いぬぱんち

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タグ:これは酷い

1: 風吹けば名無し 2017/11/27(月) 01:54:47.97 ID:lvB02QaHd
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「迷い犬探し」費用名目で160万円騙し取った男を逮捕

1: のっぺらー ★ 2017/11/14(火) 08:04:53.15 ID:CAP_USER9
迷子の飼い犬を探すと偽り、捜索費用名目で飼い主から現金をだまし取ったとして、京都府警八幡署は13日、詐欺容疑で京都府八幡市の無職、上薗浩和容疑者(45)を逮捕した。
「(だました金は)生活費にあてた」などと容疑を認めているという。

逮捕容疑は6月23日~7月21日、行方不明の飼い犬を探していた同市の自営業の女性(43)に「犬を見たことがある。捜索業者に安く依頼できる」などと偽り、人件費や犬をおびき寄せる薬剤、監視カメラの設置代金などの名目で、十数回にわたり計約160万円をだまし取ったとしている。

同署によると、犬の情報提供を呼びかける新聞折り込みチラシを見た上薗容疑者が女性宅を訪れ、捜索の話を持ちかけたという。
実際には業者は存在せず、捜索もしていなかった。

以下ソース:産経west 2017.11.14 07:49
http://www.sankei.com/west/news/171114/wst1711140011-n1.html

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#いぬの写真へたくそ選手権

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柴犬「ごちそうさまでした」

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1: 噴子准将 ★ 2017/08/17(木) 17:15:38.73 ID:CAP_USER9
2017年08月17日 11時52分

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インド西部の最大都市ムンバイで目撃された青い犬(撮影:Arati Chauhan)

インド西部の都市ムンバイ近郊で、体が人工的な青色に染まった野良犬が相次いで目撃され、工場排水が原因である可能性が高いとして、動物保護団体や環境団体を中心に強い抗議が寄せられている。

青い犬が最初に目撃されたのは今月9日。インド北西部のナヴィー・ムンバイを拠点に、野犬の保護活動を行なっているアラティ・チャウハンさんが車道をうろつく、痩せこけた青い犬に気づき、写真をソーシャルメディアに投稿したところ、大反響があった。

地元メディアなどの報道によると、ナヴィー・ムンバイの工業地帯では、この犬のほかにも少なくとも5匹の目撃情報が寄せられているという。

行政当局が調査した結果、民間の染色工場がカサディ川に青い染料が混じった汚染水を流していた違法行為が確認された。

青い犬たちは、飲み水を求めて川に入った際に体が青く染まった可能性が高く、行政はこの工場に操業停止を命じた。

ナヴィー・ムンバイには、染色会社以外にも、医薬品や食品メーカー、エンジニアリング関係の工場が1000軒近く存在していて、すべての工場が排水を川に流している。

環境調査会社が川の水を採取して調べたところ、汚染レベルが危険値に達していることがわかり、生態系への深刻な影響が懸念されている。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21556.html

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犬飼ってると給料が無くなる。物理的な意味で。2

犬飼ってると給料が無くなる。物理的な意味で。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/11(金) 18:29:29.57 ID:zqAq0Nyo0
そら絶滅しますわ
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立ち退きを拒否する住民


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1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US] 2017/08/02(水) 21:41:14.12 ID:LSRaPVoZ0 BE:391262477-PLT(13345) ポイント特典
まずはこの写真を見てほしい。
 この犬ってチャウチャウ?

モコモコとしたティディベアのぬいぐるみが置かれていると思った人も多いのではないだろうか。

実は、3歳のチャウチャウ犬、チャウダーくんだ。フィリピンのマニラで飼い主と一緒に暮らしている、正真正銘の生きたワンコだ。

21万人のフォロワー

チャウダーくんのInstagramのアカウントでは、かわいらしい彼の日常をのぞき見することができる。
https://irorio.jp/jpn_manatee/20170802/411576/

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\(^o^)/です [sage] 2017/08/02(水) 10:31:31.97 ID:+Jgw6kt/d●.net BE:617791868-2BP(3000)
 北九州工業高等専門学校(福岡県北九州市小倉南区)に拠点をおくベンチャー企業がインターネットで募った資金を元に、犬型ロボットのバージョンアップに取り組んでいる。 
臭いを判断する能力に加えて、消臭機能を搭載し、家庭で役立つロボットをめざす。 

 この犬型ロボットは体長約20センチの「はなちゃん」。鼻に付けられたセンサーで臭いを計測し、すり寄る(臭いが弱い)、しっぽを振る(中程度)、倒れて気絶する(臭いが強い)の3段階の動きで反応する。 
市販のチワワの玩具をメーカーの許可を得て使い、中に機械を入れてつくる。 

 プロジェクトを進めるのは高専に拠点を置くネクストテクノロジー。同校の滝本隆・准教授(36)が代表で、卒業生2人がスタッフとして働く。企業などから必要とするロボットなどの注文を受け、開発、販売している。 

 臭いを測定するロボットは発足から間もない2013年に「自分の臭いが気になる」という知り合いの社長からの相談で開発した。 
当初は倍以上の大きさだったが、その後小型化し、機械の持久性も向上させた。 

 次なる改良点として挙がったのが、部屋のあちこちを移動して、臭いを感知した箇所に消臭スプレーを吹きかける機能だ。 

 開発費用を50万円と見込み、昨年末からインターネットを通じたクラウドファンディングで出資を募ったところ、2月末までに約60万円が集まった。 
今後、消臭剤メーカーと連携し、今の「はなちゃん」のサイズのままで新たな機能を搭載できるよう開発を進める。 

 また、2万円以上の出資者に現行の機能の「はなちゃん」を返礼で提供することにしており、該当する20人分の製作も急いでいる。希望者に1体2万5千円で小売りもするという。 

 「『北九州といえばロボット』というくらい市内にロボットを増やして、ロボットが身近に感じられるまちにしたい」と滝本さんは話す。問い合わせは同社(090・3415・8650)。(奥村智司) 

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170731002775.html 

臭いと気絶する犬型ロボット 消臭機能搭載へ資金募る
 
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