いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


アクセスランキング

カテゴリ: 犬ニュース

1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [JP] 2017/06/30(金) 17:18:28.49 ID:fGGJSlQd0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
A curious dog managed to upstage a talented orchestra after crashing their
open-air performance to take centre stage.

The adorable pooch was spotted by amused audience members watching a classical
musical concert in Ephesus, Turkey.

Unconcerned about gatecrashing the evening, the dog leisurely wandered onto
the 'stage' and had a curious look around, just as the band of musicians worked
up to their crescendo.

As the performance becomes more dramatic the dog reaches the centre of the
performance area and appears to decide enough is enough.
He then calmly settles down next to an unsuspecting violinist.
http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/curious-dog-strolls-onto-stage-10713459
no title

no title

ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=jdg2OGL8CIA


続きを読む

1: 野良ハムスター ★ 2017/06/30(金) 00:39:44.86 ID:CAP_USER9
マンションの隣室に住む女性の部屋に忍び込んでわいせつな行為をしたとして、警視庁は29日、東京都江東区の会社員多和田栄治容疑者(38)を強制わいせつ致傷などの疑いで逮捕し、発表した。
警察犬が現場に落ちていた靴の臭いから、隣のマンションのベランダに隠れていた多和田容疑者を見つけたという。

深川署によると、逮捕容疑は20日午前2時45分ごろ、マンション6階の自室ベランダから隣に住む40代の女性の部屋に侵入し、寝ていた女性に抱きつくなどしたというもの。女性は両手足にけがをした。
多和田容疑者は「家には入ったがわいせつ目的ではない」と供述しているという。

女性が110番通報し、出動した警察犬、ジャーマン・シェパードのホス号(オス、9歳)がベランダに落ちていた男物の靴の臭いをかぎ、女性の部屋の玄関から通路を経て外階段で8階へ。
たどり着いた踊り場でくるくる回った。これは容疑者が近くにいるという合図。
捜査員が周囲を調べたところ、約1メートル離れた隣接マンション7階のベランダで身を潜めていた多和田容疑者を発見したという。

ホス号のキャリアは約6年。これまでに刑事部長賞など27件の表彰を受けている。

no title

no title

http://www.asahi.com/articles/ASK6Y5SB9K6YUTIL03B.html

続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/28(水) 23:57:22.45 ID:ESl3e5780
動物園でヒョウを飼育する時、ヒョウの強い警戒心を和らげるために犬が活躍する
特に大型犬のおおらかな心と接することで他の動物、人間にも警戒せずに生きる事ができる
no title

no title

no title

no title

続きを読む

1: きつねうどん ★ 2017/06/27(火) 08:13:12.60 ID:CAP_USER
「日本一終電が早い駅」として知られるJR北海道・札沼線の新十津川駅で、駅長風の制服を着た柴犬のララ(雌、推定10歳)が乗降客に愛嬌を振りまいている。

毎週土曜と日曜の朝、近くに住む飼い主の高橋一正さん(55)との散歩で駅に“出勤”するララ。高橋さんの知人らがプレゼントした制服や帽子を身に着けた姿が、写真共有アプリ「インスタグラム」を通して話題になり、ララに会おうと駅を訪れる人が増え始めた。

始発・終着の同駅を行き来する列車は1日1本。ララは午前9時28分に到着した客を出迎えると、12分後に折り返す列車を慌ただしく見送る。

no title


https://this.kiji.is/252169366780397048

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/11(日) 13:55:57.46 ID:aSxj55W20● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
人々と社交性がありすぎるという理由で警察犬としては不適切として試験に落ちた犬が話題になっている。

6月7日、ジャーマンシェパードのガベルという犬はオーストラリアのクイーンズランド州知事宅で待機していたが、訓練を通過できずに警察犬として採用されなかった。

そこで総督官邸の職員がガベルに別の職業を与えることにしたのだ。ガベルの新たな職は主に官邸に訪問者を迎えて一緒に1日遊ぶというもの。

旅行者団体が官邸を訪問した際に、歓迎し招き入れ従業員のストレスを軽減することと州知事と公式行事に参加することも共にしている。

総督官邸の広報担当は、インタビューで「ガベルはチームの一員として非常に親しまれている」と伝えた。

ガベルを教育していたトレーナーは「当初から社交的で、腹部を撫でられるのが好きで、宙返りもした」と警察犬には相応しくない様子を語った。

http://gogotsu.com/archives/30107
no title

no title

no title

no title

no title

no title

続きを読む

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」2

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」3

NY地下鉄「バッグに入らない動物の持ち込み禁止!」4
 続きを読む

警察犬モカ君、行方不明の中学生を発見

1: きつねうどん ★ 2017/05/28(日) 18:30:01.13 ID:CAP_USER
行方不明者を発見した警察犬に24日、唐津署から感謝状が贈られた。
佐賀県警の委嘱で警察犬を育てている佐賀県多久市北多久町の市職員、河野忠敏さん(59)は「これを励みにいっそう練習に励みます」と語り、愛犬と目を合わせた。

お手柄の警察犬は雄のシェパードで5歳のモカ君。
4月14日深夜に「中学生の息子が帰宅しない」と届けを受けた署が、事件や事故に巻き込まれた可能性があるとみて河野さんにモカ君の出動を依頼した。

モカ君は中学生のタオルの匂いをかぎ、行方不明になった場所から中学校に河野さんを導いた後、相知市民センターの植え込みに一直線に向かい、そこに横たわっていた中学生を発見した。15日午前2時すぎだったという。

署員100人ほどの前で坂本俊明署長から感謝状を贈られたモカ君は、興奮気味で河野さんにまとわりついた。河野さんは「4月の夜はまだ寒い。中学生が無事でよかった」。

警察犬の嘱託期間は2年で、年内に更新試験があるという。河野さんはモカ君の初のお手柄に目を細めながら、再度の合格を誓っていた。

http://sippolife.jp/article/2017052600007.html

続きを読む

飼い主と犬は「親子の絆」
\(^o^)/です [sage] 2017/05/24(水) 18:57:10.87 ID:LuV9UXf+0?2BP(1000)
飼い主と犬は「親子の絆」 目が合うと愛情ホルモン上昇
http://www.asahi.com/articles/ASK5K451XK5KUCLV009.html 
2017年5月24日11時56分 

これまで飼い主は犬の「リーダー」にたとえられることが多かったが、ほかの動物との間にはない特別な関係が築けていることがわかってきた。一部の研究者は「親子のような絆」という。 
最新の研究から見えてきた人間と犬との関係とは――。 

愛犬と目があったら幸せな気持ちになる――。実はこの感覚、飼い主の勘違いではない。 

麻布大(相模原市)の2015年の研究で、飼い主と犬が目線をあわせると双方で、愛情や信頼に影響するホルモン「オキシトシン」の濃度が上昇することがわかった。 
飼い主と犬30組で尿中のオキシトシンの濃度を調べた。 

人間の母親と子どもの間ではオキシトシンをお互いに高め合う関係性があることがわかっているが、異なる動物間で同じような関係がわかったのは初めて。例えばオオカミは飼いならされていても飼い主と目をあわせず、オキシトシン濃度の上昇は双方起きない。 

人と犬の間には親子に近い、特別な関係が存在することを証明するような研究成果はほかにもある。 

ドイツのマックス・プランク研究所の02年の研究では、複数のカップのうちエサの入っているカップを人間が指さしたり見つめたりすると、犬はその中にエサが入っていることを理解できることがわかっている。  
続きを読む

1: ばーど ★ 2017/05/18(木) 10:02:53.89 ID:CAP_USER9
伊勢原市内で4月、行方がわからなくなった小学生の児童を無事発見したとして、伊勢原署は17日、警察犬のアリス号(7歳)とリン号(8歳)に署長賞を贈った。
副賞は高級ビーフジャーキー。指導担当の警察官は「訓練中のおやつにします」と笑顔で話した。

署によると、4月下旬の午後11時ごろ、2匹は児童を捜し始めた。署員らの捜索では見つからず、家族の届け出から約6時間が経っていた。
自宅にあった児童の靴のにおいを手がかりに行方をたどった。約1時間後、自宅から1キロほど離れた路地で、リン号が発見したという。

アリス号はジャーマンシェパードのメスで、担当する鑑識課の上野和仁警部補は「ご褒美のためにがつがつ頑張るタイプ」。
リン号はラブラドルレトリバーのメスで、浜野治彦巡査部長いわく「やるときはやるが、訓練や捜査が終わると甘えてくるオンとオフがはっきりしているタイプ」。

表彰はそれぞれ5回目と26回目という。(佐藤栞)

左から指導官の上野和仁警部補、アリス号、浜野治彦巡査部長、リン号=伊勢原署
no title

表彰を受けたアリス号(左)とリン号=伊勢原署
no title
配信 2017年5月18日03時00分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK5K3J58K5KULOB00C.html

続きを読む

保護犬殺処分ゼロを掲げるNPO、不妊・去勢手術せず

1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/05/22(月) 17:21:26.03 9
社会
犬“殺処分ゼロ”を掲げるNPO、保護犬に不妊・去勢手術せず 杉本彩も「動物愛護ではない」

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1
■犬「殺処分ゼロ」でふるさと納税をかき集める「NPO」偽善の履歴書(下)

 広島県神石高原町に所在地を置くNPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」が始めた「ピースワンコ・ジャパン」は、“県内の犬の殺処分ゼロ”を看板に掲げる団体である。
その活動は日本テレビ系「天才!志村どうぶつ園」などメディアでも取り上げられ、人気バンドSEKAI NO OWARIは支援ソングを発表。神石高原町へのふるさと納税の形でもPWは活動資金を得ている。

 ところが、今年3月に30を超える動物愛護や福祉関係の団体がピースワンコの代表者ら宛てに公開質問状を提出。
その内容は、「ゼロ」と謳っていながら52頭が殺処分されている点や、保護犬に不妊去勢手術を行わずに譲渡を行っている現状について質すものである。

 ***

「ピースワンコ」の保護犬

 質問状への回答によれば、ピースワンコの施設が収容する犬は1166頭で、不妊・去勢手術を施したのは27頭。
また、施設での犬たちの暮らしぶりについて「犬の頭数に対してスタッフが少なすぎる」とピースワンコでのインターンを経験した女性は指摘する。

 調布市のつつじヶ丘動物病院の菅井龍院長は、

「一般論ですが、不妊手術をしていない1000頭以上の犬に対し、数十人で繁殖制限をするのは非常に難しいと思います」

 と、こう続ける。

「動物病院と愛護団体は一概に比較できませんが、目安にはなると思う。私たちの病院では獣医師や看護師以下、常時10~12人で診療に当たっていますが、預かっている動物は多い時でも40匹を超えません。それでも日々の世話は大忙しです。1000頭もの施設をどんな体制で運営しているのか、興味深いですね」

 収容所の生き地獄が想像されるが、すでに別の問題も生じているそうで、横浜市のニュータウン動物愛護会の日向千絵代表が言う。

「ピースワンコには野犬だった犬が多く、すると脱走の危険があるのに、里親に譲渡するときも不妊・去勢手術をしません。ピースワンコは神奈川にも譲渡センターを設けましたが、私の耳に入っているだけでも東京と神奈川で計5匹、ピースワンコからの犬が脱走し、2匹は捜索願いが出されたまま。あそこの事業はどんどん施設を作り、広島の犬の置き場を全国に移しているだけだと思います」

 ちなみに、扱いきれない犬をピースワンコに戻すときには、15万円を添える必要があるのだそうだ。

■「世論をミスリードする」
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=2
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=3
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05220801/?all=1&page=4

続きを読む

↑このページのトップヘ