いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:これは酷い

1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US] 2017/08/02(水) 21:41:14.12 ID:LSRaPVoZ0 BE:391262477-PLT(13345) ポイント特典
まずはこの写真を見てほしい。
 この犬ってチャウチャウ?

モコモコとしたティディベアのぬいぐるみが置かれていると思った人も多いのではないだろうか。

実は、3歳のチャウチャウ犬、チャウダーくんだ。フィリピンのマニラで飼い主と一緒に暮らしている、正真正銘の生きたワンコだ。

21万人のフォロワー

チャウダーくんのInstagramのアカウントでは、かわいらしい彼の日常をのぞき見することができる。
https://irorio.jp/jpn_manatee/20170802/411576/

続きを読む

\(^o^)/です [sage] 2017/08/02(水) 10:31:31.97 ID:+Jgw6kt/d●.net BE:617791868-2BP(3000)
 北九州工業高等専門学校(福岡県北九州市小倉南区)に拠点をおくベンチャー企業がインターネットで募った資金を元に、犬型ロボットのバージョンアップに取り組んでいる。 
臭いを判断する能力に加えて、消臭機能を搭載し、家庭で役立つロボットをめざす。 

 この犬型ロボットは体長約20センチの「はなちゃん」。鼻に付けられたセンサーで臭いを計測し、すり寄る(臭いが弱い)、しっぽを振る(中程度)、倒れて気絶する(臭いが強い)の3段階の動きで反応する。 
市販のチワワの玩具をメーカーの許可を得て使い、中に機械を入れてつくる。 

 プロジェクトを進めるのは高専に拠点を置くネクストテクノロジー。同校の滝本隆・准教授(36)が代表で、卒業生2人がスタッフとして働く。企業などから必要とするロボットなどの注文を受け、開発、販売している。 

 臭いを測定するロボットは発足から間もない2013年に「自分の臭いが気になる」という知り合いの社長からの相談で開発した。 
当初は倍以上の大きさだったが、その後小型化し、機械の持久性も向上させた。 

 次なる改良点として挙がったのが、部屋のあちこちを移動して、臭いを感知した箇所に消臭スプレーを吹きかける機能だ。 

 開発費用を50万円と見込み、昨年末からインターネットを通じたクラウドファンディングで出資を募ったところ、2月末までに約60万円が集まった。 
今後、消臭剤メーカーと連携し、今の「はなちゃん」のサイズのままで新たな機能を搭載できるよう開発を進める。 

 また、2万円以上の出資者に現行の機能の「はなちゃん」を返礼で提供することにしており、該当する20人分の製作も急いでいる。希望者に1体2万5千円で小売りもするという。 

 「『北九州といえばロボット』というくらい市内にロボットを増やして、ロボットが身近に感じられるまちにしたい」と滝本さんは話す。問い合わせは同社(090・3415・8650)。(奥村智司) 

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170731002775.html 

臭いと気絶する犬型ロボット 消臭機能搭載へ資金募る
 
続きを読む

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/07/18(火) 11:35:17.52 ID:CAP_USER9
九州北部豪雨で損壊した福岡県朝倉市の民家のがれきの中に閉じ込められた飼い犬が8日後に救出された。
衰弱していたが、今は回復しつつある。

救われたのは小型犬ポメラニアンの雄で名前はグンソウ。飼い主で同市山田の柿農家、菊池勝昭さん(56)は「グンソウは私たちの家族。見つかってうれしかった。早く元気になってほしい」と祈っている。

豪雨が襲った5日、山間部の奈良ケ谷川沿いに建つ菊池さん宅には、またたく間に膝上ほどの水が流れ込んできた。
菊池さんは孫2人を含む家族5人や、別の住民らとともに避難。
その夜はふもとにある大分道の山田サービスエリア内の建物に身を寄せ、やっと一息ついた。
ただ、そこにグンソウはいなかった。連れ出す余裕はなかった。「無事でいてくれ」と念じた。

数日後、自宅へ続く道路の流木や土砂の撤去が進んだ。ようやく自宅に戻ると、変わり果てた風景があった。
柿を植えた川岸は大きく削られ、裏山の土砂崩れで自宅横の蔵は倒壊し、自宅内にも大量の流木などが入り込んでいた。
被害の大きさに、「避難があと30分遅かったら、危なかった」と体が震えた。

グンソウは交通事故に遭って右足をあまり動かせなかった。「グンソウのことは半分諦めてしまった」。
そんな思いで、がれきの撤去作業を続けていた13日、がれきの隙間(すきま)に衰弱したグンソウの姿を菊池さんが発見した。
触ると、体が温かかった。生き抜いていた。
がれきが折り重なり、奇跡的に空間ができていた。

ただ飲まず食わずで過ごした影響で衰弱は激しく、腹部の皮膚はただれていた。
菊池さんはグンソウを抱きかかえて水を飲ませた。「命があって良かった」

グンソウは今、坂田犬猫病院(同市甘木)に入院し、点滴や抗生物質の投与など治療を続けている。
同病院の坂田雷太院長(48)は「最初は危ないと思ったが、今は回復傾向にある。何とか助けたい」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000011-mai-soci

豪雨で損壊した民家のがれきの中から8日後に救出されたグンソウと、治療にあたる坂田院長
no title

グンソウが見つかった菊池さんの自宅。自宅後方から土砂などが流れ込んだ
no title

続きを読む

1: コモドドラゴン ★ 2017/07/09(日) 22:17:28.39 ID:CAP_USER9
イノシシなど野生動物が農作物を荒らす被害が千葉県でも深刻化する中、JA木更津市(梅澤千加夫代表理事組合長)は11日、同市矢那地区の水田近くに“秘密兵器”を繰り出す。
北海道生まれのオオカミ型フィギュア(模型)「スーパーモンスターウルフ」。
動物を赤外線センサーで感知すると、咆哮音を発し、目が炎の色に点滅。その迫力に防衛本能に目覚めた動物が出没しなくなるという優れモノ。
本州以南での設置は千葉県が初で、撃退効果への期待が高まる。(菊池一郎)

JAが試験的に設置するスーパーモンスターウルフは北海道奈井江町の機械部品加工、太田精器(太田裕治社長)が北海道大、東京農業大と共同研究で約7年かけて開発した。
同社はLED(発光ダイオード)を応用したモノ作りも手掛けるが、「テレビのサブリミナル効果にヒントを得、農地を荒らすエゾシカを点滅光で追い払えないかと考えたのが開発の端緒」と、かつて茂原市内で暮らしたこともある太田社長は話す。

当初は、LED照明を複数埋め込み、野球場のスタンドライトに似たただの機械だった。
だが、動物が天敵と認識する犬型四つ足動物のフィギュアなら、動物がより危険視すると予測。オオカミの姿をリアルに模したウルフが誕生した。

体長65センチ、体高50センチ。“四肢”には鉄パイプを使った。
開いた口から鋭い牙がのぞく。LED照明を埋め込んだ目は火炎色に点滅、首も動く。内蔵スピーカーからの出力音は最大90デシベル。オオカミの咆え声は無論、銃発砲音と猟犬の声や、動物を不快にさせる人工音など数十種類の威嚇音が出せ、到達圏は約1平方キロ四方。バッテリーにソーラーパネルをつなげて電源とする。

音と光と姿の三乗効果で動物に天敵と認識させ、寄せ付けなくする作戦。
「動物は模型と見破り慣れてしまうのでは? と効果を疑う人が多いのは承知の上。共同研究で、設定で威嚇音を変えられるので動物は慣れないし、不快な物事への危険察知・回避能力が高いゆえに逆に効果ありと推測した」と太田社長。

~中略~

今回の試みについて、農業・食品産業技術総合研究機構の仲谷淳専門員(動物生態学)は「一般論としては、光や音で威しても、追いかけられるなど物理的危害を被らなければ、動物は慣れるといわれる。だが、少しでも効果がみられるなら一歩前進の対策となる」と評価し、「自治体や研究者も加えて効果を見、結果を整理して次の改善策につなげるという協力作業こそ望ましい」と指摘する

全文はURL先でどうぞ。
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170709/afr1707090009-s1.html
no title

no title

続きを読む

お前らだってペットに赤ちゃん言葉で話しかけんだろ?

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/06(木) 09:07:23.79 ID:k1S4uPJM0
ワイ「おいランディ散歩行くで」
ランディ「…」 ←クソだるそう


ババア「あらポチーこんにちわー^^」
ランディ「ワン!」

なんだこれ

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 19:10:04.98 ID:itwmdWxN0
no title

汚れたくないしどうしたらええんや?ずっと鳴きよる

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [FI] 2017/06/24(土) 08:22:58.36 ID:a4Vcrl0Y0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
タイのバンコクの女性パンナ・ロムジャンは4月下旬に家の前の道路にずっと座り続ける一匹の犬を発見。

犬は雨の日もずっと待ち続け何をするわけでもなく、その場にじっと座って待っていた。
この犬の事情をよく知る人に話を聞くところによると、犬の飼い主はこの犬を捨てて去ってしまったのだという。
しかし犬は捨てられたことを知らずに1か月も空き家の前を守り続けた。犬が守っている家は現在は売却されており、飼い主は別の場所に引っ越したのだという。

犬は人の気配がすると、もしかして主人が帰ってきたのではと思い周りを見渡す。当然飼い主は帰ってくるわけがない。

発見した女性は犬の写真を撮影しFacebookに次のように投稿した。
「この犬を飼い主のところに帰れるように助けてあげてください」と呼びかけたのだ。

犬の詳しい事情を知ったネットユーザーたちは、犬を無責任にも捨てた飼い主を非難。

http://gogotsu.com/archives/30559
no title

no title

no title

続きを読む

1: 風吹けば名無し@ 2017/06/15(木) 01:29:08.03 ID:9cpBlVbh0
鼻噛ミーヌ
no title

no title

no title

no title

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/08(木)22:56:41 ID:em9
no title

続きを読む

保護犬殺処分ゼロを掲げるNPO、不妊・去勢手術せず

1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/05/22(月) 17:21:26.03 9
社会
犬“殺処分ゼロ”を掲げるNPO、保護犬に不妊・去勢手術せず 杉本彩も「動物愛護ではない」

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1
■犬「殺処分ゼロ」でふるさと納税をかき集める「NPO」偽善の履歴書(下)

 広島県神石高原町に所在地を置くNPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」が始めた「ピースワンコ・ジャパン」は、“県内の犬の殺処分ゼロ”を看板に掲げる団体である。
その活動は日本テレビ系「天才!志村どうぶつ園」などメディアでも取り上げられ、人気バンドSEKAI NO OWARIは支援ソングを発表。神石高原町へのふるさと納税の形でもPWは活動資金を得ている。

 ところが、今年3月に30を超える動物愛護や福祉関係の団体がピースワンコの代表者ら宛てに公開質問状を提出。
その内容は、「ゼロ」と謳っていながら52頭が殺処分されている点や、保護犬に不妊去勢手術を行わずに譲渡を行っている現状について質すものである。

 ***

「ピースワンコ」の保護犬

 質問状への回答によれば、ピースワンコの施設が収容する犬は1166頭で、不妊・去勢手術を施したのは27頭。
また、施設での犬たちの暮らしぶりについて「犬の頭数に対してスタッフが少なすぎる」とピースワンコでのインターンを経験した女性は指摘する。

 調布市のつつじヶ丘動物病院の菅井龍院長は、

「一般論ですが、不妊手術をしていない1000頭以上の犬に対し、数十人で繁殖制限をするのは非常に難しいと思います」

 と、こう続ける。

「動物病院と愛護団体は一概に比較できませんが、目安にはなると思う。私たちの病院では獣医師や看護師以下、常時10~12人で診療に当たっていますが、預かっている動物は多い時でも40匹を超えません。それでも日々の世話は大忙しです。1000頭もの施設をどんな体制で運営しているのか、興味深いですね」

 収容所の生き地獄が想像されるが、すでに別の問題も生じているそうで、横浜市のニュータウン動物愛護会の日向千絵代表が言う。

「ピースワンコには野犬だった犬が多く、すると脱走の危険があるのに、里親に譲渡するときも不妊・去勢手術をしません。ピースワンコは神奈川にも譲渡センターを設けましたが、私の耳に入っているだけでも東京と神奈川で計5匹、ピースワンコからの犬が脱走し、2匹は捜索願いが出されたまま。あそこの事業はどんどん施設を作り、広島の犬の置き場を全国に移しているだけだと思います」

 ちなみに、扱いきれない犬をピースワンコに戻すときには、15万円を添える必要があるのだそうだ。

■「世論をミスリードする」
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=2
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=3
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=4

続きを読む

↑このページのトップヘ