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カテゴリ: 犬ニュース

警察犬5分で不明者発見…スリッパのにおいから

1: しゅわっち'92 ★ 2018/10/19(金) 19:14:32.88 ID:CAP_USER
2018年10月19日 08時00分

行方不明になった高齢男性を見つけたとして、兵庫県警尼崎北署は18日、警察犬「ヴォルフィンク号」(シェパード、雄、6歳)に感謝状を贈った。

同署などによると、今月2日午後2時10分頃、尼崎市内の男性(80)がいなくなったと妻から通報があり、ヴォルフィンク号が神戸市須磨区の訓練所から出動。男性のスリッパのにおいをもとに自宅から捜索を始めた。

人通りが多い中、ヴォルフィンク号は近くの交差点を迷うことなく右折。自宅から100メートルほど離れた場所でにおいをかぐのをやめ、周囲を見渡すそぶりを見せた。指導員の松坂拓也巡査長(32)が近くにいた男性に声を掛けたところ、不明男性だったという。捜索開始から約5分の早業だった。

活発な性格で、訓練が大好きなヴォルフィンク号。不明者の発見は4人目という。松坂巡査長は「捜索後に感謝され、なでてもらうのを楽しみにしているみたい。これからも期待しています」とねぎらった。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181018-OYT1T50156.html



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イヌの知能はハト程度

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [EE] 2018/10/11(木) 22:05:05.26 ID:I04lkM1z0 BE:328765197-2BP(1669)
賢いと思われがちだが…イヌの知能はハト程度!?

人間社会において特別な地位を占めているイヌ。
特筆すべきはその知能…と言いたいところだが、実はイヌの知能は、ヤギ、ヒツジ、あるいはハトなどと比較しても、とりわけ高いわけではないらしい。
機関紙『Learning and Behavior』に掲載された論文に基づき、「テレグラフ」紙が報じた。

英エクセター大学の研究チームは、動物の知能に関する300以上の論文を調査。
イヌと他の飼育動物や、オオカミ、ライオン、ハイエナといった肉食動物などの能力を比較。
その結果、複数種の動物が、知覚能力においてイヌと同等かそれ以上の能力を有していることがわかったという。

同大学スティーヴン・リー教授は、「イヌの能力に関する研究では、イヌがいかに賢いかを証明しようとする傾向がある」とし、今回の比較により、イヌの能力を過大評価している例が複数見つかったと説明。

例えば、チンパンジーやイルカは、鏡に写った自身の姿を認識できるが、これはイヌには不可能。
また、人間が指す先を追うことは、イヌだけでなく、ヤギ、ブタ、イルカ、アザラシやアシカにも可能だという。
さらに、イヌと同じように、ブタはにおい、ネコは声で、人間を判別することができるが、ヒツジ、ハト、チンパンジーも、顔で見分けることができる。
イヌと同等、もしくはそれ以上のことを他の動物もこなすことができ、イヌが他の動物よりも特別賢いというわけではないと分析されている。

「いえいえ、ウチの子(イヌ)は別」と反論する、飼い主の声が聞こえてきそう!?

https://www.japanjournals.com/uk-today/11914-181010-2.html



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1: みつを ★ 2018/10/09(火) 02:50:31.59 ID:CAP_USER9
https://jp.sputniknews.com/science/201810085428293/

「氷のような」碧眼をハスキーが得た経緯 研究者が解明
テック&サイエンス
2018年10月08日 11:17

シベリアンハスキーの遺伝子の中に、「氷のような」碧眼をもたらす変異が発見された。最も大規模な犬の遺伝調査成果は学術誌『PLoS Genetics』に掲載された。
スプートニク日本

人の目の色に関係する遺伝子は昔から見つかっていた。だが犬の目の色に関する遺伝子の研究は行われていなかった。

米遺伝学者の研究チームは犬の3千以上の遺伝子を研究した。

研究対象となった茶色の目ないし碧眼を持つ数十匹の犬種の中にはシベリアンハスキーもいた。全ての碧眼持ちの犬は、「PMEL17」「ALX4」遺伝子に隣接する2つの突然変異を共通して持っていた。さらに、「ALX4」遺伝子の突然変異はほぼ全てのハスキーで確認されたが、他の犬種では確認されなかった。
このDNAセグメントは、研究チームが説明するところ、もう1つの遺伝子「小眼球症関連転写因子(MITF)」の活動を管理する。MITFは目、皮膚、および身体の他の部分の色素細胞の働きに直結している。

研究チームは、この遺伝子の発見が、進化とハスキーの家畜化の歴史を探る助けになると期待を寄せている。さらに、犬の飼い主にとっては、ペットが碧眼になるか茶色の目を持つかを理解する助けになる。


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犬への罰としてやってはいけないNG行為

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [BE] 2018/10/08(月) 15:52:41.72 ID:BftU/KGy0● BE:121394521-2BP(3112)
「吠える」「飛びつく」「物をかじる」「あちこちで排泄をする」などといった行動は、犬にとっては自然なことです。
しかし、犬は人間の社会で生きています。
犬にとっては自然な行動が、人間社会では迷惑な行動になることもあります。

愛犬が人間社会において迷惑な存在にならないためにも、そして飼い主さんと愛犬が幸せに暮らしていくためにも、飼い主さんは愛犬が人間社会に適応できるように、しつけなくてはいけません。
これは、飼い主の義務と言えます。

しかし、愛犬にしつけをする上で、罰としてやってはいけない行為があります。
その行為をやってしまうと、愛犬との信頼関係が壊れて、飼い主さんの指示に従わなくなったり、攻撃的になってしまったりすることがあります。

逆に、愛犬が萎縮してしまい、常に飼い主さんの顔色をうかがいながら、おどおど生活するようになる可能性もあります。いずれにしても、お互いにとって幸せな結果は得られません。

ですから、罰としてやってはいけない行為は避けて、しつけを行う必要があるのですが、どのような行為がNGなのでしょうか?
以下から4つのNG行為をご紹介していきます。

罰としてやってはいけないNG行為①叩く
叩かれることによって、人の手を怖がる「ハンドシャイ」になり、人が手を近づけると怯え、恐怖のあまり噛むといった攻撃行動に出てしまうこともあります。

飼い主さんの手は愛犬にとって、苦痛を与える怖い手ではなく、撫でてくれたり、美味しいものをくれたり、抱っこしてくれたりするやさしい手であるべきです。

罰としてやってはいけないNG行為②仰向けにして押さえつける
言うことを聞かない罰として仰向けにされ、力ずくで押さえつけられても、犬は恐怖を感じるだけです。
そして、恐怖でいっぱいになった犬はどうするかというと、自分の身を守るために、威嚇や噛みつきなどといった攻撃行動に出ます。それは、相手が飼い主さんであっても例外ではありません。

罰としてやってはいけないNG行為③マズルをつかむ
マズルは犬にとって敏感な部分ですので、マズルを無理やりつかまれると、不安や恐怖や痛みを感じることがあります。
その結果、飼い主さんとの信頼関係が壊れたり、マズルを触らせなくなったり、噛むようになったりすることもあります。
愛犬のマズルに触れなくなると、歯磨きや顔周りのお手入れができなくなるので、罰としてマズルをつかむのはやめましょう。

罰としてやってはいけないNG行為④ハウスに閉じ込める
愛犬を叱ったときに、罰としてハウスに閉じ込めるのもNGです。
犬は本来、狭い空間にいると安心できる習性があるため、クレートやケージといったハウスは、犬にとって落ち着いて休める場所です。

しかし、罰として強制的に入れられると、ハウスを嫌な場所と考え、ハウスに入ることを避けるようになってしまう可能性があります。

まとめ
現在は、叱らないしつけ、罰を与えないしつけが主流になりつつあるようです。
愛犬のしつけ方が分からないときは、ドッグトレーナーや獣医師に相談してみるといいでしょう。トレーナーの中には体罰を使う方もいるようなので、体罰を使わないトレーナーを選ぶことをお勧めします。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15413294/



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「イヌのおまわりさん」出動

1: 香味焙煎 ★ 2018/09/22(土) 14:06:54.51 ID:CAP_USER9
滋賀県甲賀市や滋賀県警甲賀署は21日、住民にイヌの散歩をしながら地域の見守り活動をしてもらう「犬のおまわりさんパトロール」を甲賀市水口町水口で実施した。

イヌの散歩中、不審者などに気付いた場合に同署に通報してもらい、地域の安全に役立てるのが狙い。不審者に声をかけられる子供や、認知症を患い、行方不明となる高齢者もいることから、発足させた。
同市内のペットショップや動物病院などにチラシを貼り、パトロール隊員を募集していくという。

この日は地域住民約30人、イヌ18匹が参加。参加者らは、パトロール隊の印であるおそろいの赤いバンダナを着けた愛犬と散歩をしながら、周囲に目を配っていた。

市内でドッグサロンを経営する女性は「街灯が少なく、暗くて危ない道が多いと思う。散歩することでさまざまなことに気付き、地域の安全に貢献することができたら」と話した。

産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180922/wst1809220036-n1.html



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1: 樽悶 ★ 2018/09/12(水) 20:28:25.68 ID:CAP_USER9
柴犬の先祖にあたる石州犬の「石」
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柴犬の先祖とされる石州犬の「石(いし)」が、島根県益田市で猟犬として飼われていた犬だったことを、石州犬研究室(島根県江津市)が突き止めた。研究室主宰の河部真弓さんと夫の安男さんは、石の存在を発信しようと歌をつくり、イベントなどで披露している。

公益社団法人日本犬保存会(東京)によると、記録が残る中で一番古い柴犬の先祖が石という。石は1936年、東京都で歯科医をしていた故中村鶴吉さんが血統登録した石州犬の雄。ただ中村さんが石をどこで手に入れたかは不明だった。河部さんと日本犬保存会島根支部の柳尾敦男支部長が文献調査や聞き取りを進め、益田市の故下山信市さんが猟犬として飼っていたことが分かった。

河部さんによると、明治維新以降、西洋犬が日本に入ってきた影響で純粋な日本犬が絶滅の危機に追い込まれた。日本犬保存会会員だった中村さんが、日本犬を保護しようと探す過程で石にたどり着いたという。

河部さん夫妻は調査結果を広めたいと、歌「石州犬ISHI」をつくった。♪この世界に生きる 60万頭のSHIBA…そのルーツ探れば 石見の国のISHI―。8月31日に益田市の二川公民館で住民15人を前に力強く歌い上げた。

2018/9/12 15:29
https://this.kiji.is/412496816140878945



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1: ばーど ★ 2018/09/11(火) 08:53:54.80 ID:CAP_USER9
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神奈川県は10日、全国で初めて飼い犬に「犬民カード」を発行すると発表した。黒岩知事は「ペットは家族の一員。犬民カードという形で公認される感覚を楽しんでもらいたい」とPRした。

 犬民カードの発行業務はペット情報メディア「PECO」(東京都)が担い、黒岩知事は同日、同社の岡崎純社長と連携協定を締結した。同社が今月下旬に開設する県民向けサイトに愛犬の名前や生年月日、写真などを登録すれば、無料でカードを発行する。

 県は今年7月、迷子犬を飼い主の元に戻せるよう、識別番号を登録したマイクロチップを装着する費用を補助する事業を始めたが装着率は県内の登録頭数の28%にとどまっている。開設するサイトでこの事業の普及啓発を図ることで、カードに興味を持った飼い主にマイクロチップ装着も促したい考えだ。

2018年09月11日 07時51分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180910-OYT1T50091.html



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1: ひぃぃ ★ 2018/09/09(日) 12:34:56.14 ID:CAP_USER9
まんまるにトリミングされたティーカッププードルがネットで話題だ。日本のトリマー、濱千代頼子さんがインスタグラムで紹介したその犬の名前はごまちゃん。インスタグラムの投稿には5350以上の「いいね!」が寄せられるなど大人気だ。海外メディアMirrorOnlineが伝えている。

濱千代さんのブログによると、彼女は三重県でドッグサロン「よりこころ」を経営。あるとき、飼い犬のごまちゃんをトリミングでまんまるに大変身させた。

過去の投稿では、まだ丸くなっていないときの様子も見ることができ、大きなイメチェンに成功していることがわかる。最近の投稿では、球体となったごまちゃんをいろいろな角度から見られるよう、うしろ姿や横姿などの複数の画像がアップされている。

まんまるなごまちゃんの写真や動画はインスタグラムで大きな人気を呼び、ほかのユーザーからのコメントでは「本当に変だけどかわいい! 完璧な球体みたい」「Omgこれ最高。まるまるして見えるね笑」「見て、このひつじ犬」などの声が寄せられている。

2018年9月8日 19時0分 クランクイン!
http://news.livedoor.com/article/detail/15277605/

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1: ガーディス ★ 2018/09/02(日) 19:43:42.00 ID:CAP_USER9
毎日新聞 2018年9月2日 18時53分(最終更新 9月2日 19時20分)
和歌山市の和歌山公園動物園に今夏、国の天然記念物に指定されている紀州犬2頭が、1915(大正4)年の開園以来初めて仲間入りした。

紀州犬は和歌山、三重両県が発祥とされる中型の日本犬。2頭は5月に生まれた雌2頭で、繁殖を手がけた市内のブリーダーから「触れ合いの場を作ってほしい」と依頼され、飼育が決まった。

「皐月(さつき)」、「絢芽(あやめ)」と名付けられた2頭。現在は事務所で飼われているが、秋には一般公開される。担当者は「名の通り、動物園の華になってほしい」と願っている。【後藤奈緒】

和歌山公園動物園に仲間入りする紀州犬の皐月ちゃん(左)、絢芽ちゃん(右)

https://mainichi.jp/articles/20180903/k00/00m/040/031000c
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「行け、行け、アキタ」のペーパークラフト秋田犬
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