いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:そっくり

1: 風吹けば名無し 2019/04/20(土) 03:37:16.84 ID:HJuDtDmo0
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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/18(木) 15:58:47.777 ID:eLSCqfVp0
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一部ではアニメ化の話も

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/16(火) 11:42:55.168 ID:KcVWXHpN0
当たったら痛そう
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犬さん、餅だった

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強風にたなびくポメラニアンが可愛さ3

強風にたなびくポメラニアンが可愛さ

強風にたなびくポメラニアンが可愛さ2

強風にたなびくポメラニアンが可愛さ4

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\(^o^)/です [sage] 2019/03/22(金) 08:06:58.39 ID:taThXhVNp.net BE:771746795-2BP(1000)
ロシアで柴犬みたいな猫が発見される

ロシアで柴犬みたいな猫が発見される2


\(^o^)/です  2019/03/22(金) 08:07:44.69 ID:N/J8IRDxH.net
柴犬
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1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/03/18(月) 01:38:10.84 ID:MQYHY7z80● BE:887141976-PLT(16001)
動物シェルターで飼っていた犬が実は狼だったことが明らかになった。

大型犬でYukiと名付けられ、2008年に生後8ヶ月の状態でフロリダ州ネープルズに保護された。
当時の飼い主は健康上の理由からYukiを育てることが出来ず、動物シェルターが預かることになった。

ところが、Yukiはとんでもない速度で成長し、同じ大型犬のシベリアンハスキーやシェパードよりも大きくなった。

しかしYukiは非常にフレンドリーで大人しく、ボランティアたちとも楽しく遊んでいた。
2008年からYukiと一緒に過ごしてきたボランティアのブリタニー・アレンはInstagramにYukiの写真を公開。

それを観たネットユーザーはその大きすぎるYukiの写真に驚いた。

残念ながらYukiは現在血液癌を患っており、シェルター側がYukiのために募金を行っている。

http://gogotsu.com/archives/49160
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「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした2

1: ごまカンパチ ★ 2019/03/09(土) 23:21:07.09 ID:sprCEFRz9
http://karapaia.com/archives/52271881.html
 エストニアはバルト三国の中で最も北にあり、バルト海を挟んでフィンランドと接している。デンマークより緯度が高いのだ。
なので、国の南西を流れるパルヌ川も、冬場には凍りついてしまう。

 そんな冬のパルヌ川に、一匹の動物がとらわれていた。川を渡ろうとして、堰(せき:水をせき止める構造物)の深みにはまってしまったのだ。
その近くで、川底の泥や土砂を取り除く作業を行っていた、3人の作業員がこれに気づき、無事救助した。
3人は、自分たちが助けたのは犬であると信じて疑わなかった。だが実は、氷の浮かぶ川で死にかけていたのは、野生のオオカミだったのである。

■凍った川で死にかけていた犬(?)の救出
 川にはまった「犬(?)」に気がついた三人は、進路をふさぐ氷をどけつつ、救助に向かった。
作業員たちは冷たい水の中から「犬(?)」を引き上げてタオルでくるむと、土手を引っ張り上げて車に乗せた。
土手の傾斜を持ち上げるには、その「犬(?)」は「そこそこ重かった」そうだ。後に計測したところ、32.5kgあった。

 助けた「犬(?)」を車の中で暖めつつ、三人はエストニア動物保護組合に電話をかけた。時刻は朝の8時。
組合からは、最寄の町の動物病院へ「犬(?)」を連れて行くように指示が出た。

■犬のように従順だった野生のオオカミ
 作業員の一人、ラントさんによると、「犬(?)」は車の中で、彼の脚に頭をのせておとなしく眠っていた。
そして、彼が脚を伸ばしたいと思ったときにだけ、ちょっと頭を持ち上げたそうである。

 この時点では「犬(?)」だと思われていたとはいえ、実際にはオオカミだったわけである。
オオカミが何故、見知らぬ人間に対してそのように従順な態度を見せたのか?専門家は後に、血圧の低下によるものだろうという見解を示している。

■オオカミは無事に森へ帰っていった
 さて、3人が「犬(?)」を連れて動物病院へ到着すると、徹底的な健康チェックが行われた。
その結果、「犬(?)」は消耗し切っており、一時的に低体温症になっているが、その他には特に異常は見当たらないということであった。

 しかし、動物病院のスタッフもまた、「犬(?)」の正体に気がつかなかったのである。

■獣医も犬と疑わず。最終的には猟師がオオカミと見抜いた
 最終的に、これはオオカミであると指摘したのは、地元の猟師だった。
オスのオオカミで生後約1年程度であると。

 幸いなことにオオカミはすぐに健康を取り戻し、森に戻された。首には、国家環境局の調査員がつけたGPSつきの首輪をつけて。
森で放された時点では、まだ麻酔の影響が残っており、少しよろよろしていたそうだが、その晩の寝床を見つけるのには十分な時間を残して
回復するだろうとのことだ。

 エストニア動物保護組合は、オオカミの看護にかかった費用を全額負担し、以下のようなコメントを発表している。
この話の結末を非常に喜んでいると共に、関わったすべての方に感謝します。特に、オオカミを救助してくれた三人の方々と、
野生のオオカミを看護することに恐れを抱かなかった動物病院のみなさんに

■人々の反応は?
 エストニア動物保護組合がこの話をフェイスブックに投稿すると、たくさんの反応がついた。その一部をご紹介しよう。

・オオカミか犬かなんて問題じゃない。助けを必要としてた生き物だってことに変わりはないもの。助けたのはフェア・プレイよ。命は命。

・動物の種類は分からなかったかもしれないけど、素晴らしいことさ!

・みんな分かってるとおり、種を間違えたなんてどうでもいいのよ、実際、とても近い種類なんだから。
 大切なのは、弱ってる動物に対する彼らの思いやりとケア。ブラボー、ジェントルメン!

・すごい!オオカミはこの惑星で最もゴージャスな生き物の一つだよ。大好きなんだ!

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした

「極寒の川に犬が!いま助けるぞ!」→オオカミでした3

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飼い主もイヌも手足がひょろりと長い、ボサボサ頭の飼い主がボサボサの毛のイヌを連れている――。見た目が互いによく似たイヌと飼い主は、はたから見ていて微笑ましい。実際にイヌは飼い主と似るという最新の研究成果が、2019年2月15日付けのオンラインの学術誌「Journal of Research in Personality」に発表された。といってもこの研究が注目したのは、外見ではなく性格の類似性についてだ。 

 論文の主執筆者で米ミシガン州立大学の社会心理学者、ウィリアム・J・チョピク氏は、長年、人間関係の変化について研究してきた。ところが、今回は人間とイヌとの絆に興味を引かれ、関係と変化について調査したという。(参考記事:「最古の犬の絵か? 狩りやペットの歴史にも一石」)

 調査は、1681匹のイヌの飼い主たちに、自分自身の性格と飼い犬の性格について、質問票に記入してもらう形で行われた。その結果、イヌと飼い主は、性格の特徴が似ていることがわかった。例えば、同調性が高い人は、活動的で興奮しやすい(しかし攻撃的でない)イヌを飼う傾向が、ほかの人の2倍多かった。また、誠実な性格の飼い主は飼い犬について「よく訓練されている」と評価し、神経過敏な飼い主は「自分の犬は怖がり」とする傾向があった。チョピク氏は「落ち着いた人であれば、その人が飼うイヌも落ち着いています」と話す。

 一方で調査の難しさもチョピク氏は認めている。というのも、相手が人間であれば、本人に自身について質問できるが、相手はイヌなので飼い主の評価に頼るほかない。では、イヌの評価に飼い主のバイアスが強くかかる(飼い主が自分自身の性格をイヌに投影してしまう)ことがあったかというと、そうした心配は不要なようだ。というのも、過去に行われた同様の研究で、飼い主以外であっても、イヌの性格については飼い主と同じ評価になる傾向が強いことがわかっているからだ。

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/030500141/

管理人コメ
性格だけでなく顔も似ていく説

犬の性格は飼い主に似る

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5: 名無し募集中。。。 2019/02/23(土) 10:33:21.15 0
柄本明の家にいそうな犬



1: 名無し募集中。。。 2019/02/23(土) 10:27:45.95 0


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