いぬぱんち

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カテゴリ: 犬ニュース

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/14(日) 19:43:05.24 ID:bhxh+9LwM
密室の出火、犬のしわざ? 前脚でコンロ「長押し」か

静岡県磐田市大久保のアパートの一室で9日午後5時半ごろ、台所のコンロ付近約20平方メートルが焼ける火災があった。
磐田署や市消防本部によると、当時、ペットの犬だけが部屋におり、部屋の状況などから犬がコンロに火をつけた可能性があるという。犬は無事だった。
署などによると、この部屋に住む会社員の女性(30代)は一人暮らしで、出火当時は外出中だった。
出火元はコンロとみられ、長押しすると火がつくタイプで、大人の腰あたりの位置に置かれていた。
出火原因は調査中だが、部屋にはカギがかかっていて外部からの侵入の形跡はなく、漏電の可能性もないという。調べると点火ボタンは押された状態だった。
犬が前脚でボタンを長く押して火をつけ、何かに燃え移った可能性も否定できないという。
犬が誤って点火ボタンを押してしまう可能性について、ガス器具大手パロマは、同社ホームページにイラストとともに使用時の注意点の一つとして紹介している。
安全のためにロックすることや、周りに燃えやすいものを置かないことを呼びかけている。(張春穎)
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http://www.asahi.com/articles/ASK5C3D9LK5CUTPB002.html

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1: 和三盆 ★ 2017/05/06(土) 11:21:55.77 ID:CAP_USER9
秋田犬発祥の地、秋田県大館市の桂城公園で3日、国内最高峰の秋田犬イベント第136回本部展が開かれ、海外の3頭を含む約170頭が参加した。公益社団法人秋田犬保存会(遠藤敬会長)の主催。

7人の審査員が犬たちの体形や歯並び、毛色、毛のつやなどを審査をした結果、大阪府の松嶋善久さんの「涛掟(とうじょう)」などが名誉章に輝いた。審査の合間には、第133回本部展で名誉章に輝いた「乱心女(らんしんめ)」が参考招待犬として堂々とした姿を見せた。昨年11月5日~今年2月4日に生まれた子犬たちも披露された。

来場した人たちは、「かわいい」「りりしい」などと言いながら、出場したり、公園でくつろいだりしている秋田犬を撮影していた。(村山恵二)

2017/5/6 朝日新聞(記事元に動画あり)
http://www.asahi.com/articles/ASK555S14K55UBUB006.html?iref=sptop_photo
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亡くなったペットからメッセージが届くサービス開始

1: ボ ラギノール(神奈川県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/05/01(月) 15:33:09.31 ID:TNXHkBJE0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
http://news.livedoor.com/article/detail/13008314/

毎朝7時、亡くなったペットからメッセージが届くサービス開始 「ママはよくやってくれたよ。だから、自分を責めないで」

飼う人にとっては家族同然ともいえる、ペット。そんなペットが亡くなると悲しみや寂しさでいっぱいになる「ペットロス症候群」に陥ってしまう人も少なくはない。

死別専門カウンセリング等を行うファンボイスは5月1日、ペットロス症候群の人を対象にしたメッセージ配信サービス「天国からの愛のメッセージ」を開始すると発表した。

同サービスはカウンセリングに基づいてオリジナルメッセージをメールで配信するというもの。メッセージは死を受け入れるプロセスとして知られる「悲しみの5段階」を踏まえ、喪失感を癒すための「グリーフケア」を加味したもので、毎朝7時に配信される。

従来の対面式カウンセリングより気軽に利用できるのも特徴だ。
内容はペットが利用者に語り掛けるような形式で、

「ボクからママへ 天国からのメッセージ5/ママ、おはよう。ママはよくやってくれたよ。もっと出来たかもしれないと思うことがあったとしても、そのときの精一杯をつくしてくれたよ。だから、自分を責めないでいてね」

とペットから本当に送られてきたように感じられるメッセージとなっている。他にも、未来を見つめて生きてほしいという励ましの言葉や、利用者の後悔を慰めるような言葉などが配信される。

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ペットの抜け毛を一網打尽にする『一毛打尽』が凄い!

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突如閉鎖したペット霊園の対応が酷すぎる

突如閉鎖したペット霊園の対応が酷すぎる2

突如閉鎖したペット霊園の対応が酷すぎる3

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1: 自治郎 ★ 2017/04/18(火) 09:31:40.79 ID:CAP_USER9
■コミミイヌの母親が子イヌくわえ移動、専門家が茫然自失、ペルーのアマゾン

暗い色の中型犬が、カメラに向かって真っすぐ歩いてくる姿が写っていた。
ここ、ペルー南東部のジャングルに作られた小さな空き地で、私たちはカメラトラップ(自動撮影カメラ)がとらえた写真を次々と見ていた。

「コミミイヌだ!」。ダニエル・コウセイロ氏が興奮気味に言った。
エコツーリズム会社「レインフォレスト・エクスペディションズ」に所属する生態学者のコウセイロ氏は、普通は人間の目に付くことのない動物たちの生活を解明する仕事に取り組んでいる。

熱帯雨林で屈指の隠者たちの中でも、コミミイヌ(Atelocynus microtis)はよほど根気強い科学者でなければ出会えない。実際、アマゾンの小道を歩いていてコミミイヌを1匹でも見られる可能性は、ジャガーなど他のどんな動物よりも低い。

コウセイロ氏のようにカメラトラップを使うのは、そういうわけなのだ。

2016年の数週間、彼は密林を何キロにもわたってかき分け、タンボパタ川の両岸に100台以上のカメラを格子状に設置した。設置場所は小川沿い、ヤシが茂る濁った沼地、長く鋭くとがった竹のやぶ、日陰になった空き地などで、何かが動くいたり、温度が異なるものを検知したりすると、カメラのシャッターが切られるようになっていた。

「ビッグ・グリッド(大きな格子)」と呼ばれるコウセイロ氏のカメラトラップ網は、ほぼ手つかずのジャングルを77平方キロ以上監視する。うまく行けば、今後5年間運用を続ける予定だ。

このシステムは2016年7月から稼働しており、すでに大量のデータを蓄積していた。そこでコウセイロ氏は同僚と共に、一般市民が科学研究に協力できるプラットフォーム「ズーニバース(Zooniverse)」に画像を投稿することにした。彼らのプロジェクト名は「アマゾンカム・タンボパタ(AmazonCam Tambopata)」だ。

プロジェクトの最終的な目標は、ジャガー、ペッカリー、クモザルなどの重要な数種が、森のどこで、どのように暮らしているのか知り、保護の効果を上げることだ。カメラトラップ網は膨大な量の写真を撮影しているため、写った動物の特定について、研究チームはオンラインの市民科学者たちを頼りにしている。

「動物たちがどれほど健全に保たれているかを知るには、良質かつ正確な長期間のデータが必要です」とコウセイロ氏。「どこに住んでいようと、私たちはみんなアマゾンの熱帯雨林に依存しているのです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2017/4/18(火) 7:31配信 ナショナル ジオグラフィック日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010001-nknatiogeo-sctch&p=3

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1: のっぺらー ★  2017/04/07(金) 12:00:36.38 ID:CAP_USER9
6日午後9時50分ごろ、鶴岡市道形町で側溝に男性が転落していると、犬と一緒に散歩をしていた近くの男性から110番通報があった。
通報者は、犬が急にほえだしたため男性を発見。
男性は顔などに擦り傷を負ったが、救助工作車のクレーンで無事に引き上げられた。

鶴岡市消防本部などによると、男性は50代。
側溝は深さ2メートル程度で、水は流れていなかった。
道路と側溝はガードレールで隔てられていたが、人が通れる隙間が数カ所あった。

通報した人によると、男性は側溝の中をふらふらと歩いており、顔から血が出ていたという。
現場は閑静な住宅街で、消防車や救急車が数台駆け付け、一時騒然となった。

写真:側溝に転落した男性が救助された現場
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以下ソース:山形新聞 2017年04月07日 09:02
http://yamagata-np.jp/news/201704/07/kj_2017040700142.php

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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/04/04(火) 18:29:12.68 ID:CAP_USER9
ニューギニア高地にひっそり生息、飼いイヌの祖先か

南太平洋のニューギニア島で、絶滅したと考えられていたイヌ、ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグが再発見された。

最も希少な犬種のひとつであるこのイヌは、「歌う犬」として知られるニューギニア・シンギング・ドッグと同じ種または近縁種であるが、そちらは現在飼育下でしか生存していない。

2016年に自動撮影カメラでとらえられた100枚を超す写真には、オス、メス、子イヌを含む、少なくとも15匹の野生の個体が写っている。
毛色で最も多いのは黄褐色だが、淡い黄色、赤茶色、赤褐色、黒地のものも見られ、模様の入り方もさまざまだ。

DNA調査によると、ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグは現存する最古の犬種のひとつであり、飼いイヌの主要な祖先のひとつである可能性もある。

「半世紀以上たって再発見・確認されたことに興奮するのはもちろん、科学にとっても大変なチャンスです」と、ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグ基金(NGHWDF)はウェブサイトで述べている。

標高3000メートル以上の高地で

2005年および2012年にもこのイヌが高地に生息しているとの報告があったが、いずれも決定的な証拠にはなっていなかった。

幸運が訪れたのは2016年、米国の動物学者ジェームズ・K・マッキンタイア氏がNGHWDFの研究チームを率いてインドネシアのパプア州(ニューギニア島)に遠征したときのことだ。
やはりこのイヌの再発見に意欲を燃やすパプア大学の研究者らに出会い、調査の中で初めて有望な証拠が得られた。

土に残された足跡だ。
パプア大学とNGHWDFの研究チームは共同で、ニューギニア高地の森林のいたるところ、標高3400~4300メートルの間にカメラトラップを仕掛けた。

設置された自動撮影カメラは、この島の最高峰プンチャック・ジャヤで、わずか2日間に140枚を超えるこのイヌの画像を記録した。

また、研究者らはこのイヌを直接目撃し、試料となる糞も収集しており、証拠写真とともにこのイヌの現在の生態や豊かな歴史の科学的解明に役立てられる見込みだ。

映像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/040400123/
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1: Kasper ★ 2017/03/25(土) 08:00:30.34 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】犬は乳がんを患う女性の乳房に触れた布を正確に嗅ぎ分けられることを示した診断試験の結果が24日、発表された。珍しいながらも、将来性のある研究結果だ。

乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表2


乳がん検知 犬使った画期的診断法、仏で発表

試験を行ったフランスのチーム「Kドッグ(KDog)」によると、ジャーマンシェパード犬2匹が、わずか半年間の訓練で乳がんを100%探知できるようになったという。
この方法は簡単で体への影響もなく、安価に実施できることから、マンモグラフィー(乳房X線撮影)利用が困難な国々での乳がん診断に革命をもたらす可能性がある。

試験は、優れた嗅覚を持つ犬は乳がん細胞が持つ独特のにおいを嗅ぎ分けられるとの仮定の下で行われた。
チームは、31人の乳がん患者から、がんを患う乳房に当てた包帯のサンプルを収集。
犬専門家の協力の下、ジャーマンシェパード2匹に、がん患者の乳房に当てられた包帯とそうでない包帯を嗅ぎ分けるよう訓練した。

6か月間にわたる訓練の後、2匹は今年1月と2月に行われた試験に臨んだ。
試験では、訓練で使用したものとは別の乳がん患者から集められた包帯31枚を使用。
1度の実験につき乳がん患者の包帯1枚と、非患者女性の包帯3枚が用意された。
1回目の実験で2匹はがん患者の包帯31枚中28枚を検知し、成功率は90%だった。
だが成功率は2回目の実験で100%に上昇した。

研究チームは次に、より多くの患者と別の犬2匹による臨床試験を行う予定だが、資金が不足している状態だという。【翻訳編集】 AFPBB News

webへどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000004-jij_afp-int

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/26(日) 20:55:19.228 ID:+QmX2Kb50
ソース:鉄腕DASH
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