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カテゴリ: 犬ニュース

警察嘱託犬 家出少女を出動15分で発見

1: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 17:07:09.99 ID:kZfm/BE7H
警察嘱託犬 家出少女を出動15分で発見

行方不明になった女子中学生を発見したとして、岡山県警岡山西署は12日、警察嘱託犬の「黒まめ」(ラブラドルレトリバー・メス8歳11カ月)と飼い主の農業、後神(ごかん)知子さん(55)=岡山市北区=に感謝状とメダルを贈った。
出動からわずか15分で少女を見つけるスピード解決だったという。

黒まめは午後10時35分ごろから捜索を開始。
女子中学生が普段使っていた枕カバーのにおいを嗅ぎ、行方を追った。
夜道を迷わず真っすぐに進み、約15分後、自宅から約230メートル離れた神社敷地内でうずくまって寝ていた女子中学生を発見した。
女子中学生にけがはなく、無事だったという。後神さんは「風も穏やかで、交通量も少ない状況が功を奏したのかも」と振り返る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000011-mai-soci


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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [UA] 2018/06/09(土) 11:04:40.87 ID:R7szl+Vo0● BE:887141976-PLT(16001)
長崎県島原市にある民家に変わった家があり話題になっている。その家の塀はコンクリートで出来ており3つの四角い穴があいている。

近くを人が通ったりすると番犬である柴犬がその四角い穴から顔を出すというなんとも微笑ましい光景。
そうやって顔を出して警備をする様子は海外でも話題になり海外メディアも取り上げ、また34歳の台湾人男性がこれを発見し動画にして投稿。

穴の上には「おなかをこわすので食べ物をあげないでくださいね」と書かれている。

犬の名前は小太郎、豆太郎、福太郎と言う。

塀の外から物音が聞こえるとすかさず顔を出し様子を見に来るという。実際に動画を投稿した男性が「福ちゃん」と呼ぶと福太郎が顔をヒョコっと出す姿がとても可愛い。そればかりが飼い主まで顔を出す。

番犬というよりもこの地域の名物になっているという。

この塀の穴は犬のためにあけられた物ではではなく、元々あいていた物でここ以外にも複数3箇所ずつ穴があいている。

個人宅なので詳しい住所は掲載できないが、長崎県島原市の島原ステーションから南下した「お料理まどか」の付近にある。

http://gogotsu.com/archives/40609
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犬にブドウは与えないでください

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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [SA] 2018/06/05(火) 11:59:02.34 ID:kpQcKect0 BE:932354893-PLT(12931)
秋田犬の「疾風(はやて)」飼い主募集中 保護団体、殺処分ゼロへの取り組み

新しい飼い主を待つ疾風(一般社団法人ワン・フォー・アキタ提供)
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秋田犬の保存、保護に取り組んでいる一般社団法人ワン・フォー・アキタ(秋田市)は、保健所から引き取った秋田犬「疾風(はやて)」(雄、1歳前後)の飼い主募集を始めた。
法人が3月に設立されてから、飼い主を募る第1号の秋田犬になる。

疾風は、飼い主が飼育を放棄したため保健所に収容されていた。
秋田犬専門トレーナーによる健康改善やトレーニングを経て、新しい飼い主との出会いを待っている。

飼い主探しは、国内の秋田犬の犬籍登録数減少や殺処分などの課題解決を目指す法人の活動の一環。
法人は4月、秋田犬と会える観光施設「秋田犬ステーション」を秋田市中心部のエリアなかいちに開設した。

ステーションでの秋田犬関連グッズの売り上げなどで資金的めどがつき、疾風と「杏(あん)」(雌、同)の2匹を保健所から引き取った。
今後、杏の飼い主も募集する。

法人の高橋伸明事務局長は「家族として、命を全うするまで一緒に暮らしてもらえる方の応募をお待ちしている」と呼び掛ける。
募集は応募状況をみて締め切る。申し込みは法人のホームページから。

https://this.kiji.is/376488009631040609

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愛犬にピストルで「撃たれる」事件発生

1: ニライカナイφ ★ 2018/05/11(金) 21:00:03.64 ID:CAP_USER9
◆前代未聞 米国で愛犬にピストルで「撃たれる」事件

米アイオワ州在住のリチャード・リメ氏は愛犬と遊んでいる最中に犬に銃に撃たれた。メッセージ紙が報じた。
駆け付けた警官にリメ氏が話したところによると、銃を撃ったのは愛犬。

事件当時、リメ氏はソファで犬と遊んでいた。
リメ氏は銃をケースに入れて、ズボンのベルトに携帯していたが、何かの拍子に犬は銃を取り出し、セイフティーレバーを外して、その上で飛び跳ね、引き金に引っかかってしまった。
引っかかった拍子に引き金がひかれ、弾はリメ氏の足に命中した。

ただし幸いなことに怪我は重傷ではなかった。
リメ氏は最初は何が起きたかわからず、血が流れているのをみて、事の次第を把握したという。

フォート地区のジョージ・ロジャー・ポーター署長はメッセンジャー紙からの取材に、「こんな話聞いたこともない。ピストルが地面に落ちて銃が発射された例はあるが、犬が原因というのは初めてだ」と驚きを隠さなかった。

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スプートニク日本 2018年05月11日 16:58
https://jp.sputniknews.com/incidents/201805114867271/


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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/05/28(月) 09:58:10.98 ID:J6nJBsvt0● BE:887141976-PLT(16001)
障がいを持つ人を助ける介助犬が突如空港で8匹の仔犬を出産するという出来事が起きた。
25日の午後、フロリダ州にあるタンパ国際空港のターミナル内にて出産騒動が起きた。

身体障害があるダイアンは2匹の介助犬と共にタンパ国際空港からフィラデルフィアに向かう飛行機を待っていた。
このとき2歳の雌犬のエレノア・リグビー(通称、エリー)が突然疝痛(せんつう)のような症状になり空港関係者に助けをお願いした。

通報を受けたタンパレスキューが空港に緊急出動し、ゲート前に布を敷いてエリーの出産に備えた。
このとき陣痛だと既に分かっていたようだ。

レスキュー隊の助けのお陰で、エリーは8匹の健康な仔犬を生み仔犬はレスキュー隊員から取ってその場で名前まで付けた。

空港側の関係者は「当初の予定より早くエリーの出産が行われた。おそらく空港から飛行機を見たり
多くの人を見て興奮し出産が早まったのだろう」と述べた。

その場にいた乗客らも拍手しながら出産を祝っていた。雄犬はナゲットという名前でこちらも介助犬。
エリーは現在トレーニング中だったという。

仔犬の性別は男の子7匹、女の子1匹となっている。犬種はゴールデンレトリバー。

http://gogotsu.com/archives/40174
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豆柴が特殊詐欺防止の広報犬に 「ワンコール」を呼びかけ

1: みつを ★ 2018/05/23(水) 03:33:47.96 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20180522/5030000699.html

05月22日 11時58分
相次ぐ特殊詐欺の被害を防ごうと長崎県警の松浦警察署は、1歳の豆柴を広報犬に任命し、不審な電話やハガキが来たら、まずは一度、警察や家族に電話で相談してみる「ワンコール」を呼びかけていくことになりました。

広報犬に任命されたのは、1歳のオスの豆柴、「空」くんです。

22日、松浦市の松浦警察署で川本浩二署長から空くんと、飼い主の岩本美枝子さんに委嘱状が手渡されました。

警察は、金を要求する不審な電話やハガキが来たら、一度、警察や家族に電話で相談してみる「ワンコール」が特殊詐欺の被害の防止につながるとしています。

今後、空くんは、地域のイベントなどに参加し、「ワン、ワン」とほえながら、「ワン」コールを呼びかけることにしています。

飼い主の岩本さんは「利口で人に慣れている犬なので少しでも役に立てばうれしいです」と話していました。

川本署長は「誰かにひと言相談するだけで詐欺の防止につながることを空くんを通じて広く知ってもらいたい」と話していました。

県警察本部によりますと、県内の去年1年間の特殊詐欺の被害は111件、合わせて2億5千万円余りに上り、今年も先月末までで3000万円を超えています。


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犬が逃げ回って東北中央自動車道が一時通行止めに

1: みつを ★ 2018/05/24(木) 06:43:56.63 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180523/6020000737.html

05月23日 21時10分
23日午後、米沢市の東北中央自動車道に犬が入り込んで道路上を2時間以上にわたって逃げ回り、一部区間が通行止めになりました。
その後、犬は無事捕獲され、飼い主が連れて帰ったということです。

山形県警察本部高速道路交通警察隊によりますと、23日午後1時半すぎ、米沢市の東北中央自動車道で、「道路上に犬がいる」と車で通った人から警察に通報がありました。
警察官3人が駆けつけたところ、米沢中央インターチェンジ付近に、首輪をつけた黒い中型犬がいるのを発見したため、国土交通省から委託を受けた業者とともに、捕まえようとしました。

警察官と業者で、犬を追いこんで捕獲しようとしたり、道路上から追いだそうとしたりしましたが、犬はガードレールの下をくぐって上下線を行き来するなどして、巧みに逃走したということです。
警察官と業者による挟み撃ち作戦もうまくいかず、1時間たっても捕まえられなかったため午後3時すぎ、米沢八幡原インターチェンジと米沢北インターチェンジの間の9キロを上下線とも通行止めにし、保健所の職員も加わって、総勢10人ほどで犬を追いかけました。

その結果、午後4時ころにようやく高速道路から追い出すことに成功し、通行止めも解除されました。
警察によりますと、犬は米沢北インターチェンジ付近の、除雪車が出入りする場所から高速道路の外に出て行ったということです。

保健所の職員5人はその後も犬を追いかけ続け、午後4時半ころ、米沢北インターチェンジからおよそ1キロの米沢市内で、合流した飼い主の男性が、犬の名前を呼んで近くに寄ってきたところを捕まえ、無事、家に連れて帰ったということです。
犬は雑種で、米沢市内に住む飼い主から逃げたと22日に届け出があったということです。


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盲導犬支援のクッキーが本当に缶も中身もメチャ可愛かった

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1: ばーど ★ 2018/05/17(木) 15:44:37.12 ID:CAP_USER9
主婦と穏やかに暮らす「めぐ」
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公園に放置されていた犬を保護し育てていたら、もとの飼い主が名乗り出て、「返還を」と訴えられた。動物愛護法には遺棄罪があり、飼い主にペットの健康や安全を確保する責任があるとされているが、裁判所はもとの飼い主の訴えを支持した。「大岡裁き」――といかなかったのはなぜか。

東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。

主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと殺処分される可能性があるため、自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。

問題が起きたのは、その約3カ月後だ。9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。

女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした。

翌年10月、女性の弁護士から返還を求める内容証明が届き、15年3月には返還と慰謝料を求める訴状が送られてきた。女性は「犬の所有権を放棄したことはない。被告には引き渡す義務がある」などと主張。東京地裁は「女性が所有権を確定的に放棄したとまでは認められない」と判断し、主婦は敗訴。控訴したものの、東京高裁も一審判決を支持した。

犬を捨てれば、動物愛護法で遺棄罪に問われ、民法上は所有権を放棄したことにもなる。また、ペットの健康や安全を確保する責任が飼い主にはあると、動愛法は定めている。大岡裁きなら、主婦の所有権が認められそうなものだ。

だが裁判では、▽置き去りにしたのは交際相手の男性▽女性は犬が保護されたことを認識しており、犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた▽遺失物法が定める期限(3カ月)ギリギリだが女性は遺失物届を出しており、犬を連れ戻すための行動に出ていた――つまり女性自身は犬を捨てておらず、飼い主としての責任も果たしていたと判断された。

主婦は「動物に対する飼い主の責任や感情には一切触れない高裁の判決文を読み、失望した」と言い、上告を断念した。4月下旬、「速やかに犬を返還して」などとする内容証明が届いた。
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■「年老いた犬と平穏に暮らしたい」

主婦がめぐと暮らし始めて、まもなく丸5年になる。女性が裁判所に提出した資料によると、めぐは現在14歳。足腰の衰えが見え始めためぐを抱きしめながら、主婦は「年老いためぐとの平穏な日々を大切にしたい。でも、めぐはどうなってしまうんだろう」と涙ぐむ。今後は強制執行におびえながら暮らすことになる。

ペット関連法に詳しい細川敦史弁護士は「遺失物法上、もとの飼い主の所有権が失われていないという司法判断は理解できる。しかしもとの飼い主が、交際男性との生活を優先してその男性が飼い犬を遺棄することを2度も容認した行動は、動愛法が定める所有者の責務に照らして問題がないとは考えにくく、一般論としては飼い主の資格があるのかどうか疑問に思う。犬はかなりの高齢で、環境の変化が健康に悪影響を及ぼす可能性もある。

(※中略)

朝日新聞ではもとの飼い主の女性に弁護士を通じて取材を申し込んだが、「取材には応じられない」との回答だった。

5/17(木) 15:29
sippo
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life&p=1

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