いぬぱんち

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2019年06月

イッヌってなんで雨の日は元気なくなるんや

1: 名無し募集中。。。 2019/06/29(土) 18:59:03.52 0
ホルモンの影響か?



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1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/06/28(金) 19:18:31.27 ID:iuEDUt/n9
認知症になった老犬と、寄り添い支える猫 2匹の“愛”の記録

 認知症になった老犬。その犬が大好きな猫は、介護をするように寄り添った――。
インスタグラムで人気を博した2匹の生活をまとめたフォトブック『くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ』(辰巳出版)が発売された。
その姿は見る者を温かな気持ちにさせてくれる。

 著者は広島県在住の晴さん。登場する2匹は独身時代の晴さんが保護した飼い犬「しの」(メス)と飼い猫「くぅ」(オス)だ。

「しの」は2011年、路上を逃走している時に晴さんが発見し保護した。
推定10歳以上。「くぅ」は翌年、子猫時代に保護した。2匹とも病気やけがをしており、当初はひどい状態だったが、晴さんが手厚いケアで快復させた。

 2匹は初め、庭の犬小屋と室内で別々に過ごしていたが、ある時、室内にいた「くぅ」が、屋外にいる「しの」を見かけて、一目惚れ。
じっと見つめるなど、気にする様子を見せていた。

晴さんの結婚を機に「しの」も室内飼いになり、「くぅ」と一つ屋根の下で一緒に生活するようになった。「くぅ」は「しの」の後をついて歩き、寄り添うようにして暮らした。

だが、少しすると、「しの」は家具のすき間に挟まったり、円を描くようにぐるぐる歩いたり、認知症の症状が出はじめた。

すると、「くぅ」は、大好きな「しの」を介護するようなしぐさを見せはじめる。

弱った「しの」を背中や頭で支える。ぐるぐる回れば横にぴったりとくっついて誘導。「しの」のペースに合わせて、歩いたり止まったり。
ひとりで動ける時は、そっと見守った。

「くぅ」の行動について、晴さんはこう話す。

「“介護する”というようなことは、まったく想定していませんでした。寄り添って幸せそうに寝ているふたりの姿にはとても癒されましたし、食事介助の時、『くぅ』が『しの』のごはんを横取りする“ごはんドロボー”は、私を笑顔にしてくれました」

認知症の進行とともに表情が乏しくなり、衰えていった「しの」だったが、「くぅ」が側にいるのがわかると、ふっと穏やかな顔になったという。
そんな様子に晴さん自身、癒やされ、たくさんの写真で記録した。


sippo(6/28(金) 13:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010001-sippo-life

頭で「しの」を支える「くぅ」
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しのに寄り添って歩くくぅ
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くぅのぬくもりが一番の眠り薬
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1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 12:37:41.06 ID:UOWNgwSsM
飼いたい



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1: ひぃぃ ★ 2019/06/26(水) 21:31:41.55 ID:15x3qwi09
そんな体勢で寝られるの――?国内外で人気を集める秋田犬の子犬が、衝撃的な眠り方をしている動画がツイッターで話題だ。

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投稿したのはツイッターユーザーの秋田犬 純さん(@SlpZjj5agkFZxfC)。さっそく、その動画を見てみよう。


■やっぱりかわいい

ゲージに噛みついたところで寝落ちしてしまったのだろうか。上あごがゲージに引っかかったまま、口を大きく開けている。

鋭い犬歯が目立つものの、よくわからない状態で寝ていると考えるとやっぱりかわいい。

しかし、本当に寝ているのかと疑問に思うが、投稿者は「目つむって動かないから」とのことで、確かに眠っているようだ。

ほかの投稿を見ると、食べながら寝落ちしている動画もあり、子犬の自由さは睡眠にも及んでいるようだ。子犬 is freedom。

投稿のリプライ(返信)欄には、

 「やんちゃに育ってくれそうですね」
 「おーー。立派な乳歯だあ。寝る子は育つー。眠気に負けたか。笑」
 「スゴイカッコウ……Σ(゚д゚lll) 『真実の口』……(・_・)スッ」

といった反応が寄せられている。

2019年6月25日 18時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/16675841/


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春の訪れを感じるような犬+花の画像13

1: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 04:11:52.87 ID:inUmXPaJ0
鼻が濡れてるからか?🤔


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1: 風吹けば名無し 2019/06/24(月) 07:34:40.97 ID:ZhU4aAUF0
なんや…
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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/21(金) 11:16:17.304 ID:Xz84eOV3M
※GIF画像
イッヌ「そっち行ったら危ないよ!」


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1: 名無しさん@おーぷん 19/06/16(日)12:11:55 ID:bqg
ええやつやねん

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1: ごまカンパチ ★ 2019/06/18(火) 22:50:47.43 ID:sAR9776D9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000026-jij_afp-sctch
 犬が人間を自分の意思に従わせるために「子犬のような目」を使うのを、どうやって身に付けたか考えたことがあるだろうか。
17日の米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された最新の研究論文によると、飼い犬は人間に似た眉の筋肉を進化させており、それによって人の心をとろけさせるあの悲しげな顔の表情を作れることが明らかになったという。
今回の研究では、死んだ飼い犬を解剖し、飼い犬の祖先である野生のオオカミと比較した。
飼い犬とオオカミは約3万3000年前に分岐した。

 今回の研究の別のパートでは、犬と見知らぬ人間との2分間の交流の様子を録画し、眉頭を上げる、目の周りの特定の筋肉がどれくらい使われているかを詳細に記録した。さらにオオカミでも同じ実験を行った。
その結果、飼い犬の場合は目の周囲に二つの筋肉が必ず存在し、十分に形成されているが、オオカミではそうではないことが判明した。
また、人をじっと見詰めている間に眉を激しく動かすのも犬だけであることが分かった。

 論文の共同執筆者の一人で、米デュケイン大学(Duquesne University)のアン・バロウズ(Anne Burrows)教授は、AFPの取材に「これによって目がより大きく見えるようになり、人間の幼児に似た状態になる」「それにより、世話をしたいという気持ちが引き起こされる」と説明した。
さらに、眉の筋肉は犬では力強いがオオカミではそうではないため、「眉の筋肉とその機能が自然選択されていることが分かる」と、バロウズ教授は指摘した。

 英ポーツマス大学(Portsmouth University)のジュリアン・カミンスキー(Juliane Kaminski)氏が主導した今回の研究には、米ハワード大学(Howard University)や米ノースカロライナ州立大学(North Carolina State University)などの研究者らも参加した。

 今回の研究が基礎としている先行研究の一つで、2015年に日本の研究チームが発表した注目すべき研究論文では、人間と飼い犬が互いの目を見つめ合うと、双方に「愛情ホルモン」であるオキシトシンの分泌が促進されることが実証された。
これは、人間の母親と赤ちゃんとの間にみられる作用に似ている。
だが、今回の研究では、犬がまず人間の関心をどう自分に向けさせるかを説明できるかもしれない。

 人間同士のコミュニケーションでは、相手の顔の上部に注意が向けられる傾向があり、犬たちはこの動的変化に応答しているのかもしれない。
また、大げさな眉の動きによって犬の眼球の白い強膜(白目)が露出するが、人間も白い強膜を持つため、他の動物でもそれが心に訴えかけるように感じるのだとする説もある。他の霊長類の強膜は、視線を隠すために黒ずんでいる。

■古代犬種VS小型愛玩犬
 興味深いことに、今回解剖された犬の中のシベリアンハスキーは、他の犬種には二つある筋肉のうちの一つで、まぶたの角を耳の方に引っ張る筋肉がなかった。
その理由は、ハスキーが古い犬種であり、犬とオオカミとの関連性がどのようなものだった可能性があるかを最もよく表す現存種だからかもしれない。

 バロウズ教授は「ハスキーで今回確認された興味深い変化についてさらに掘り下げる予定だ」として
「マラミュートやサモエドなどのさらなる古代犬種を調査し、その結果をチワワやヨークシャーテリアなどの小型犬種と比較したいと考えている」と述べた。

さらには猫や、犬と同様の動きを作り出すとみられる馬など、人間との親密な関係にあるその他の動物にも、今回の研究を広げられるかもしれない。


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1: ばーど ★ 2019/06/20(木) 16:57:50.25 ID:cXV2yMZ39
福岡県八女市黒木町笠原の自営業吉田雄一さん(42)が、親とはぐれた雄の赤ちゃんイノシシの世話を始めた。毎日、夕暮れ時に吉田さんと自宅近くを散歩し、すぐ後をトコトコと追い掛ける「うり坊」のかわいらしい姿が近所で評判になっている。

【動画】吉田さんの後をトコトコと追い掛ける「うり坊」
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/520028/

うり坊は今月1日夕、飼い犬のタロが散歩中に山からくわえてきた。生後数日とみられ、寒さのためか震えていた。「親に置いていかれたのだろう」と吉田さん。「タロはニワトリに餌を分けてあげるほど優しい性格。『この子の面倒を見てやってくれ』という目を向けられ、山に返すわけにもいかなかった」

自宅に連れ帰り、飼育する子ヤギ用に冷凍していた牛の初乳を与え、ホットカーペットの上で温めると、うり坊は次第に回復。近隣住民から借りた哺乳瓶でミルクを飲ませるなどすると、パンやうどんを勢いよく食べるまでに元気を取り戻した。「襲われた」と思ったのか、最初はあまり近づかなかったタロとも、今ではじゃれあう仲だ。

吉田さんは、うり坊の餌にするため休耕田でサツマイモの栽培も始めた。「イノシシは害獣といわれているが、それは人間側の都合。亥(い)年でもあり、何かの縁。なんといってもかわいいでしょ」と頬を緩める。

イノシシは数年で100キロほどに成長する。手に負えなくなる前に、動物園など引き取り手を見つけるつもりというが、吉田さんは「しばらくは“子離れ”できません」。

6/20(木) 15:06
西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010003-nishinpc-soci
no title

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