いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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タグ:これは酷い

1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)18:30:51 ID:p0e
やっぱ犬って糞だにゃ
no title

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1: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:11:28.29 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典
勇敢な犬が巨大ビッグフットと接近遭遇、GoProで激写することに成功=米オレゴン州

その体長は2.5~3mで、35~40cmという大きな足を持ち、二足歩行する全身が長い毛に覆われたビッグフットの目撃数はこれまででなんと2500件を越えている。

最近ではカメラの小型化・高性能化に伴い多くのビッグフットを捉えた写真や動画がインターネットに投稿されているが、今回は現代テクノロジーが可能にした何やら不思議なビッグフットの映像を紹介したい。
山を散策中の人間がビッグフットに遭遇し驚きながらもカメラを回して、その姿を捉えた映像はよく見られるが、今回の撮影者はなんと犬である。

この映像は2015年8月に撮影されたものだが、それ以外に分かっていることはそれほど多くない。
オレゴン州では毎年8月末に「フッド・トゥ・コースト」というランニング・リレーが開催される。
オレゴン州最高峰のマウント・フッドから海岸線の街シーサイド市までの318キロ36区間を12人で一昼夜かけて走るこのレースに、問題の動画の投稿者はボランティアとして参加していた。

ボランティアグループがレース前に山間部のコースを確認していた時に、その中の1人が犬に人気アクションカメラ「GoPro」を装着し、問題の映像が撮られたようだ。
散策中の動画投稿者や他のボランティアは、ビッグフットらしき生物を目撃していないとみられる。

映像を見てみると、首の後ろ辺りにカメラを付けた犬が山道を進みながら、ふと首を右に向けた刹那、山道の先で黒い生物が右から左へ横切る姿を確認できる。
映像が短く、 また犬とその生物との距離がそれなりにあるため、あまりはっきりしたことは言えないが、熊とはシルエットが違うように見える。
頭が小さく、足が長すぎる。身長を推定する術はないが、やはりこれは大型類人猿ビッグフットなのだろうか。

■ノーリアクションの犬の挙動が疑問?
しかし、この映像には不可解な点がある。何故この犬は全く動揺していないのだろうか。
犬は警戒心の強い動物で、見知らぬ相手と遭遇したら、激しく吠えたり、またその場で静止しその相手を見つめたり、歩調を変えゆっくり近付いたり、警戒していることを示すなんらかのシグナルを発するものである。

動画
http://youtu.be/P_Bq1xR2rmc


続く

2: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 15:12:20.05 ID:+jvUwQKe0 BE:792899348-PLT(13700)
>>1 
しかし、この犬からは威嚇や恐怖といった感情の変化を読み取ることができない。 
「この犬はそもそもビッグフットに気付いていないのでは?」と考えたが、それはない。
犬が首を右に向けるとカメラにビッグフットが映るのだが、この時ビッグフットはまさに山道を横切り終えようとしている。
つまり、犬が右を向く前に正面を向いていた時、最も見やすい山道の真ん中辺りをビッグフットが通過するのを犬は見ていたはずである。 

見ているのに、なんの関心も示さず別の方向に目を向けるのはなんとも不可解だ。 
YouTubeのコメント欄でもこのことが指摘されており「よく知っている人がゴリラの着ぐるみを着ているのだろう」と捏造を疑う声が多い。 

確かにこれまでにも、ビッグフットの存在を示す証拠が捏造だった事例はあるが、捏造ならば犬に怯えさせる等、もっと違和感のない映像にするのではないだろうか、とも思う。 

「犬が山道でばったりビッグフットに遭遇し、それをGoProが捉える」というアイディアを思い付いてこの映像を作ったにしては、そのアイディアの新しさが発揮されていないように感じるのだ。
もちろん捏造する意図が分からないということが本物である根拠にはならないが、どちらの立場から見ても謎の多い映像だということは確かだろう。 

■ビッグフットは化石人類の生き残り? 
ビッグフットはネアンデルタール人やギガントピテクスなどの化石人類の生き残りではないかという説がある。 
世界中の神話や伝承に巨人の記述があるのは偶然ではなく、彼らが生き残っていて度々人類に目撃されていたからだとビッグフット肯定派は説明する。 

しかし、懐疑派は巨人伝承が人間の物語に普遍的な広がりを持つ理由として、人間が最も簡単に想像できるモンスターが巨人なのだと説く。 
このように両者は全く平行線を辿っており、ビッグフットの体そのものが発見されない限り、科学的に存在が認められることはないだろう。
果たしてビッグフットの存在が認められる日は訪れるのだろうか。 

今年は8月26日から27日にかけて行われるという「フッド・トゥ・コースト」でまた新たな未知(もはや未知ではない?)との遭遇が報告されるかもしれない。 

いかそ 
http://tocana.jp/2016/08/post_10675_entry.html

23: 32文ロケット砲(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:17:10.85 ID:VHHIj/p80
>>1 
画像貼れよ無能

25: チェーン攻撃(中部地方)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 16:23:39.16 ID:+jvUwQKe0
>>23 
no title

すまん、こんなんだから貼らないほうがマシかと思ってw 
他はwikiの古いのだからスルーした

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車上荒らしが高温の車内に取り残された犬を救う

1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/08/05(金) 18:43:38.45 ID:CAP_USER
2016.8.5 14:57
【海外こぼれ話】
車上荒らしが救った命、高温の車内にシェパード取り残され

米中西部シカゴでの車上荒らしが、高温の車内にいたジャーマンシェパードの命を期せずして救うことになった。米メディアが伝えた。

 容疑者の男らは停車中の軽トラック車内からノートパソコンを盗んだが、犯行時に窓ガラスをたたき割ったことが後部座席にいたシェパードを救う結果に。
朝の時点で約26度だった気温はこの日ぐんぐん上昇。
男らはシェパードには気付かなかったらしい。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/160805/wor1608050028-n1.html?view=pc

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1: ニライカナイφ ★ 2016/08/06(土) 00:06:14.75 ID:CAP_USER9
◆「あなたの犬のうんち拾います」サービス、ネタのつもりが大人気に…

no title

風刺アートよりも現実社会が上回ってました。
ライドシェア、食品配達と数えればキリがないですが、生活を楽にしてくれるサービスがシリコンバレーからはどんどんと生まれています。
自分がしたくないことはお金を払って他の人にやってもらう、そんな考えが行き着く先にはどんな社会が待ってるんだろう...ふと疑問に思う人は少なくないようです。

そんな社会を風刺するアート作品を公開したのが広告会社のクリエイティブ・ディレクターであるBen Beckerさんとクリエイティブ・スタジオ経営者であるElliot Glassさん。
バカバカしいアプリをいかにもシリコンバレーが作りそうなサービスとしてCMを作って公開したのがこちらのビデオです。

散歩中に犬が糞をしたら、それを処理してくれるというサービス。
名前は「Pooper App」。

動画:https://youtu.be/eC14Ohz5h4Q


犬が道端で糞をしたらその場で写真に撮り、地図上でタグ付けをするだけ。

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まるでUberのごとくアプリのロゴを付けた車がやって来て、糞を拾ってくれます。

no title

これで煩わしい犬の糞拾いから解放される...!というコンセプト。
ビデオはよくできていてユーモアもありながら、「これってジョーク? それとも本当のアプリ?」と考えてしまう絶妙なラインで演出されています。

その結果、多くのメディアにも注目され、The Next Web、the Washington Postが「ついにアメリカ人の怠惰レベルはここまで来たか」と取り上げたのですが、クリエイター2人はFast Companyの取材で「社会風刺のアート作品でした」と告白しています。

しかし面白いのは彼らのもとに集まったこの偽アプリに対する反応です。
ウェブサイトには3?4万人が訪れ、複数の投資家たちから出資したいと申し入れがあったそうです。

パートナーとして関わりたいという企業もいくつか連絡があったとか。
シリコンバレーのバカバカしさを風刺したつもりが、現実の反応に怖くなった、とインタビューで述べています。

このサービスで生活がさらに便利になる、と人々がこんなにあっさりと受け入れてしまうのはちょっと恐ろしかったです。
私たちのメーリングリストには何百人も登録してきました。

犬の糞を拾って欲しいサービス希望者と、仕事として犬の糞を拾いたい人、両方がEメール登録することができたそうですが、登録者の70パーセントは犬の糞を拾う仕事の希望者だったそうです。
これも現代社会を表わしていますね。

no title

初からアプリ自体は公開する予定ではなかったそうで、これはさらに連続する大きなプロジェクトの最初のステップだとか。

今日では車の運転をしなくてよくなりました。
自分で食べ物を買う必要も無いです。

ちょっとした用事や本棚を壁に設置したりすら、自分でしなくてよくなっています。
私たちが考えているのは、これが続いたとして、どこで線引きをするのかっていうことです。

線引きすること自体、社会は必要性を感じるのか?
それを楽しい方法で議論できるようなきっかけを作って、それが何につながるかを見てみたかったんです。

とBeckerさんは語っています。

ギズモード 2016.08.01 17:00
http://www.gizmodo.jp/2016/08/pooper_app.html

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/06(土) 20:39:34.491 ID:q+lM4lwK0
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動物病院に熱中症の犬がどんどん運ばれてきます

熱中症の子がどんどん運ばれてきます。
自分の事だけ考えず、愛犬の事を考えて下さい。
暑い中お外にお散歩に出さないでください。
自分だけ日傘や靴履いて、何を考えているんですか!!
動物は命があります。
命を預かっている事を忘れないでください。


熱中症の子がどんどん運ばれてきます


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チワワとドーベルマンを犬っていう同じ括りに入れるのは無理ない


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/01(月) 12:49:19.658 ID:wq7J7A9Td
明らかに違う動物だろ

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柴犬「もうやだ…」

ポケモンGOの為に連れ回してたら愛想つかされた

ポケモンGOの為に連れ回してたら愛想つかされた 
 
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1: たんぽぽ ★ 2016/07/21(木) 20:58:27.32 ID:CAP_USER9
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http://www.cnn.co.jp/fringe/35086240.html?tag=cbox;fringe

(CNN) 米テキサス州北部アーリントン市の警察は21日までに、重罪の容疑者の行方を追っていた警察犬の1頭が任務遂行中に熱中症を患って倒れ、死んだと報告した。
この警察犬はベルジャンマリノワの雄の「モージョー」で、愛犬の体調の異変に気付いた担当警察官が早急な搬送を求めた病院で死んだという。警察官とモージョーは逃亡する容疑者の捜索への支援を受け19日に出動、任務開始から1時間余に警察官は「相棒」を失う悲しみに遭遇した。
追っていた容疑者は同日午後に捕まっていた。
CNNの気象担当者によると、同市の気温は当日、最高で30度台の半ばまで上昇していたという。
同州の獣医は犬は高温状態に襲われた時、あえいだりよだれを垂らし始めると指摘。倒れる前に筋肉けいれんや体勢がふらつく状態を示す可能性があると述べた。
モージョーは2010年、2歳の時に同市警に配属された。これまで凶悪犯や麻薬、証拠収集などの捜査活動で活躍していたという。
同市警幹部は顕著な貢献を果たしてきたモージョーの喪失は警察にとって大きな痛手と悼んだ。

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炎天下での犬の散歩はこんなにも危険

1: あずささん ★ 2016/07/19(火) 17:27:30.59 ID:CAP_USER9
海の日も過ぎ、夏一直線の日本列島。
各地で猛暑日となり、ニュース番組などでも盛んに「今日も暑かったですね?」との声が聞かれる。

さて夏に注意しなければならないことの一つに、「犬の散歩」が挙げられるだろう。
灼熱の太陽に照らされた地面は、とんでもなく熱い。
そんな所を肉球丸出しのワンコが歩けば、恐ろしいことが起こるのは必至だ。
現在、その恐ろしさがよく分かる画像が注目を集めている。

・傷ついた犬の肉球の写真

この度「米国人道協会( Humane Society of the United States)」が公式 Facebook ページで1枚の写真を公開した。
そこに写っているのは、痛々しく傷ついた犬の肉球。
何カ所も大きく皮膚が破れており、血が見えている。
なんでも熱くなった地面の上を直接歩いたことが原因で、犬の肉球が傷ついてしまったというのだ。

画像(グロ注意)
https://www.facebook.com/HipDogK9Hydrotherapy/photos/a.127552750656707.31946.110773015668014/1093673134044659/?type=3&theater

うーん、本当に痛そう。熱い地面って、こんなにも恐ろしいものだったのか。米国人道協会も
「犬の散歩に出るときは、かならず路上が熱くなっていないか確認して下さい。あなたにとって熱すぎるのであれば、犬にとっても熱すぎるのです」と警告している。

・手の甲を地面に5秒つけてみて

では “熱すぎる” とは、どれほどの状態を指すのか?
海外メディア『The Dodo』は、地面が熱すぎるかどうか確認出来る簡単な方法を紹介していた。
手の甲を地面につけ、5秒間そのままでいられないほど熱かったら犬を散歩させてはいけないという。

また米動物愛護シェルター「ノックス郡人道教会(The Huma Society of Knox County)」も、気温31度のときアスファルトは61度まで熱せられるそうで、60秒で犬の肉球にダメージを与える恐れがあると発表している。

ということで犬の散歩はアスファルトの熱くなっていない早朝や夕方、夜などがいいのだろうが、昼間でないと外出できないときもあるかもしれない。
そういった場合は「犬用の靴を履かせる」「芝生だけを歩かせるようにする」などの対処法もあるようだが、やはり炎天下での散歩は避けるのが無難だろう。
これからが夏本番。
大切な犬の足が傷つかないように、飼い主がしっかり気をつけよう。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2016/07/19/776160/

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