いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:これは酷い

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 09:43:38.25 ID:lEoZuJDL0
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 04:48:55.08 ID:c8Um61fk0
彡(^)(^)「代わりにLANケーブル使ったろ!」

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1: secret name@シクトク 2016-08-08 18:51:43 ID:
ブラジル、マットグロッソ州。メリーノと呼ばれる犬は、飼い主さんとドライブ中に交通事故に遭遇しました。飼い主さんは病院に運ばれ、無傷だったメリーノは車に取り残されてしまいました。その後、車はメリーノを乗せたままレッカー移動されます。車の中に犬がいることと、レッカー移動した先を飼い主さんの家族に伝えてあったため、レッカー移動したスタッフは「すぐに誰かが迎えに来るだろう」と思ったそうです。

メリーノの飼い主家族は「迎えに来る」と約束していたのにも関わらず、迎えに来ませんでした。それでもメリーノは迎えを信じているのか、事故車から離れようとしませんでした。

待った時間は4ヶ月にもなりました。
そして……。

デビッドさんという警備員が、車の保管所の警備員として新しくやってきました。彼は廃車のなかで眠るメリーノに気づきます。最初、メリーノはデビッドさんを警戒しました。メリーノが待ち望んでいるのは愛された家族だけ……それでも、デビッドさんはメリーノに接し続けました。

やがて、メリーノとデビッドさんは友だちになりました。

デビッドさんはメリーノの生活を助けました。いつの日か家族が彼を迎えにくるだろうと、信じていました。しかし、ある日事態が急変します。デビッドさんは別の場所へ転勤することになってしまったのです。デビッドさんはそこで考えます。「流れに任せて情を持つのもいい。だったら、連れ帰ってもいいよな」デビッドさんはメリーノを家に連れ帰る決断をしました。

「もしも、彼の正しい飼い主がやってきたら、メリーノを返すよ。でも、長い間彼を放っておいた人間がやってきたら、絶対に返さないね」

デビッドさんは語りました。現在、メリーノはデビッドさん家族と一緒に暮らしています。最近のデビッドさんの楽しみは、メリーノの出迎えを受けることなんだとか。デビッドさんが家に到着すると、メリーノは門のところでジャンプして待っているそうです。幸せそうで、なによりです。

http://peco-japan.com/65312
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1: アイアンクロー(東日本)@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 22:07:46.26 ID:gbtUNnR+0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
その犬とはオスのグレート・ピレニーズで、名前は「Lazarus」。
Charsha-Lindseyさんによれば「Lazarus」は6年間もの長い間、飼い主からネグレクト(放棄)され、発見された時は排泄物にまみれた馬小屋に繋がれていたという。

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そして今では見違える程さっぱりとした姿となり、可愛らしい表情を覗かせている。
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http://irorio.jp/daikohkai/20160913/350909/
動画
https://youtu.be/EDVPH8oHshs


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/25(木) 08:58:52.10 ID:nB9yseMDM
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1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)18:30:51 ID:p0e
やっぱ犬って糞だにゃ
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1: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:11:28.29 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典
勇敢な犬が巨大ビッグフットと接近遭遇、GoProで激写することに成功=米オレゴン州

その体長は2.5~3mで、35~40cmという大きな足を持ち、二足歩行する全身が長い毛に覆われたビッグフットの目撃数はこれまででなんと2500件を越えている。

最近ではカメラの小型化・高性能化に伴い多くのビッグフットを捉えた写真や動画がインターネットに投稿されているが、今回は現代テクノロジーが可能にした何やら不思議なビッグフットの映像を紹介したい。
山を散策中の人間がビッグフットに遭遇し驚きながらもカメラを回して、その姿を捉えた映像はよく見られるが、今回の撮影者はなんと犬である。

この映像は2015年8月に撮影されたものだが、それ以外に分かっていることはそれほど多くない。
オレゴン州では毎年8月末に「フッド・トゥ・コースト」というランニング・リレーが開催される。
オレゴン州最高峰のマウント・フッドから海岸線の街シーサイド市までの318キロ36区間を12人で一昼夜かけて走るこのレースに、問題の動画の投稿者はボランティアとして参加していた。

ボランティアグループがレース前に山間部のコースを確認していた時に、その中の1人が犬に人気アクションカメラ「GoPro」を装着し、問題の映像が撮られたようだ。
散策中の動画投稿者や他のボランティアは、ビッグフットらしき生物を目撃していないとみられる。

映像を見てみると、首の後ろ辺りにカメラを付けた犬が山道を進みながら、ふと首を右に向けた刹那、山道の先で黒い生物が右から左へ横切る姿を確認できる。
映像が短く、 また犬とその生物との距離がそれなりにあるため、あまりはっきりしたことは言えないが、熊とはシルエットが違うように見える。
頭が小さく、足が長すぎる。身長を推定する術はないが、やはりこれは大型類人猿ビッグフットなのだろうか。

■ノーリアクションの犬の挙動が疑問?
しかし、この映像には不可解な点がある。何故この犬は全く動揺していないのだろうか。
犬は警戒心の強い動物で、見知らぬ相手と遭遇したら、激しく吠えたり、またその場で静止しその相手を見つめたり、歩調を変えゆっくり近付いたり、警戒していることを示すなんらかのシグナルを発するものである。

動画
http://youtu.be/P_Bq1xR2rmc


続く

2: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:12:20.05 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700)
>>1 
しかし、この犬からは威嚇や恐怖といった感情の変化を読み取ることができない。 
「この犬はそもそもビッグフットに気付いていないのでは?」と考えたが、それはない。
犬が首を右に向けるとカメラにビッグフットが映るのだが、この時ビッグフットはまさに山道を横切り終えようとしている。
つまり、犬が右を向く前に正面を向いていた時、最も見やすい山道の真ん中辺りをビッグフットが通過するのを犬は見ていたはずである。 

見ているのに、なんの関心も示さず別の方向に目を向けるのはなんとも不可解だ。 
YouTubeのコメント欄でもこのことが指摘されており「よく知っている人がゴリラの着ぐるみを着ているのだろう」と捏造を疑う声が多い。 

確かにこれまでにも、ビッグフットの存在を示す証拠が捏造だった事例はあるが、捏造ならば犬に怯えさせる等、もっと違和感のない映像にするのではないだろうか、とも思う。 

「犬が山道でばったりビッグフットに遭遇し、それをGoProが捉える」というアイディアを思い付いてこの映像を作ったにしては、そのアイディアの新しさが発揮されていないように感じるのだ。
もちろん捏造する意図が分からないということが本物である根拠にはならないが、どちらの立場から見ても謎の多い映像だということは確かだろう。 

■ビッグフットは化石人類の生き残り? 
ビッグフットはネアンデルタール人やギガントピテクスなどの化石人類の生き残りではないかという説がある。 
世界中の神話や伝承に巨人の記述があるのは偶然ではなく、彼らが生き残っていて度々人類に目撃されていたからだとビッグフット肯定派は説明する。 

しかし、懐疑派は巨人伝承が人間の物語に普遍的な広がりを持つ理由として、人間が最も簡単に想像できるモンスターが巨人なのだと説く。 
このように両者は全く平行線を辿っており、ビッグフットの体そのものが発見されない限り、科学的に存在が認められることはないだろう。
果たしてビッグフットの存在が認められる日は訪れるのだろうか。 

今年は8月26日から27日にかけて行われるという「フッド・トゥ・コースト」でまた新たな未知(もはや未知ではない?)との遭遇が報告されるかもしれない。 

いかそ 
http://tocana.jp/2016/08/post_10675_entry.html

23: 32文ロケット砲(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:17:10.85 ID:VHHIj/p80
>>1 
画像貼れよ無能

25: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:23:39.16 ID:+jvUwQKe0
>>23 
no title

すまん、こんなんだから貼らないほうがマシかと思ってw 
他はwikiの古いのだからスルーした

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車上荒らしが高温の車内に取り残された犬を救う

1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/08/05(金) 18:43:38.45 ID:CAP_USER
2016.8.5 14:57
【海外こぼれ話】
車上荒らしが救った命、高温の車内にシェパード取り残され

米中西部シカゴでの車上荒らしが、高温の車内にいたジャーマンシェパードの命を期せずして救うことになった。米メディアが伝えた。

 容疑者の男らは停車中の軽トラック車内からノートパソコンを盗んだが、犯行時に窓ガラスをたたき割ったことが後部座席にいたシェパードを救う結果に。
朝の時点で約26度だった気温はこの日ぐんぐん上昇。
男らはシェパードには気付かなかったらしい。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/160805/wor1608050028-n1.html?view=pc

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1: ニライカナイφ ★ 2016/08/06(土) 00:06:14.75 ID:CAP_USER9
◆「あなたの犬のうんち拾います」サービス、ネタのつもりが大人気に…

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風刺アートよりも現実社会が上回ってました。
ライドシェア、食品配達と数えればキリがないですが、生活を楽にしてくれるサービスがシリコンバレーからはどんどんと生まれています。
自分がしたくないことはお金を払って他の人にやってもらう、そんな考えが行き着く先にはどんな社会が待ってるんだろう...ふと疑問に思う人は少なくないようです。

そんな社会を風刺するアート作品を公開したのが広告会社のクリエイティブ・ディレクターであるBen Beckerさんとクリエイティブ・スタジオ経営者であるElliot Glassさん。
バカバカしいアプリをいかにもシリコンバレーが作りそうなサービスとしてCMを作って公開したのがこちらのビデオです。

散歩中に犬が糞をしたら、それを処理してくれるというサービス。
名前は「Pooper App」。

動画:https://youtu.be/eC14Ohz5h4Q


犬が道端で糞をしたらその場で写真に撮り、地図上でタグ付けをするだけ。

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まるでUberのごとくアプリのロゴを付けた車がやって来て、糞を拾ってくれます。

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これで煩わしい犬の糞拾いから解放される...!というコンセプト。
ビデオはよくできていてユーモアもありながら、「これってジョーク? それとも本当のアプリ?」と考えてしまう絶妙なラインで演出されています。

その結果、多くのメディアにも注目され、The Next Web、the Washington Postが「ついにアメリカ人の怠惰レベルはここまで来たか」と取り上げたのですが、クリエイター2人はFast Companyの取材で「社会風刺のアート作品でした」と告白しています。

しかし面白いのは彼らのもとに集まったこの偽アプリに対する反応です。
ウェブサイトには3?4万人が訪れ、複数の投資家たちから出資したいと申し入れがあったそうです。

パートナーとして関わりたいという企業もいくつか連絡があったとか。
シリコンバレーのバカバカしさを風刺したつもりが、現実の反応に怖くなった、とインタビューで述べています。

このサービスで生活がさらに便利になる、と人々がこんなにあっさりと受け入れてしまうのはちょっと恐ろしかったです。
私たちのメーリングリストには何百人も登録してきました。

犬の糞を拾って欲しいサービス希望者と、仕事として犬の糞を拾いたい人、両方がEメール登録することができたそうですが、登録者の70パーセントは犬の糞を拾う仕事の希望者だったそうです。
これも現代社会を表わしていますね。

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初からアプリ自体は公開する予定ではなかったそうで、これはさらに連続する大きなプロジェクトの最初のステップだとか。

今日では車の運転をしなくてよくなりました。
自分で食べ物を買う必要も無いです。

ちょっとした用事や本棚を壁に設置したりすら、自分でしなくてよくなっています。
私たちが考えているのは、これが続いたとして、どこで線引きをするのかっていうことです。

線引きすること自体、社会は必要性を感じるのか?
それを楽しい方法で議論できるようなきっかけを作って、それが何につながるかを見てみたかったんです。

とBeckerさんは語っています。

ギズモード 2016.08.01 17:00
http://www.gizmodo.jp/2016/08/pooper_app.html

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/06(土) 20:39:34.491 ID:q+lM4lwK0
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