いぬぱんち

犬に関する動画や画像・ネタやニュースなどがわんこ盛り…ちがった、てんこ盛り!


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カテゴリ: 犬ニュース

1: 頭突き(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 16:04:36.57 ID:RPk4AT6I0.net BE:241859604-2BP(1500)
杉本は公益財団法人動物環境・福祉協会Evaの理事長を務め、日本のペットショップがペットをただの商品として扱うことに、警鐘を発し続けている。

その中で、「鞄や靴、アクセサリーや洋服と同じように、ペットの命までがクリスマス商戦に利用」されていることを警戒した。
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http://www.pet-coo.com/images/salebanner/151121_tachikawa_B4_a.pdf

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-00000036-dal-ent

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1: のっぺらー ★ 2015/12/05(土) 08:51:35.77 ID:CAP_USER.net
2004年の新潟県中越地震などで活躍した警視庁の警備犬「レスター号」(雄、ジャーマンシェパード)が4日、 都内の警視庁施設で老衰のため死んだ。
13歳だった。

中越地震では長岡市の土砂崩れ現場で当時2歳だった皆川優太君(14)の生存を突き止め、約92時間ぶりの救出につなげた。
その後も08年の中国・四川大地震などに出動。
国内外の災害現場での行方不明者の捜索などに尽力した。
警視庁は、レスター号の功績をたたえ、警備犬としては異例の告別式を後日行うという。

92時間にわたって土砂の中で震えていた幼い命を救い出し、日本中を感動に包んだ奇跡の生還劇から11年。
レスター号が天国に旅立った。

新潟県中越地震の本震発生から4日が経過した2004年10月27日。
前日から出動していた警備犬レスター号は、被災地の長岡市で警視庁のハイパーレスキュー隊の車両に同乗していた。
走行中に突然、車のフロントガラスに鼻をすりつけ、生存者の存在を知覚したことを隊員に知らせ始めた。

車両の前は土砂崩れで道路が完全に覆われていた。
車から降ろされ歩き始めたレスター号は、ある地点の土を前脚で掘り、うなり声を上げた。
隊員たちが「誰かいるか!」と呼び掛けると「うー、あー」という小さな声が聞こえた。

隊員たちは土砂に埋まったワゴン車の中から当時2歳の優太君を発見し救出。
72時間を経過すると絶望的とされる災害現場で、地震発生から92時間後の奇跡の生還だった。

優太君の祖母ミハルさん(77)は当時、現場でレスター号を見たといい「孫の命を救ってくれて本当に感謝しています。亡くなってしまったことを知り、つらい気持ちでいます」と声を落とした。
優太君は現在、中学2年生。
柔道部の練習に打ち込み、元気に過ごしているという。

レスター号は2003年8月、警視庁の訓練所に入所。
中越地震は災害現場への初出動だった。
その後も活躍を続け、08年5月には中国の四川大地震に国際緊急援助隊とともに出動。
同年7月には北海道洞爺湖サミットの警備にもあたった。
11年4月に高齢を理由に引退するまで、7年7か月の間に計408回にわたって出動した。

事件現場で犯人のにおいをかぎ取り追跡する刑事部の警察犬と異なり、警備犬は空気中に漂う臭気から爆発物を見つけたり、災害現場で生存者を捜索したりする。
人間の5000倍以上と言われる嗅覚と約10倍とされる聴覚を持つジャーマンシェパードの中でも、レスター号は浮遊臭を嗅ぎ分ける能力が極めて高く、性格も人懐っこいため、どんな現場でもエース級の活躍をした。
同種の平均寿命は10歳。
人間では90~100歳に相当する大往生だった。

数々の現場に一緒に出動した山川良博警部(63)は「優秀な警備犬で残念だが、ご苦労さまと言いたい」。
犯罪捜査に貢献した警察犬や警備犬は通常、年2回の慰霊祭で弔われるが、
警視庁はレスターの高い功績をたたえ、後日、異例の告別式を行うという。

写真:今年6月、ハンドラー(指導手)を長年務めた山川良博警部(右)との記念撮影に収まるレスター号
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写真:2004年の新潟県中越地震の災害現場で、捜索活動する警備犬「レスター号」
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以下ソース:スポーツ報知 2015年12月5日6時0分
http://www.hochi.co.jp/topics/20151205-OHT1T50001.html

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1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/12/04(金) 12:43:59.49 ID:cvkMWKya●.net BE:367629687-PLT(13001) ポイント特典
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 来年11月に市制施行70周年を迎える守口市は、市のシンボルキャラクターの愛称を25日まで募集する。
結果は、来年4月に市の広報誌やホームページで発表する予定で、最優秀賞に賞金2万円を贈る。

 ご当地野菜の細長い守口大根を首に巻いた柴犬で、ポーチの中には大好物の守口漬が入っているという設定。
大阪市旭区のイラストレーター六倉実結さん(23)が手がけたデザインで、公募に応じた266作品の中から市の職員でつくる選考委員会や、市民らの投票を経て選ばれた。

 六倉さんは「なじみやすく、小さな子にも読みやすい名前を考えてください」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20151203-OYTNT50463.html

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【ペット】犬派が急減、猫派が増加中

1: ハーフネルソンスープレックス(catv?)@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 09:56:40.87 ID:sqV4+D0C0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
捨てられた犬や猫の保護活動を行っている市民団体「みかさワンニャンボランティア」(伊佐治知子代表)が、収容能力を超える受け入れ数に危機感を募らせている。
2013年9月施行の改正動物愛護法で、保健所が犬や猫の引き取りを原則拒否できるようになり、団体への持ち込みが急増。
メンバー5人では20匹程度の受け入れが限界だが、27日現在、60匹に達している。
メンバーからは「見捨てざるを得ない命も出てくる」との声すら出ている。

 同団体は、保健所などから殺処分前の犬や猫を引き取って、一時的な保護と新しい飼い主を捜す活動を行っている。
2001年の発足以降、救った犬や猫は計約930匹。自作カレンダーの売り上げなどを原資にして保護活動を続けている。

 しかし、改正動物愛護法施行後、1カ月に5件程度だった新規の受け入れ数が、10件程度に倍増。
この1年間の飼育数は、常時60匹程度で推移している。

 今月20日、三笠市内のメンバーの女性(60)宅を訪れた。保護されていたのは犬と猫計15匹。
屋内の4個のケージに8匹が入り、7匹は家の中で「放し飼い」だ。エサ代などで月に約4万円かかるという。
半分は寄付などで賄うが、残りはメンバーの持ち出しだ。
この女性は「病気の状態で持ち込まれるケースも多く、治療費だってかかる」とため息をつく。

 それでも、保護の依頼は途切れない。
今月10日には美唄市内で子猫2匹が捨てられているのが発見され、美唄市役所から保護の要請があり、引き取った。
伊佐治代表によると、捨てられる犬や猫の数は年末にかけて増える傾向にあり、「来月はさらに数が増えるのでは」と話している。

 同団体はメンバーの高齢化もあり、これ以上の保護は難しくなっている。
伊佐治代表は「飼い主は最後まで責任を持ってほしい」と訴える。

犬猫受け入れ、もう限界 三笠の保護団体、愛護法改正後に急増
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0207138.html

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1: brown_cat ★ 2015/11/27(金) 04:19:31.72 ID:CAP_USER*.net
すごいぞドリル、3人救った警察犬を表彰 鹿児島県警
(2015 11/25 13:00)

 徳之島町の山林で行方不明となっていた60代女性を無事発見した鹿児島県警の警察犬「ドリル」=シェパード、オス、2歳9カ月=と、警察犬係の福留明光さん(52)が24日、本部長表彰を受けた。
ドリルは7月にも南九州市の山林で不明女性を発見しており、人命救助は3人目。種部滋康本部長は「あっぱれ。職員の“手本”として今後も活躍して」とたたえた。
 鑑識課によると、捜索は9月16日早朝に開始したが難航。18日朝、ドリルが空路現地入りし、翌19日朝には山奥でうつぶせに倒れている女性を見つけた。衰弱していたが、病院に搬送され回復した。

http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=71346

表彰状を手にする警察犬係の福留明光さんとドリル=24日、鹿児島市の県警本部
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1: 男色ドライバー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 22:06:23.00 ID:5u4z9bJz0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
あなたの犬は、かつて何もなかった場所に吠えたことがありますか?
動物チャリティー、ブルークロスによって実地された
英国の2,000人を超えるペット所有者に関する新しい調査によれば、
彼らの30%以上の人はペットが霊魂から彼らを保護すると信じています。
何人かの回答者はさらにペットが、誰かが死んだ場所の近くで
奇妙な行動するのを見たことを報告しました。
http://www.greatnews.top/archives/48607930.html

2: ファルコンアロー(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 22:07:13.59 ID:n3D55UiE0.net
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犬は飼い主の匂いを嗅ぐと「前向きな気持ち」になる

【吉報】ワンコは「家族&飼い主の匂い」が大好き! 嗅ぐと「前向きな気持ち」になるとの調査結果が発表される
http://news.livedoor.com/article/detail/10849394/

何かの匂いを嗅いだとたんに、感情や思い出が立ち上ってくる……そう、匂いと記憶や感情は、密接につながっているという。では犬はどうだろう? 人間の20万倍もの嗅覚を持つ犬は、匂いを嗅いで何かを思い出したり、感じたりするのだろうか? 

この度、そんな “犬の嗅覚と感情” の関係性について調査が行われたところ、ワンコも匂いによって感情が刺激されること、そしてワンコは飼い主さんの匂いが大・大・大好きなことが判明したというではないか! なんだか、嬉しいぞ!!

・犬が匂いを嗅いだとき、感情はどうなるの?
「犬は人間よりもずっと強力な嗅覚を持っているので、匂いによって、より強い感情や思い出が生じると思われます」。そう話したのは、今回の調査を指揮した米エモリー大学の神経科学者のグレゴリー・バーンズさん。

高度な人工知能技術を用いた脳画像解析で、犬が「知らない犬」や「自分の家族」の匂いを嗅いだとき、脳の反応がどのように違うか、感情がどのように刺激されるかを調べたのだ。
 
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1: 転載するならjimに許可取れよ@Ttongsulian ★@\(^o^)/ 2015/11/20(金) 13:27:02.23 ID:???.net
2015年11月13日、台湾メディアによると、3歳の女の子を守り続けた柴犬が話題になっている。

11日午後11時ごろ、台湾台南市に住む3歳の女の子が、父親が寝ている間に飼っている柴
犬「旺来」と一緒に家を出た。市場でパートする母親に会いに行くためだったという。
しかし、家から200メートルほど行ったところで道に迷ってしまい、24時間営業のコインランドリーに入った。

その後、通りかかったカップルが、女の子が一人で座っているのを見かけて警察に通報。
駆けつけた警官が話を聞くと、女の子は「ママは私をお姫ちゃんって呼ぶの。ママに会いに行きたいけど、どこに行けばいいかわからないの」と話したという。
警官によると、見知らぬ人が女の子に近づくと、旺来は女の子を守るように目の前に立ちはだかったといい、「守護神のようだった」と話した。
警察は女の子と旺来を保護し、翌朝に娘がいなくなったと連絡してきた両親に引き渡した。

この騒動は、台湾の各主要メディアが「忠犬」と報じるなど大きな話題となった。

2015/11/19 14:38
http://www.recordchina.co.jp/a123433.html

http://www.appledaily.com.tw/realtimenews/article/new/20151113/732048/
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1: powder snow ★ 2015/11/10(火) 22:58:50.02 ID:???*.net
http://www.narinari.com/Nd/20151134637.html

「彼はまるで彫像のようにじっと座って、友の亡骸を守っているように見えました」。

日曜の朝、米ダラスの道路を車で移動していたフローレスさんは、心の痛む光景を目撃した。

白いグレート・ピレニーズが道路の横にある草地にじっと座っている。傍らには動かないもう一匹の犬。
道路には血が流れており、車に轢かれた友だちを彼が草地まで移動させたのだろう。

フローレスさんがその光景を撮影し、SNSに掲載すると、その情報を元にダラスの動物愛護家であるフェネルさんが現地へ向かうと、まだその犬は友の隣に居続けていたと米放送局NBCや英紙デイリー・メールなどが伝えている。

友だち思いのグレート・ピレニーズは、首輪もなく、マイクロチップなどもつけられていなかった。
「きっとこの近くで友だちを作ったのでしょう」と語る愛護家のフェネルさん。彼女は、生き残った犬を救うべく、ダラスのシェルターへと連れて行くことに。現在引き取って貰える家庭を探しているという。

ネットでは「犬は人間よりも良い存在だ」「この大きく偉大な犬が、愛のある家庭で暮らせることを願うよ」「何とも悲しいが美しい話だ」「この写真涙が出てくる」と、犬の友情へのコメントが多く寄せられている。

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1: 小助 ★ 2015/11/03(火) 01:10:39.07 ID:???*.net
2015/11/ 2 19:30

震災の津波で海に流された後に奇跡的に救助された宮城県気仙沼市の「漂流犬」が亡くなっていたことが分かった。
テレビで映像が流れ大きな話題になっただけに、ネット上では、犬の死を悼む声が次々に上がっている。

「あのときは良かったですが、今回は運がありませんでしたね」

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漂流犬「バン」の飼い主の気仙沼市本吉町の建築設計業、小野寺勝さん(62)は、
J-CASTニュースの取材に対し、残念そうにこう話す。
バンは、雑種の雌犬で、2011年の震災当時は2歳だった。
当時の報道によると、震災から3週間後の4月1日に海上保安庁のヘリが海に流された民家の屋根の上にバンがいるのを見つけ、バンはこの日のうちに救助艇に助けられた。
飲まず食わずだったが、ケガはなかった。

その後、バンは、宮城県動物愛護センターに保護された。
小野寺さんの家族は、NHKのニュースで救助の映像を見てバンが生きているのを知り、3日後にセンターで再会を果たした。
家族が近づくと、バンは、うれしそうに何度も吠え、家族もバンを抱き締めて、「絶対離さずに、大切に飼いたいです」と喜んでいた。
ところが、小野寺さんによると、2014年1月のある日の深夜23時ごろに「ドン」と大きな音がしたので、家族が気になって外に出てみると、自宅前の国道45号線でバンが無残な姿で横たわっていた。
だれも見ていないので分からないそうだが、事故の状況から、震災復興事業関連のダンプカーにはねられたのではないかという。
その後、バンは家族の手で手厚く埋葬された。

バンが亡くなったことを、地元の河北新報が2015年11月2日に報じると、ネット上では、「ああ、あの犬か 気の毒に」「運命は過酷だな」「ご冥福を祈ります」と次々に書き込まれた。

バンが国道まで行っていたことについて、小野寺さんは、次のように説明する。

以降全文はリンク先で
http://www.j-cast.com/2015/11/02249623.html

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