは当初息子のアリですら気づかなかった習慣で、墓地で働く人々だけがセザーの朝一番の仕事を静かに見守っていたのだ。
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それを知った彼はセザーのあとを追い、父親とセザーの朝の挨拶に一日だけ特別参加をさせてもらうことにした。

メフメトの墓参をするセザーとアリ
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アリはセザーを"どんな時も誇り高い犬だ"と思っており、今後は亡き父親を支えてくれていたセザーと共に暮らすつもりだ。
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彼らは今後互いにとってかけがえのない存在だったメフメトとの思い出を分かち合っていくことだろう。

http://karapaia.com/archives/52233157.html

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柴犬、猫を食べてしまう…

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/25(日) 13:51:05.94 ID:D4bQjaXT0XMAS
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じいさん「ワイの代わりにイッヌに行かせたろ!」

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