いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:これは酷い

no title

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/03(日) 11:42:13.869 ID:0JpsGyGra
知ってるか?

俺は知ってる

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 04:17:06.03 ID:e2IAkm5Jd
no title

続きを読む

犬にキャベツみせた結果

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/12(日) 17:01:38.688 ID:7un06wIia
食べる

続きを読む

1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/06(月) 13:00:02.00 ID:CAP_USER9
かわいらしい犬猫がTVに取り上げられ、街には猫カフェの看板が躍る。
市場規模1兆5000億円とも謳われ、まさに世は空前のペットブームだ。
だが、その陰では飼われるペットたちの悲惨な実態があった……。衝撃のリポート!

◆流通過程で1年間に2万頭が死に至るペットビジネスの闇

「そもそも一昔前のペットショップでは売れ残った犬や猫を普通に従業員が殺してました」と、衝撃の昔話を語るのは実際にペットショップの勤務経験を持つ、ペットビジネスライターの成田司氏だ。

「当時は売れないと判断された犬猫が裏庭でこっそり処分されたり、弱った犬猫をビニール袋に詰めて冷蔵庫で殺すこともありました」

さすがにここまで非人道的な行為は今日、行われていないが、いまだにペットをモノとしか思わないような業者は存在するという。

「いまだに数百頭もいるペットをわずか2人で管理したり、何頭も子犬をカゴに詰め込んで育てたりしている業者の話などは耳にします。
後者のお店は最後に毛並みだけ整えて、売りに出しているとか。ただし、衛生管理が不徹底なため、ペットは飼育してもすぐに死んでしまうでしょう」

そして、そもそもペットショップに辿り着く前に年間2万頭の子犬や子猫が流通過程で死亡しているという事態も明らかになった。

「日本には昔から子犬や子猫をありがたがる風潮があり、本来、動物愛護法で禁止されている生後45日前の犬猫の取引が事実上黙認されているのです。

http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20160605-1122609/1.htm
(SPA! ) 2016年6月5日(日)配信

no title

続きを読む

1: アイアンクロー(東日本)@\(^o^)/ 2016/06/07(火) 15:38:56.34 ID:41iHLsOB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
スマホの発熱問題は今に始まったことではないが、中国のある男性も先日、スマホの発熱が原因でズボンが燃える憂き目に遭い、路上でパンツ姿にならざるをえなかったというのだからお気の毒だ。

中国メディア・楚天都市報などによると、“事件”が発生したのは6月4日午後、湖北省武漢市洪山区の路上でのこと。
26歳の張さんは散歩中、太もものあたりが熱を帯び、ズボンのポケットがじりじりと燃えていることに気が付いた。
驚いた張さんはすぐにポケットからスマホを取り出したが、端末はすでに膨張して変形、部品も一部欠落しており、いつ爆発したとしてもおかしくない危険な状況だったという。

張さんはすぐに端末を手放し、ズボンのポケットの燃焼を防ぐため、路上であるにも関わらずパンツ姿に。
それでも重度ではないものの、太ももには火傷の症状が残されていた。

問題の端末は型番SMーG9009Wで、サムスンの「Galaxy S5」。
購入後すでに1年以上が経過しており、基本的には保証外となるそうだが、問題が問題だけにサムスンの現地法人が現在調査中だという。

なお、中国版ツイッター(微博)などで拡散している、男性がパンツ姿になった写真には白いわんこが映っており、その心配そうに見つめる眼差し、表情が「ナイス」「かわいい」との声も上がっているようだ。

http://www.narinari.com/Nd/20160638015.html
no title

no title

続きを読む

子犬からOK!手軽に「レンタル犬」

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2016/06/05(日) 18:00:39.17 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
人の心に寄り添い、癒やしてくれるペット。だが、住んでいるのが
ペット禁止の集合住宅だったり、共働きで世話ができなかったりして
飼えないという人も少なくない。そうした人向けに、好きなときに好きなだけ、
手頃な費用で犬をレンタルできるサービスがあり、人気を集めている。

*+*+ SankeiBiz +*+*

http://www.sankeibiz.jp/econome/news/160605/ecc1606051703004-n1.htm

続きを読む

1: リサとギャスパール ★ 2016/04/12(火) 16:50:49.59 ID:CAP_USER*
[11日 ロイター] - 米テキサス州の施設で減量治療を受けていたダックスフントの「太っちょビンセント」が体重の半減に成功し、めでたく「退院」となった。
no title

no title

ビンセントは雄の7歳で、ファストフードを好んだため体重が適正(16ポンド前後)の2倍強に相当する38ポンド(17.24キロ)まで増加。歩くと地面におなかが付いてしまう状態だった。

高齢の飼い主が死去したことから、昨年9月に施設に収容され、健康的な食事と水泳といった運動により体重が17.5ポンドに減少。
現在は新しい飼い主に引き取られるのに十分な健康を取り戻しつつあるという。

ただ施設職員は、ファストフード好きは健在と話している。

http://jp.reuters.com/article/dakkusuhunnttoooo-idJPKCN0X9094


続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/04(土) 19:59:48.62 ID:iVckpRhFd
no title

続きを読む

1: いちごパンツちゃん ★ 2016/06/01(水) 21:10:01.45 ID:CAP_USER9
インドで実験用に飼われていた多くのビーグル犬が、動物愛護団体によって救出され話題となっている。
その愛護団体とは「CUPA(Compassion Unlimited Plus Action)」。
彼らによれば解放されたビーグル犬は156匹で、ほとんどが2歳から5歳までだという。

しかも犬たちは化粧品を開発している研究所の狭いケージの中で、最小限の食事しか与えられずに育てられたため、
今まで1度も太陽の光を浴びたことがなかったそうだ。

そこで「CUPA」は犬たちを解放するよう要求。
研究所も訴え出るが、インド政府は5月16日に化粧品のために動物実験を行いたいとする研究所側の要求を却下。
156匹のビーグル犬を全て解放するよう命じた。

この決定を受け「CUPA」はさっそくビーグル犬を引き取り、彼らの新しい住居を確保。
フェンスに囲まれた敷地に彼らを運び、生まれて初めて太陽の下に解き放った。

しかし今まで犬たちは外の世界を知らなかったため、実験室を出た時からひどく怯えていたという。
人にも慣れておらずボランティアが近づいていくと常に暗がりを探し、隅の方へ行こうとしていたそうだ。

しかも新しい家に着いてもケージから外へ出なかったり、狭い檻に閉じ込められていたせいか普通に歩けなかったり、
ぐらついたりする犬もいたと言われている。
だが幸いにも犬たちの健康には問題がなく、やがて敷地内を元気に走り回る姿も見られるようになったとか。

現在、「CUPA」は156匹のビーグル犬の新しい里親を見つけ、やがては引き渡すことを計画している。
そのため犬たちの体を清潔にしたり、ワクチン注射をしたりして準備を進めてきたという。

またビーグル犬たちは当然、トイレの躾もされていなければ、散歩の仕方やおもちゃと遊ぶことも分からない。
そのため7人のボランティアが付き添って、新たな生活に適応できるよう慎重にスキルを教えてきたそうだ。

このことは話題となり、彼らの世話をしたいという申し出が1000件以上も殺到。
すでに26匹が新しいオーナーの元へ引き取られたと言われている。
閉ざされた実験室から解放されたビーグル犬たち。
少しずつ新しい環境に慣れ、やがては元気いっぱいに走り回り、生きる喜びを味わってもらいたい。

http://irorio.jp/daikohkai/20160531/324165/

動画
https://www.facebook.com/cupaindia/videos/10153991294439733/
https://www.youtube.com/watch?v=Bxv4Nj2gmKI


no title

no title

no title

no title

続きを読む

↑このページのトップヘ