いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:しつけ

1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)18:30:51 ID:p0e
やっぱ犬って糞だにゃ
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/06(水) 12:00:59.622 ID:8r56sn/V0
彼らは有り余るプライドのせいで言う事聞かんだけで頭は良いんやぞ

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イッヌ「なんか知らんやつが来たやんけ!吠えたろ!」ワンワン!


1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/30(木)10:06:52 ID:B7t
近所のイッヌ「なんかよくわからんけどワイも吠えたろ!」ワンワン!


ワイ「なんでお前まで吠えとんねん」

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柴犬買おうとおもってるんだ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/26(日) 09:54:23.19 ID:c15y/s9J0
柴犬「♪」

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番犬として飼い始めた犬が何の役にも立たない仕事しない

1: Ψ 2016/06/19(日) 06:16:42.97 ID:RQsBJqIr
「わざわざ来ておやつをくれる人が悪人な訳が無い」
って感じでおやつくれる人みんなに尻尾振ってんじゃねえよバカ犬
畑の胡瓜10本盗まれたのはてめえのせいだからな

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/04(土) 19:59:48.62 ID:iVckpRhFd
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/03(金) 08:17:42.04 ID:w9ayW6dS0
ワイ「会社っていうのは9時に朝礼があるから、8:30には家を出なくちゃいけないんだ」

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 19:07:13.85 ID:DY05KFPZ00404
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なお、反省しとらんもよう

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愛犬と並んで空の旅

1: ミレイユ ★ 2016/05/21(土) 13:12:18.46 ID:CAP_USER*
 全日空は20日、チャーター便の機内で愛犬と一緒に過ごせる2泊3日のツアー「ワンワンフライトin北海道」を開催し、参加者87人がペットのコーギーやチワワなど計44匹と成田空港を出発した。

 ペットを客席で運ぶのは国内の航空会社で初の試み。販売開始から2日で定員に達したという。

 ツアーでは、成田―釧路間を往復するチャーター便の客席に、専用ケージに入れた犬と並んで座ることができる。犬好きの客室乗務員を選抜し、手作りの犬用搭乗券を発行したり、宿泊先のホテルにドッグランや犬用の足湯を用意したりとこだわり満載。ツアー料金は大人2人と犬1匹で22万2000円。

 日本の航空会社は、ペットを受託手荷物扱いとして貨物室で運んでいるが、「貨物室は不安」との理由でペットとの旅行を諦める飼い主が多いという。トイプードル(4歳)と参加した船橋市の会社員の女性(42)は「一緒に旅行できてうれしい。記念の搭乗券は大切に取っておきます」と笑顔だった。

 企画した全日空の今田麻衣子・商品戦略部マネジャーは「お客さまの夢をかなえられてうれしい。第2弾も企画したい」と話した。

2016年05月21日 11時46分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160520-OYT1T50158.html?from=ytop_ylist

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【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術

1: シャチ ★ 2016/05/20(金) 16:17:37.00 ID:CAP_USER*
CNN.co.jp 5月20日(金)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-35082964-cnn-int
アトランタ(CNN) 米ジョージア工科大学の研究者が、犬の思考を人間の言葉に変換して音声や文字で伝達できるという技術を開発した。
災害現場での捜索救助や爆弾検知、障害者介助といった分野への活用が期待される。

この技術を開発したのはコンピューター科学者で犬の訓練士でもある同大のメロディー・ジャクソン准教授。
専用のハイテクベストを犬に着せてセンサーを起動させ、スマートフォンに信号を送って音声または画面の文字で言葉を伝える仕組み。
センサーは犬が噛んだり鼻で押したりすると起動する。


同プロジェクトは全米科学財団や米国防高等研究計画局(DARPA)の助成を受けている。

ジャクソン氏は愛犬「スカイ」を訓練してこのベストの実験を行っている。
フリスビーとボールの違いを教えられたスカイは、
「これはフリスビー」「こっちはボール」と訓練士に教え、「警報が聞こえたよ」「呼び鈴が鳴ったよ」と知らせることもできる。

この技術を応用すれば、爆弾探知犬が爆薬の種類をかぎ分けて、発見した爆薬がC4なのか、
それとも危険度が高く慎重な扱いを要するTATPなのかを人間に知らせることもできるという。

災害現場では、がれきの下敷きになった人を見付けて犬がセンサーを起動させ、「もうすぐ助けが来ます」と知らせたりもできる見通し。
カリフォルニア州で実際にこのベストを介助犬に使ってもらう実験も行われている。

言葉を話せない人や聴覚に障害のある人の介助犬が、周りの人に「すみません、飼い主があなたの助けを必要としています」と話しかけるといった使い方も想定される。

中にはたった27秒でベストの使い方を覚えた犬もいるといい、訓練可能な犬なら簡単に使いこなせるはずだとジャクソン氏は話している。

【米国】犬の言葉伝えるハイテク技術2

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