いぬぱんち

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カテゴリ: わんこのイイ話・泣ける話


1: secret name 2016-02-08 11:21:07 ID:
【世界の映画祭で59の賞を獲得】
ドイツにあるアニメーション学校「Visual Effects and Digital Postproduction at the Filmakademie Baden - Wuerttemberg」のJacob Freyさん率いるチームによって制作された同作は、世界180カ国の映画祭に出品され、59もの賞を獲得している注目作です。

作品最大の見どころは、この、少年が立ちあがった瞬間です。
このとき “すべてがわかる” ので、どうか最後までご覧になってみて。

https://www.youtube.com/watch?v=WjqiU5FgsYc




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1: Ttongsulian ★ 2018/12/16(日) 09:20:15.38 ID:CAP_USER
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船の上で愛犬のジョンと話す徳永悦男さん

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昇った朝日と漁船

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海を見つめるジョン

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生後3カ月のジョン

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釣れたキンメダイを船倉に投げ込む徳永悦男さんと愛犬のジョン

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釣り上げたばかりのキンメダイで作った刺し身とあぶりの料理

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キンメダイを水揚げする徳永悦男さんとジョン

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徳永悦男さんと愛犬ジョン

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漁船に乗り、太平洋上で波に揺られるジョン

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海中から次々と釣り上げられるキンメダイ

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水揚げされたキンメダイ

老漁師は再び漆黒の太平洋に出た。11月に入るまで長らく不漁続きだった。船上の相棒はジョン。オスの13歳の老犬だ。漁場に向かう間、じゃれつき、海鳥にほえ、かまびすしい。水平線が白々としてきたそのとき、ジョンの鳴き声がやんだ。

高知県奈半利(なはり)町の徳永悦男さん(78)は漁師歴55年。中学卒業後、カツオの一本釣り漁をへて、いまは黒潮が流れる室戸岬沖で高級魚のキンメダイを狙う。

2005年、生後まもないジョンをもらい受けた。犬や猫が苦手の妻の通子さん(74)から「あなたが世話してね」と任され、船に乗せてみた。当初は激しく吐いたジョンも船に慣れた。同船するようになってから13年が過ぎた。

出港から帰港までの12時間は、ふたりだけで過ごす。「今日はよう釣れたな」「そろそろもどろうか」。徳永さんは甲板でうたた寝するジョンに話しかける。激しく叱ると、ジョンは徳永さんの長靴をかむ。

「退屈な海の上ではジョンが話し相手さ。女房よりも過ごす時間が長いんだ」

中略

最初の漁場は空振りだった。「次がダメなら今日の漁は終わりだ」とかじを切った。突然、探知機の画面にキンメダイの魚群を示す赤い帯が現れた。

徳永さんはジョンに目をやった。道中、騒がしい愛犬が鳴りを潜めている。

「ジョンがほえていない。イルカはおらん。いけるぞ」

急いでテグスを海に入れる。テグスがつながるワイヤがビーンビーンと重く指に響く。

中略

漁を終えて帰宅したふたりを妻の通子さんがねぎらった。とれたてのキンメダイを刺し身にし、しょうゆやみりんなどで作った特製のタレにつけ、あぶる。歯ごたえがあり、タレが混ざった白身は甘くコクがある。ジョンには好物のパンの耳だ。

ジョンは人間の年齢にすると80歳近い。体力に衰えがみえる。だが徳永さんは、ジョンが乗船できるうちは一緒にキンメダイを追い続けるつもりだ。

「孫のように可愛い。大事な相棒なんだ」

>>イカソース

2018年12月15日18時41分
https://www.asahi.com/articles/ASLD36G3QLD3PLPB00Q.html



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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ES] 2018/12/15(土) 09:16:10.63 ID:4B2UFOJO0● BE:887141976-PLT(16001)
12月9日、ブラジルのアルトベール病院にセザールという名前のホームレスが入院することになった。

彼が入院した際にお見舞いに来る友人は無かったが、意外な見舞客が来たと言う。
それはホームレスの友だちだった野良犬たちだった。

病院のドアの前に4匹の犬が立っておりホームレスのことを見守っている。
セザールの説明によれば、この犬はホームレスが餌を与えて大事にしてきた友だちだという。

犬たちは病院の中に入らずに外からセザールのことを眺めていた。

この病院に勤務するクリス・マンプリムがその様子を撮影しFacebookに投稿。
クリスは犬たちに暖かい場所に居るようにと建物の中に入れ、またセザールや犬たちにちょっとした食事も与えたという。

この1枚の写真がFacebookで大きな反響を呼び12万人が共感、7万8000回以上シェアされた。

http://gogotsu.com/archives/46238
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1: 強そう@ガーディス ★ 2018/12/10(月) 12:53:59.96 ID:CAP_USER9
(CNN) 米カリフォルニア州で起きた山火事のために自宅を失った女性と飼い犬が、焼け跡で数週間ぶりに再会を果たした。

「キャンプ」と呼ばれる山火事は11月8日に発生し、85人の命を奪った。
焼失した住宅は数千棟に上った。

同州パラダイスのアンドレア・ゲイロードさんも、街全体が猛火に襲われる中で、避難を強いられた住民の1人だった。2匹の愛犬、マディソンとミゲルを連れて行く余裕はなかった。

火災は11月25日にようやく収まり、飼い主と離れ離れになったペットを探す活動をしているシャイラ・サリバンさんは、まだ避難命令が解除される前に、許可を得て被災地に入った。

ゲイロードさんの愛犬のうち、ミゲルは別の人に発見されており、サリバンさんはマディソンを探し続けていた。

サリバンさんは、焼失したゲイロードさんの自宅跡に餌と水を置き、マディソンが臭いを頼りに戻って来られるよう、ミゲルの臭いを付けた衣類を残した。

ようやく避難命令が解除され、7日に跡地に戻ったゲイロードさんとサリバンさん。そこには座って飼い主の帰りを待つマディソンの姿があった。

マディソンとミゲルがじゃれ合う様子を見守るゲイロードさんは、「いい子だね」と声を震わせ、サリバンさんにすがって涙を流した。

「ミゲルとマディソンの再会は素晴らしかった」「2匹はお互いに挨拶(あいさつ)をかわすとすぐ仕事に戻った。ミゲルは敷地の下の方で、マディソンは上の方で番をし始めた。マディソンは、パートナーが戻って来てくれてどれほど安心したことか」。サリバンさんはフェイスブックでそう伝えている。

2018.12.10 Mon posted at 11:14 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35129874.html
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管理人の愛犬「銀ちゃん」が11月1日の夜に永眠しました
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16年と半年。
大きな病気をする事もなく長生きしてくれました。
今までたくさんの笑いと癒しをありがとう。お休みなさい。



でもやっぱり寂しい



3: わんにゃん@名無しさん 2012/04/16(月) 10:48:35.07 ID:/+a96L0U
あっちに行ったら 
また一緒に暮らすんだ 



6: わんにゃん@名無しさん 2012/05/27(日) 18:59:13.48 ID:M6xCtuIT
今でも時々、一緒に散歩に行く夢を見る。



9: わんにゃん@名無しさん 2012/06/12(火) 18:00:20.41 ID:T7t1ctw1
犬男、本当だったら今日で17回目の誕生日だったんだよ 
あんたが家に来たのはもう17年も昔のことなんだね 
ちょっとすごいことだよ 
だってあの日から今日まであんたのことがいつも頭から離れないんだから… 

あんたは一年半前にそっちに行っちゃったけど 
いまだにあんたの全てが記憶から消えていかない



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【西日本豪雨】84頭の災害救助犬が救助活動に参加

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1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 17:13:45.82 ID:omhK6Qfy0
彡(^)(^)「夢を3つ叶えたろ」

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柴犬がこどもを産んだ時の話

柴犬がこどもを産んだ時の話2

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犬は老犬期が一番かわいい



我が家のわんこも15歳だからほんとよくわかる 
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1: ばーど ★ 2018/01/03(水) 22:09:04.99 ID:CAP_USER9
犬熊海岸沿いを散歩する浜岸宗嗣さんと愛犬のチョロ=福井県小浜市犬熊
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福井県小浜市北東部、内外海半島の根元辺りにあるのが「犬熊海岸」。そばには愛犬と泊まれる民宿がある。3年前、ペット同宿可能としてから客が激増。捨て犬を引き取ったのがきっかけとあって、さながら花咲かじいさんの犬の恩返しだ。

同海岸のある同市犬熊区は古くは犬熊野と呼ばれ、鎌倉時代の文献には既にその名がある。犬との関わりは不明だが、同区の氏神の神社にはなぜか狛(こま)犬がないという不思議がある。

愛犬と泊まれるのは同区の民宿・浜岸。7年ほど前、浜に捨てられていた犬を経営者の浜岸宗嗣さん(62)が引き取った。「チョロ」と名付け最初は家の外で飼っていたが、寒そうなので室内犬にした。

ペットとの宿泊はそれまでは考えたこともなかったが「チョロが家の中にいるのだから」と、民宿のホームページ開設をきっかけに2015年から始めた。

すると宿泊者数がそれまでの何倍にも増加。「民宿離れの中、大変ありがたい」(浜岸さん)とチョロに感謝するばかりだ。

配信2018年1月3日 午後5時00分
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/278081



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