いぬぱんち

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カテゴリ: わんこのイイ話・泣ける話

楢葉町から傷だらけで救出された「ごん太」が虹の橋を渡る

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実家の犬が死んだ話

1: 夢見る名無しさん 2017/02/17(金) 13:24:59.84 0
ツイッターでもつぶやきにくいし、ブログも持ってないからここに書き込もうと思う。



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ハゲてたおじさんの髪の毛に犬が転生した話が切ないと話題に

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ドクターに言われた衝撃的な言葉

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動物が苦手だった人間が犬と家族になってわかったこと

動物が苦手だった人間が犬と家族になってわかったこと2

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犬(2歳)「部屋の中グルグル回るンゴオオオww」
風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:33:22.03 ID:HzcHvB250.net
犬(4歳)「おかえりやで!!!遊んでや!!!」
犬(6歳)「あ、帰ったんか?メシ出してや」
犬(10歳)「寝てたやで、もう少し寝かしてな」
犬(12歳)「・・・・・」

かなC


風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:33:58.23 ID:IN654Jdc0.net
あるある


風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/04(木) 12:35:15.87 ID:QtxZHiLv0.net
うちのは目が見えなくなって頭ぶつけながら歩きまわってるわ
 
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no title

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/30(木) 22:14:14.51 ID:CAP_USER9
秋田犬「わさお」の飼い主、菊谷節子さん死去
[2017年11月30日19時14分]
https://www.nikkansports.com/m/general/news/201711300000645_m.html

菊谷 節子さん(きくや・せつこ=秋田犬「わさお」の飼い主)11月30日午前0時21分、間質性肺炎のため青森県弘前市の病院で死去、73歳。
青森県出身。葬儀に当たる告別祭は9日午前11時から青森県鰺ケ沢町本町209の2の鰺ケ沢町山村開発センターで。喪主は長男忠光(ただみつ)氏。

鰺ケ沢町で焼きイカ店を営みながら、捨て犬だったわさおを拾い、育てた。
わさおはインターネットで紹介され、「ぶさかわ(不細工だけどかわいい)」と人気を博し、写真集などが出版され、映画「わさお」も製作された。(共同)


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「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬との秘話


1: trick ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 06:45:04.77 ID:CAP_USER9
「処分される寸前だった」巨人・マシソン、愛犬モリちゃんとの秘話…殺処分ゼロ願う
http://www.hochi.co.jp/giants/column/20170717-OHT1T50165.html
2017年7月17日16時0分 スポーツ報知

巨人のマシソンは来日6年目の今季、前半戦でチーム最多の32登板、防御率1・96とフル回転した。リリーフ投手は毎日肩を作るタフな仕事。
リフレッシュ法は犬の散歩だという。
「ナイター後、どんなに遅くても帰りを待っていてくれるんだ」。
毎晩30分、自宅の周りを一緒に歩いている。


愛犬はメスのモリ(Molli)ちゃん、9歳。
都内の自宅でジェニファー夫人、4歳の長男レーン君、2歳の長女ブルックちゃんと一緒に暮らす。
写真を見ると元気いっぱいだが、マシソンは「彼女は処分される寸前だったんだ」と明かした。
現在の姿からは想像できない、壮絶な過去があった。


モリちゃんと出会ったのは、自宅がある米・フロリダ州。フィリーズ時代の08年、右肘の2度目の手術をした直後だった。

「パピーミルという、利益優先で大量繁殖させるため、劣悪な環境で犬を管理するところがあると聞いて見に行った。モリは狭いケージに閉じこめられていた。衝撃を受けた。悲しい顔でこっちを見ていて、放っておけなかった。その場で『引き取ります』と言ったんだ。あのままならいずれ殺処分されていた」

引き取った当時は生後14週間。それまで満足な食事も与えてもらえず、衰弱していた。健康状態は最悪。病気を併発し、全身が寄生虫にむしばまれていた。右肘のリハビリと並行しながら、病院で検査を繰り返した。獣医師に「薬が効くか分からない。先は長くないだろう」と言われたが、懸命の治療で一命をとりとめた。12年にマシソンが巨人に入団。モリちゃんは厳しい審査をクリアして来日を果たした。

「彼女とは世界中を旅してきた。フロリダから母国のカナダまで車で60時間くらいかけてドライブしたこともある。海、山の頂上、砂漠、本当にいろんなところに一緒にいった。こうやって日本に一緒に来ることもできたしね」

愛犬が処分寸前だったマシソンは、動物の殺処分がゼロになって欲しいと思っている。環境省のホームページによると、2015年度の犬、猫の殺処分数は8万2902(うち犬が1万5811、猫が6万7091)。日本では年々、減少傾向とはいえ、まだ課題は多い。

「犬を飼いたいと思う人は子犬を欲しがる。だからといって、むやみに産ませようとするのはどうかと思う。人間が繁殖のコントロールをしていく必要もあるんじゃないかな。アメリカでは無料でパイプカットをしてくれるところもある」

愛犬モリちゃんのかわいい写真を見ながら、マシソンは「彼女は本当に運が良かった。出会えて良かったよ。これからもいろんなところに連れて行って同じ景色を見たいね」とつぶやいた。日本の文化を愛する心優しき33歳は、動物たちの幸せを願っている。(記者コラム・片岡 優帆)

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小学男子が水鉄砲をかついで犬を散歩させてた
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犬を殺処分から救いたい

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