いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:ほっこり

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1: 名無し募集中。。。 2019/02/13(水) 23:46:34.48 0
①生理的・身体的効用
・犬に話しかけたり、犬を話題として周囲の人と会話することにより、発語が増える。
・犬をなでたり、食事を与えたり、散歩をさせたりすることにより、運動量が増える。
・犬と触れ合うことにより、ドーパミンやβエンドルフィンなどの神経物質が分泌される。
・これらにより、認知症の予防や改善が期待できる。また、リラックス効果や、運動機能の改善、血圧の低下、ストレスの軽減、筋力維持が期待できる。

②心理的効用
・「世話をされている」という自己認識から、「役に立っている」あるいは「何かしてあげたい」という意識へと変わることで、自尊心が向上し、自発活動が増える。
・「犬に触れたい」という動機づけから、うつ症状や無気力、暴力などが改善される。

③社会的効用
・犬を通じて会話が増えることにより社交性が出る。関心対象も増える。
・高齢者施設などにおいては、他の入居者やスタッフへの親近感が増す。
・犬といることにより孤独感が軽減する。
・日々の犬の散歩などにより、定期的な生活習慣が身に付く。



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1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土) 14:04:58.62 ID:nzkXSJ4400202
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1: 風吹けば名無し 2019/01/30(水) 22:21:20.36 ID:I3JnshZx0
いつもごはんありがとう🐶

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1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/29(火)20:29:56 ID:Urp
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ちっちゃいとき

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さいきん



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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/09(水) 17:53:44.03 ID:9+r1GecY0● BE:887141976-PLT(16001)
脳卒中で倒れたご主人が倒れ、飼われて居た6匹が心配になり病院まで追いかけるという出来事が1月3日にあった。
ブラジルのシアノルテで野宿生活していたホームレスのルイスさんは、脳卒中になり病院に運ばれた。
そんな飼い主を見守るために、飼われていた6匹の犬が病院まで追いかけたのだ。

救急車が病院の前に止まると後ろから6匹の犬が姿を現した。犬はルイスさんが餌を貰っていた野良犬でルイスさんを追いかけ全速力で病院まで走ってきたという。
到着時間も救急車と同じだというから驚きだ。

ルイスさんが病院に入ったものの、犬たちは病院のドアの前に座りこみルイスさんが出てくるのを待っていた。
中には悲しそうに鳴く犬も居たという。

ルイスさんは1日後に治療を終えて病院から出てきた。しかしルイスさんは別のドアから出てしまったため犬との再会が遅れてしまった。

犬は24時間以上もルイスさんを待ち、NGOであるAmigos de Patas Cianorteのボランティアがルイスさんを再び病院に呼び戻したところ犬たちと再会できた。
Amigos de Patas Cianorte公式SNSアカウントに再開し尻尾を振る犬たちの姿が公開されている。

■12月にも似たような出来事が
実は12月にも同じブラジルで似たような出来事が起きたばかりだ。12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。
彼はホームレスだったため誰一人として知人や家族の見舞いは無かったが、唯一のお見舞いは飼っていた犬だった。
病院の前に4匹の犬が座ってセザールさんの帰りを待っていた。
もちろん今回同様に病院には入らずに入口での待機。

http://gogotsu.com/archives/46903
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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/10(木) 10:11:17.571 ID:CcGlRrS4d
※以下、全部GIF画像
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11: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:35:45.68 ID:lft5mLjP0
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24: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:36:39.40 ID:OzEEk9He0
>>11 
凜々しーヌ



25: 風吹けば名無し 2018/12/16(日) 09:36:40.24 ID:EnwXkrlA0
>>11 
かっこいーぬ



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「柴犬が如く」ってゲームがあったら面白そうじゃね

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/04(金) 19:46:45.732 ID:1p3Im92c0
歌舞伎町みたいなとこを柴犬になってお散歩するの!



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1: secret name 2016-02-08 11:21:07 ID:
【世界の映画祭で59の賞を獲得】
ドイツにあるアニメーション学校「Visual Effects and Digital Postproduction at the Filmakademie Baden - Wuerttemberg」のJacob Freyさん率いるチームによって制作された同作は、世界180カ国の映画祭に出品され、59もの賞を獲得している注目作です。

作品最大の見どころは、この、少年が立ちあがった瞬間です。
このとき “すべてがわかる” ので、どうか最後までご覧になってみて。

https://www.youtube.com/watch?v=WjqiU5FgsYc




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1: Ttongsulian ★ 2018/12/16(日) 09:20:15.38 ID:CAP_USER
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船の上で愛犬のジョンと話す徳永悦男さん

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昇った朝日と漁船

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海を見つめるジョン

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生後3カ月のジョン

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釣れたキンメダイを船倉に投げ込む徳永悦男さんと愛犬のジョン

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釣り上げたばかりのキンメダイで作った刺し身とあぶりの料理

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キンメダイを水揚げする徳永悦男さんとジョン

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徳永悦男さんと愛犬ジョン

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漁船に乗り、太平洋上で波に揺られるジョン

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海中から次々と釣り上げられるキンメダイ

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水揚げされたキンメダイ

老漁師は再び漆黒の太平洋に出た。11月に入るまで長らく不漁続きだった。船上の相棒はジョン。オスの13歳の老犬だ。漁場に向かう間、じゃれつき、海鳥にほえ、かまびすしい。水平線が白々としてきたそのとき、ジョンの鳴き声がやんだ。

高知県奈半利(なはり)町の徳永悦男さん(78)は漁師歴55年。中学卒業後、カツオの一本釣り漁をへて、いまは黒潮が流れる室戸岬沖で高級魚のキンメダイを狙う。

2005年、生後まもないジョンをもらい受けた。犬や猫が苦手の妻の通子さん(74)から「あなたが世話してね」と任され、船に乗せてみた。当初は激しく吐いたジョンも船に慣れた。同船するようになってから13年が過ぎた。

出港から帰港までの12時間は、ふたりだけで過ごす。「今日はよう釣れたな」「そろそろもどろうか」。徳永さんは甲板でうたた寝するジョンに話しかける。激しく叱ると、ジョンは徳永さんの長靴をかむ。

「退屈な海の上ではジョンが話し相手さ。女房よりも過ごす時間が長いんだ」

中略

最初の漁場は空振りだった。「次がダメなら今日の漁は終わりだ」とかじを切った。突然、探知機の画面にキンメダイの魚群を示す赤い帯が現れた。

徳永さんはジョンに目をやった。道中、騒がしい愛犬が鳴りを潜めている。

「ジョンがほえていない。イルカはおらん。いけるぞ」

急いでテグスを海に入れる。テグスがつながるワイヤがビーンビーンと重く指に響く。

中略

漁を終えて帰宅したふたりを妻の通子さんがねぎらった。とれたてのキンメダイを刺し身にし、しょうゆやみりんなどで作った特製のタレにつけ、あぶる。歯ごたえがあり、タレが混ざった白身は甘くコクがある。ジョンには好物のパンの耳だ。

ジョンは人間の年齢にすると80歳近い。体力に衰えがみえる。だが徳永さんは、ジョンが乗船できるうちは一緒にキンメダイを追い続けるつもりだ。

「孫のように可愛い。大事な相棒なんだ」

>>イカソース

2018年12月15日18時41分
https://www.asahi.com/articles/ASLD36G3QLD3PLPB00Q.html



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