いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

タグ:かわいい

1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/01(火)18:39:51 ID:V45
ぐうかわ


2: 名無しさん@おーぷん 2017/08/01(火)18:40:21 ID:V45
no title

5: 名無しさん@おーぷん 2017/08/01(火)18:41:08 ID:OQc
>>2
顔は写さないで!


8: 名無しさん@おーぷん 2017/08/01(火)18:41:46 ID:4Oc
>>5



7: 名無しさん@おーぷん 2017/08/01(火)18:41:45 ID:Dbg
あぁ~明日から仕事やん!!!!


続きを読む

\(^o^)/です [sage] 2017/08/02(水) 10:31:31.97 ID:+Jgw6kt/d●.net BE:617791868-2BP(3000)
 北九州工業高等専門学校(福岡県北九州市小倉南区)に拠点をおくベンチャー企業がインターネットで募った資金を元に、犬型ロボットのバージョンアップに取り組んでいる。 
臭いを判断する能力に加えて、消臭機能を搭載し、家庭で役立つロボットをめざす。 

 この犬型ロボットは体長約20センチの「はなちゃん」。鼻に付けられたセンサーで臭いを計測し、すり寄る(臭いが弱い)、しっぽを振る(中程度)、倒れて気絶する(臭いが強い)の3段階の動きで反応する。 
市販のチワワの玩具をメーカーの許可を得て使い、中に機械を入れてつくる。 

 プロジェクトを進めるのは高専に拠点を置くネクストテクノロジー。同校の滝本隆・准教授(36)が代表で、卒業生2人がスタッフとして働く。企業などから必要とするロボットなどの注文を受け、開発、販売している。 

 臭いを測定するロボットは発足から間もない2013年に「自分の臭いが気になる」という知り合いの社長からの相談で開発した。 
当初は倍以上の大きさだったが、その後小型化し、機械の持久性も向上させた。 

 次なる改良点として挙がったのが、部屋のあちこちを移動して、臭いを感知した箇所に消臭スプレーを吹きかける機能だ。 

 開発費用を50万円と見込み、昨年末からインターネットを通じたクラウドファンディングで出資を募ったところ、2月末までに約60万円が集まった。 
今後、消臭剤メーカーと連携し、今の「はなちゃん」のサイズのままで新たな機能を搭載できるよう開発を進める。 

 また、2万円以上の出資者に現行の機能の「はなちゃん」を返礼で提供することにしており、該当する20人分の製作も急いでいる。希望者に1体2万5千円で小売りもするという。 

 「『北九州といえばロボット』というくらい市内にロボットを増やして、ロボットが身近に感じられるまちにしたい」と滝本さんは話す。問い合わせは同社(090・3415・8650)。(奥村智司) 

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170731002775.html 

臭いと気絶する犬型ロボット 消臭機能搭載へ資金募る
 
続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/31(月) 08:47:28.57 ID:C82OcaYA0
涼しくしてもらってよかったな
no title

no title

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 22:59:19.06 ID:CgKBe47M0
no title

no title

no title

no title

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/28(金)13:06:44 ID:ATb
no title

続きを読む

1: ちゃとら ★ 2017/07/24(月) 13:59:37.04 ID:CAP_USER9
4つの小さな命を救った、お手柄ワンコがいる。

散歩中に鳴き声を聞きつけた
ギリシャのアテネ付近の山に、飼い主と一緒にお散歩に行っていたアラゴンちゃん。
彼はある物音に気付くと、飼い主を導くように歩きだしたという。

そしてアラゴンちゃんが見つけたのがこの子たちだ。

no title


捨てられていた4匹の子猫たちだ。アラゴンちゃんが聞きつけたのは、微かな鳴き声だった。

捨て猫の多いギリシャ
SCARSという動物保護団体でボランティアを務めるアラゴンちゃんの飼い主によると、残念ながらギリシャでは捨てられる猫が後を絶たないという。

山への散歩は助けが必要な動物がいないかどうかの見回りも兼ねていたのだ。もともと動画を撮影していたのも、山の現状を記録するためだった。

1ヵ月で25匹もの動物を保護したこともあるそうだ。しかし、空っぽの段ボールだけで、動物の姿が近くにいないことの方が多い。

アテネ近辺の山にはキツネが生息しており、捨てられた小さな命がその餌食になることは珍しくはない。

良きパパとして活躍しているアラゴンちゃん
アラゴンちゃんは、自分が見つけた小さな命を守ろうと決意したようだ。

今ではこんな見事なパパぶりを見せているという。

▼子猫がスペースから出ると

no title


The Orphan Pet/YouTube

▼すぐにやってくる

no title


The Orphan Pet/YouTube

▼戻る時もお手伝い

no title


The Orphan Pet/YouTube

▼もうかわいくて仕方ないようだ

no title


The Orphan Pet/YouTube

アラゴンちゃんも保護されていたワンコ。捨てられてしまった子猫たちの気持ちがわかるのかもしれない。

1ヵ月で120万回以上再生
アラゴンちゃんの活躍をおさめた動画は、6月13日にYouTube上で公開されると、1ヵ月ほどで再生回数は120万回を突破した。

コメント欄には、「アラゴンは史上最高のパパ犬だね」「ママみたいだね」「ワンコほど優しくて純粋な生き物はいないよね」「助けてくれてありがとう」など、アラゴンちゃんの行動に心打たれた人々の声が多く投稿されている。

動画
Dog finds abandoned kittens and becomes the perfect foster dad
https://www.youtube.com/watch?v=1CXUJu4o_XM&feature=youtube_gdata_player


保護された猫たちはみんな元気で、現在は新しい家族を探しているところだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13376807/

続きを読む

犬さん、猫を枕にしてしまう

 続きを読む

no title

 続きを読む

「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬との秘話


1: trick ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 06:45:04.77 ID:CAP_USER9
「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬モリちゃんとの秘話…殺処分ゼロ願う
http://www.hochi.co.jp/giants/column/20170717-OHT1T50165.html
2017年7月17日16時0分 スポーツ報知

巨人のマシソンは来日6年目の今季、前半戦でチーム最多の32登板、防御率1・96とフル回転した。リリーフ投手は毎日肩を作るタフな仕事。
リフレッシュ法は犬の散歩だという。
「ナイター後、どんなに遅くても帰りを待っていてくれるんだ」。
毎晩30分、自宅の周りを一緒に歩いている。


愛犬はメスのモリ(Molli)ちゃん、9歳。
都内の自宅でジェニファー夫人、4歳の長男レーン君、2歳の長女ブルックちゃんと一緒に暮らす。
写真を見ると元気いっぱいだが、マシソンは「彼女は処分される寸前だったんだ」と明かした。
現在の姿からは想像できない、壮絶な過去があった。


モリちゃんと出会ったのは、自宅がある米・フロリダ州。フィリーズ時代の08年、右肘の2度目の手術をした直後だった。

「パピーミルという、利益優先で大量繁殖させるため、劣悪な環境で犬を管理するところがあると聞いて見に行った。モリは狭いケージに閉じこめられていた。衝撃を受けた。悲しい顔でこっちを見ていて、放っておけなかった。その場で『引き取ります』と言ったんだ。あのままならいずれ殺処分されていた」

引き取った当時は生後14週間。それまで満足な食事も与えてもらえず、衰弱していた。健康状態は最悪。病気を併発し、全身が寄生虫にむしばまれていた。右肘のリハビリと並行しながら、病院で検査を繰り返した。獣医師に「薬が効くか分からない。先は長くないだろう」と言われたが、懸命の治療で一命をとりとめた。12年にマシソンが巨人に入団。モリちゃんは厳しい審査をクリアして来日を果たした。

「彼女とは世界中を旅してきた。フロリダから母国のカナダまで車で60時間くらいかけてドライブしたこともある。海、山の頂上、砂漠、本当にいろんなところに一緒にいった。こうやって日本に一緒に来ることもできたしね」

愛犬が処分寸前だったマシソンは、動物の殺処分がゼロになって欲しいと思っている。環境省のホームページによると、2015年度の犬、猫の殺処分数は8万2902(うち犬が1万5811、猫が6万7091)。日本では年々、減少傾向とはいえ、まだ課題は多い。

「犬を飼いたいと思う人は子犬を欲しがる。だからといって、むやみに産ませようとするのはどうかと思う。人間が繁殖のコントロールをしていく必要もあるんじゃないかな。アメリカでは無料でパイプカットをしてくれるところもある」

愛犬モリちゃんのかわいい写真を見ながら、マシソンは「彼女は本当に運が良かった。出会えて良かったよ。これからもいろんなところに連れて行って同じ景色を見たいね」とつぶやいた。日本の文化を愛する心優しき33歳は、動物たちの幸せを願っている。(記者コラム・片岡 優帆)

続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/18(日)09:35:59 ID:PNH
前にもスレ立てしたもんやけどイッヌが成長したから見てクレメンス
no title

続きを読む

↑このページのトップヘ