いぬぱんち

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カテゴリ: 犬ニュース

1: ぷらにゃん ★ 2016/11/10(木) 15:41:20.64 ID:CAP_USER9
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黒毛和牛やマダイ、ノドグロなど全国の豪華食材を詰め合わせた犬用のおせち料理を、ドッグフード販売会社「ピュアボックス」(岡山市)が発売した。

1箱5616円(税込み)。調味料を使わず素材の味にこだわった「究極のご褒美」。賞味期限は3カ月。細かく包装され、小型犬でも少しずつ味わえる。

年末年始の旅行などでペットホテルに愛犬を預ける際に持たせることも想定。「連れて行けなくてごめん」の気持ちの埋め合わせにもなる?

http://www.asahi.com/articles/ASJC94RQ5JC9PPZB014.html

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1: ぷらにゃん ★ 2016/11/02(水) 18:05:25.27 ID:CAP_USER9
日本犬では唯一の大型犬で、天然記念物に指定されている「秋田犬(あきたいぬ)」のニセモノが、中国で横行しているという。

血統が良ければ、同国では1頭1000万~2000万円で取引される犬もいるため、悪質ブリーダーが“雑種”を秋田犬として販売しているようなのだ。
ニセモノ大国の暴挙を阻止するため、公益社団法人「秋田犬保存会」が動き出した。

「秋田犬という『日本古来の種』を守るため、保存会では血統証を発行しているが、中国では悪用・偽造されている疑いが強い。
このまま放置しておくと、中国産の『ニセ秋田犬』が世界中に広まる恐れがある」

秋田犬保存会の遠藤敬会長(日本維新の会衆院議員)は、脅威にさらされている秋田犬の現状について、こう憤った。

「忠犬ハチ公」のエピソードで知られる秋田犬は、飼い主に忠実なうえ、利口で勇敢な家庭犬である。
ロシアのプーチン大統領や、キャロライン・ケネディ駐日米大使も愛好し、ヘレン・ケラーも飼育していた。

日本では、数万円から数十万円で取引されるが、2009年にリチャード・ギアが主演した米映画「HACHI」の公開後、海外での人気に火がついた。
中国の富裕層も熱狂し、いつの間にか高額化し、ニセ秋田犬が広まったという。

こうした現状を憂慮した遠藤氏は、10月23日に中国・北京で開かれた「中国秋田犬クラブ展覧会」(主催=秋田犬保存会)に出席し、
中国人愛好家に対して、ニセモノ対策の必要性を強く訴えた。

秋田犬の「血統証」は、保存会が申請を受けた秋田犬に発行しているが、中国では偽造「血統証」も出回っている。
さらに、秋田犬は1回の出産で数頭産むのが限界だが、中国からは最近、「十数頭生まれた」という不可解な申請も増えているという。

全世界で、秋田犬の登録数(犬籍)は15年が3667頭だったが、今年8月までに4130頭と一気に増えている。中国のニセ秋田犬が混じっている疑いもあるという。

遠藤氏は「中国発の偽ブランドとまったく同じ構図だろう。秋田犬は、日本の長い歴史と風土の中で、先人が大切に育ててきた犬だ。
今後、血統証の発行審査を厳しくして対応する」と話している。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20161102/frn1611021530001-n1.htm

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1: 逆落とし(庭)@\(^o^)/ [TR] 2016/11/03(木) 12:40:21.44 ID:5xrRswN90● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
【うるま】うるま市勝連平安名の當真嗣満さん(65)の愛犬で、ハブ捕りの名犬として知られるハッチーが、散歩コースでヤシガニを見つけた。
地域ではすっかり姿を見掛けなくなっていたヤシガニだけに、當真さんは「まだいたなんて信じられなかった」と驚いた。

ヤシガニは10月17日午後7時前の散歩中に見つかった。
うるま市役所勝連庁舎付近の草むらから「ザザッとする音が聞こえた。ハッチーが近寄っていくと、いつも見るカニとは全然違う姿が見えた」という。

捕まえたところヤシガニ。當真さんは「新聞配達の人が以前、道路上にヤシガニがいるのを見た、と話していたのを聞いていたが、まさかこんな近くで見つけるとは」と仰天している。

ヤシガニの体長は20センチほど。雌で卵を抱えており、満月を前に海へ産卵にいく途中だったのでは、とみている。
ヤシガニは県の絶滅危惧種2種に指定されている。

うるま市立海の文化資料館の前田一舟さんによると、伊計島などでは時々見つけることができ、平安名地域でも生息域としては適しているという。
めっきり個体数は減少していたとみられていたが「生息する環境条件が徐々に改善し、生息域が回復してきたのなら、うれしいこと」と話した。

http://ryukyushimpo.jp/photo/entry-387807.html
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【社会】犬や猫の劣悪な飼育規制へ

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2016/10/30(日) 08:12:54.88 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
犬や猫を劣悪な環境で飼育・展示する繁殖業者やペットショップが
問題となっているため、環境省は今年度中にも専門家らによる検討会を
立ち上げる。ケージの大きさなどを具体的な数値で規制する
「飼養施設規制」の導入を目指す。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/ASJBL4WTGJBLUTFL008.html 

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【栃木】犬用の餃子が発売されるwwwwww

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★  (★ 9953-wIId) 2016/10/27(木) 23:21:31.46 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
ギョーザの街として知られる宇都宮市の専門店「ぎょうざの龍門」が
28日から、犬用ギョーザを発売する。豚肉ではなく脂肪分の
少ない鶏肉を使い、ニンジンも加えた栄養バランスが売りだ。

*+*+ 毎日jp +*+*
http://mainichi.jp/articles/20161028/k00/00m/040/053000c

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1: のっぺらー ★ 2016/10/24(月) 12:32:28.90 ID:CAP_USER
殺処分直前に、動物愛護のNPO法人アニマルライブ(伊万里市黒川町)に引き取られた雑種犬「博士(はかせ)」が、フリスビードッグ競技で活躍している。
9月に初心者クラスでデビューし、3戦で2勝を達成した。
関係者は「全国の保護犬の希望の星」と喜ぶ。

博士は2014年6月ごろ、青森県の動物管理センターに保護された。
一定期間が過ぎても飼い主が現れず、翌日に殺処分されるというときに、アニマルライブがボランティアから情報を伝え聞いて引き取った。
伊万里に来てからは市民向けの譲渡会に何度か出たが、雑種で成犬(推定5歳)だったため人気がなく、全く声がかからなかった。

捨てられた犬は人間を警戒し、手を焼くケースが少なくないが、博士は人懐こく、賢さも感じさせた。
木の枝を投げると喜んで取りに走り、「もっと投げて」とねだる姿がドッグトレーナーの目に留まり、フリスビードッグを目指すことになった。
アニマルライブのメンバーで、トレーナーの勉強をしている浦一智さん(51)=長崎県大村市=がパートナーを務めている。

博士は訓練を積んで9月の大会でデビューすると、うれしそうにフリスビーを追い、優勝した。
その後の2戦でも2位、優勝と、確実に成績を残している。

現在は、パートナーが投げたフリスビーを持ち帰るだけで得点が加算されるレトリーブの大会に参加している。
博士は空中でのキャッチもできるため、レトリーブで頂点を目指した後、さらに上のクラスに挑戦する予定だ。


動物愛護NPO、他県の犬受け入れも

佐賀県は「殺処分ゼロ」の方針で、動物管理センター(佐賀市)と犬猫譲渡センター(武雄市)を運営しているが、引き取り手がない犬や猫を中心に受け入れるNPO法人アニマルライブのような団体の活動が下支えをしている。
全国にネットワークがあり、「博士」のように他県の犬を引き受けるケースもある。

引き取った犬は、里親を募集したり、譲渡会に出したりして次の家庭を探すが、引き取り手を見つけることは難しく、かみ癖などで家庭犬にできない場合もある。
アニマルライブの岩崎ひろみ理事長は「もう満杯で、これ以上は増やせない状況」と話す。

近年は高齢の犬の引き取りが増えている。
病気で治療や手術が必要になるケースもあり、1カ月で医療費(計6頭)が約25万円に上ったときもある。
全国の協力者から援助を受けているが、運営は赤字が続く。

岩崎理事長は 「全ては人間の身勝手の犠牲。博士の活躍で、命を奪われる動物を減らす活動への理解が広がればうれしい」と支援を呼び掛けている。

写真:浦一智さんが投げるフリスビーを追いかけようと駆け出す「博士」
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写真:殺処分直前の境遇からフリスビードッグになった「博士」を支えるNPO法人アニマルライブの岩﨑ひろみ理事長(左)と浦一智さん
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以下ソース:佐賀新聞 2016年10月24日 10時07分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/369461

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1: rain ★ 2016/10/17(月) 17:45:25.03 ID:CAP_USER9
コンテストに優勝した「杢君」(右)。左から2匹目は「わさお」
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コンテストに出場した秋田犬
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「わさお」(右)の前で芸を披露する秋田犬
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「ブサかわ犬」として全国で有名な秋田犬「わさお」にあやかり、秋田犬の長毛種だけが出場する「わさお大賞コンテスト」が16日、青森市内で開かれた。
県内外から集まった10匹が芸を披露したり、逃げ出そうとしたりする姿に、観客からは笑い声が上がった。

コンテスト実行委員会の村岡金善委員長(67)によると、秋田犬の長毛種は展覧会などで評価されない種類だが、わさお人気に乗じて「日の目を見られるように」とコンテストを始めた。
今回が2回目。審査の基準はなく、優勝犬は観客の好みによって選ばれる。

 この日は投票総数71票のうち、18票を獲得した3歳の雄犬「杢君(もっくん)」が優勝。
飼い主の三戸明美さん(58)=八戸市=は「好きなお風呂に入れてあげようと思います」と喜んでいた。

http://www.asahi.com/articles/ASJBJ368TJBJUBNB006.html
2016年10月17日03時00分

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おじいちゃん(91)「滑落したンゴ」イッヌ「ワイが温めたるで」

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/15(土) 22:09:05.69 ID:EZMZPCwA0
14日午後11時すぎ、宮城県大崎市鳴子温泉の男性(91)の行方が分からなくなったと、同居の家族から鳴子署に通報があった。
署員らが15日朝から捜したところ、午後1時半ごろに発見し、無事保護した。
男性は連れていた犬2匹と抱き合い、寒さをしのいだという。

署によると、男性は自宅から2キロほど離れた沢のそばで休んでいるところを、県警のヘリコプターに発見された。
男性は飼っている秋田犬と雑種の中型犬を連れて、マツタケ採りに山に入ったが、斜面から滑落したという。気象庁によると、大崎市のこの日未明の最低気温は5度。
背中には秋田犬が覆いかぶさり、脇には雑種の犬が寄りそったおかげで、暖がとれたと男性は話しているという。

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1: シャチ ★ 2016/10/05(水) 17:27:19.14 ID:CAP_USER9
モンキー・ドッグ「クマ」の職場は、富山市内から車で1時間ほどの山あいに広がるらっきょう畑。
山から下りてきて農作物を荒らすサルを追い払うため、週末に訪れている。

「このあたりは神通峡っていう中山間地域で、以前から獣害被害が多いところなんよ。特に猿は50頭くらいの群れが2つあって、電気柵くらいじゃ防ぎきれん。そこで、ボクらの出番というわけなんだ」

クマたちモンキー・ドッグと一緒にパトロールしているのは、富山県立中央農業高等学校の窪木睦明先生と生物生産科動物科学コースの2年生。

「もともと学校に犬はいたんだよね。ふれあい動物園で子供たちと遊んだりしていたけど、窪木先生が『農業生産にかかわる活動を!』って、授業の一環としてやることにしたんだよ」

生徒たちは訓練から一緒に始め、昨年からいよいよ仕事を開始した。

「今年から無線探知機を導入。これでだいたいの場所を探り、最終的にはボクらがにおいで見つけて吠えるという連係プレーで、効果倍増なんよ」

事実、今年のらっきょう被害はなんとゼロ!

「みんなに感謝してもらえるんで、働きがいがあるね。もっともっと頑張って、富山のおいしい農作物を全国のみんなに食べてもらいたいっちゃ」

【プロフィール】
名前:クマ♂
年齢:3歳
種類:犬(ゴールデンレトリバー)
勤務先:富山県立中央農業高等学校
職種:モンキー・ドッグ
主な仕事内容:山から下りてきた猿が農作物を荒らさないように見まわりをし、見つけたら追い払う。
お給料:畑や学校の敷地内で自由に遊べること。
好きなこと:走りまわったり他の犬と追いかけっこをして遊ぶこと。
嫌いなこと:特になし!
現在の悩み:最近、小柄な相棒(ミニチュアシュナウザーのブラ)の方が重宝されてて、ボクの出番が少ない。もっと働きたい!!
将来の夢:いずれお嫁さんを迎えて、家族で畑を守りたい。

撮影/山口規子

※女性セブン2016年10月13日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00000022-pseven-soci
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1: 紅あずま ★  2016/09/26(月) 19:04:49.10 ID:CAP_USER9
事故で二本脚の柴犬
命見捨てないで…NPOが本出版
毎日新聞:2016年9月26日 16時41分
http://mainichi.jp/articles/20160926/k00/00e/040/189000c


飼い主から2度見放され、事故で前後の左脚を失いながらも元気に生きる柴(しば)犬の姿を追った本が出版された。
タイトルは「二本あしのワンコ すみれちゃん、生きる」(セブン&アイ出版)。
現在預かっている群馬県高崎市のNPO法人は「すみれちゃんの姿を通じて、飼い主や動物を飼おうと思っている一人一人が犬や猫との向き合い方を考えてほしい」と訴えている。

すみれはメスで推定5~7歳。
昨年12月に高崎市内で迷い犬として保護された。
犬や猫の譲渡を支援するNPO法人「群馬わんにゃんネットワーク」(高崎市)を介して、今年3月に前橋市の住民に引き取られた。
しかし、4月9日に行方不明になり、その日に前橋市内の線路脇で、左脚2本を切断された状態で発見された。

飼い主は事故の2日後に見つかったものの「今後の飼育は難しい」と断念。
寝たきりになる恐れもあったが、わんにゃんネットでボランティアをしている星野ちづるさん(64)が「あきらめたくない」と、飯田有紀子理事長(54)に頼み、譲り受けた。

事故にあったのが土曜日で、保護した警察署が市や保健所の担当者と連絡が取れなかったこともあり、3日間、治療を受けられなかったが、内臓の損傷がなかったことが幸いし、手術から1週間後には二本脚で立つまでに回復した。

現在、星野さんの自宅で飼われ、朝夕の散歩では元気に芝生を走り回る。
右脚への負担を減らすため、時々、「車いす」を取りつけるが、関節炎などのリスクもある。
すみれの姿はフェイスブックページ「すみれちゃん応援団」を通じて拡散され、治療費やリハビリ費用は全国からの寄付でまかなわれている。

今回出版される本には、事故の経緯や、国内で年間10万頭超の犬や猫が殺処分されている現状も紹介している。
「脚を失った犬が頑張っている、というだけの本は出したくなかった」と飯田理事長。
ペットブームの裏で、捨てられて収容される多くの犬や猫たちがいる。
「どんなにお金や手間がかかっても絶対に見捨てない、そういった気持ちで動物を飼ってほしい。前を向いて生きるすみれちゃんを見て、少しでも多くの人がそう感じてほしい」。
NPOは本の売上金を犬や猫の医療費に充てる。
すみれの飼い主も募集している

11: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 19:28:40.29 ID:zgaWkhUi0
これ、本当に生かしておくのが犬にとって幸せなのか? 
NPO法人が「感動ポルノ」作って自己満足、ってことはないか?

38: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:15:07.55 ID:ZbjspT1U0
>>11 
犬に幸せとか不幸という概念があるかは知らんが 
俺には死にたがっているようには見えない 
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44: 名無しさん@1周年 2016/09/26(月) 20:25:50.02 ID:QDxIQsI+0
>>38 
いい顔してんな 
ウチにも2匹ばかり足ひん曲がってるのが居るが本人(犬)はあんまり気にして無いっぽいし 
このまま元気で健やかに居て貰いたいわ

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