いぬぱんち

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タグ:かわいい

犬を殺処分から救いたい

犬を殺処分から救いたい2

犬を殺処分から救いたい3

犬を殺処分から救いたい4

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 10:44:26.57 ID:pAod/Bjvx
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/20(火) 09:39:58.217 ID:pC+Ri8Ob0
1.柴犬
2.シベリアンハスキー
3.ボーダーコリー
コーギー

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1: 野良ハムスター ★ 2017/06/19(月) 23:22:42.37 ID:CAP_USER9
犬は「フレンドリー」だけど、猫は「ツンデレ」。猫好きにはたまらないその魅力が変わるかもしれない。人工増殖と給餌が野生を奪い、「犬っぽい猫」が増えているのだ。2017年は猫が犬の飼育頭数を上回る可能性が出てきた。猫ブームの勢いが止まらない中、ペットの世界に何が起きているのか。AERA 2017年6月19日号では、ペットを大特集。「犬っぽい猫」が増えているのだという。ペットの世界に起きている異変を取材した。

*  *  *

都内のとあるマンションの一室。飼い主の女性(30代)が帰宅すると、

「アンアン」

と鳴いて出迎えたのは、犬ではなく猫のるりお(6)だ。生後間もなく河川敷で捨てられていたのを拾われてから、ずっと飼い主と一緒に室内で暮らしている。

お気に入りの場所は、パソコンの裏。作業中の飼い主をずっと見守る。

「るりちゃん」

と飼い主が声をかけると、すぐに寄ってくる。ひっくり返って、前脚で後頭部を指して、「ここを撫でろ」と催促。

飼い主が入浴中には脱衣所までついてきて見守っているので、自由に行き来できるようにドアは開けている。女性は確信する。

「るりちゃんの前世は犬です」

るりおは、呼べば近寄り、撫でられたがり、飼い主とのコミュニケーションが大好きだ。

飼い主に対してどこまでもフレンドリーな犬に対して、“ツンデレ”な猫。人との積極的なコミュニケーション行動は犬の特徴で、これまで猫ではあまり見られないとされていた。

ところが最近、るりおのような年中愛想のいい“犬っぽい”猫の姿がSNSなどを中心に多く見られるという。まさか、猫が「犬化」しているのか──。

(以下省略、つづきはウェブで!)
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https://dot.asahi.com/aera/2017061600042.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/10(土)21:03:41 ID:wBU
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 18:55:40.40 ID:RNIcbJfr0
どや?
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/13(火) 15:18:00.590 ID:s4jIxdXZ0
げへへへへ

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1: 風吹けば名無し@ 2017/06/15(木) 01:29:08.03 ID:9cpBlVbh0
鼻噛ミーヌ
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【悲報】柴犬、挟まる

【悲報】柴犬、挟まる2

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1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/11(日) 13:55:57.46 ID:aSxj55W20● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
人々と社交性がありすぎるという理由で警察犬としては不適切として試験に落ちた犬が話題になっている。

6月7日、ジャーマンシェパードのガベルという犬はオーストラリアのクイーンズランド州知事宅で待機していたが、訓練を通過できずに警察犬として採用されなかった。

そこで総督官邸の職員がガベルに別の職業を与えることにしたのだ。ガベルの新たな職は主に官邸に訪問者を迎えて一緒に1日遊ぶというもの。

旅行者団体が官邸を訪問した際に、歓迎し招き入れ従業員のストレスを軽減することと州知事と公式行事に参加することも共にしている。

総督官邸の広報担当は、インタビューで「ガベルはチームの一員として非常に親しまれている」と伝えた。

ガベルを教育していたトレーナーは「当初から社交的で、腹部を撫でられるのが好きで、宙返りもした」と警察犬には相応しくない様子を語った。

http://gogotsu.com/archives/30107
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